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みゅうロンドン発信 現地情報

~〜英国の魅力を現地からたっぷりお届けします〜~

プロフィール

ニックネーム:
みゅうロンドン
居住地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社名:
みゅうロンドン(ミキトラベル・ロンドン)
会社英字名:
Miki Travel London
会社所在地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社電話番号:
+44-20-7630-5666
業種:
旅行業
自己紹介:
英国内およびヨーロッパの旅行関連の手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、ホテル、列車チケット、クルーズ、レストラン、シアターチケット、各種入場券、日本語ガイド、日本語アシスタント、通訳、専用車、空港送迎サービスなどを手配しています。楽しい旅のお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご連絡ください。

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記事一覧

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冬のスタジオ
冬のハリー・ポッタースタジオ
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:観光地 テーマパーク 
投稿日:2015/11/20 00:00
コメント(0)

先日公開になった、冬のハリー・ポッタースタジオ内部をチラリとお届けします。

入り口を入ると、そこには天井ギリギリまでの大きなクリスマスツリーが飾られています☆彡

エントランスはの右端に、オーディオガイドを貸してくれる窓口があるので日本語のガイディングで施設内の説明を聞くことができます♪

 

それでは、ホグワーツ魔法魔術学校へと入っていきます。

ダイニングホールの中はクリスマスのご馳走がデコレーションされています。ここでは実際にハリー他、登場人物たちが実際に着ていた衣装を見ることもできます。

魔法魔術学校では、撮影現場の雰囲気を体験する事ができる他、クィディッチほうきに乗って写真(有料)を撮ることもできます。その空間を過ぎると、グレート・ウェスタン鉄道の機関車、カートがあり、お約束の写真を是非♪

 

途中、バタービールを飲むこともできるカフェがり、横の中庭では、冬の演出がされています。お助けバスの夜の騎士バスも見ることができますよ〜。

さて、こちらはダイアゴン横丁。写真は暗いですが、玄関先に雪化粧されていたり演出されています。

 

館内の見学が終わりがけに見る事ができるホグワーツも雪化粧をしています。

 

ホグワーツ・イン・ザ・スノウの公開期間は1月31日までとなります。 

冬のハリー・ポッターの世界へ行ってみませんか♪

年末年始、英国の学校の休日は予約が取りにくくなりますので、ご予約はお早めに!


NoPhoto
意外と開く開くタワーブリッジ
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:観光地 
投稿日:2015/10/09 00:00
コメント(0)

ロンドンで最も有名な観光地の一つがこちらのタワーブリッジです。

ビッグベンと並んでロンドンを象徴する建造物です。

ご覧の通り、現役の跳ね橋。

決して交通量の少ない橋ではないのですが意外と跳ねます。多い時は一日何度も空きます。

跳ね状況は下記からご覧いただけます。

https://www.towerbridge.org.uk/lift-times/

 

よくロンドンブリッジと間違えられるのですがこちらはタワーブリッジ。

ロンドンブリッジは隣にある、あまり特徴のない橋です。


NoPhoto
ホグワーツ魔法学校の舞台、ダラム大聖堂!
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>イギリスその他の都市
テーマ:観光地 世界遺産 
投稿日:2015/10/08 00:00
コメント(0)

映画ハリー・ポッターで登場するホグワーツ魔法学校は、イギリス国内各地にある歴史的建築物がその撮影に使われています。

そのうちの1つ、ロンドンからエジンバラへ向かう途中にあり、電車で3時間、車で5時間以上かかるイングランド北東部の町ダラム。そこに建つノルマン建築様式の世界遺産『ダラム大聖堂』は、ホグワーツ魔法学校の第一作の雪の中庭のシーン、また第二作でロンが魔法を跳ね返されるシーン、また、マクゴナガル先生の教室としても登場します。

ここが正面。

両脇には、1830年代創立の由緒あるダラム大学のカレッジがあり、常に大学生や観光客の皆さんで賑わっています。

 

 

この回廊が囲う中庭は、その第一作の雪のシーンが撮影されたところ。

夜は回廊内にうっすら電気が灯り幻想的。

 

ちょっと、いや、かなり分かり難いですが、ステンドグラスの窓も圧巻!

 

ダラムの城下町は、ウェア川沿いに佇むとてもこじんまりとした、そして古き好きイングランドの趣を色濃く残すかわいらしい街です。小さなカフェでこじんまりとしたアフタヌーンティも。

 

都合で写真が取れなかったのがとっても残念ですが、この街の最高の撮影ポイントは、間違いなくロンドンーダラム間の電車内から。遠くから見る大聖堂とそれを囲む緑地帯、そばを流れる川の光景は絶景です!

ハリー・ポッターファンのみなさん、他のハリー・ポッターファンの方々に差をつけるなら、ダラムへの訪問をおすすめします!!

 


NoPhoto
ひつじのショーン大集合♪
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:観光地 街中・建物・景色 
投稿日:2015/10/01 00:00
コメント(0)

覚えていますか?

この方たち↓↓↓

 

4月のブログで紹介したひつじのショーン君です。

 

 

ロンドンに50体、ブリストルに70体いたショーン君たちがついに勢ぞろい!!120体のショーン君たちでーす。

 

 

さて、ここはどこでしょう?

ロンドンを歩いていたら、いきない出会えるかも(^^♪

(DoI)

 

 


NoPhoto
ダウントン・アビーのロケ地 ハイクレア城に再び行ってきましたー!
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>イギリスその他の都市
テーマ:観光地 街中・建物・景色 
投稿日:2015/08/17 00:00
コメント(0)

英国発の大人気ドラマ「ダウントン・アビー」のお屋敷として知られるハイクレア城に行ってきました!

 

 

ロンドンから高速道路を西へ西へと進み、やって来ました!8代目カナーヴォン伯爵が保有する、本当の貴族の館。「リアル・ダウントン・アビー」と言われています。

 

 

ダウントン・アビーのDVDを観た勢いで、思わず何も考えずに向かってしまった(笑)前回の反省を踏まえ、今回は5か月前から入場券を確保、万全の体制で見に行ってきました〜

 

 

というのは、個人の邸宅でもあるこのハイクレア城は、ドラマの影響による爆発的な入場希望者数の増加にも関わらず、一般公開日が年間で60日〜70日程度。入場券の大争奪戦が繰り広げられています。後数年はこの状態が続くかもしれません。。

 

 

 

さて、ここが駐車場から見る「リアル・ダウントン・アビー」のハイクレア城です? 駐車場手前にはクラシックカー(お城に似合いすぎ!)

 

 

こちらがお屋敷の入り口(ドラマのシーンがかぶる〜)

 

 

お屋敷内はまさにドラマの世界そのまま。ライブラリー、ミュージックルーム、ドローイングルーム、各ベッドルーム、サロン、ダイニングルームと続きます。各部屋には案内係の人が、部屋の説明をしてくれます。カナーヴォン伯爵家のこと、そしてもちろんダウントン・アビーのドラマのことも。ドラマのパネルなども置かれていますよ。(お屋敷内部は写真撮影禁止なのでお見せできないのが残念!)

 

ルートに沿って見学、出口付近にはカフェやギフトショップがありました。

 

 

この広〜いガーデンもしばしば撮影で使われましたね。

 

 

英国貴族の世界が堪能できるハイクレア城、もう少し入場券が手に入りやすくなると嬉しいのですが、まだまだ時間がかかりそうです。

 

  

 


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