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- 格安航空(LCC)でインドネシア、バリ島、ジャワ島へ
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エリア:
- アジア>マレーシア>クアラルンプール
- アジア>インドネシア>バリ島
- アジア>インドネシア>ジョグジャカルタ
- テーマ:ビーチ・島 鉄道・乗り物
- 投稿日:2011/12/20 02:17
- コメント(5)
LCC(格安航空会社)エアーアジアが関空-クアラルンプール(KL)間の空路を就航したことから東南アジアの各国へ格安で行けるようになった。
今回、エアーアジアとライオンエアーを乗り継いでインドネシアのバリ島、ジャワ島を訪れた。
まず、関空からKL経由でバリ島へ。そしてジャワ島ジョグジャカルタへ渡り、帰りはKL経由で関空へ戻る。
料金は、クアラルンプール(KL)まで3,931円(プロモ)、KLからバリ島デンパサールまで6,740円、デンパサールからジョグジャカルタまで3,000円、ジョグジャカルタ-KL間8,800円、KL-関空11,500円の合計33,700円。(燃油サーチャージ込み)
関空からクアラルンプールへ飛ぶエアーアジアの機体。

KLは、エアーアジアの専用ターミナルに到着する。

搭乗ゲートおよび待合室はバスターミナルのような感じ。

搭乗は搭乗機の近くまで徒歩で移動する。

KLからバリ島へ飛ぶエアーアジアの機体。

バリ島デンパサールからジャワ島ジョグジャカルタへ飛ぶインドネシアの格安航空会社ライオンエアー。

【関連サイト】
エンジョイアジア 〜中国・東南アジア個人旅行サイト〜
今回、エアーアジアとライオンエアーを乗り継いでインドネシアのバリ島、ジャワ島を訪れた。
まず、関空からKL経由でバリ島へ。そしてジャワ島ジョグジャカルタへ渡り、帰りはKL経由で関空へ戻る。
料金は、クアラルンプール(KL)まで3,931円(プロモ)、KLからバリ島デンパサールまで6,740円、デンパサールからジョグジャカルタまで3,000円、ジョグジャカルタ-KL間8,800円、KL-関空11,500円の合計33,700円。(燃油サーチャージ込み)
関空からクアラルンプールへ飛ぶエアーアジアの機体。

KLは、エアーアジアの専用ターミナルに到着する。

搭乗ゲートおよび待合室はバスターミナルのような感じ。

搭乗は搭乗機の近くまで徒歩で移動する。

KLからバリ島へ飛ぶエアーアジアの機体。

バリ島デンパサールからジャワ島ジョグジャカルタへ飛ぶインドネシアの格安航空会社ライオンエアー。

【関連サイト】
エンジョイアジア 〜中国・東南アジア個人旅行サイト〜

- 澎湖島は台湾のリゾートアイランド。民宿は1,000元(約3,000円)
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エリア:
- アジア>台湾>高雄(カオション)
- アジア>台湾>台湾その他の都市
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊 散歩・自転車
- 投稿日:2011/05/13 17:35
- コメント(3)
澎湖島は台湾の離島でリゾートアイランドとして人気があり、またその豊富な海産物でも知られている。本島からはフェリーの他、飛行機で台北、台中、台南、高雄などから行くことが出来る。
高雄から馬公へは一日12〜15便飛んでいる。(約3,900円/片道)

澎湖島の中心である馬公市は小さい街であるが、街歩きは楽しい
澎湖島へのフライト、街歩き、および民宿についての詳細を、次のブログにて紹介しています。
【関連記事】澎湖島 台湾のリゾートアイランド
また、馬公市は、北海地区(吉貝嶼、鳥嶼など北部の島々)、および南海地区(桶盤嶼、虎井嶼、望安嶼、七美嶼など南部の島々)への島めぐりツアーの拠点となっている。
馬公の南海旅客服務中心(南海旅客センター)から南海地区島めぐりの高速船が出ている。

