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プーケット、ピピ、クラビ、カオラック情報

ブルーアイランド プーケット
プーケット現地旅行会社 ブルーアイランドです!プーケットのホテル、ツアー、アクティビティーのご予約は格安でも、良質な手配がモットーの当社へお問い合わせ下さい。
プロフィール

ニックネーム:
ブルーアイランド
居住地:
アジア>タイ>プーケット
会社名:
ブルーアイランド プーケット
会社英字名:
Blue Island Co.,LTD
会社所在地:
アジア>タイ>プーケット
会社電話番号:
076-255056
業種:
旅行業
自己紹介:
プーケットの現地旅行会社、ブルーアイランドです。
プーケットをはじめ、ピピ島、クラビ、パンガー、カオラックの
情報をお届けします。
ホテル、ツアー、スパエステ、送迎手配なども行っていますので、
こちらにご旅行の際には、是非お手伝いさせてくださいね!

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1 - 4件目まで(4件中)

NoPhoto
ボディヌードクラブ 〜バングラー通り@ソイ・クロコダイル〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:観光地 
投稿日:2011/02/23 11:43
コメント(0)
バングラー通りは賑わっております!
道の最初から、最後まで見所満載!
ゴーゴーバーやビアバーなど、男性が楽しむ要素が
たっぷりと詰まっていますので、
海を飛び越えてきてください

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中でも、女性も一緒に楽しめる通りが
「ソイ・クロコダイル」です。
ここはバングラーの中で異彩を放つ、
「オカマちゃん」の通りとなっています。
入口にはお立ち台があり、本物の女性なのでは?
と思わせる程セクシーなダンスショーをしているので
人だかりがいつもでき、
バングラーの名所のひとつになっています(笑)

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通りを入るとビアバーが並び、
オカマちゃんのノリノリ雰囲気をつまみに、
男女共にお酒を楽しんでいます。

そしてさらに進んでいった、1番突き当たったところに
今回ご紹介する、「ショー」会場があります。

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その名も「ボディヌードクラブ」

1番突き当たりにある階段を上がったところにあります。
料金は、1人400バーツで、
1ドリンク付きとなっていました。
*団体で行ったら、入場料は取られずに
中でのドリンクだけで大丈夫でしたので、若干アバウトです。

店内に入ると、中央にステージがあり、
周りを囲むように席があります。
この「ボディヌードクラブ」とは、一体何なのか!?
そうです!女性の●●を使った、
「舞台芸」といったところでしょうか。
なかなか見ごたえがあり、おもしろいです(笑)

芸の種類は、全て●●を使った芸で
ざっと技をご紹介します!

・ロウソク消し
空気が通る棒をさして、6本程の
ロウソクの火をテンポよく消していきます。

・吹き矢
お客さんに風船を持ってもらい、
その風船をめがけて、吹き矢を飛ばします。お見事!

・海がめ
ピンポン玉を入れ、立った足と足の間に
コップを置き、そこにピンポン玉を落とします。

・お絵かき
●●に、ペンをセッティングし、
腰をくねらせながら、紙に文字を書いていきます。
「I Love Phuket」としっかり書かれていました。
お見事!

・笛吹き
笛をセッティングし、準備が整ったところで
ガンガンと掛かっていた音楽がピタッととまり、
「ピッピッピ、ピッピッピ、ッピッピッピ・・・」
爆笑(笑)

他にも、いろんなショーがあると思いますので、
バングラー通りのナイトツアーに、
組み込んでみてはいかがでしょう。
メインディッシュではなく、前菜的な感じでお楽しみあれ
タグ:
プーケット パトン バングラー通り 

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プーケット旅行の際は、ぜひご相談を! 現地旅行会社 ブルーアイランドには日本人スタッフが常駐しております。
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ピピ島&マヤベイ&カイ島 ゆったりクルージングツアー
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 
投稿日:2011/02/16 15:27
コメント(1)
●スピードボートツアー
・ツアーは充実してるけど、揺れやスピード感が心配
・小さな子供やご年配の人は大丈夫?

●大型船ツアー
・大型船ツアーは安心だけど、マヤベイに上陸がない
・ツアー時間もちょっと物足りない

こんな意見が多くあります。
特にポイントとなっているのは、
映画の舞台にもなった「マヤベイ」です。

今回、マヤベイにも上陸できる
スピードでも、大型客船でもない
高速船で行く、
「ピピ島&マヤベイ&カイ島 ゆったりクルージングツアー」
こちらをご紹介します。

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出発は、ピピ島への客船の船着場となる、
プーケットタウン「ラサダ港」となります。

船は、3階建てになっていて
約100名程乗れる大きさとなります。

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・1階は、6名が座れるテーブル席が8席

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・2階は、4名が座れるテーブル席が8席
*ロッカーは2階にあります。
2階の船の先端にある甲板には、ベンチもあり
リラックススペースとなっています。
*1階、2階ではドリンクのサービス、
また、ビールやドリンク、お菓子の販売もしています。

