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OTOA World information

世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報をご紹介していきます。
プロフィール

ニックネーム:
OTOA
居住地:
東京都
会社名:
(社)日本海外ツアーオペレーター協会
会社英字名:
OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN
会社所在地:
東京都
業種:
旅行業
自己紹介:
日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA=OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN)とは、海外を訪れる日本人旅行者の皆様を現地で実際にお世話したり、海外旅行を企画販売する全国の旅行会社から依頼を受け、その旅行先の手配を専門に行う旅行会社。言うなれば海外旅行の現地手配サービスの専門集団です。
会員会社は134社(2008年4月01日現在)、賛助会員は71社(2008年4月01日現在)。旅行者の皆様にはふだん、海外での空港とホテル間の送迎、ガイド業務、ツアーデスクなどでお目にかかっています。また、皆様が海外で利用されるホテルや食事の手配をはじめ、日本と海外を結ぶさまざまな国際交流も私たちツアーオペレーターの大切な仕事です。
このような多くの会社で構成された社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会は、世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報を入手して海外を訪れる皆様が安心して旅行を楽しめるよう安全対策に万全を期す一方、常に新しい旅行地の開拓と受入態勢の整備を図りながら、1人でも多くの日本人旅行者が海外でかけがえのない体験をできるようサポートしています。

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126 - 130件目まで(250件中)

オールドマーケット周辺の様子1
カンボジア シェムリアップ / 市内にて発生した「洪水」の影響について-続報(10/11の状況)
エリア:
  • アジア>カンボジア>シェムリアップ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 その他 
投稿日:2011/10/11 15:05
2011年9月中旬にシェムリアップ市内において発生した洪水は、天候の回復に伴い水が引き一旦は落ち着いたものの、先週末からの雨により川の水が再び増水し、何箇所かで浸水が発生しております。
以下に、本日 2011年10月11日現在の、現地の最新情報をお知らせいたしますので、ご確認ください。

■ シェムリアップの現在の状況 (10/11現在)
〔主要観光地等の状況〕
* アンコールワット
観光可能です

* アンコールトム
観光可能です。

* タプローム
観光可能です。

* アンコール遺跡群 大回りコース (プリアカーン、ネアックポアン、東メボン、プレループ)
ネアックポアンは、入場不可となっています。
現在、遺跡まで橋を渡す工事をしており、この橋が完成すれば観光が可能となります。尚、工事完了の時期は未定です。
東メボン、プレループ、プリアカーンは観光可能です。

* アンコール遺跡群 小回りコース (チャウサイデボダ、トマノン、タケウ、タプローム、バンテアイクディ、プラサットクラバン)
バンテアイクディの東側入口に水が溜まっておりますが、水の上を渡した木の板の上を歩くようになっています。

* ロリュオス(ロレイ、バコン、プリアコー)
観光可能です。

* ベンメリア
観光可能です。

* クバールスピアン
頂上まで登ることは可能ですが、川の水量が多いため、川底の彫刻が良く見えない状況です。

* バンテアイスレイ
遺跡内水が溜まっておりますが、水の上に通した木の橋の上を歩くことで観光が可能となっております。

* トンレサップ湖
ボート乗り場までの道が冠水しており、どのタイプの車も通行出来ないため、昨日(10/10)午後より、ツアーは全面中止となっております。

* シェムリアップ市内
オールドマーケット周辺、シェムリアップ川沿いの道路に15〜20cmほど水が溜まっております。
これを受けオールドマーケットやバーストリートは水に濡れずに観光が出来ない状況にあり、また店舗の半数が閉まっているため、市内観光等ではセンターマーケット、ナイトマーケットなどに振替えてご案内しております。