望安嶼(望安島)の高台からの眺め。

七美嶼(七美島)にある海蝕により形成された平台。

美しい景色の島巡りの詳細を次のブログで紹介しています。
【関連記事】澎湖島 島巡り
高雄から馬公へは一日12〜15便飛んでいる。(約3,900円/片道)

澎湖島の中心である馬公市は小さい街であるが、街歩きは楽しい

澎湖島へのフライト、街歩き、および民宿についての詳細を、次のブログにて紹介しています。
【関連記事】澎湖島 台湾のリゾートアイランド
また、馬公市は、北海地区(吉貝嶼、鳥嶼など北部の島々)、および南海地区(桶盤嶼、虎井嶼、望安嶼、七美嶼など南部の島々)への島めぐりツアーの拠点となっている。
馬公の南海旅客服務中心(南海旅客センター)から南海地区島めぐりの高速船が出ている。

望安嶼(望安島)の高台からの眺め。

七美嶼(七美島)にある海蝕により形成された平台。

美しい景色の島巡りの詳細を次のブログで紹介しています。
【関連記事】澎湖島 島巡り
- タグ:
- 澎湖島

- 太平洋の荒波に創られた奇岩の景勝、佳樂水
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エリア:
- アジア>台湾>墾丁(ケンティン)
- テーマ:観光地 ビーチ・島 散歩・自転車
- 投稿日:2011/05/04 23:13
- コメント(0)
墾丁(ケンティン)から恒春へ戻り、ここで電動バイクを借り、恒春半島の東側にある奇岩海岸、佳樂水(ジェラシュェイ)に行った。
ただし、佳樂水はちょっとした山を越えることになるし、距離も10km以上はある。このことをレンタルバイク店に相談してみると、「バッテリーを3個持って行けば大丈夫」と言われ、バイクに予備を2つ積んだ。
結局これで無事帰ってくることが出来た。
佳樂水の手前にあるサーフィンで人気の浜。

佳樂水の海岸、奇岩が海岸線に並んでいる。

それぞれユニークな名前が付けられている。

太平洋の荒波が岩に砕け、長い年月を経て奇岩を作る。

佳樂水奇岩海岸の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【関連記事】台湾一周29日の旅(16) ・・・ 墾丁 電動バイクで佳樂水へ
ただし、佳樂水はちょっとした山を越えることになるし、距離も10km以上はある。このことをレンタルバイク店に相談してみると、「バッテリーを3個持って行けば大丈夫」と言われ、バイクに予備を2つ積んだ。
結局これで無事帰ってくることが出来た。
佳樂水の手前にあるサーフィンで人気の浜。

佳樂水の海岸、奇岩が海岸線に並んでいる。

それぞれユニークな名前が付けられている。

太平洋の荒波が岩に砕け、長い年月を経て奇岩を作る。

佳樂水奇岩海岸の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【関連記事】台湾一周29日の旅(16) ・・・ 墾丁 電動バイクで佳樂水へ

- 台湾一周29日の旅(その7)・・・墾丁観光。台湾最南端の鵝鑾鼻へ
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エリア:
- アジア>台湾>墾丁(ケンティン)
- テーマ:観光地 ビーチ・島 散歩・自転車
- 投稿日:2011/05/02 15:58
- コメント(0)
墾丁(ケンティン)は、台湾の最南端に位置し、東は太平洋、南はバシー海峡、西は台湾海峡に囲まれた美しいビーチ、数々の奇岩、海岸線を彩るサンゴ礁などの多くの景観を持つ南国ムード溢れる国家公園である。
墾丁の町から最南端の鵝鑾鼻(ヲールアンビー)まではバスで行く以外に電動バイクで行くことも出来る。途中、帆船石、沙島などのきれいなビーチがある。
帆船石の近くまでサンゴ礁の上を歩く。

