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プーケット、ピピ、クラビ、カオラック情報

ブルーアイランド プーケット
プーケット現地旅行会社 ブルーアイランドです!プーケットのホテル、ツアー、アクティビティーのご予約は格安でも、良質な手配がモットーの当社へお問い合わせ下さい。
プロフィール

ニックネーム:
ブルーアイランド
居住地:
アジア>タイ>プーケット
会社名:
ブルーアイランド プーケット
会社英字名:
Blue Island Co.,LTD
会社所在地:
アジア>タイ>プーケット
会社電話番号:
076-255056
業種:
旅行業
自己紹介:
プーケットの現地旅行会社、ブルーアイランドです。
プーケットをはじめ、ピピ島、クラビ、パンガー、カオラックの
情報をお届けします。
ホテル、ツアー、スパエステ、送迎手配なども行っていますので、
こちらにご旅行の際には、是非お手伝いさせてくださいね!

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ピピアイランドデラックスプラス 〜バンブー島〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:観光地 ビーチ・島 
投稿日:2009/12/17 15:41
コメント(0)
12月1日。
1年の締めくくりの月がやってきました。
日本はいよいよ冬が到来し
寒さを増してきてるのでしょうか。
クリスマス、大晦日に向けて
街も色づき、心がキュッとなる
人恋しい季節をお楽しみの皆様!
プーケットはハイシーズンが到来し
暑さを増しております!!
今回はハイシーズンにふさわしい
5つの島を回るアイランドホッピングツアー
「ピピアイランド・デラックスプラス」を
ご紹介します!

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プーケットタウン。
プーケットで最もローカルを感じれる場所。
その中でもシ-ジプシーが暮らす島「コシレイ」の港から出発します。
「ポートアイランドホッパー」
デラックスなツアーを催行するツアー会社「アイランドホッパー」の
港より出発します。

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このデラックスツアーは先にも言いましたが
・バンブー島
・ピピ・ドン島
・ピピ・レ島
・ヤオヤイ島
・カイ島
という5つの島を駆け巡ります!

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ポートアイランドホッパーに到着し
コーヒーのサービスなどでしばし、朝のブレークタイム
シュノーケリングの際に使うフィンを借りたり
今回ツアーを案内してくれるガイドの挨拶、説明があります。

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その後バスに乗り込み、5分程の港という名のビーチより
スピードボートに乗り込み出発となります。

まず最初に目指す島は「バンブー島」
プーケットよりボートで約1時間。
ピピ島発のツアーでは
ロングテールボートに乗って
この島へ行くツアーもあります。

本当に静かで、
あるのは緑と白い砂浜、そしてきれ〜な海!

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見て下さい、この透明度!!
エメラルドグリーンに輝いた
素敵な海が広がります。

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このツアーではビーチで使える
ゴザの貸出しがあります。
荷物を置き、浅瀬に広がるサンゴ礁
その回りで気持ちよさそうに泳ぐ、たくさんの魚達
1時間のリラックスタイムとなりますので
どうぞ最高のシュノーケリング、島タイムをお楽しみください!

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自然に身を任せ
自然に溶け
日々の喧噪を忘れ
海の世界へ
綺麗な海と自然に囲まれ
ただただそこに佇む島
その中でただただ佇んで。

バンブータイム、ご堪能あれ

次回はピピ編をお贈りします!

ピピアイランド・デラックスプラス

●ツアースケジュール
8:00-30 ホテルお迎え
9:30   港出発
10:30  バンブー島到着(1時間のリラックスタイム)
11:45  ピピ・ドン島到着(ローダラムビーチ、モンキービーチをボートより観光)
12:15  モンキービーチ沖にてシュノーケリング 約30分
13:00  バイキングケーブ、ピレラグーンをボートより観光
13:30  マヤベイ上陸(1時間のリラックスタイム)
15:15  ヤオ・ヤイ島上陸(少し遅めのランチタイム、リラックスタイム)
16:00  ヤオ・ヤイ島出発 
16:15  カイ島沖にてシュノーケリング 約30分
16:45  カイノック島上陸
17:30-45  プーケット到着 ホテルへ

*ツアーに含まれるもの
ホテルからの送迎、ボート代、英語ガイド、ウェルカムドリン
ク(コーヒー又は水)ライフジャケット、シュノーケリングマス
ク、フィン、ビーチマットランチ、船内でのソフトドリンク、
フルーツ、軽食、マヤベイ入場料、保険

