記事一覧
11 - 15件目まで(53件中)

- 日帰り!湖水地方の旅☆その2
-
エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>湖水地方
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2018/08/29 00:00
- コメント(0)
いよいよポターが住んでいたというヒルトップ農場♪

こんなお庭の入り口はピーターラビットの世界を感じます
この柵も絵本に出てくるシーンの1つです。
ヒルトップに居るとまさに絵本の中の世界がそのまま現実になったような気がします♪

お家へ続く道は庭になっていて、たくさんの花が咲いていました

特に感動したのはこの菜園!

映画を観た後だったので、本当に今にでもピーターラビットが出てきそう。この菜園に小さな動物たちが野菜を採りに来そうです〜
菜園の前にあるこのお家こそ、ポターさんが住んでいたというお家です☆屋内は生前使用していたときのまま保存されています。

- 日帰り!湖水地方の旅☆その1
-
エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>湖水地方
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2018/08/03 00:00
- コメント(0)
8月ですね☆
日本も猛暑と聞きますが、ロンドンも例年と比べてかなり暑い日が続いており電車の中は蒸し風呂状態。。

湖水地方オクセンホルム駅まではロンドンユーストン駅からおよそ2時間40分。一眠りしてそとの田舎街景色を眺めていたらあっという間です!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
湖水地方
多くの湖と1000m程ある高い山々が美しい自然豊かな地域。
ピーターラビットの作者ビアトリクス・ポターや、イギリスを代表する詩人ワーズワースはこの美しい湖水地方を愛したといいます。
↓は作家ポターが夏の間、両親と避暑に訪れた際に滞在したレイ城

湖水地方で人気な観光地は作家ポターが購入し、実際に77歳で亡くなるまで実際に住んでいたという
HILL TOP *ヒルトップ*
実際にそのお家を見学することが出来ます?
ピーターラビットの絵本に出てくる挿絵は実際に家の中をモデルにしているものも多くあり、ピーターラビットファンは必見ですね☆

実際にピーターラビットが住んでいるのかも?



- ロンドン・ビクトリア駅周辺にラーメン屋さんがオープン♪
-
エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2018/02/20 00:00
- コメント(0)
この度、ビクトリア駅周辺にもラーメン屋さんがオープンしました!

オープンしたのはロンドンのSOHOを一号店に持つ、「ボーン・ダディーズ」オーストラリア人のオーナーでシェフのラーメン屋というより、お洒落ラーメンバー?って感じのラーメン屋さんです。
写真は店内の装飾。日本語でお洒落な異国情緒の雰囲気を出しているのでしょう。食べ放題、豚肉800円と書いていますが決してメニューではありませんのでご注意(笑)
テーブルにはこのセッティング!なんと日本のラーメン屋さながらのものが置いてありあります!![]()

前菜にスペインのタパスで人気のパドロンペッパー(ししとうの素揚げの様なもの)を頼みました。

さて、本題のラーメンはこちら。熱さが伝わらないと思いますが、、、実際に日本で食べる様には熱くないです。猫舌の方にはいいですが、熱いのがお好きな方は、オーダーの際に「could we (or i) have a little warmer place」と失礼なくリクエストしてみましょう。

こちらはゆずとんこつ。
お味はと言いますと、割りと濃い目。煮玉子はちょっと甘め。他にもベジタリアンラーメンなどもあり、これはこれでありかな。といった感じでした。
お値段はラーメン1杯13ポンド弱くらいでロンドンプライスですが、ツアー帰りに一杯、イギリスでラーメンなんかいかがでしょう。

- あけましておめでとうございます!ロンドンのカウントダウン花火2017-2018の様子
-
エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2018/01/03 00:00
- コメント(0)
新年おめでとうございます!
ロンドン大晦日のメインイベントと言えば!
カウントダウン花火![]()
毎年テムズ川沿いのロンドン・アイから花火が打ち上げられます
今年はなんと1万発以上の花火が打ち上げられたそう!

2021年まで改装お休み中のビックベンもこの日は0時とともに
ゴ〜ンと鐘を鳴らしてくれました![]()
(写真は元旦の数週間前の工事中の様子)
10万人分のチケットが完売
したこのイベントは
9月末に8万枚が発売開始の後完売
11月末に残りの2万枚が発売されましたが即完売と大盛況
こちらはテレビ中継の様子
ぬくぬくお家で温まりながら見るのが良いか、テムズ川沿いの寒いなか雰囲気を楽しむのが良いかは人それぞれですね
筆者は現地に行きましたが21時から手荷物検査に並んで場所取りをしましたが、一番前の良いポジションを確保した彼女達は7時間並んだとテレビで放送されていました??
2018年が皆様方にとって素晴らしい年になりますように

- ロンドンのビックベン改修工事の様子:2017年冬
-
エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/12/01 00:00
- コメント(0)
ロンドンの観光のシンボル!
ビックベンこと、エリザベス・タワーが改修工事のため、
2017年8月21日正午を最後に停止。

4年後の2021年の完了を予定しており、上の写真が10月のお写真![]()
最近すっかりロンドンも寒くなりましたが、そのせいか?(そんなわけはないです)ビックベンはもっと隠れてしまいました



国会議事堂の一部も修復が行われているようで、一部白く覆われていました。


また立派な
ビックベンがはやく見たいですね!
とっても残念ですが、こんなビックベンは貴重なので一緒に写真を撮ってみてはいかがでしょうか![]()
11 - 15件目まで(53件中)


