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- ロングビーチ 〜ピピ島〜
-
エリア:
- アジア>タイ>プーケット
- テーマ:ビーチ・島
- 投稿日:2010/07/09 17:48
- コメント(0)
プーケットに来たらピピ島へ!
ということで、ピピ・ドン島の港「トンサイ港」から
ロングテールボートで5分程にある
『ロングビーチ』をご紹介します。


ロングビーチは名前の通りロングなのか
というと言うほどロングでもありません(笑)
トンサイから島づたいにあります。
歩いても行けるみたいなのですが
獣道を通って行くそうなので
ボートタクシーも100バーツなので
海からのアクセスがベターです。
ロングビーチの特徴は白い砂浜はもちろん
ビーチフロントのバンガロータイプのホテルがずらっと並びます。
そして静か〜でまったりとした「落ち着いた」時間を過ごせます。
トンサイの街は音や人で賑わいますが
ほんのちょっと離れただけで
また違った空間が広がります。
後は



ビーチを眺めながら
藁ぶき屋根の下でのオープンエアーマッサージです。
プーケットのビーチでもおばちゃん達がテントを張った
マッサージスペースがありますが
ロングビーチのは高級感を感じさせます。
相場は1時間
タイマッサージ 300バーツ
ココナッツオイルマッサージ 300バーツ
アロママッサージ 500バーツ
フットマッサージ 300バーツ
フェイシャル 400バーツ
といった感じで
若干高めではあります。

目の前にはマヤベイのあるピピ・レ島

サンセットタイムはさらにまったりと。
断崖絶壁の山々の向こう側に沈んでいきます。

トンサイの街までボートタクシーが遅い時間まででているので
食事に、買い物に、遊びに
サクッと行けます。
ゆっくり、まったり、落ち着いたピピライフを
過ごされたい方には『ロングビーチ』
お勧めです!
Long Beach
Kho PhiPhi
ということで、ピピ・ドン島の港「トンサイ港」から
ロングテールボートで5分程にある
『ロングビーチ』をご紹介します。


ロングビーチは名前の通りロングなのか
というと言うほどロングでもありません(笑)
トンサイから島づたいにあります。
歩いても行けるみたいなのですが
獣道を通って行くそうなので
ボートタクシーも100バーツなので
海からのアクセスがベターです。
ロングビーチの特徴は白い砂浜はもちろん
ビーチフロントのバンガロータイプのホテルがずらっと並びます。
そして静か〜でまったりとした「落ち着いた」時間を過ごせます。
トンサイの街は音や人で賑わいますが
ほんのちょっと離れただけで
また違った空間が広がります。
後は



ビーチを眺めながら
藁ぶき屋根の下でのオープンエアーマッサージです。
プーケットのビーチでもおばちゃん達がテントを張った
マッサージスペースがありますが
ロングビーチのは高級感を感じさせます。
相場は1時間
タイマッサージ 300バーツ
ココナッツオイルマッサージ 300バーツ
アロママッサージ 500バーツ
フットマッサージ 300バーツ
フェイシャル 400バーツ
といった感じで
若干高めではあります。

目の前にはマヤベイのあるピピ・レ島

サンセットタイムはさらにまったりと。
断崖絶壁の山々の向こう側に沈んでいきます。

トンサイの街までボートタクシーが遅い時間まででているので
食事に、買い物に、遊びに
サクッと行けます。
ゆっくり、まったり、落ち着いたピピライフを
過ごされたい方には『ロングビーチ』
お勧めです!
Long Beach
Kho PhiPhi
- タグ:
- プーケット ピピ島 ロングビーチ
プーケット西海岸に連なるビーチの1つ
『カマラビーチ』をご紹介します。