きれいなブルーの海。

沙島では、砂浜は保護区で入れない。

台湾最南端にある鵝鑾鼻灯台

最南端の海岸から海を臨む。

サンゴで出来たプールは青く、魚の住家。

西の方は猫鼻頭が見える。

墾丁から西に行くと海水浴ビーチ、南湾がある。
南湾ビーチは若者で賑わっている。

電動バイクで墾丁周遊の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【関連記事】台湾一周29日の旅(15) ・・・ 墾丁から台湾最南端の鵝鑾鼻をバイクで周遊
墾丁の町から最南端の鵝鑾鼻(ヲールアンビー)まではバスで行く以外に電動バイクで行くことも出来る。途中、帆船石、沙島などのきれいなビーチがある。
帆船石の近くまでサンゴ礁の上を歩く。

きれいなブルーの海。

沙島では、砂浜は保護区で入れない。

台湾最南端にある鵝鑾鼻灯台

最南端の海岸から海を臨む。

サンゴで出来たプールは青く、魚の住家。

西の方は猫鼻頭が見える。

墾丁から西に行くと海水浴ビーチ、南湾がある。
南湾ビーチは若者で賑わっている。

電動バイクで墾丁周遊の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【関連記事】台湾一周29日の旅(15) ・・・ 墾丁から台湾最南端の鵝鑾鼻をバイクで周遊

- 台湾一周29日の旅(その6)・・・花蓮から墾丁、台湾最南端にある台湾最大のビーチリゾートへ
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エリア:
- アジア>台湾>墾丁(ケンティン)
- テーマ:ビーチ・島 鉄道・乗り物 ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/04/29 23:10
- コメント(0)
墾丁(ケンティン)は、台湾の最南端に位置する南国ムード溢れるビーチリゾートである。大型ホテルは少なく、民宿主体のこのリゾートは、東は太平洋、南はバシー海峡、西は台湾海峡に囲まれ、美しいビーチ、数々の奇岩、海岸線を彩るサンゴ礁などの景観を持つ国家公園である。
今回、墾丁へは、台湾を時計回りで花蓮から台東を経由して行ったが、高雄からバスが出ており、2時間あまりで行ける。この近さから最近は人気の観光スポットになりつつある。
花蓮から墾丁までは、鉄道とバスを利用する。まず、花蓮から枋寮まで鉄道で行き、枋寮にてバスに乗換え墾丁に行く。
花蓮-台東間は駅弁で有名な池上駅を通る東部幹線を通り、緑豊かな盆地を走っていく。

台東からは南回線となり太平洋側から台湾海峡へ抜ける海岸線となる。

枋寮からバスで墾丁に到着。墾丁の夜市は人が溢れる。

鉄道とバスの旅詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【参考記事】台湾一周29日の旅(13) ・・・ 台湾鉄道 南回線 花蓮から墾丁(ケンティン)へ
墾丁に到着して、予約しておいたちょっとオシャレな民宿にチェックイン。

墾丁の民宿と夜市の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【参考記事】台湾一周29日の旅(14) ・・・ 墾丁(ケンティン) 台湾最南端にある台湾最大のビーチリゾート
今回、墾丁へは、台湾を時計回りで花蓮から台東を経由して行ったが、高雄からバスが出ており、2時間あまりで行ける。この近さから最近は人気の観光スポットになりつつある。
花蓮から墾丁までは、鉄道とバスを利用する。まず、花蓮から枋寮まで鉄道で行き、枋寮にてバスに乗換え墾丁に行く。
花蓮-台東間は駅弁で有名な池上駅を通る東部幹線を通り、緑豊かな盆地を走っていく。

台東からは南回線となり太平洋側から台湾海峡へ抜ける海岸線となる。

枋寮からバスで墾丁に到着。墾丁の夜市は人が溢れる。

鉄道とバスの旅詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【参考記事】台湾一周29日の旅(13) ・・・ 台湾鉄道 南回線 花蓮から墾丁(ケンティン)へ
墾丁に到着して、予約しておいたちょっとオシャレな民宿にチェックイン。

墾丁の民宿と夜市の詳細は、下記ブログ記事を参照下さい。
【参考記事】台湾一周29日の旅(14) ・・・ 墾丁(ケンティン) 台湾最南端にある台湾最大のビーチリゾート
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