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- ベルギー ゲント / 聖バーフ大聖堂「神秘の仔羊」(祭壇画)の鑑賞に関して-続報
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ゲント
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/31 13:34
聖バーフ大聖堂内の礼拝堂にある祭壇画「神秘の子羊」の保護管理作業の開始が、下記の通り変更となりましたのでお知らせいたします。
■ 新作業開始日: 2010年4月12日(月) ※当初予定 4月19日(月)
これを受け4月12日(月)は作業開始にあたり、見学が出来なくなりました。
又、翌日4月13日(火)より、祭壇画のある礼拝堂部分はガラスの壁で覆われ、鑑賞はガラス越しになります。
以上、ご旅行をご予定の方はご注意ください。
■ 新作業開始日: 2010年4月12日(月) ※当初予定 4月19日(月)
これを受け4月12日(月)は作業開始にあたり、見学が出来なくなりました。
又、翌日4月13日(火)より、祭壇画のある礼拝堂部分はガラスの壁で覆われ、鑑賞はガラス越しになります。
以上、ご旅行をご予定の方はご注意ください。

- オーストリア ザルツブルク / 90周年を迎える「ザルツブルク音楽祭」(7〜10月)
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ザルツブルク
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/31 10:21
「ザルツブルク音楽祭90周年、祝祭大劇場50周年」の記念行事の中心として、2010年7月17日から10月26日まで「大世界劇場」展覧会が街をあげて開催されます。ザルツブルク博物館にて「世界の舞台」の内部をあまねく見せるマルチメディア・ショーを繰り広げます。
この展覧会では、この音楽祭の創立理念やその歴史的な発展、そして世界最高のフェスティバルとしての確立、その世界の劇場の中心となっている舞台を、様式化した舞台でマルチメディアによりご覧いただけます。
体験出来る百科事典「ザルツブルク音楽祭AからZ」は、その音楽祭の歴史を通じて、よい入門書となるでしょう。
※詳細はこちら
URL http://90jahre.salzburgerfestspiele.at/ (ドイツ語、英語)
この展覧会では、この音楽祭の創立理念やその歴史的な発展、そして世界最高のフェスティバルとしての確立、その世界の劇場の中心となっている舞台を、様式化した舞台でマルチメディアによりご覧いただけます。
体験出来る百科事典「ザルツブルク音楽祭AからZ」は、その音楽祭の歴史を通じて、よい入門書となるでしょう。
※詳細はこちら
URL http://90jahre.salzburgerfestspiele.at/ (ドイツ語、英語)

- ベルギー ゲント / 聖バーフ大聖堂「神秘の子羊」展示室一時閉鎖のお知らせ
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ゲント
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/29 11:38
ゲントの「聖バーフ大聖堂」にある15世紀フランドル絵画の最高傑作である祭壇画「神秘の子羊」の展示室が、絵画の保存状態の診断のため一時閉鎖されます。
「神秘の子羊」が展示されている展示室をガラスで仕切り、入場は出来ません。作品の全貌を見ることは難しく、ガラス越しに作業の様子が垣間見える程度。2010年11月までには診断作業が終了する予定です。
聖バーフ大聖堂は、入場制限がありませんが、中央の祭壇部分など内部の修復作業が進められています。
■ 一時閉鎖期間: 2010年4月19日〜2010年11月まで
※聖バーフ大聖堂 (Sint-Baafskathedraal)
〔見学時間〕
08:30〜18:00 (4月01日〜10月30日)
08:30〜17:00 (11月01日〜3月31日)
日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
URL http://users.skynet.be/sintbaafskathedraal-gent/EN_welcome.html (英語)
「神秘の子羊」が展示されている展示室をガラスで仕切り、入場は出来ません。作品の全貌を見ることは難しく、ガラス越しに作業の様子が垣間見える程度。2010年11月までには診断作業が終了する予定です。
聖バーフ大聖堂は、入場制限がありませんが、中央の祭壇部分など内部の修復作業が進められています。
■ 一時閉鎖期間: 2010年4月19日〜2010年11月まで
※聖バーフ大聖堂 (Sint-Baafskathedraal)
〔見学時間〕
08:30〜18:00 (4月01日〜10月30日)
08:30〜17:00 (11月01日〜3月31日)
日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
URL http://users.skynet.be/sintbaafskathedraal-gent/EN_welcome.html (英語)