プーケットの賑わいで溢れるパトンビーチを
北に車で10分程
気持ちのいい海沿いの道を進んでいきます。
カマラビーチにはプーケット最大のエンターテイメント
プーケットファンタシー
http://blog.livedoor.jp/nakaji_island/archives/548019.html
があります。
カマラビーチの魅力は
1.5Km程の長さがある、きれいな砂浜はもちろん
海も綺麗で、人も少なく、まったりとした時間を過ごせます。
ハイシーズンにはジェットスキー、バナナボートといった
アクティビティも楽しめます。
また、ローシーズンにはサーフポイントとしても有名で
毎年行われるサーフィン大会の会場にもなっています。
そして、ナチュラル感、素朴さを感じさせます。








ビーチの中側に生えるヤシの木の下は遊歩道になり
両サイドにレストランやバー、マッサージ
洋服、お土産物屋が並びます。
マッサージ屋では「Head Bard」というのがあり
三編みをしていき、ヘアーアクセサリーにビーズを付けます。
リーズナブルでスピーディに
海を眺めながらお洒落を楽しめます。
小さな女の子もきっと喜びます(笑)
レストランは海を眺めながらの
贅沢なロケーションで
ちいさな女の子がウェイターをしていたり
南国の地元感たっぷりと。
最近ではいい感じのホテルも増えてきて
欧米人は以前から穴場として宿泊者は多かったのですが
最近は日本人の方も利用者が増えてきています。
プーケットはいろんなビーチエリアがあるので
なかなかホテル選びにも悩みがちですが
それだけに冒険のしがいがあります。
自分だけの南国プーケットタイムを
どうぞ、お楽しみください!!
『カマラビーチ』をご紹介します。

プーケットの賑わいで溢れるパトンビーチを
北に車で10分程
気持ちのいい海沿いの道を進んでいきます。
カマラビーチにはプーケット最大のエンターテイメント
プーケットファンタシー
http://blog.livedoor.jp/nakaji_island/archives/548019.html
があります。
カマラビーチの魅力は
1.5Km程の長さがある、きれいな砂浜はもちろん
海も綺麗で、人も少なく、まったりとした時間を過ごせます。
ハイシーズンにはジェットスキー、バナナボートといった
アクティビティも楽しめます。
また、ローシーズンにはサーフポイントとしても有名で
毎年行われるサーフィン大会の会場にもなっています。
そして、ナチュラル感、素朴さを感じさせます。








ビーチの中側に生えるヤシの木の下は遊歩道になり
両サイドにレストランやバー、マッサージ
洋服、お土産物屋が並びます。
マッサージ屋では「Head Bard」というのがあり
三編みをしていき、ヘアーアクセサリーにビーズを付けます。
リーズナブルでスピーディに
海を眺めながらお洒落を楽しめます。
小さな女の子もきっと喜びます(笑)
レストランは海を眺めながらの
贅沢なロケーションで
ちいさな女の子がウェイターをしていたり
南国の地元感たっぷりと。
最近ではいい感じのホテルも増えてきて
欧米人は以前から穴場として宿泊者は多かったのですが
最近は日本人の方も利用者が増えてきています。
プーケットはいろんなビーチエリアがあるので
なかなかホテル選びにも悩みがちですが
それだけに冒険のしがいがあります。
自分だけの南国プーケットタイムを
どうぞ、お楽しみください!!
- タグ:
- プーケット カマラビーチ

- サーフトリップ 〜カタビーチ〜
-
エリア:
- アジア>タイ>プーケット
- テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2010/05/29 09:36
- コメント(0)
ローシーズンに突入したプーケットは
雨はなかなか降らないものの、毎日雨雲が空を覆っています。
朝から空一面の雲にテンションが下がり気味ですが
バイクを走らせ、今からが新たなシーズンのカタビーチへ。

途中に雨に打たれましたが
ビーチには多少の雲がありますが
いい空といい『波』
ということでサーファーには
たまらないシーズンがやって来ました!
ちなみに海好きですが、ド素人で
サーファーじゃありませんが(笑)

カタのローカルサーファー達の
波乗りをご覧ください!




