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- イタリア ミラノ / 「最後の晩餐」及び「ブレラ絵画館」入場時のチケット受け渡し時間が変更に
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ミラノ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/15 14:09
ミラノの「最後の晩餐」及び「ブレラ絵画館」への入場時のチケット受け渡し時間が、以下の通り変更となりました。
■ チケット受渡し時間
予約時刻の20分前までにチケットオフィスで受け取り (変更前: 15分前までに受け取り)
以上、ご注意ください。
■ チケット受渡し時間
予約時刻の20分前までにチケットオフィスで受け取り (変更前: 15分前までに受け取り)
以上、ご注意ください。

- オーストリア ウィーン / イベントのおすすめ 〜「イースターの響き・ウィーン」と「ウィーンの春季音楽祭」〜
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ウィーン
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/11 10:32
フェスティバル「イースターの響き・ウィーン」は、主に楽友協会、コンツェルトハウス、アン・デア・ウィーン劇場の最も美しいコンサートホールで行われます。
フェスティバルは伝統に従い、楽友協会の黄金のホールでのウィーン・フィルハーモニーの2回のコンサートで幕を開けます。
「ウィーン春季音楽祭」は毎年、傑出した国際的な芸術家の選び抜かれたプログラムを上演しています。今年の「ウィーン春季音楽祭」は、コンツェルトハウスで開催されます。
※詳細:
開催期間: 2010年3月27日〜4月05日
概要
* アン・デア・ウィーン劇場
住所: Linke Wienzeile 6, 1060 Wien
URL: http://www.osterklang.at/ (ドイツ語、英語)
* ウィーン・コンツェルトハウス
住所: Lothringerstrase 20, 1030 Wien
URL: http://www.konzerthaus.at/ (ドイツ語、英語)
フェスティバルは伝統に従い、楽友協会の黄金のホールでのウィーン・フィルハーモニーの2回のコンサートで幕を開けます。
「ウィーン春季音楽祭」は毎年、傑出した国際的な芸術家の選び抜かれたプログラムを上演しています。今年の「ウィーン春季音楽祭」は、コンツェルトハウスで開催されます。
※詳細:
開催期間: 2010年3月27日〜4月05日
概要
* アン・デア・ウィーン劇場
住所: Linke Wienzeile 6, 1060 Wien
URL: http://www.osterklang.at/ (ドイツ語、英語)
* ウィーン・コンツェルトハウス
住所: Lothringerstrase 20, 1030 Wien
URL: http://www.konzerthaus.at/ (ドイツ語、英語)

- ベルギー / ジュイムズ・アンソール生誕150年記念特別展、3都市で開催
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>オステンド
- ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
- ヨーロッパ>ベルギー>ゲント
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/08 11:57
ジュイムズ・アンソール生誕150年を記念し、画家の足跡を辿る特別展がフランダースの3都市で開催いたします。それぞれに違ったテーマで展開され、ジュイムズ・アンソールの故郷オステンドから始まり、ブリュッセル、ゲントの順に開催されます。
* ベルギー美術の巨匠たち「ジェイムズ・アンソール」
URL http://www.visitflanders.jp/what_to_do/art/great_master/james_ensor.html
■ 特別展「アンソールを訪ねて」
アンソールを訪ねてきたアーティスト、著名人、知人、家族の視点から見たアンソールの世界と向き合うユニークな特別展。青の部屋と呼ばれるアンソールの家のリビングルームで繰り広げられた政治、文学、アート談議と、19世紀から20世紀にかけてのアートの世界の変遷を、アンソールを訪ねた芸術家の作品を通して紹介。
ミュ・ゼー(Mu.Zee)のコレクションに加え、ワシリー・カンディンスキー、エミール・ノルデ、エドゥアール・ヴュイヤール、コンスタン・ペルメーク、ロジェ・ラフェールなど、親交のあった芸術家の作品がルートヴィッヒ美術館(ケルン)、オルセー美術館(パリ)、ドント・デーネンス美術館(ゲント近郊)から貸し出される。
