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みゅうロンドン発信 現地情報

~〜英国の魅力を現地からたっぷりお届けします〜~

プロフィール

ニックネーム:
みゅうロンドン
居住地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社名:
みゅうロンドン(ミキトラベル・ロンドン)
会社英字名:
Miki Travel London
会社所在地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社電話番号:
+44-20-7630-5666
業種:
旅行業
自己紹介:
英国内およびヨーロッパの旅行関連の手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、ホテル、列車チケット、クルーズ、レストラン、シアターチケット、各種入場券、日本語ガイド、日本語アシスタント、通訳、専用車、空港送迎サービスなどを手配しています。楽しい旅のお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご連絡ください。

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記事一覧

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lavender02
コッツウォルズ・ラベンダー畑で買うお土産☆アイスクリーム
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>コッツウォルズ
テーマ:買物・土産 グルメ 自然・植物 
投稿日:2018/07/19 00:00
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今回はお土産屋さんカフェ

お土産屋さんはラベンダー畑に隣接されていました。

 

外にはいろんな種類のラベンダーの苗が売っています☆

畑でみた自分のお気に入りラベンダー苗が売っていることも!見事去年買った苗が今年家の庭で咲いていました??。•?•。??

 

日本からお越しの方は苗は買えませんがたくさんのラベンダーグッツが売っております☆

いい匂いのするスプレーやラベンダーを使ったお菓子もありました。

 

お土産やさんはカフェが併設されており、ここで

1番人気はこちら!!!!

?ラベンダーアイスクリーム?

※とっても人気なので売り切れ必至です。

売り切れの時でも他のスコーンや小さな焼き菓子などがありますのでそちらも美味しかったですよ!ラベンダースコーンもありました♪

 

ラベンダーアイスクリームは中はこんな感じ↓

ちっちゃなラベンダーのお花?

 


lavender03
コッツウォルズ・ラベンダー!満開です!
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>コッツウォルズ
テーマ:買物・土産 観光地 自然・植物 
投稿日:2018/07/18 00:00
コメント(0)

今年もコッツウォルズのラベンダー畑

もう既にラベンダーは見頃を迎えてます。

バスから降りた瞬間からラベンダーの香り。。。。?(?v?。)

癒やされます〜

 

見渡す限りのラベンダー!

このラベンダーをバックに撮る写真は

 

インスタ映え、間違いなし?

 

よーく見るとラベンダーは品種によって形や色が違うのでお気に入りのラベンダーを見つけたらメモ_φ(・_・しておくのがオススメです。

この2種類は全然違うラベンダーですね。


グルトフォス
アイスランドの名瀑はいろいろあるけど、やっぱり☆グトルフォス!
エリア:
  • ヨーロッパ>アイスランド
テーマ:買物・土産 観光地 自然・植物 
投稿日:2017/09/05 00:00
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陽の光を受けた滝が黄金に輝くことから、その名が付けられたというグトルフォス(Gullは金、fossは滝を意味します)

70m、高さ30mの大滝、ここから約40km北にあるラングヨークトル氷河がその源泉と言われ、毎秒平均140トン、雪解け水が集まる時はその10倍以上の水が流れ落ちます。

 

 

ゴールデンサークル観光の目玉のひとつでもあるため、アイスランドの数ある滝の中で、最も多くの人々が訪れる人気の滝でもあります。

 

 

駐車場の前にはビジターセンターがあり、その左のフットパスを滝に向かって歩いていきます。

この位置ではまだ滝は見えません。轟音だけ聞こえてくるので、期待が高まります!

 

 

まずは滝を上から見ながら、徐々に近づいていきましょう。

大迫力!溶岩層の上を2段構えで流れ落ちます。

 

 

ここまで近くで見れますよ。

 

 

お約束!虹も出ていました

 

 

す・すごい水煙、圧倒されます。。

 

 

ビジターセンターには、ギフトショップ、カフェ、トイレなどもあります。

 

 

アイスランドの名瀑「グトルフォス」はやっぱり必見スポットでした!!