ダム

彼はこの後、リーフに叩きつけられ
足をバサッと切り、この日はリタイヤ。
帰り間際には、血も止まり「全然痛くない!」
って喜んでいました(笑)
そして

この日、1番クールなライディングを見せた
アレック
この写真をでっかく引き伸ばして
部屋に貼るんだって、喜んでいました(笑)
最近はいい波が来てるというカタビーチ。
やはりメインはカタビーチリゾート前。
初心者には結構ハードな波だったので
怪我するかもしれないので、無理せずにサーフィンを楽しみましょう。

カタビーチリゾート脇の階段を下って
ビーチへ行ったすぐ左手に
レンタルボード屋があります。
彼らの職場&リラックススペース。

料金はこんな感じです。安い!



「カタ・クルー」
彼らのチーム名。

プーケットNO1のサーフポイント
カタビーチで、とってもナイスな
南国サーフトリップをお楽しみください。
雨はなかなか降らないものの、毎日雨雲が空を覆っています。
朝から空一面の雲にテンションが下がり気味ですが
バイクを走らせ、今からが新たなシーズンのカタビーチへ。

途中に雨に打たれましたが
ビーチには多少の雲がありますが
いい空といい『波』
ということでサーファーには
たまらないシーズンがやって来ました!
ちなみに海好きですが、ド素人で
サーファーじゃありませんが(笑)

カタのローカルサーファー達の
波乗りをご覧ください!




ダム

彼はこの後、リーフに叩きつけられ
足をバサッと切り、この日はリタイヤ。
帰り間際には、血も止まり「全然痛くない!」
って喜んでいました(笑)
そして

この日、1番クールなライディングを見せた
アレック
この写真をでっかく引き伸ばして
部屋に貼るんだって、喜んでいました(笑)
最近はいい波が来てるというカタビーチ。
やはりメインはカタビーチリゾート前。
初心者には結構ハードな波だったので
怪我するかもしれないので、無理せずにサーフィンを楽しみましょう。

カタビーチリゾート脇の階段を下って
ビーチへ行ったすぐ左手に
レンタルボード屋があります。
彼らの職場&リラックススペース。

料金はこんな感じです。安い!



「カタ・クルー」
彼らのチーム名。

プーケットNO1のサーフポイント
カタビーチで、とってもナイスな
南国サーフトリップをお楽しみください。
- タグ:
- プーケット サーフィン カタビーチ
日本でお過ごしの皆様
日付的には冬も今週で終わりですね!
新たなスタートが始まる人も多いと思います。
1つの終焉にぐっと感動し
希望と夢と思い出を全部詰め込んで
突っ走っていきましょう!!
まだまだハイシーズンのプーケットです!
プーケットで1番賑わう場所
パトンビーチ




一見、人が多くてごみごみとしたイメージがありますが
ビーチにでてみるとそんなことはありません(笑)
海はあまり綺麗ではありませんが
リゾート感も存分に楽しめ
まったりとしたビーチライフを楽しめます。
またパトンではパラセーリングやバナナボート、ジェットスキーといった
マリンアクティビティを楽しめます。
料金は
パラセーリング 1000バーツ
バナナボート 500バーツ
ジェットスキー 1000バーツ
このぐらいが相場となります。
パトンビーチの海を背にして
右手の方からはロングテールボートが出ていて
フリーダムビーチ、パラダイスビーチといった
穴場ビーチに行くこともできます。

ビーチボーイ達がの〜んびりと
適当に仕事をしています。
いなくなったと思ったら帰ってきて
「いやージェットスキー気持ちよかった!」
なんて言いながら(笑)
パトンで好きな景色はサンセット



さらにゆったりとした時間が流れます。

こんなかわいいやつも登場(笑)


ナイトにはこれでもか!ってぐらい
賑やかなな時間が流れますが
やっぱり南国リゾート。
ちゃ〜んとゆったりとした時間も流れます(笑)
パトンで過ごされる方も多いと思います。
いろんな時間を楽しんで
プーケットをご満喫あれ
日付的には冬も今週で終わりですね!
新たなスタートが始まる人も多いと思います。
1つの終焉にぐっと感動し
希望と夢と思い出を全部詰め込んで
突っ走っていきましょう!!
まだまだハイシーズンのプーケットです!
プーケットで1番賑わう場所
パトンビーチ