タグ:
プーケット ピピ島 バンブー島 

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プーケット旅行の際は、ぜひご相談を! 現地旅行会社 ブルーアイランドには日本人スタッフが常駐しております。
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パンガー湾シーカヌー 1day tour
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ クルーズ 
投稿日:2009/12/07 18:53
コメント(0)
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プーケットの北東にある港「アオ・ポー」
ここから出発するツアーはパンアー湾ツアーとなります。
パンガー湾ツアーにもいくつか種類があり
それぞれ違った内容となります。
前回紹介した「サンセットクルーズ&シーカヌーツアー」は
昼出発で帰りは夜のツアーとなります。
http://blog.livedoor.jp/nakaji_island/archives/cat_42045.html?p=2

今回紹介するのは朝から夕方までのツアー
「パンガー湾シーカヌー 1day tour」です。

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船に乗り込み、パンガー湾へ!!

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船の中でこのツアー内容や
向かう場所の説明を英語ガイドでしてくれます。
英語が得意ではない人も地図を使って説明してくれるので
分かると思います。

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パンガー湾は湾になっているので
透明度はありませんが
エメラルドグリーンの海となります。
そしてバックの山々も緑盛り盛りで!

最初に到着する島は「パナック島」
6つの洞窟のある島となります。

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早速、船からカヌーが飛び出し

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少年が漕ぐカヌーに乗り込み
(カヌーは通常3人乗りで1人はツアースタッフのパドラーとなります。)

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洞窟へ!!
中は真っ暗ですので
懐中電灯の明かりを灯します。

ふと、ツーンとする臭いにおいが鼻をかすめ
キュキュっという鳴き声がするので
天井を照らして見ると
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コウモリの群れが!

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洞窟を抜けると静かなラグーンへ

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野生のサル達

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マングローブ

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大きく深呼吸をしたくなる
静かで、どーんと構えたラグーンが広がります。

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さて、バンコクから遊びに来ていた
賑やかに女の子達と共に
次の場所を目指します!

次に向かう場所を
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ジェームスボンド島。

この島は「007 黄金の銃を持つ男」の
映画の舞台になったこともあり有名です。
またこのジェームスボンド島には
釘が刺さったような形をした岩があります。
海水が年月をかけて岩を削って削って
このような不思議な形となったそうです。
パンガー湾にはこのような地球の営みにより
出来上がった不思議な岩がたくさんあるので
タイ政府はパンガー湾を国立公園に指定しています。

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ロングテールボートに乗り換えて
ジェームスボンド島に上陸します。

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人は暮らしていませんが
観光地になるだけあって、もちろんお土産屋もありますが
とても雰囲気のある島となります。

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スパッと切れたような岩山

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そして、奥に見えてきたのが
この島1番の見所とも言うべき

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ジェームスボンド岩

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岩の前は小さなビーチ

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ジェームボンド島を後にし
船に戻り
お楽しみのランチタイム!!
カオパッ、天ぷら、チキン、フライドポテト
鶏肉とカシューナッツの炒め物、トムヤムスープ、白いご飯
種類も豊富においしい食事でした。
希望の人はビールも買えます!

ランチタイムの後に向かうのは
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「ホン島」
島の外側と内側を回ります。

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ここでも洞窟に入ります。
この時は海の水が一杯だったので洞窟の途中で引き返しましたが
実はこの洞窟の先にはマングローブケーブがあり
洞窟の先にはマングローブがたくさん住む
ラグーンが広がっています。
時間帯で水の量が違うのでこちらのツアーの際は行けません。
前に紹介した「サンセットクルーズ&シーカヌーツアー」の際は
この洞窟も通り抜けます。

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島を回り、船へ戻ると
お楽しみのフリータイムとなります!!
船で休むもよし!船から海にダイブするもよし!
カヌーを漕ぐもよし!泳ぐもよし!

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船の近くに小さなビーチがありました。
気づけば、みんなカヌーに乗って
そこを目指していました!!
静かで、雄大で、贅沢なカヌータイムです!

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パンガー湾の大自然の中で
冒険心むき出しで
思いっきり遊んでください!!



