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- タヒチ島から60km 先の別世界”テティアロア島”
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ>モーレア島
- 南太平洋>タヒチ>パペーテ
- 南太平洋>タヒチ>タヒチその他の都市
- テーマ:ビーチ・島 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2010/12/07 18:15
◇パペーテ(タヒチ島)のリゾートホテルMANAVA SUITE RESORT TAHITIで働く田之上さんからのレポートです。
今回のタヒチは、TETIAROA(テティアロア)と呼ばれるタヒチ島から60km ほど離れた島に行ってきました。
この島は、かつては米俳優のマーロン・ブランドさんが、映画「バウンティー号の反乱」の撮影でタヒチを訪れ時に、魅了されて島丸ごと買ってホテルを建てたのですが、彼の逝去(2004年)と共に再び無人島となりました。
この島は実にたくさんの鳥が住んでいるので『鳥の島(バードアイランド)』とも呼ばれています。

タヒチ島からそんなに離れた場所ではないので日帰でも行く事ができます。
またツアーの中には一泊二日のツアーと日帰りのツアーがありましたが、今回あたしは日帰りのツアーに参加しました。

ただし、この島へ行く方法は船だけ。船の大きさや速さによっても違うそうですが、片道4 時間ほどかかります。
その日は総勢13 人の乗客と船長と一緒に島を目指してパペーテ(タヒチ島)の港を朝6 時に出発。
その間は船が苦手なあたしは船酔いと戦いながらの長旅でしたが、午前10 時にようやく無事到着。
島がサンゴ礁で囲まれているために岸から少し離れた場所に船を停め、そこから二人ずつ順番に小型のボートに乗り込んでサンゴ礁の上をボートとサンゴがぶつからないように通り抜けていきます。
そして、ようやく到着した場所は白砂の無人島。島自体は想像していたよりも大きく、短い滞在時間では島全体を周る事が出来ませんでしたが、ちょうどあたしたちが到着した場所から海側を眺めるとタヒチ島、モーレア島を同時に眺める事が出来、今までに見たことのない贅沢な景色を堪能しました。
そして到着後は島内を歩いての散策。海辺を歩いたり、遠浅のラグーン(環礁の内海)に入ったり歩いたり、モツ(環礁の無人島)とモツの間を渡ったり。
散策程度に砂浜を歩いているだけで沢山の鳥たちに出会う事ができました。
季節が良かったのか茂みを覗くと鳥たちが卵を温めていました。

こんなに身近にこんなに美しい島があるものだと驚きながらも、散策中はその美しさに感動するばかりでした。
そして4 時間の散策を終えその後ボートに戻り、お昼を食べながら帰途。
日帰りのツアーだと滞在時間は短くなってしまいますが、ぜひ興味のある方には一度は訪れていただきたいスポットです。
今回のタヒチは、TETIAROA(テティアロア)と呼ばれるタヒチ島から60km ほど離れた島に行ってきました。
この島は、かつては米俳優のマーロン・ブランドさんが、映画「バウンティー号の反乱」の撮影でタヒチを訪れ時に、魅了されて島丸ごと買ってホテルを建てたのですが、彼の逝去(2004年)と共に再び無人島となりました。
この島は実にたくさんの鳥が住んでいるので『鳥の島(バードアイランド)』とも呼ばれています。

タヒチ島からそんなに離れた場所ではないので日帰でも行く事ができます。
またツアーの中には一泊二日のツアーと日帰りのツアーがありましたが、今回あたしは日帰りのツアーに参加しました。