ミュ・ゼー(Mu.Zee)には、アンソール生誕150年を記念し、ジェイムズ・アンソール・スタディー・センターが設立されました。
※アンソールを訪ねて (Visiting Ensor)
期間: 2010年2月13日〜8月29日
場所: ミュ・ゼー(Mu.Zee)、オステンド
開館時間: 10:00〜18:00
閉館日: 月曜日
詳細:
* Mu.ZEE
URL http://www.west-vlaanderen.be/genieten/Cultuur/musea/ensor/ensorENG/Pages/default.aspx
* 旅行地ガイド「オステンド」
URL http://www.visitflanders.jp/where_to_go/oostende/index.html
■ 特別展「アンソール」
2010年は、7月01日から欧州連合議長国、ベルギー建国180周年、ベルギーを代表する画家 ジェイムズ・アンソールの生誕150年が重なった記念すべき年となる。
パレ・デ・ボザールでは「光と死」に魅せられ、世に多くの作品を送り出した芸術家の神秘的な世界を紹介する。世を去ったコレクターや、アントワープ王立美術館からのコレクションの貸出しにより、アンソールの不思議な想像の世界にいま再び注目が集まる。
※アンソール (Ensor)
期間: 2010年7月01日〜2011年2月13日 (要予約)
場所: パレ・デ・ボザール、ブリュッセル
開館時間: 10:00〜18:00 (木曜日は21:00まで)
閉館日: 月曜日、12月25日、1月01日
詳細: URL http://www.bozar.be/home.php?lng=en
■ 特別展「アンソールと現代アート」
ゲント美術館とゲント市立現代美術館で開催される特別展では、アンソールが現代アートに与えた影響を明らかにする。アンソールの作品50点が展示され、その横に現代アートの芸術家の作品が並べられる。現代アート部分は、アンソールがこの世を去った1949年に興ったムーブメント、コブラ(Cobra)に始まり、今日に至る芸術家の作品を展示。現代アートとアンソールを関連付けるにあたり「アンソールの作品のどんな部分が現代のアーティストに重要視されているか」を問いかける。
ピエール・アレシンス、アスガー・ヨルン、フィリップ・ガストン、ギョーム・バイル、チャップマン・ブラザーズなどのアーティストの作品が並ぶ。
※アンソールと現代アート (Hareng-Saur:Ensor and Contemporary Art)
期間: 2010年11月15日〜2011年2月13日
場所: ゲント美術館とゲント市立現代美術館 (ゲント)
開館時間: 10:00〜18:00
閉館日: 月曜日、12月24日・25日・31日、1月01日
詳細:
* ゲント美術館
URL http://www.mskgent.be/
* ゲント市立現代美術館
URL http://www.smak.be/
■ 日本で開催されるアンソール展
日本でも「アントワープ王立美術館コレクション展〜アンソールからマグリットへ」が、茨城、島根、東京で開催される。
アントワープ王立美術館のベルギー近代絵画コレクション70点が紹介され、日本初公開となる作品も数多くある。シュルレアリスムの代表的画家であるマグリットやデルヴォー、クノップフ、アンソールの絵画など「夢と幻想」の世界が繰り広げられる。
* 詳しいスケジュールはこちら
URL http://www.visitflanders.jp/what_to_do/event/event_in_japanl.html


* ベルギー美術の巨匠たち「ジェイムズ・アンソール」
URL http://www.visitflanders.jp/what_to_do/art/great_master/james_ensor.html
■ 特別展「アンソールを訪ねて」
アンソールを訪ねてきたアーティスト、著名人、知人、家族の視点から見たアンソールの世界と向き合うユニークな特別展。青の部屋と呼ばれるアンソールの家のリビングルームで繰り広げられた政治、文学、アート談議と、19世紀から20世紀にかけてのアートの世界の変遷を、アンソールを訪ねた芸術家の作品を通して紹介。
ミュ・ゼー(Mu.Zee)のコレクションに加え、ワシリー・カンディンスキー、エミール・ノルデ、エドゥアール・ヴュイヤール、コンスタン・ペルメーク、ロジェ・ラフェールなど、親交のあった芸術家の作品がルートヴィッヒ美術館(ケルン)、オルセー美術館(パリ)、ドント・デーネンス美術館(ゲント近郊)から貸し出される。
ミュ・ゼー(Mu.Zee)には、アンソール生誕150年を記念し、ジェイムズ・アンソール・スタディー・センターが設立されました。
※アンソールを訪ねて (Visiting Ensor)
期間: 2010年2月13日〜8月29日