* レストラン
ボパアンコール、セラントラは、ヴィロス、アプサラシアターは、店舗前の道路が冠水しているため、他のレストランに振替えてご案内しております。

* ホテル
本日現在、ホテルで水害の影響があるところはありません。

* その他
市内からクルクメール工房へ向かう途中の道が冠水しているため、同工房へはご案内出来ない状況にあるため、アーティザンアンコールやセントゥールドゥアンコールなどに振り替えてご案内しております。
IKTT(クメール伝統織物研究所)は、店舗前の道路が冠水しているため、他の観光地に振替えてご案内しております。

★ 重要
洪水の影響でアンコール遺跡群の大回りコース、小回りコースの道路の状況が非常に悪くなっているため、近日中に大型車両(33、45席)の進入規制が開始される予定とのことです。
この規制が開始された場合、お客様にはコースターサイズ以下の車両に分乗してのご案内になる可能性があります。
詳細が判明次第、改めてご連絡いたします。

(以下の写真は、本日のオールドマーケット周辺の様子)

オールドマーケット周辺の様子1

オールドマーケット周辺の様子2


情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

NoPhoto
カンボジア シェムリアップ / 市内にて発生した「洪水」の影響について-続報
エリア:
  • アジア>カンボジア>シェムリアップ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 その他 
投稿日:2011/09/30 17:03
2011年9月中旬にシェムリアップ市内において発生した洪水は、その後も大雨が続いたことで水が引かず、多くの観光地で支障が出ておりますが、ここ数日、好天が続いたことで、営業を再開したレストラン、遺跡も出てまいりました。
以下に、本日 2011年9月30日現在の、現地の最新情報をお知らせいたしますので、ご確認ください。

■ シェムリアップの現在の状況 (9/30現在)
〔主要観光地等の状況〕
* アンコールワット
観光可能です

* アンコールトム
観光可能です。

* タプローム
観光可能です。

* アンコール遺跡群 大回りコース (プリアカーン、ネアックポアン、東メボン、プレループ)
ネアックポアンは、入場不可となっています。
東メボン、プレループ、プリアカーンは観光可能です。
なお、大回りコース途中にある橋が壊れかけているため、一部箇所では車両規制があります。

* アンコール遺跡群 小回りコース (チャウサイデボダ、トマノン、タケウ、タプローム、バンテアイクディ、プラサットクラバン)
バンテアイクディは水没しているため、観光不可となっています。
それ以外の場所は、観光可能です。

* ロリュオス(ロレイ、バコン、プリアコー)
観光可能です。

* ベンメリア
観光可能です。

* クバールスピアン
山道途中で木が多数倒れているため、頂上まで登ることが出来ないとの情報があります。
よって本日はお客様の安全を重視し、催行を中止しております。

* バンテアイスレイ
市内からバンテアイスレイへ向かう道は、問題なく通行可能です。
遺跡内に溜まっていた水も引いたため、通常通りの観光を再開いたしました。

* トンレサップ湖
通常利用している「チョンクニア」(シェムリアップの南)という地区のボート乗り場へ続く道が、引き続き冠水しております。
大型バスであれば、迂回の道を通行することで、案内は可能です。
小型の車両の場合は、「ミチュレイ」(シェムリアップの西)地区の乗り場からボートに乗るコースで案内する予定ですが、道路の状況が悪い日は案内不可となります。

* シェムリアップ市内
オールドマーケット、バーストリート周辺等は、状況が良くなってはおりますが、道路の縁石位の高さまで水があります。
店舗は一部営業を再開しておりますが、車両の入れるところが限られているため、市内観光等では代案をご案内しております。
センターマーケット周辺は、水が引いております。
ナイトマーケットもご案内可能です。
国道6号線沿い、遺跡入場券売り場から市内へ続く道(ソフィテル、メリディアン、アンコールクッキーの通り)に被害はありません。

* レストラン
以下のレストランは、店舗前の道路が冠水していたり、店舗に被害があるため、ご案内が出来ない状況にあります。
・アマゾン
・ボパアンコール
・セラントラ
・米咲
・ヴィロス など

