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- セブでショートステイ(その6)・・・バンタヤンで買物
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エリア:
- アジア>フィリピン>セブ
- テーマ:買物・土産 観光地 留学・長期滞在
- 投稿日:2011/02/10 15:53
- コメント(0)
今朝も朝日を見ようと早起きをした。朝もやの中、少しずつ太陽が明るさを増す。

引潮で遠浅となったビーチが朝日で赤く染められていく。

夜明け前漁師は小舟を担ぎ、漁へ出かけていく。

太陽が顔をのぞかせて、あたりは次第に明るくなり、活気づいてくる。

今日は、15:00のフェリーでセブに戻る日。それまでバンタヤンタウンに出で観光を楽しむ。バンタヤンは干物が産物と聞いていた。セブのマーケットに出ている干物はバンタヤン産と書いてある。早速ホテルにジプニーの手配を依頼し、バンタヤンに向った。(100PHP)
バンタヤンの教会は非常に歴史を感じさせ、その存在は荘厳で人々の信仰心の大きさを感じる。

内部に入ると見事なカソリックの祭壇が飾られていた。

次にバンタヤン市場に行った。ここは野菜、果物もあるが、特に海産物で溢れている。新鮮な魚の他、干物も種類が多い。

我々はエビとイカの干物を合計2.5Kg買った。値段は交渉後、エビが1Kg330PHP(約660円)、イカは1Kg500PHP(約1000円)であった。

昼食はこの市場の直ぐ横にあるレストラン(名前はレチョンレストラン)で取った。自分で好きなおかずを選び最後に精算する方式で、レストラン内はエアコンが効いている。この選択でビールも入れて402PHP(約800円)、3人で食べておなか一杯に。

引潮で遠浅となったビーチが朝日で赤く染められていく。

夜明け前漁師は小舟を担ぎ、漁へ出かけていく。

太陽が顔をのぞかせて、あたりは次第に明るくなり、活気づいてくる。

今日は、15:00のフェリーでセブに戻る日。それまでバンタヤンタウンに出で観光を楽しむ。バンタヤンは干物が産物と聞いていた。セブのマーケットに出ている干物はバンタヤン産と書いてある。早速ホテルにジプニーの手配を依頼し、バンタヤンに向った。(100PHP)
バンタヤンの教会は非常に歴史を感じさせ、その存在は荘厳で人々の信仰心の大きさを感じる。

内部に入ると見事なカソリックの祭壇が飾られていた。

次にバンタヤン市場に行った。ここは野菜、果物もあるが、特に海産物で溢れている。新鮮な魚の他、干物も種類が多い。

我々はエビとイカの干物を合計2.5Kg買った。値段は交渉後、エビが1Kg330PHP(約660円)、イカは1Kg500PHP(約1000円)であった。

昼食はこの市場の直ぐ横にあるレストラン(名前はレチョンレストラン)で取った。自分で好きなおかずを選び最後に精算する方式で、レストラン内はエアコンが効いている。この選択でビールも入れて402PHP(約800円)、3人で食べておなか一杯に。

- セブでショートステイ(その5)・・・バンタヤンでスノーケリング
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エリア:
- アジア>フィリピン>セブ
- テーマ:観光地 ビーチ・島 留学・長期滞在
- 投稿日:2011/02/09 23:41
- コメント(0)
朝5時半ごろ起きてみると東の空に朝日が昇り始めていた。今日も天気は良さそう。

朝食を済ませた後、サンゴの海へと思いきや、引潮のため満潮まで待たねばならなかった。焦ってもしかたがない、せっかくの南国ビーチだからのんびりと過ごそう。引潮で子供たちも海の幸を求めて朝早くから浜に出ている。

潮も満ちてきたので、いざサンゴ礁の海へ。沖合いまで10分ほど行ったところでボートをアンカリング、スノーケリングを楽しんだ。

スノーケリングは水中メガネにスノーケルと言う呼吸用器具を付けて泳ぐもので、顔を漬けたままで呼吸が出来る。これで、海中を見ながら遊泳出来る。同
行者の一人は初めてであったが、問題なく使っていたようだ。
水深は5mくらいで水温は暖かい。ここのサンゴの海は観光開発が進んでいないせいでまだまだきれい。だけどお魚さんの種類は以前ボルネオ島で潜った時と比べて少なかったようだ。
昼食はボートでコタビーチのレストランへ。このビーチもきれい。青い海に白いビーチ、まぶしいばかりの太陽が日本が今冬の真っ只中であることを忘れてしまう。