一見、人が多くてごみごみとしたイメージがありますが
ビーチにでてみるとそんなことはありません(笑)
海はあまり綺麗ではありませんが
リゾート感も存分に楽しめ
まったりとしたビーチライフを楽しめます。
またパトンではパラセーリングやバナナボート、ジェットスキーといった
マリンアクティビティを楽しめます。
料金は
パラセーリング 1000バーツ
バナナボート 500バーツ
ジェットスキー 1000バーツ
このぐらいが相場となります。
パトンビーチの海を背にして
右手の方からはロングテールボートが出ていて
フリーダムビーチ、パラダイスビーチといった
穴場ビーチに行くこともできます。

ビーチボーイ達がの〜んびりと
適当に仕事をしています。
いなくなったと思ったら帰ってきて
「いやージェットスキー気持ちよかった!」
なんて言いながら(笑)
パトンで好きな景色はサンセット



さらにゆったりとした時間が流れます。

こんなかわいいやつも登場(笑)


ナイトにはこれでもか!ってぐらい
賑やかなな時間が流れますが
やっぱり南国リゾート。
ちゃ〜んとゆったりとした時間も流れます(笑)
パトンで過ごされる方も多いと思います。
いろんな時間を楽しんで
プーケットをご満喫あれ


- カイ島1日ツアー&体験ダイビング
-
エリア:
- アジア>タイ>プーケット
- テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2010/03/10 13:17
- コメント(0)
プーケットは今、とても暑いです!
でも夜は涼しいので過ごしやすいです。
ハイシーズンも中盤となります。
日本ではもうそろそろ春休みでしょうか。
家族、友達、恋人と南国プーケットに遊びに来てください!!
プーケットにはいくつかの離島があり
そこへ日帰りで遊びに行くツアーがあります。
今回は無人島「カイ島1日ツアー」をご紹介。
しかもここで、体験ダイビングも楽しめます。

ホテルお迎え後にボートが出発する
プーケットタウン「コシレイ」の港へ


ここで、ライフジャケット、シュノーケリングセットを借ります。
現地タイバーツでお支払いの方は
1番の場所にてお支払いとなります。
*ライフジャケット、シュノーケリングマスクは
忘れると罰金となりますのでお忘れのないように
(ツアー料金に含まれます)
また足に付けるフィンは別途100バーツとなります。


9時になりビーチに止まっているスピードボートに乗り込み
カイ島へ出発!!

カイ島まではボートで20分程
小さな島が見えてきます。
カイノック島。





白い砂浜にビーチパラソル、チェアーが並びます。
*ツアーにはパラソル、チェアーが含まれますが
場所が決まっておりますのでツアーガイドが案内した場所以外は
他の場所の陣地となりますので料金が発生しますのでご注意下さい。
ハイシーズンの現在は多くの人で賑わっています。
カイ島は

浅瀬で魚を見ることができます。
またシュノーケリングを楽しめます。
写真の魚は「オヤビッチャ」という魚です。
この魚は浅瀬や珊瑚礁域に生息するそうです。



プーケットからも近く
シュノーケリングもでき、浅瀬でも魚が見れるので
小さなお子様からご年配の方まで一緒に楽しめます。

11時になるとカイノック島から
ボートで1分程の距離にあるカイナイ島沖へ行きます。
ボートからシュノーケリングを行います。
シュノーケリングには行かずにカイノック島に残ることもできます。
このシュノーケリングポイントには「ニモ」がいます。

30分程のシュノーケリングを終えて戻ると
ランチタイムへ


タイ料理ビュッフェ。
ごゆっくりとランチをお楽しみ下さい。
疲れたお子様など日陰で休むには
ここのレストランが良いと思います。
上の写真のビーチとはレストランを通り反対側のビーチ