一方、以下のレストランについては、現在のところ店舗には被害は出ておりません。
・レスカールドアルテ
・アバカス
・オッキデー
・トロピカル
・ロイヤルエンパイヤ
・ロータス
・イートアットクメール
・パラダイスアンコールビラ
・クーレン2
・銀河
・モール など

* ホテル
ホテルドゥラペの前の道路も、水が引いております。
その他、本日現在、ホテルで水害の影響があるところはありません。

* その他
現在、クルクメール工房は、浸水のためクローズしておりますが、明日から再開の準備を進めているとのことです。
アーティザンアンコール、シルクファームは、営業を再開しております。
IKTT(クメール伝統織物研究所)は、未だ浸水しておりますが、ショップのみ営業を行っております。


遺跡内には水溜りが多く出来ていることや、水が引いた後も足元がぬかるんでいることから、ご旅行をご予定の方は、ゴム製のサンダル、洗える靴などで参加されることをお勧めいたします。
また、これから日本ご出発を予定されている方は、タオル、雨具、長靴、雨具、替えの靴下、シャツなどをご持参されることをお勧めいたします。

ご案内出来ない箇所がある場合には、ツアーごとに代案がをご提示しております。
現在のところ天気は安定しておりますが、著しく天候が悪化する場合、代案も限られてしまい、実際の日程とは大きく違った内容になることもございます。
お客様の安全を第一に考慮し判断して参りますので、ご理解の程宜しくお願いいたします。


情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

ガースベーク城1
ベルギー ブリュッセル郊外 / 「ガースベーク城」ご紹介
エリア:
  • ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ 
投稿日:2011/09/30 12:08
ブリュッセルの南西13kmにある「ガースベーク城」は、ブリュッセルを治めていたブラバン公の館として建てられ、15世紀から16世紀にはオルヌ伯、エグモン伯が城主として住んでいました。
19世紀後半、最後の城主となったマルキース・アルコナティ・ヴィスコンティは夫の死後、自分の好みのネオルネッサンス様式に城を改装。隠し通路を設けた部屋や男装が趣味だった彼女の写真など、ユニークな彼女の生活と共に語られる品々は興味深いものが多くなっています。
また、調度品やタペストリー、絵画などの美術品のコレクションも豊富。マリー・ド・ブルゴーニュの肖像画の複製や、カール5世の胸像も残され、かつてこの地方を治めたブルゴーニュ公国とハプスブルクの繋がりを感じさせられます。

少し高台にある城の庭園から臨む景色は格別。ブリューゲルの「穀物の収穫」に描かれているような、ブリューゲルが愛したフランダース地方の原風景が広がっています。
ガースベーク城を囲む森には、散歩道があり、聖ヘルトルディス礼拝堂やバロック様式のパビリオンがあります。ガースベーク城入口の「ブラッスリー・エグモン」で地ビールのグーズビールや特産の白チーズを味わうのもお勧めです。

■「ガースベーク城」 (Kasteel van Gaasbeek)
オープン期間: 4月01日〜11月上旬
オープン時間: 10:00〜18:00 (最終入場 17:00)
休館日: 月曜日
見学料: 7ユーロ (見学はオーディガイド付き)
公式サイト: URL http://www.kasteelvangaasbeek.be/ (オランダ語、フランス語、英語他)

※ガースベーク城でパーティー
場内の部屋ではパーティー等の目的で借りられるものがあります。
クッツハウス --- 面積: 62.78平米、人数: 60名まで
ロトンデ --- 面積: 63.75平米、人数: 80名まで

ガースベーク城1
ガースベーク城2

NoPhoto
カンボジア シェムリアップ / 市内にて発生した「洪水」の影響について
エリア:
  • アジア>カンボジア>シェムリアップ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 その他 
投稿日:2011/09/27 15:01
2011年9月中旬にシェムリアップ市内において発生した洪水は、その後も大雨が続き、なかなか水が引かない状況です。このため多くの観光地で支障が出ており、お客様の観光にも影響が出ております。
以下に、現地の最新情報をお知らせいたしますので、ご確認ください。