昼食後、次はパラダイスビーチへ。このビーチにはホテルもレストランも何もなくただ緑の植物とヤシの木、浸食を受けた岩、そして白いビーチがあるだけ。それが、なんとなくパラダイスの雰囲気に。

朝食を済ませた後、サンゴの海へと思いきや、引潮のため満潮まで待たねばならなかった。焦ってもしかたがない、せっかくの南国ビーチだからのんびりと過ごそう。引潮で子供たちも海の幸を求めて朝早くから浜に出ている。

潮も満ちてきたので、いざサンゴ礁の海へ。沖合いまで10分ほど行ったところでボートをアンカリング、スノーケリングを楽しんだ。

スノーケリングは水中メガネにスノーケルと言う呼吸用器具を付けて泳ぐもので、顔を漬けたままで呼吸が出来る。これで、海中を見ながら遊泳出来る。同
行者の一人は初めてであったが、問題なく使っていたようだ。
水深は5mくらいで水温は暖かい。ここのサンゴの海は観光開発が進んでいないせいでまだまだきれい。だけどお魚さんの種類は以前ボルネオ島で潜った時と比べて少なかったようだ。
昼食はボートでコタビーチのレストランへ。このビーチもきれい。青い海に白いビーチ、まぶしいばかりの太陽が日本が今冬の真っ只中であることを忘れてしまう。

昼食後、次はパラダイスビーチへ。このビーチにはホテルもレストランも何もなくただ緑の植物とヤシの木、浸食を受けた岩、そして白いビーチがあるだけ。それが、なんとなくパラダイスの雰囲気に。

- セブでショートステイ(その4)・・・ビーチリゾートバンタヤン島へバケーションに出発
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エリア:
- アジア>フィリピン>セブ
- テーマ:観光地 ビーチ・島 留学・長期滞在
- 投稿日:2011/02/09 07:50
- コメント(0)
英会話学習の合間の休みは近くのビーチへ。今回はバンタヤン(Bantayan)と言う島へ2泊3日で行った。バンタヤン島はセブ島の北にある小さな島でビーチリゾートである。
朝、セブのノースバスターミナルまでタクシーで行き、そこからバスに乗りハグナヤ(Hagnaya)まで途中トイレ休憩を含んで約3時間。料金は70PHP(約140円)そこからフェリーで70分でバンタヤン島のサンタフェ(Santa Fe)に着く。(料金は2等150PHP、1等エアコン付き170PHP)。
ハグナヤ行きバスは5列席でノンエアコン。でも今のシーズンは問題ない。

1時間少し走ったところで、トイレ休憩がある。

3時間後にハグナヤに到着。11:30のフェリーが出たばかり。次のフェリーが13:30で2時間もある。

70分の乗船でサンタフェエに到着。港でたくさんのジプニーの運転手が客引きをしている。

予約を入れていたWhite Beach Bungalowsのゲリーさんが迎えに来て下さりバンガローに到着。このバンガローはドイツ人Gerruの経営で奥さんと経営している。バンガローは3つのコンフォートバンガローと2つのデラックスバンガ
ローの5つのみ。ひとつのバンガローはベッドルームとリビングルームの2部屋があり、最大4人まで泊まれる。我々はこのバンガローを2棟借りた。

バンガローの前にはサンゴ礁の海が広がっており、白い砂浜と青い空、そして何よりもヤシの木は南国の海を彩るデコレーションである。

今は、潮が引いており浅いのでスノーケリングは明日にして、とりあえず卓球台があったので、卓球をした。
朝、セブのノースバスターミナルまでタクシーで行き、そこからバスに乗りハグナヤ(Hagnaya)まで途中トイレ休憩を含んで約3時間。料金は70PHP(約140円)そこからフェリーで70分でバンタヤン島のサンタフェ(Santa Fe)に着く。(料金は2等150PHP、1等エアコン付き170PHP)。
ハグナヤ行きバスは5列席でノンエアコン。でも今のシーズンは問題ない。