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プーケット旅行の際は、ぜひご相談を! 現地旅行会社 ブルーアイランドには日本人スタッフが常駐しております。
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ロッククライミング 2  〜クラビ〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:観光地 ビーチ・島 ハイキング・登山 
投稿日:2009/11/17 12:30
コメント(0)
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ライレイ!
この日はあまり天気が良くなく1日中曇り。
山々と緑に囲まれた場所にひっそりとあります。
午後になると思いっきり潮が引きます。
到着した頃はこの場所は海におおわれます。

とても小さな街ですが
ホテルもいくつかあります。
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ライレイビレッジ
島のホテルといった雰囲気のあるホテルです。
やはりこの小さな街にも
ファランがたくさんステイしてました!

到着後、ライレイのロッククライミングショップへ
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ショップの中には
ロッククライミングに必要な道具が揃っています。

・ハーネス
自分にロープを装着する為の安全ベルトのような物
・チョークバッグ
ペットボトルを入れるような形の手につける滑り止めの粉をぶら下げます。
・クライミングシューズ
・水 
大きめのペットボトルの水を渡されます。

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今回インストラクターをしてくれる
「アナ」が道具を用意してくれ
装着方法を教えてくれます。
装着が終わるとビーチ沿いをずーっと歩いていき
ロッククライミング会場となる
天然の岩山へ!

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到着すると朝からこのツアーに参加しているファランのお客さん達が多くいました。

このロッククライミングツアーは
リードクライミングといって
あらかじめセットされた山の所々に固定されたボトルの
ルートを辿っていくスタイルとなります。

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1度アナがボトルを辿って登り
ロープを固定していきます。
その際、下でのロープさばきや
ハーネスへのロープの装着方法の説明を受けます。
説明は英語となります。
1通りの説明が終わり、いよいよ登りはじめます!

まずは5メートル程の短いコースへ!
見てる分には簡単そうに見えるロッククライミング。
とんでもございません!
運動不足のこの体は思いの他いうことをきかず
久しぶりに体が悲鳴をあげました!

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登っている間はこのように
下でインストラクターがロープを持ち
岩から落ちた際に引っ張り落ちないようにサポートしてくれます。

1発目、下からのアナの指示に従いなんとか登頂。
早くも筋肉痛に見舞われました。
実際登ってみると手を掛けられるところが
指の第一関節しか引っ掛からなかったり
足場もつま先しか乗っからなかったりと。

次はその1.5倍程の高さへ挑戦!
ここは途中で思わず手が岩から離れ落下。
と思いきやアナがサポートしてくれているので
落下せずにぶら下がる状態に。
大丈夫とは分かっていてもなかなか落ちる瞬間はびびります。
ここも何とか登りきりました。

ロッククライミングツアーは2人1組となりますので
登り終わると次のクライマーが行きます。
2人目が終わると、もう充実感で一杯だし無理だ!
と思っていたらアナが
最初登ったとこの3倍程のコースを指差し
「ここで最後にしよう!」

「無理!無理!」
と思いながらもよっしゃーと気合いを入れてみます。
今までのコースよりも手、足が引っ掛けやすい場所が少なく
ここどーやって登るんだよ!ってところばかり。

半分程行った所で落下。
どうしてもその場所が越えることができず
また落下。
下からアナが「ワンモア!!」
その後3回ぐらい落下して
アナにもう無理!と叫びそうになった時に
下から「サムライ!!」

一気に火がつきます!!
こんなところで退いてる場合じゃありません!
気合いでポイントを乗り越え
一歩一歩、登り。

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絶対無理だと思った山を登りきった時の爽快感と充実感、そしてそこから見える絶景!!
この感覚はなかなか味わえるものではありません!!

大自然の中のロッククライミング
興味がある人、挑戦しに行ってみてください!
行くからには行けるとこまで必死にくらいついて
果敢に挑んでみてください。
最高の景色と高揚感が待っています!!

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タグ:
ロッククライミング クラビ ライレイ 

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クラビのホテル、ツアー、送迎手配は、現地旅行会社「ブルーアイランド」にお任せください!
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ロッククライミング 〜クラビ〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:観光地 ビーチ・島 
投稿日:2009/11/13 19:01
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『クラビ』
何年か前に、愛読していた「NEUTRAL」
という雑誌でクラビ、ランタ島
というとってもローカルで海が綺麗で
島のリズムを大いに感じられる
みたいなことが写真と共に載っていたので
クラビかぁ。行ってみたいなぁ。
なんて思っていたので名前は知っていました。

プーケットに来てみると
そんなクラビは近場にありました。
何と言ってもあのピピ島もクラビ県に属します。
だからプーケットから船に乗り、ピピを経由してクラビへ
なんてことも可能なのです!