 


コンウィ
山と海と古城と・・・北ウェールズの城塞都市コンウィ
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>イギリスその他の都市
テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物 
投稿日:2017/08/24 00:00
コメント(0)

 以前、旅のプロが選出する「ヨーロッパの美しい村30選」でイギリス代表となった、英国・北ウェールズにあるコンウィ。

 

 

南にはなだらかなウェールズの山々が聳え、北側にはコンウィ川の河口と、その先にはアイリッシュ海が・・・

 

 

 

美しい自然の中、約1.2kmにもおよぶ円形の城壁に囲まれた典型的な中世の城壁都市コンウィを今回はご紹介します。

 

 

コンウィ城は、英国に現存する中世の要塞の中で最も保存状態が良いお城のひとつと言われています。カーテン状の外壁と8つの円形の塔から成る北ウェールズを代表する名城です。

 

 

時のイングランド王エドワード1世は、当時の額で15000ポンド(現在の価格で約4500万ポンド!)を費やし、1283年から約4年というハイスピードで城を完成させました。

塔の上部に登ると大パノラマが

 

 

コンウィ川には3つの橋が架かりますが、特に中央のトーマステルフォードのサスペンション・ブリッジは、当時の高度な技術を駆使して設計された橋として有名です。

 

 

城壁には22の塔があり、各塔を繋ぐ外壁の上部はこのように歩けます。

 

 

コンウィは城壁が街を取り囲んでいますので、通りを歩いているとこんな風に壁が見えてきます。

 

 

コンウィ城の斜め前にあるこの白い店はKnight Shop(騎士の店)と呼ばれ、中世の騎士グッズが買えます。ヨーロッパ一の品揃えを誇り、世界中からマニアが買いに来るとのこと。

 

 

北ウエールズを訪れたら是非試していただきたいのが、こちらのウェリッシュ・ポークパイ。中身がギュッと詰まっているので、小さいパイでもお腹がいっぱいになります。

 

 

また濃厚なウェリッシュ・チーズもお勧め!そのまま食べてもよいし、サワーブレッドにウェリッシュ・チーズを載せてオーブンで焼いても最高です。

 

 

まだまだ日本からは訪れる方が少ない英国北ウェールズ地方には、たくさんの旅の楽しみが詰まっています。


ヒルトップ
ポターが生涯で最も愛した場所 ☆ヒルトップ☆
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ウィンダミア[湖水地方]
テーマ:観光地 世界遺産 自然・植物 
投稿日:2017/08/17 00:00
コメント(0)

ピーターラビットの作者べアトリクス・ポターが生涯で最も愛したと言われる場所が湖水地方のヒルトップです。

 

1905年に購入したこの小さなコテージに、彼女はウィリアム・ヒーリスと結婚して引っ越すまで約8年間住み続け、計7冊のピーターラビット・シリーズを執筆しています。後に多くの家屋や農場を所有するポターですが、ヒルトップは、まさに彼女が湖水地方で最初に購入した物件でもありました。

 

 

結婚後に大きな家に移り住んだポターですが、その後もヒルトップはポターの接客や打ち合わせの場所、物語の構想を練るプライベートなスペースとして重要な役割を果たします。

小さいコテージとよく言われますが、本当にとてもとても小さい家なんです。だからこそ、また愛着も湧いたのでしょう。

 

 

こちらはヒルトップに続く小道です。両側は緑に覆われて1人が歩ける程度の狭い道です。

 

 

こちらはヒルトップ内です。ヒルトップは時間指定の入場制限がされており、チケットに記載された時間のみ入場が許されます。(なんせ、とっても狭いですから。。)

 

 

コテージ内はポターが生前使用していたままに広間や寝室、書斎が保存されています。所々には絵本が置かれており、まさにピーターラビットの世界

 

 

 

ヒルトップ敷地内にあるギフトショップです。ピーターラビット関連のグッズが充実していました。

 

 

ヒルトップの前の風景、とってものどかです

ポターが見ていた100年前と全く変わってないのでしょうね。

 

 

物語の中でピーターラビットが手紙を投函する赤い郵便BOX

 

 

それ以外にもヒルトップの近くには、挿絵に描かれた場所がいくつかありますので、訪れた方は是非探してみてください。


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