レストランの端っこにこんな看板があります。

カイ島でも体験ダイビングを楽しめる
ということでカイ島体験ダイビングへ
昼食後又は昼食前にダイビングへ行きます。

小さな小屋があります。
ここでダイビングスーツなどの装備を準備、装着します。
またガイドはタイ人による英語ガイドとなります。
ここでダイビングの基本的なトレーニングをします。
・マスクの付け方
(曇らないようにする方法など、マスクが緩いと水入るの調整)
・耳ぬきの仕方
(海に潜り、下に行くにつれ耳が聞こえなくなり痛くなります。マスクの上からの耳抜きの練習)
・呼吸の仕方
(レギュレーターという酸素ボンベと繋がった呼吸装置口にくわえ呼吸の練習をする。
*呼吸をする際は口だけの呼吸をすること。
鼻で呼吸をするとマスクがくもり、締め付けられていきます)
・海の中でのサイン
(基本のサインは親指だけを立て、上に向いたら上へ
下に向いたら下へ、親指と人差し指で丸をつくりOKのサイン)
これらの基本を比較的分かりやすい英語で
手振り身振り教えてくれます。
説明してくれます。
英語ガイドですので不安な方は
日本語のガイドをお付けすることをお勧めします。
そして、ビーチから海へ
インストラクターと一緒に沖へ向かいます。
この時はジャケットに空気を入れ勝手に浮くようになってます。
ここで実際に呼吸等の練習をしますが
この時点でインストラクターが危険と判断した場合は
安全面を重視するために中止となる場合もあります。
カイ島の海中写真は無いのですが
カイ島はカイ島は珊瑚に囲まれた島ということで
木の枝のような珊瑚、それも先っぽだけ緑に光っていたり
茶色、緑、エンジ、さまざまな色のものがあります。
その中で様々な魚達が気持ち良さそうに泳いでいました。
魚群が通る場面などもありました。
時間は30分程の1ダイビングとなりますが
海の中の色鮮やかな光景、音の無い世界、無重力感
一瞬にして別世界へと。

今回インストラクターをしてくれた・・・
すいません、名前を忘れてしまいました。
物静かな人でしたが、温かい人でした。
14時になり、カイ島を出発。
無人島「カイ島」でそれぞれの
島タイムを楽しんでください!!
カイ島1日ツアー&体験ダイビング
☆ツアースケジュール☆
7:30〜08:30 ホテルピックアップ
9:00 船着場へ
9:20 カイ島到着 フリータイム
11:00 希望者のみカイナイ島へシュノーケリング
12:00 島にて昼食
13:00 ダイビング
14:00 カイ島出発
14:20 船着場到着 各ホテルへ
*ダイビングは11時にカイナイ島へ行かない場合
この時間に行うこともできます。
でも夜は涼しいので過ごしやすいです。
ハイシーズンも中盤となります。
日本ではもうそろそろ春休みでしょうか。
家族、友達、恋人と南国プーケットに遊びに来てください!!
プーケットにはいくつかの離島があり
そこへ日帰りで遊びに行くツアーがあります。
今回は無人島「カイ島1日ツアー」をご紹介。
しかもここで、体験ダイビングも楽しめます。

ホテルお迎え後にボートが出発する
プーケットタウン「コシレイ」の港へ


ここで、ライフジャケット、シュノーケリングセットを借ります。
現地タイバーツでお支払いの方は
1番の場所にてお支払いとなります。
*ライフジャケット、シュノーケリングマスクは
忘れると罰金となりますのでお忘れのないように
(ツアー料金に含まれます)
また足に付けるフィンは別途100バーツとなります。


9時になりビーチに止まっているスピードボートに乗り込み
カイ島へ出発!!