1時間少し走ったところで、トイレ休憩がある。

3時間後にハグナヤに到着。11:30のフェリーが出たばかり。次のフェリーが13:30で2時間もある。

70分の乗船でサンタフェエに到着。港でたくさんのジプニーの運転手が客引きをしている。

予約を入れていたWhite Beach Bungalowsのゲリーさんが迎えに来て下さりバンガローに到着。このバンガローはドイツ人Gerruの経営で奥さんと経営している。バンガローは3つのコンフォートバンガローと2つのデラックスバンガ
ローの5つのみ。ひとつのバンガローはベッドルームとリビングルームの2部屋があり、最大4人まで泊まれる。我々はこのバンガローを2棟借りた。

バンガローの前にはサンゴ礁の海が広がっており、白い砂浜と青い空、そして何よりもヤシの木は南国の海を彩るデコレーションである。

今は、潮が引いており浅いのでスノーケリングは明日にして、とりあえず卓球台があったので、卓球をした。

- セブでショートステイ(その3)・・・セブ市内観光
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エリア:
- アジア>フィリピン>セブ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/02/07 00:39
- コメント(0)
朝、英会話の先生が迎えに来てくれ、市内観光のガイドをしてくれた。まず、セントニーニョ教会に行った。セントニーニョ教会はコロン(COLON)と言うダウンタウンにあり、ジプニーの終点にもなっているので、簡単に行ける。ジプニーは観光客だけで乗るのは、いろんな意味で避けた方がいい。今回は地元の先生と同乗したから安心できた。

セントニーニョ教会への通りは賑やかであるが、浮浪者や物乞いが多い。特に子供たちが寄って来ることがあるが、子供といって安心は出来ない。彼らの中には大人の手先となって観光客を襲うことがある。

セントニーニョ教会は歴史のある建物。、

セントニーニョは幼いキリストと言う意味で、この教会にマゼランが贈ったセントニーニョ像が納められており、多くの人が列をなしてその姿を拝もうとしている。

その後、マゼランクロスへ。マゼランがセブに上陸した時に贈り物として建造した十字架。

セントニーニョ教会への通りは賑やかであるが、浮浪者や物乞いが多い。特に子供たちが寄って来ることがあるが、子供といって安心は出来ない。彼らの中には大人の手先となって観光客を襲うことがある。

セントニーニョ教会は歴史のある建物。、

セントニーニョは幼いキリストと言う意味で、この教会にマゼランが贈ったセントニーニョ像が納められており、多くの人が列をなしてその姿を拝もうとしている。

その後、マゼランクロスへ。マゼランがセブに上陸した時に贈り物として建造した十字架。

- セブでショートステイ(その2)・・・サービスドアパートメントでの暮し
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エリア:
- アジア>フィリピン>セブ
- テーマ:買物・土産 留学・長期滞在 ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/02/06 09:52
- コメント(2)
1月16日よりマニラからセブに移動し、J&H Apartment (Labangon, Cebu)のサービスドアパートメントを1ヶ月契約で借り住んでいる。
アパートメントは高い塀で囲まれており、また入口は常時施錠されて、ガードマンが24時間常駐し、入場者を確認すると言う厳重さ。セブもまだまだ犯罪が多いので、注意が必要と言うことか。

私は妻と二人で月50,000PHP(約100,000円)の部屋を日本で2週間前に予約しておいた。このアパートメントは、リビングルームと2ベッドルームが付いている。
リビングはとても広くエアコン付きで快適。最大6人までの宿泊が許容されている。

リビングルームにはキッチンがあり、電子レンジや炊飯器、電気ポットの他、鍋、ガスコンロの調理器具、皿、ナイフ、フォーク等の食器まで全て揃っている。

ベッドルームにはワードローブとドレッサーが装備されている。

もうひとつのベッドルームは少し小さいが十分な広さ。
アパートメントは高い塀で囲まれており、また入口は常時施錠されて、ガードマンが24時間常駐し、入場者を確認すると言う厳重さ。セブもまだまだ犯罪が多いので、注意が必要と言うことか。

私は妻と二人で月50,000PHP(約100,000円)の部屋を日本で2週間前に予約しておいた。このアパートメントは、リビングルームと2ベッドルームが付いている。
リビングはとても広くエアコン付きで快適。最大6人までの宿泊が許容されている。

リビングルームにはキッチンがあり、電子レンジや炊飯器、電気ポットの他、鍋、ガスコンロの調理器具、皿、ナイフ、フォーク等の食器まで全て揃っている。

ベッドルームにはワードローブとドレッサーが装備されている。

もうひとつのベッドルームは少し小さいが十分な広さ。
66 - 70件目まで(71件中)