そんなクラビに会社の慰安旅行ということで
行くチャンスが訪れました!!

クラビはプーケットとはまた違う景観、雰囲気が漂わせます。
田舎で、緑が多く、断崖絶壁の岩山がいつも景色の1部にあり
とてもまったりと、「自然」を感じる場所でした。
そんなクラビに来たので、クラビならではのツアーに参加しました!

「ロッククライミング」

これはおもしろそうですね!!

クラビはプーケットのように島ではなく
陸となります。
その中でもアオナンというところが
プーケットで言うパトンにあたる場所となります。
だからといってパトンを想像していくと
いかにパトンという街がすごいかということを思い知らされます。

そのアオナンビーチから
島ではなく同じ陸づたえにあるのですが
ロングテールボートでしか行けない場所があります。

「ライレイ」

なんだかちょっとカッコイイ名前ですね!
そう、ここライレイがロッククライマーの街なんです。

ということでホテルから送迎車に乗り込み
アオナンの船着き場を目指します!
ちなみに泊まっていた場所はクラビタウン。
こちらもアオナンビーチまで30分程。
ここもいかにプーケットタウンが
いかにタウンか、ということを思い知らされます。

ということで

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アオナンの船着き場アオナンマオより

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「ロッククライミングの街」
ライレイに向け出発!!


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クラビ ロッククライミング ライレイ 

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SWATCH FIVBワールドツアー2009  〜カロンビーチ〜
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:ビーチ・島 鑑賞・観戦 
投稿日:2009/11/11 15:48
コメント(0)
さて、プーケットに戻ると
ずっと楽しみにしていた「ロイ・クラトン」(灯篭流し)も
11月2日に終わってしまい
参加できず、来年まで持ち越しとなりました(涙)
ここ最近になって太陽の輝きも増し
かなり暑い毎日が続いています!

そんなプーケット、カロンビーチでは
予選も合わせて11月3日から8日まで
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「SWATCH FIVBワールドツアー2009 女子第16戦プーケット・タイオープン」
が開催されていました!

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カロンビーチに会場が造られ
多くの人盛り上がっていました!
日本ビーチバレー界を一気に盛り上げた
浅尾美和、西堀健実ペアも2回戦で敗退しました。
本当に本当に残念ながら、日本人選手たちの
勇姿を見ることができませんでした。

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11月7日の準決勝を見に行ったのすが
こんなちゃんとビーチバレーを見たのは初めてだったのですが
かなりおもしろかったです!!

準決勝はアメリカVSロシア
1セット目はふうんって感じで見てたのですが
1セット目をアメリカが獲り
2セット目気づけばめっちゃロシアを応援していました!
どのセットも1点を追う接戦で
好プレーが起こるたびに歓声をあげていました!
2セット目をなんとかロシアが獲り
ファイナルラウンド
序盤ロシアが快調に攻めていたのですが
後半からのアメリカが粘り、巻き返し
セットポイントにもつれ込み
アメリカがセットポイントになると
ロシアが決め、ロシアがセットポイントになると
アメリカが決め
互いに踏ん張った攻防戦が続いたのですが
最後にアメリカが決め
ロシア敗退。
選手はそのままビーチコートに倒れこみました。
スポーツは本当にシビアで
負けた時の悔しさは半端じゃない
だからこそ勝利した時の感動を求め
選手たちは挑んでいくんだと思います。
ボールを追い求め、必至に食らいつき
決めた時のガッツポーズ
仲間とのコミュニケーション
一つ一つの仕草がかっこよく
輝いていました。

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会場に設置されたバーでは
乗りのいい音がかかり

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試合が終わる頃には
カロンビーチも夕暮れ時を迎えていました。

決勝は見に行けませんでしたが
仕事が終わってふらっと行った先で
素敵なスポーツ観戦ができ
そしてナイスな試合が見れて
とても感動しました。

「SWATCH FIVBワールドツアー2009 女子第16戦プーケット・タイオープン」
プーケットのハイシーズンの始まりを告げる
素晴らしい大会でした!!


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プーケット カロン 

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