カイ島まではボートで20分程
小さな島が見えてきます。
カイノック島。





白い砂浜にビーチパラソル、チェアーが並びます。
*ツアーにはパラソル、チェアーが含まれますが
場所が決まっておりますのでツアーガイドが案内した場所以外は
他の場所の陣地となりますので料金が発生しますのでご注意下さい。
ハイシーズンの現在は多くの人で賑わっています。
カイ島は

浅瀬で魚を見ることができます。
またシュノーケリングを楽しめます。
写真の魚は「オヤビッチャ」という魚です。
この魚は浅瀬や珊瑚礁域に生息するそうです。



プーケットからも近く
シュノーケリングもでき、浅瀬でも魚が見れるので
小さなお子様からご年配の方まで一緒に楽しめます。

11時になるとカイノック島から
ボートで1分程の距離にあるカイナイ島沖へ行きます。
ボートからシュノーケリングを行います。
シュノーケリングには行かずにカイノック島に残ることもできます。
このシュノーケリングポイントには「ニモ」がいます。

30分程のシュノーケリングを終えて戻ると
ランチタイムへ


タイ料理ビュッフェ。
ごゆっくりとランチをお楽しみ下さい。
疲れたお子様など日陰で休むには
ここのレストランが良いと思います。
上の写真のビーチとはレストランを通り反対側のビーチ

レストランの端っこにこんな看板があります。

カイ島でも体験ダイビングを楽しめる
ということでカイ島体験ダイビングへ
昼食後又は昼食前にダイビングへ行きます。

小さな小屋があります。
ここでダイビングスーツなどの装備を準備、装着します。
またガイドはタイ人による英語ガイドとなります。
ここでダイビングの基本的なトレーニングをします。
・マスクの付け方
(曇らないようにする方法など、マスクが緩いと水入るの調整)
・耳ぬきの仕方
(海に潜り、下に行くにつれ耳が聞こえなくなり痛くなります。マスクの上からの耳抜きの練習)
・呼吸の仕方
(レギュレーターという酸素ボンベと繋がった呼吸装置口にくわえ呼吸の練習をする。
*呼吸をする際は口だけの呼吸をすること。
鼻で呼吸をするとマスクがくもり、締め付けられていきます)
・海の中でのサイン
(基本のサインは親指だけを立て、上に向いたら上へ
下に向いたら下へ、親指と人差し指で丸をつくりOKのサイン)
これらの基本を比較的分かりやすい英語で
手振り身振り教えてくれます。
説明してくれます。
英語ガイドですので不安な方は
日本語のガイドをお付けすることをお勧めします。
そして、ビーチから海へ
インストラクターと一緒に沖へ向かいます。
この時はジャケットに空気を入れ勝手に浮くようになってます。
ここで実際に呼吸等の練習をしますが
この時点でインストラクターが危険と判断した場合は
安全面を重視するために中止となる場合もあります。
カイ島の海中写真は無いのですが
カイ島はカイ島は珊瑚に囲まれた島ということで
木の枝のような珊瑚、それも先っぽだけ緑に光っていたり
茶色、緑、エンジ、さまざまな色のものがあります。
その中で様々な魚達が気持ち良さそうに泳いでいました。
魚群が通る場面などもありました。
時間は30分程の1ダイビングとなりますが
海の中の色鮮やかな光景、音の無い世界、無重力感
一瞬にして別世界へと。

今回インストラクターをしてくれた・・・
すいません、名前を忘れてしまいました。
物静かな人でしたが、温かい人でした。
14時になり、カイ島を出発。
無人島「カイ島」でそれぞれの
島タイムを楽しんでください!!
カイ島1日ツアー&体験ダイビング
☆ツアースケジュール☆
7:30〜08:30 ホテルピックアップ
9:00 船着場へ
9:20 カイ島到着 フリータイム
11:00 希望者のみカイナイ島へシュノーケリング
12:00 島にて昼食
13:00 ダイビング
14:00 カイ島出発
14:20 船着場到着 各ホテルへ
*ダイビングは11時にカイナイ島へ行かない場合
この時間に行うこともできます。
- タグ:
- プーケット 体験ダイビング カイ島
26 - 30件目まで(59件中)