場所: ミュ・ゼー(Mu.Zee)、オステンド
開館時間: 10:00〜18:00
閉館日: 月曜日
詳細:
* Mu.ZEE
URL http://www.west-vlaanderen.be/genieten/Cultuur/musea/ensor/ensorENG/Pages/default.aspx
* 旅行地ガイド「オステンド」
URL http://www.visitflanders.jp/where_to_go/oostende/index.html
■ 特別展「アンソール」
2010年は、7月01日から欧州連合議長国、ベルギー建国180周年、ベルギーを代表する画家 ジェイムズ・アンソールの生誕150年が重なった記念すべき年となる。
パレ・デ・ボザールでは「光と死」に魅せられ、世に多くの作品を送り出した芸術家の神秘的な世界を紹介する。世を去ったコレクターや、アントワープ王立美術館からのコレクションの貸出しにより、アンソールの不思議な想像の世界にいま再び注目が集まる。
※アンソール (Ensor)
期間: 2010年7月01日〜2011年2月13日 (要予約)
場所: パレ・デ・ボザール、ブリュッセル
開館時間: 10:00〜18:00 (木曜日は21:00まで)
閉館日: 月曜日、12月25日、1月01日
詳細: URL http://www.bozar.be/home.php?lng=en
■ 特別展「アンソールと現代アート」
ゲント美術館とゲント市立現代美術館で開催される特別展では、アンソールが現代アートに与えた影響を明らかにする。アンソールの作品50点が展示され、その横に現代アートの芸術家の作品が並べられる。現代アート部分は、アンソールがこの世を去った1949年に興ったムーブメント、コブラ(Cobra)に始まり、今日に至る芸術家の作品を展示。現代アートとアンソールを関連付けるにあたり「アンソールの作品のどんな部分が現代のアーティストに重要視されているか」を問いかける。
ピエール・アレシンス、アスガー・ヨルン、フィリップ・ガストン、ギョーム・バイル、チャップマン・ブラザーズなどのアーティストの作品が並ぶ。
※アンソールと現代アート (Hareng-Saur:Ensor and Contemporary Art)
期間: 2010年11月15日〜2011年2月13日
場所: ゲント美術館とゲント市立現代美術館 (ゲント)
開館時間: 10:00〜18:00
閉館日: 月曜日、12月24日・25日・31日、1月01日
詳細:
* ゲント美術館
URL http://www.mskgent.be/
* ゲント市立現代美術館
URL http://www.smak.be/
■ 日本で開催されるアンソール展
日本でも「アントワープ王立美術館コレクション展〜アンソールからマグリットへ」が、茨城、島根、東京で開催される。
アントワープ王立美術館のベルギー近代絵画コレクション70点が紹介され、日本初公開となる作品も数多くある。シュルレアリスムの代表的画家であるマグリットやデルヴォー、クノップフ、アンソールの絵画など「夢と幻想」の世界が繰り広げられる。
* 詳しいスケジュールはこちら
URL http://www.visitflanders.jp/what_to_do/event/event_in_japanl.html



- イタリア ヴェローナ / 夏の野外オペラ「アレーナ・ディ・ヴェローナ-2010年 第88回オペラ・フェスティバル」
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ベローナ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 世界遺産
- 投稿日:2010/03/05 11:20
世界遺産の街 ヴェローナ(Verona)にある、1世紀に建てられた古代ローマ遺跡の円形闘技場 アレーナを会場とする野外オペラ・フェスティバル「アレーナ・ディ・ヴェローナ」(Arena di Verona)。
ジュセッペ・ヴェルディ生誕100周年を祝いアイーダを上演した1913年に始まり、今年は第88回目を迎え、2010年6月18日から8月29日まで開催されます。
座席数は14,000で、オペラの舞台としては世界最大を誇り、約2000年の時空を超えて目の前に広がる古代ローマの舞台は視覚的にも圧巻。イタリアのみならず、毎年各国から多くの観客が観賞します。
今年の上演オペラ5演目は全て、世界的なオペラ・映画監督であるフランコ・ゼフィレッリによるもの。絢爛豪華な舞台装置や衣装の舞台は今から多くのオペラファンの注目を集めています。また、歌手や指揮者も、プラシド・ドミンゴ、ダニエル・オーレン、マルセロ・アルヴァレス、ドミトリ・ホロストフスキー他、豪華な顔ぶれとなっています。
■ アレーナ・ディ・ヴェローナ-2010年 第88回オペラ・フェスティバル