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・3階は、船の屋上となり、完全オープンエアーとなります。
2名が座れるテーブル席が10席とベンチが2席。
テーブルもちゃんと固定され、ドリンク置きも付いています。

ツアーガイドによるインフォメーションは
スピーカーから流れてきます。

【カイノーク島】
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9時になり、出航します。
船は早すぎず、遅すぎず、ちょうどいい速度で
ゆったりと進んでいきます。
最初に向かう場所は、「カイノーク島」。
ラサダ港からは、約30分程となります。

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船はカイ島沖に停泊します。
するとロングテールボートが、やってきます。
カイ島には、ロングテールボートに乗り換えて、上陸をします。
*ロングテールボートに乗る際に、
スタッフよりライフジャケットを渡されますので、
しっかりと着用して、ボートに乗り込みます。

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カイ島に到着すると、スタッフがシュノーケリングマスクを
配りますので、名前を書いて借ります。
*失くすと弁償となりますので、くれぐれも失くさないように!

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カイ島でのリラックスタイムは、1時間となります。
シュノーケリングをするもよし、
ビーチでゆったりと寝そべるもよし、
カイ島には売店があるので、ビールやソフトドリンクをのみながら
まったりとするもよし、
自由にお過ごし頂きたいと思います。

【ランチタイム】
カイ島から、ロングテールボートに乗り、
再び船へ戻ります。
船は、11時頃にピピ島へ向けて出発します。

ピピ島までは、約1時間30分となります。
この間に、船上でのランチタイムとなります。
ランチは、2階にキッチンスペースがあり
ビュッフェ形式で、料理が並べられています。
食べる場所は、自由となります。

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この日のメニューは、
魚のフライ、野菜炒め、グリーンカレー、
焼き春雨、サラダ、フルーツ

食べ終わった食器は、スタッフが
回収しにきてくれます。

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食事の後は、ピピ島までのクルーズを
お楽しみ頂きたいと思います。
スピーカーからは、音楽が流れ、
船での移動がとても快適に感じられます。

【ピピ・レ島 マヤベイ】
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約1時間30分のクルーズ後に到着するのは、
映画の舞台となった、「マヤベイ」です。
ここでも船は、マヤベイ沖に停泊します。
滞在は、約1時間となります。

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ここから、ビーチに上陸を希望する人は
ロングテールボートに乗り換えて、
「ザ・ビーチ」へと向かいます。
希望しない人は、マヤベイ沖での
シュノーケリングを楽しみます。
今回は、ビーチへ行かずにシュノーケリングをしました。
また、シュノーケリングをしくても、船から眺める
マヤベイのロケーションの中で、のんびりと過ごすこともできます。

*船からマヤベイまで、泳いでいける!
と思って向かってみると、「ピッピッー!!」
と笛を吹かれて、止められます(笑)

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マヤベイの海は、エメラルドグリーンの
とてもきれいな海です。
海の中は、色鮮やかな珊瑚!とまでは行かないのですが、
様々な魚を見ることができます。
真下を向きながら泳いでいて、ふと顔をあげると
魚群が目の前にいたりと、
心が和む時間となります。

【ピピ・ドン島 トンサイ港に上陸】
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マヤベイでの気持ちのいい時間を過ごした後は
ピピ・レ島の観光スポットである
ロサマベイ、ピレラグーン、バイキングケイブを
ゆっくりと遊覧し、そして、ピピ・ドン島、トンサイの街に上陸します。

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トンサイの街では、約1時間のフリータイムとなります。
食べ物、服、お土産物など、たくさんのお店があります。
港近くは、とても賑わっていますので
プーケットとは違う、ピピ島の雰囲気を
お楽しみ頂きたいと思います。

ピピ島のビーチで過ごす場合は、
・海から港を正面に見て、1番左手にあります
「ママビーチ」
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・港から街をまっすぐ抜けていったところにある
「ローダラムビーチ」
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このどちらかが、お勧めです。


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*現在、ピピ島は入場料が1人20バーツ掛かります。

【プーケットへ】
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15時30分に船に集合をし、プーケットへ向けて船が出発します。
プーケッとまでは、約2時間の船旅となります。

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潮風に吹かれながら、ビールを飲んだり、
1日ツアーの疲れで眠っていたり、
それぞれの時間をお過ごし下さい。

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デンマークからやってきた、陽気な2人と
飲んでは買ってきて、買ってきては飲んで!
他のグループも混ざって、乾杯が始まって、
船上飲み会になってました!
港に着いた時は、ベロンベロン(笑)

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ツアースタッフも、みんな気持ちのいいやつらでした!

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日が少し落ち始め、燦燦の太陽の光が
落ち着いてきた頃に、プーケットに到着します。
港に到着すると、スタッフが送迎車を
案内してくれます。

他のピピ島ツアーとは、一味違った
「ピピ島&マヤベイ&カイ島 ゆったりクルージングツアー」

ハイシーズンは特に、
お勧めです!!