■ シェムリアップの現在の状況 (9/27現在)
現地時間 本日9月27日(火) 早朝(AM 03:00頃)より再び強い雨が降り始め、雨足は弱まったものの、現在も雨は降り続いております。カンボジアの天気予報によりますと、今週9月30日(金)までは同じような天気が続くとの予想されております。
この影響で、市内や遺跡の中には、ひどいところで大人の腰位の高さまで水が溜まっている場所もあるなど、多くの観光地で支障が出ております。

〔主要観光地等の状況〕
* アンコールワット
観光可能です

* アンコールトム
観光可能です。

* タプローム
豪雨の影響で昨夜大木が倒れ、西側からの入場が不可となっています。
東側からは、現在のところ入場可能ですが水溜りが多く、今後入場不可になる可能性もあります。

* アンコール遺跡群 大回りコース (プリアカーン、ネアックポアン、東メボン、プレループ)
ネアックポアンは、入場不可となっています。
また、東メボン〜ネアックポアンの間の道路も冠水しているため、車両の通行が不可となっています。
東メボン、プレループは観光可能です。
プリアカーンは入場出来ますが、アンコールトムの北門から行くルートしかないため、コースターサイズ以下の車両しか通行出来ない状況です。

* アンコール遺跡群 小回りコース (チャウサイデボダ、トマノン、タケウ、タプローム、バンテアイクディ、プラサットクラバン)
バンテアイクディ西側〜タプロームへの道が冠水しており、大型車両しか通行出来ません。
そのため、アンコールトム勝利の門からタプロームへ向かう道が大変混みあっており、現在交通渋滞が起こっております。
勝利の門からは、コースターサイズ以下の車両しか通行出来ない状況です。

* ロレイ
遺跡前の道路が、車両通行不可となっております。

* バコン、プリアコー
現在のところ入場可能です。

* ベンメリア
現在のところ、入場可能です。

* クバールスピアン
先日、クバールスピアンへ行く途中の川(バンテアイスレイ手前)が急に増水したため、市内に戻って来られず、ヘリコプターで観光客約200名が救出されるという事態が発生いたしました。
昨日道路状況を確認したところでは、特に問題はありませんでしたが、本日早朝からの雨で川が増水している可能性があるため、お客様の安全を重視し催行を中止しております。

* バンテアイスレイ
本日午前はバンテアイスレイまでの道は問題なかったようですが、遺跡内はくるぶしが隠れるほどの水が溜まっております。

* トンレサップ湖
通常利用している「チョンクニア」(シェムリアップの南)という地区のボート乗り場へ続く道が冠水しているため、「ミチュレイ」(シェムリアップの西)地区の乗り場からの催行を検討しておりました。
昨日道路状況を確認した段階では問題なかったものの、本日午前中には途中の川が増水しているとの情報があったことから、お客様の安全を重視し催行を中止しております。

* シェムリアップ市内
オールドマーケット、バーストリート、センターマーケットなど、市内中心部は全て冠水しており、車両での進入不可となっております。
ホテルドゥラペ、プリンスドゥアンコール前の道路も冠水しております。
国道6号線沿い、遺跡入場券売り場から市内へ続く道(ソフィテル、メリディアン、アンコールクッキーの通り)は、被害はありません。

* レストラン
以下のレストランは、店舗前の道路が冠水していたり、店舗に被害があるため、ご案内が出来ない状況にあります。
・ニューバイヨン
・アマゾン
・ボパアンコール
・ロイヤルベイイン
・マスタースキ、
・セラントラ
・まいさ
・ラボルパイヤ など

一方、以下のレストランについては、現在のところ店舗には被害は出ておりません。
・レスカールドアルテ
・アバカス
・オッキデー
・トロピカル
・ロイヤルエンパイヤ
・ロータス
・イートアットクメール
・パラダイスアンコールビラ
・クーレン2
・銀河
・モール など

