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- ロンドン・クリスマスマーケット2018特集!
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:お祭り・イベント
- 投稿日:2018/11/21 00:00
- コメント(0)
クリスマスマーケットとしての知名度では、ドイツが超有名ですが、楽しさではイギリスのクリスマスマーケットも負けないはず。
(Southbank)
ということで、2018年、ロンドンで開催される「クリスマスマーケット」をまとめてみました。
? Winter Wonderland
今年で12年目のハイドパークで行われる「Winter Wonderland(ウィンター・ワンダーランド)」ですが、クリスマスグッズや飲食店の立ち並ぶクリスマスマーケットだけでなく、ジェットコースター、観覧車やアイススケートリンク、氷でできた"Bar Ice"、カラオケ小屋もあり、子供も大人も楽しめること間違いなし!!
今年は、明日、11月22日午後4時にオープン!
その後は、毎日10:00から22:00までオープンしております。
☆開催期間: 2018年11月22日〜2019年1月6日(12月25日を除く)
☆場所: Hyde Park, W2 2UH
☆最寄り駅: Marble Arch (地下鉄 Central Line)
☆Website: Hyde Park Winter Wonderland
? Southbank Centre Winter Festival
約30店舗集まるクリスマスマーケットでは、クリスマスグッズはもちろん、お菓子や飲み物、世界のストリートフードもあり食べ物も充実。
12月19日から1月5日までは、Royal Festival Hallにて「Circus 1903」も開催されます。「War Horse」というミュージカルをご覧になったことがある方、このサーカスはあの「馬」のクリエーターが、今度は実物大の「象」で観客を魅了します。
☆開催期間: 2018年11月9日〜2019年1月6日(12月25日を除く)
☆場所: Belvedere Road, South Bank, SE1 8XX
☆最寄り駅: Waterloo (地下鉄 Jubilee, Bakerloo, Northern, Waterloo & City line / National Rail)
Embankment (地下鉄 Circle, District Line) [* 歩行者専用橋にてテムズ川を渡る。]
☆Website: Southbank Centre Winter Festival
? Christmas by the River
テムズ川にかかるタワブリッジとロンドンブリッジの間の南岸にあるカタツムリのような形のロンドン市庁舎のあるエリア「London Bridge City」にて今年もクリスマスマーケットが開催されます。
食べ物や飲み物のワークショップからキラキラのクラフトづくりなど様々なワークショップやショーなどの無料体験でき、寒さを凌ぐシェルターも用意されているということです。
☆開催期間: 2018年11月29日〜2019年1月2日(12月25日を除く)
日-水: 11:00-19:00 / 木-土: 11:00-21:00
12月24日: 11:00-17:00
12月25日: Closed
12月31日: 11:00-20:00
1月2日: 11:00-17:00
☆場所: London Bridge City, SE1 2DB
☆最寄り駅: London Bridge (地下鉄 Jubilee, Northern line / National Rail)
Tower Hill (地下鉄 Circle, District line) [* タワーブリッジにてテムズ川を渡る。]
Tower Gateway (DLR) [* タワーブリッジにてテムズ川を渡る。]
Fenchurch Street (National Rail) [* タワーブリッジにてテムズ川を渡る。]
Bank / Monument (地下鉄 Central, Circle, District, Waterloo & line / DLR) [* ロンドンブリッジにてテムズ川を渡る。]
☆Website: Christmas by the River
? Christmas in Leicester Square
Mulled Wine (ホットワイン)を飲みながら、ロンドンの中心の中心にあるクリスマスマーケットを楽しんでみてはいかがでしょうか。
ショー系は、今年はちょっぴり大人なものが多いですが、「大きいお友達のみんな」にはご堪能頂けること間違いなし!
11月10日から12月24日までは、Santa's Grottoにサンタさんが来て、プレゼントの希望を聞いてくれますよ!(ごめんなさい。大人の事情で、有料+予約が必要なんです。下記のwebsiteのリンクからご予約して下さいね。)
☆開催期間: 2018年11月9日〜2019年1月6日(12月25日を除く/マーケットの店舗は1月5日まで)
☆月-金: 12:00-22:00 / 土-日: 10:00-22:00
☆場所: Leicester Square, WC2H 7NA
☆最寄り駅: Leicester Square (地下鉄 Piccadilly, Northern line)
☆Website: Christmas in Leicester Square

(Leicester Square)

- レイキャビック!世界一、宇宙一美味しいホットドッグ バイヤリン ベスタ ピルスル
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エリア:
- ヨーロッパ>アイスランド>レイキャビック
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2018/11/20 00:00
- コメント(0)
お隣りアイスランドで有名な
世界一、宇宙一美味しいホットドッグを食べてきました☆
その名も!
「Bæjarins Beztu Pylsur」
…読めません

「バイヤリン ベスタ ピルスル」と読むみたい
この時は既に夜中の2時のため数人しか並んで居ませんでしたが、通常お昼ごろには長蛇の列らしいです(????????)!!!
さて、ついに注文♥
全部トッピングか?と聞かれるのでYES!と答えるのをおすすめします

美味しかったです☆☆
何がそんなに人気の秘密なのか!?個人的な見解は
?ここに隠れて見えないフライドオニオンがソーセージの下に!
?さらに生の玉ねぎもソーセージの下に!
?マスタードソースが少し甘くて知っているマスタードと違う!
?レイキャビックの物価から考えるととっても安い!
レイキャビックはロンドンと比べてもかなり物価が高く感じます。そんな中でこのホットドッグは450円くらいとかなりお値打ち。 そして美味しい。
※ただ外が寒すぎてすぐ冷たくなってしまうのでお早めに食べてください
期待したより美味しくなかったという声もあるようですが、旅の思い出にいかがでしょうか?