- イタリア トッレ・デル・ラーゴ / 夏の野外オペラ「第56回 フェスティバル・プッチーニ」(7〜8月)
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>イタリアその他の都市
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/26 10:08
「第56回 フェスティバル・プッチーニ」は、「トゥーランドット」、「蝶々夫人」他のオペラで有名な大作曲家 ジャコモ・プッチーニゆかりの地 トッレ・デル・ラーゴのプッチーニ(トスカーナ州)で開催されるオペラ・フェスティバル。
プッチーニの住んだ(現在博物館)の眼前に広がる湖のほとりに建てられた野外劇場が、会場となります。
2010年プログラムの6演目のうち3演目は新しいプロダクションで、また新プロジェクト「オペラ彫刻」では初上演から100周年を迎える「西部の娘」が取り上げられます。また「カルミナ・ブラーナ」とバレエ「ロミオとジュリエット」の2作品は、同劇場初上演となります。
■ 第56回 フェスティバル・プッチーニ (56°FESTIVAL PUCCINI)
開催期間: 2010年7月16日〜8月22日
【2010年 プログラム】
* 西部の娘 (La Fanciulla del West)
開催日: 2010年7月16・23日、8月07日
〔内容他〕
第56回 トッレ・デル・ラーゴ・プッチーニ・フェスティバルの開幕は、7月16日に新プロダクションの「西部の娘」。
このプッチーニのオペラは、2010年が誕生から100年目にあたり、オペラとアートの融合プロジェクト「オペラ彫刻」の一環として地元トスカーナのアーティスト、フランコ・アダミが舞台装置と衣装を手がけます。
* 蝶々夫人 (Madama Butterfly)
開催日: 2010年7月17日、8月01・14・22日
〔内容他〕
2004年のプロダクションで、舞台装置は安田侃、演出はヴィヴィアン・ヒューイット。
* トスカ (Tosca)
開催日: 2010年7月24・30日、8月08・13・21日
〔内容他〕
過去のフェスティバルでもおなじみのプロダクションで、演出はベッペ・デ・トマージ、舞台装置はアントニオ・
マストロマッテイ、衣装はピエルチャーノ・カヴァッロッティ。
* トゥーランドット (Turandot)
開催日: 2010年7月月31日、8月06・12・20日
〔内容他〕
大がかりな舞台で、マウリツィオ・スカパッロの演出、エツィオ・フリジェリオの装置、フランカ・スクアルチャピーノの衣装でお届けします。
* 妖精ヴィッリ (Le Villi)、カルミナ・ブラーナ (Carmina Burana)
開催日: 2010年7月25日
〔内容他〕
オペラ・バレエ「妖精ヴィッリ」(Le Villi)は、トッレ・デル・ラーゴの舞台に10年ぶりに登場します。
また、第2部では同じくオペラ・バレエの「カルミナ・ブラーナ」が、トッレ・デル・ラーゴの野外劇場で初めて上演されます。
18世紀の詩に1937年ドイツの作曲家 カール・オルフが音楽をつけた大変インパクトのある作品です。
* ロミオとジュリエット (Romeo e Giulietta)
開催日: 2010年8月11日
〔内容他〕
バレエファンのために、プッチーニ・フェスティバル交響楽団の演奏でバレエの名作をお贈りします。
※詳細
URL http://www.puccinifestival.it/ (イタリア語、英語他)
URL http://www.landofpuccini.com/ (イタリア語、英語)

プッチーニの住んだ(現在博物館)の眼前に広がる湖のほとりに建てられた野外劇場が、会場となります。
2010年プログラムの6演目のうち3演目は新しいプロダクションで、また新プロジェクト「オペラ彫刻」では初上演から100周年を迎える「西部の娘」が取り上げられます。また「カルミナ・ブラーナ」とバレエ「ロミオとジュリエット」の2作品は、同劇場初上演となります。
■ 第56回 フェスティバル・プッチーニ (56°FESTIVAL PUCCINI)
開催期間: 2010年7月16日〜8月22日
【2010年 プログラム】
* 西部の娘 (La Fanciulla del West)
開催日: 2010年7月16・23日、8月07日
〔内容他〕
第56回 トッレ・デル・ラーゴ・プッチーニ・フェスティバルの開幕は、7月16日に新プロダクションの「西部の娘」。
このプッチーニのオペラは、2010年が誕生から100年目にあたり、オペラとアートの融合プロジェクト「オペラ彫刻」の一環として地元トスカーナのアーティスト、フランコ・アダミが舞台装置と衣装を手がけます。
* 蝶々夫人 (Madama Butterfly)
開催日: 2010年7月17日、8月01・14・22日
〔内容他〕
2004年のプロダクションで、舞台装置は安田侃、演出はヴィヴィアン・ヒューイット。
* トスカ (Tosca)
開催日: 2010年7月24・30日、8月08・13・21日
〔内容他〕
過去のフェスティバルでもおなじみのプロダクションで、演出はベッペ・デ・トマージ、舞台装置はアントニオ・
マストロマッテイ、衣装はピエルチャーノ・カヴァッロッティ。
* トゥーランドット (Turandot)
開催日: 2010年7月月31日、8月06・12・20日
〔内容他〕
大がかりな舞台で、マウリツィオ・スカパッロの演出、エツィオ・フリジェリオの装置、フランカ・スクアルチャピーノの衣装でお届けします。
* 妖精ヴィッリ (Le Villi)、カルミナ・ブラーナ (Carmina Burana)
開催日: 2010年7月25日
〔内容他〕
オペラ・バレエ「妖精ヴィッリ」(Le Villi)は、トッレ・デル・ラーゴの舞台に10年ぶりに登場します。
また、第2部では同じくオペラ・バレエの「カルミナ・ブラーナ」が、トッレ・デル・ラーゴの野外劇場で初めて上演されます。
18世紀の詩に1937年ドイツの作曲家 カール・オルフが音楽をつけた大変インパクトのある作品です。
* ロミオとジュリエット (Romeo e Giulietta)
開催日: 2010年8月11日
〔内容他〕
バレエファンのために、プッチーニ・フェスティバル交響楽団の演奏でバレエの名作をお贈りします。
※詳細
URL http://www.puccinifestival.it/ (イタリア語、英語他)
URL http://www.landofpuccini.com/ (イタリア語、英語)


- ベルギー ゲント / 聖バーフ大聖堂「神秘の仔羊」(祭壇画)の鑑賞に関して
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ゲント
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/17 11:40
2010年4月19日(月)から11月頃にかけて、聖バーフ大聖堂内の礼拝堂にある祭壇画「神秘の仔羊」の 保護管理作業が行われる予定です。
これに伴い、祭壇画のある礼拝堂部分はガラスの壁で覆われ、 鑑賞はガラス越しとなります。
以上、同時期にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。
これに伴い、祭壇画のある礼拝堂部分はガラスの壁で覆われ、 鑑賞はガラス越しとなります。
以上、同時期にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。
181 - 185件目まで(339件中)