〜フランコ・ゼッフィレッリとアレーナ〜
〔演出・舞台装置〕
フランコ・ゼッフィレッリ(Franco Zeffirelli)
〔演目と開催日〕
* トゥーランドット (Turandot) ※新演出
6月: 18日
7月: 01・16・24・30日
8月: 13・20日
* アイーダ (Aida)
6月: 19・25日
7月: 03・08・13・18・22・25・27・31日
8月: 08・10・15・17・22・26・29日
* 蝶々夫人 (Madama Butterfly)
6月: 26日
7月: 02・09・14・17・21・28日
8月: 06日
* カルメン (Carmen)
7月: 10・15・20・23・29日
8月: 12・18・21・24・27日
* トロヴァトーレ (Il Trovatore)
8月: 07・11・14・19・25・28日
※詳細
URL http://www.arena.it/ (イタリア語、英語)
ジュセッペ・ヴェルディ生誕100周年を祝いアイーダを上演した1913年に始まり、今年は第88回目を迎え、2010年6月18日から8月29日まで開催されます。
座席数は14,000で、オペラの舞台としては世界最大を誇り、約2000年の時空を超えて目の前に広がる古代ローマの舞台は視覚的にも圧巻。イタリアのみならず、毎年各国から多くの観客が観賞します。
今年の上演オペラ5演目は全て、世界的なオペラ・映画監督であるフランコ・ゼフィレッリによるもの。絢爛豪華な舞台装置や衣装の舞台は今から多くのオペラファンの注目を集めています。また、歌手や指揮者も、プラシド・ドミンゴ、ダニエル・オーレン、マルセロ・アルヴァレス、ドミトリ・ホロストフスキー他、豪華な顔ぶれとなっています。
■ アレーナ・ディ・ヴェローナ-2010年 第88回オペラ・フェスティバル
〜フランコ・ゼッフィレッリとアレーナ〜
〔演出・舞台装置〕
フランコ・ゼッフィレッリ(Franco Zeffirelli)
〔演目と開催日〕
* トゥーランドット (Turandot) ※新演出
6月: 18日
7月: 01・16・24・30日
8月: 13・20日
* アイーダ (Aida)
6月: 19・25日
7月: 03・08・13・18・22・25・27・31日
8月: 08・10・15・17・22・26・29日
* 蝶々夫人 (Madama Butterfly)
6月: 26日
7月: 02・09・14・17・21・28日
8月: 06日
* カルメン (Carmen)
7月: 10・15・20・23・29日
8月: 12・18・21・24・27日
* トロヴァトーレ (Il Trovatore)
8月: 07・11・14・19・25・28日
※詳細
URL http://www.arena.it/ (イタリア語、英語)

- メキシコ メキシコシティ / 「ドローレス・オルメド美術館」の一部作品、見学不可に
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エリア:
- 中南米>メキシコ>メキシコシティ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/02/23 11:11
メキシコシティ南部のソチミルコ地区に位置する「ドローレス・オルメド美術館」は、メキシコの画家 フリーダ・カーロやディエゴ・リベラの作品が数多く展示されている事で、最近注目を浴びている美術館です。
同美術館には彼らの作品が常設されておりますが、2010年はフリーダ・カーロの作品がヨーロッパで開催されている展覧会に貸し出しされている事から、同美術館の常設から外されています。
フリーダ・カーロの作品をお目当てに同美術館を訪れる予定の方は、十分にご注意ください。
※ドローレス・オルメド美術館 (Museo Dolores Olmedo)
住所: Av. Mexico 5843, La Noria, Xochimilco, Mexico, D.F., CP 16030
詳細: URL http://www.museodoloresolmedo.org.mx/ (スペイン語、英語)
同美術館には彼らの作品が常設されておりますが、2010年はフリーダ・カーロの作品がヨーロッパで開催されている展覧会に貸し出しされている事から、同美術館の常設から外されています。
フリーダ・カーロの作品をお目当てに同美術館を訪れる予定の方は、十分にご注意ください。
※ドローレス・オルメド美術館 (Museo Dolores Olmedo)
住所: Av. Mexico 5843, La Noria, Xochimilco, Mexico, D.F., CP 16030
詳細: URL http://www.museodoloresolmedo.org.mx/ (スペイン語、英語)
186 - 190件目まで(339件中)