- 戦闘機ファン必見!RAFミュージアム・ロンドンへ行こう☆
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2018/11/18 22:59
- コメント(0)
ロンドン北西部のヘンドン地区にあるRAF(Royal Air Force)ミュージアムは、往年の戦闘機や爆撃機が展示されている英国随一の航空博物館です。
RAF100周年に当たる今年は新たなギャラリーも登場、英国空軍の過去、現在、未来を最新テクノロジーを駆使して紹介しています。
また、100機を超えるというそのコレクションは圧巻!第2次世界大戦時、ナチスドイツから英国を守り抜いたご存知ハリケーンやスピットファイア、その宿敵と言われるドイツのメッサーシュミット、またアメリカのP-51(通称マスタング)などなど、往年の名機から最新鋭の戦闘機が目の前に現れます。
こちらはエントランスエリア、広々としています。
広い敷地内に展示スペースが分散されています。お目当ての機体がある方は、事前にマップをもらっておくと便利です。
スクリーンを使って、RAFの歴史を学べますよ。
スピットファイア(Supermarine Spitfire I)
第2次世界大戦時の英国空軍最高の単座戦闘機。美しい楕円形の主翼が特徴。
テンペスト(Hawker Tempest II)
第2次大戦後半に作られ、その優れた飛行距離の長さから日本での戦闘が予定されていたが、終戦のため実現はしなかった。
ハリケーン(Hawker Hurricane I)
スピットファイアの相棒として、第2次世界大戦時に活躍
メッサーシュミット(Messerschmitt Bf 109E)
スピットファイアの宿敵。急横転、急降下性能に優れたドイツの名機
大戦時の英国の首相チャーチルの名言の一つがボードにありました。
“Never in the field of human conflict was so much owed by so many to so few.”
「人類の歴史の中で、かくも少ない人が、かくも多くの人々を守ったことはない」
第2次世界大戦中、天下分け目の戦いと言われた1940年夏の「バトル・オブ・ブリテン」
千機を超える大編隊にてロンドン空襲を行ったドイツに対して、決死の覚悟でロンドンを守り抜いたRAF英国空軍。その後の国会演説の中でチャーチルがRAFに送った最大級の賛辞の言葉と言われています。
(チャーチルならではの表現?倒置と省略が使われてわかりずらい。。。ですが、リズムがいいですね。)
ロンドン郊外ですが、行く価値 ![]()
RAF Museum London
Grahame Park Way, London, NW9 5LL
行き方:地下鉄ノーザンラインのコリンデール(Colindale)駅から徒歩10分
オープン時間:10:00am - 6:00pm
入場料:無料

- 人気の英国産ワイン SQUERRYES(スクエリーズ)ワイナリーを訪問
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>イギリスその他の都市
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2018/11/18 22:52
- コメント(0)
2000年以降、年を追うごとにその人気が高まっているイギリス産ワイン
一説には、地球温暖化の影響により、イギリスは現在、大変ワイン造りに適した気候になってきているとか。もともとシャンパーニュ地方と似ているチョーク質の土壌である南イングランドのワイン畑は、特に近年注目されています。
また、ここもイギリス人気質なのか、どこのワイナリーも大量生産を好まず、少人数経営が中心。品種を絞り込み、良質のワインにこだわります!(イギリスらしい!?)
現在、最も国内で生産数が多いのは、数々の賞を受賞しているスパークリング・ワインで、全体の約6割を占めるそうです。白ワインが約3割、そして赤とロゼが約1割だとか![]()
さてさて、そんなワイン業界の話題を集めるイギリスですが、今回は、ケント州にあるワイナリー「SQUERRYES(スクエリーズ)」をご紹介します![]()
南イングランドの丘に、2つに分かれた総面積約2500エーカーのワイン畑があります☆
こちらはワイナリー内にあるテイスティング・ルームです。最近作られただけあって、新しくとってもモダン。
さあ、テイスティングのお時間です!
GMのジェームズさんのお話を聞くと、ワイン造りには、かなりのこだわりを感じます。「スパークリング・ワインが自慢だよ。フランスのシャンパンとは全く違う味わいだから、是非トライしてみて。」と言われ、ごくごく。。一緒に来ていたソムリエガイドは、やはりスパークリングを絶賛!
ソムリエガイドとジェームズさんは、その後かなり高度な話を。。(私ももっとワインを勉強しよう
)
こちらはワイナリー内のショップです。
ここは、ワインだけでなくクラフトビールも造っていますので、ビール好きにも嬉しい!
別棟には、地元の食材を売っているショップもありました。
イギリスの新しい楽しみ方のひとつ「ワイナリー巡り」
いいかも![]()

- 2018年11月のバッキンガム宮殿☆衛兵交替式の予定
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2018/10/26 00:00
- コメント(0)
2018年11月の衛兵交代式の予定です♥
11月からはもう冬季シーズン。お店や観光地など営業時間が変わっている事があるので要注意です!

☆11月のバッキンガム宮殿衛兵交代式は月・水・金・日曜日
11:00から行われる予定です
(凡そ45分)
11月 2, 4, 5, 7, 9, 12, 14, 16, 18, 19, 21, 23, 25, 26, 28, 30
※11月11日は市内イベントのためセレモニーはありません。
<スケジュールは予告なく変更される可能性があります>
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