いずれの遺跡にも水溜りが出来ていることや、雨が降っている時間が長いことを考慮しますと、足元が濡れることは避けられないと思われます。
これから日本ご出発を予定されている方は、タオル、ゴム製サンダル、長靴、雨具、替えの靴下、シャツなどをご持参されることをお勧めいたします。

なお、カンボジアの天気予報によりますと、9月30日(金)頃まで天気の回復は見込めない模様です。(が、カンボジアの天気予報は、はずれることも多々あります)
現時点では、ご案内出来ない箇所が多いため、ツアーごとに代案をご提示しておりますが、被害状況が進めば代案も限られてしまい、実際の日程とは大きく違った内容になることもございます。
お客様の安全を第一に考慮し判断して参りますので、ご理解の程宜しくお願いいたします。


情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

NoPhoto
ドイツ フランクフルト / 冬も楽しいドイツの玄関「フランクフルト」
エリア:
  • ヨーロッパ>ドイツ>フランクフルト
テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ 
投稿日:2011/09/21 11:18
フランクフルトは、ドイツの空の玄関。日本からルフトハンザ、全日空、日本航空が直行便を運航し、鉄道、道路の交通の要衝です。欧州中央銀行のある金融の中心地で、町はとても活気があります。ドイツでは珍しく高層建築のビルが林立し、マインハッタン(マイン川のマンハッタンをもじった)の異名を持ちます。金融街には貸し方と借り方を表す二塔のドイツ銀行のビルとポストモダンのメッセタワーのビルが名物高層ビルでしたが、今は後続の高層ビルの間で首をすくめているようです。

マイン川に近い旧市街中心部のレーマーベルクの丘には、商業で栄えた自由都市時代の雰囲気を伝える広場があり、ゲーテが幼少時代を過ごした時代を彷彿とさせます。
この広場で、ドイツ有数のフランクフルト・クリスマスマーケットが開催されます。
市庁舎、教会、中世の木骨組建築の家並みに囲まれたすばらしいセッティングの中で開かれるクリスマスマーケットは、美しさ、伝統、240の小屋が立つ大きさ、ビジター数、どれをとってもドイツで指折りのマーケットのひとつです。(開催期間: 2011年11月23日〜12月22日)

クリスマスの季節は、日本からのアクセスのよいフランクフルトに入り、フランクフルトのクリスマスマーケットを堪能しながらフランクフルト一都市滞在をし、ロマンチック街道、ハイデルベルク、ライン川、ニュルンベルクのクリスマス市などエクスカーションで訪れる冬の旅行スタイルが多く見受けられます。
フランクフルトは国際ブランド品からドイツ名品まで高品質で、どのような商品でも買えるショッピング天国として知られています。
中心の歩行者天国のツァイルにはデパートや大型店が軒を並べ、2年前に開店したスター建築家のマッシモ・フクサス設計によるショッピングセンターの「マイ・ツァイル」は、ショッピングとレジャーと建築デザインを体験できる新名所です。世界トップブランド、高級食材、さらに巨大な家電製品部門、そしてさまざまな飲食店があります。世界ブランド店が並ぶエレガントなゲーテ通りから、飲食店や食料品店、デリカテッセンの集まる通称フレースガッセ(食い倒れ街)の散策も欠かせません。

ザクセンハウゼンのアップルワイン・レストラン、シュテーデル美術館を含む博物館河岸、コンサートやバレエの旧オペラ座は必見の名所ですが、静かな憩いを求める方に都会のオアシスである「パルメンガルテン」のクリスマスもおすすめします。
クリスマスシーズンのクリスマスローズ、アマリリス、ポインセチアなどの花の展示やクリスマスリースと飾りなど園芸好きな方には魅力です。
(パルメンガルテンのクリスマス: 11月24日〜12月26日)


※フランクフルトの詳細はこちら
URL http://news.germany.travel/ff/ch.php?cmd=go1505541444&vas=47761337 (日本語)


情報提供:ドイツ観光局

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