家族や友達と、ピクニック気分で
お楽しみ頂きたいと思います(笑)


★このツアーのマル秘ポイント!
ツアースケジュール中に、ピピ・ドン島トンサイに
上陸をします。
この時に、そのままピピ島に滞在することもできます。
希望の日数を過ごした後に、
ピピ島発、15時30分の船で
プーケットに戻るという、裏技もあります!
☆ご注意☆
ロングテールボートに乗り換える際は
ライフジャケットをしっかり着て下さい。

【スケジュール】
7:30-8:00 ホテルお迎え
9:00 ラサダ港 出発
9:30 カイノーク島到着 ビーチでリラックス、シュノーケルをお楽しみ下さい。
11:00 ピピ島へ向けて出発 移動中にランチ
12:45 ピピ・レ島 マヤベイ到着
*マヤベイ上陸または、沖でのシュノーケリング
14:00 ロサマベイ・ピレラグーン・バイキングケイブ近くを
船で周遊しながら、ピピ・ドン島トンサイ港へ
14:30 ピピ・ドン島トンサイ港に到着 1時間のフリータイム
15:30 プーケットへ向けて出発
17:30 プケットのラサダ港に到着、各ホテルへ

*スケジュールは天候や波の状態により、順番が変更したり
上陸できない場所がある場合もございます。また発着時間が
変更になる場合もございますので、予めご了承ください。


タグ:
ピピ島 カイ島 

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プーケット旅行の際は、ぜひご相談を! 現地旅行会社 ブルーアイランドには日本人スタッフが常駐しております。
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カオゲーン食堂 〜サムコーン@プーケットタウン〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:グルメ 
投稿日:2011/02/09 16:55
コメント(0)
弊社オフィスがあるのは、プーケットタウンの
サムコーンというエリアになります。
ここは、オールドタウンなどがある
プーケットタウンからは、バイクで10分程の距離となります。
オフィスから歩いて10-15分程の距離には
ビッグロータス、もう少し行ったところには
ビッグC、セントラルデパートもあります。
うまい屋台やレストランがところどころにあり
生活するにはグッドな場所となります。

オフィスの近くには食堂がたくさんあるのですが、
1年の内約300日、昼飯を食べている食堂をご紹介します!

カオゲーン食堂
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カオゲーンとは・・・
・ご飯に好みのおかずをのせて食べる、ぶっ掛け飯


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タイ風カレー(全部辛めです)や、ガパオ、春雨炒め
もやし炒め、カナームー、レバー炒め、などなど
毎日、約20種類程のおかずが用意されています。
ですが、毎日料理の入れ替えがあるので
日によってないものもあります。

頼み方は、ちょー簡単!
お店の前に立つと、皿にご飯を盛ってくれます。
そしたら、食べたいものを、2種類
指をさせばOK!

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おかずは2種類で、30バーツ。
安い!早い!うまい!

おっちゃんが毎日サービスで
1種類のせてくれ、いつもおかずは3種類(笑)
ありがたい、ありがたい!

ここの飯が毎日飽きることがなく、楽しみで
たまに昼に行ってみると、休みの日があり
そんな時は途方にくれてます。
もはや、ジャンキー状態であります(笑)

最初の頃は、月末で30バーツも絞りだせない時もあり
おっちゃんにお願いすると、
「マイプル〜!」と言って飯を盛ってくれました。
(マイプル〜は南部の言葉でマイペンライ)

後日、おっちゃんは毎日ビールを飲んでいるので
お礼にビールを持っていくと、
「マイプル〜」と言って、おごってくれます(笑)
お世話になっています!

たま〜に、お客さんがローカルな飯が食べたいと
オフィスに立ち寄られたときには、決まって紹介するのですが、
おっちゃん、めっちゃよろこびます(笑)

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オフィスにお越しいただける機会がありましたら
是非ローカル食堂で、ローカルな味を
お楽しみ頂きたいと思います。


タグ:
プーケットタウン 

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ストーンバー 〜ローダラムビーチ@ピピ島〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:ビーチ・島 
投稿日:2011/02/05 11:50
コメント(0)
ローダラムビーチは、夜になると
いくつもの、バーが賑わいます。
海を正面に、1番奥にある

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「Stone ber」
ピピ島に来た時は、いつもここでまったりします(笑)

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スタッフも陽気で、サイケトランスを聞きながら
テキーラをクイっと飲みながら
口直しにビールを飲みながら
酔っ払います(笑)

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DJブースもこんな感じで!

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バーの中には、ビリヤード、タトゥショップ
ハンバーガーショップまであります。
ビーチにあるバーの中で、自由自在に遊べます。

ハンバーガーうま!!

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ピピ島と言えば、ファイヤーダンスです!
ピピ島のどこのビーチバーでも
ファイヤーダンスがメインイベントとなります。
ここストーンバーでも、バッチリ盛り上がります!!


ファイヤーダンスショー
ご覧下さい!!





ピピ島に訪れた際は、ここのバーで
まったりと、そしてガッツリと
酔っぱらってください(笑)!!

タグ:
ピピ島 ローダラムビーチ 

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