ただし、この島へ行く方法は船だけ。船の大きさや速さによっても違うそうですが、片道4 時間ほどかかります。
その日は総勢13 人の乗客と船長と一緒に島を目指してパペーテ(タヒチ島)の港を朝6 時に出発。
その間は船が苦手なあたしは船酔いと戦いながらの長旅でしたが、午前10 時にようやく無事到着。
島がサンゴ礁で囲まれているために岸から少し離れた場所に船を停め、そこから二人ずつ順番に小型のボートに乗り込んでサンゴ礁の上をボートとサンゴがぶつからないように通り抜けていきます。
そして、ようやく到着した場所は白砂の無人島。島自体は想像していたよりも大きく、短い滞在時間では島全体を周る事が出来ませんでしたが、ちょうどあたしたちが到着した場所から海側を眺めるとタヒチ島、モーレア島を同時に眺める事が出来、今までに見たことのない贅沢な景色を堪能しました。
そして到着後は島内を歩いての散策。海辺を歩いたり、遠浅のラグーン(環礁の内海)に入ったり歩いたり、モツ(環礁の無人島)とモツの間を渡ったり。
散策程度に砂浜を歩いているだけで沢山の鳥たちに出会う事ができました。
季節が良かったのか茂みを覗くと鳥たちが卵を温めていました。

こんなに身近にこんなに美しい島があるものだと驚きながらも、散策中はその美しさに感動するばかりでした。
そして4 時間の散策を終えその後ボートに戻り、お昼を食べながら帰途。
日帰りのツアーだと滞在時間は短くなってしまいますが、ぜひ興味のある方には一度は訪れていただきたいスポットです。
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- タヒチ テティアロア島 モーレア島 タヒチハネムーン マナヴァスィートタヒチ

- ハワイキ・ヌイというタヒチのカヌー競技大会でボラボラ島へ
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ>ボラボラ島
- 南太平洋>タヒチ>フアヒネ諸島
- 南太平洋>タヒチ>タハア島
- テーマ:鑑賞・観戦 クルーズ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2010/11/01 16:36
こんにちは〜Ia Orana!!!
ここタヒチでは、だんだんと雨季らしくなってきております。雨季といっても?一日中雨?という訳ではなく、雨が降ったりやんだりと天気はすぐに移り変わっていきます。
どしゃぶりの雨・・・と思ったら、30分後には太陽の強い陽射しを浴びていたり・・・と南国らしい季節になのです。
さて、11月1日はハロウィーンゆかりの万聖節となっていて諸聖人の日とも呼ばれるカトリック教会の祭日の一つで、全ての聖人と殉教者を記念する日というキリスト教徒だけの祝い日です。
言うなれば、日本のお盆の同様、タヒチアン達がお墓参りをする日です。
その時には、お墓を掃除して、白い砂を撒いて、お花を飾って、ロウソクの明かりを一晩中灯しています。
タヒチ島では、各教会の隣にお墓があるのですが、最近その近くで、白い砂やお花を売っているのをよく見かけます。
その翌週には、『HAWAIKI NUI(ハワイキヌイ) 』というタヒチ(フランス領ポリネシア)最大のカヌー競技会が開催されます。
約80チームが11月8日から3日間、フアヒネ島を出発してライアテア島、タハア島、ボラボラ島間の合計129kmの距離をカヌーで競います。
タハア島とボラボラ島の間は、お互いの島が見える距離ではありますが、それでも58kmもあり、最長移動距離となります。
カヌーを漕ぐスピードだけでなく、海流や風の動きを読んで作戦を立てていくそうです。
ゴールはボラボラ島の中で一番きれいなマティラビーチ!!当日はたくさんの人々が詰め掛け、到着するカヌーを出迎え、お祭り騒ぎとなります。
ここタヒチでは、だんだんと雨季らしくなってきております。雨季といっても?一日中雨?という訳ではなく、雨が降ったりやんだりと天気はすぐに移り変わっていきます。
どしゃぶりの雨・・・と思ったら、30分後には太陽の強い陽射しを浴びていたり・・・と南国らしい季節になのです。
さて、11月1日はハロウィーンゆかりの万聖節となっていて諸聖人の日とも呼ばれるカトリック教会の祭日の一つで、全ての聖人と殉教者を記念する日というキリスト教徒だけの祝い日です。
言うなれば、日本のお盆の同様、タヒチアン達がお墓参りをする日です。
その時には、お墓を掃除して、白い砂を撒いて、お花を飾って、ロウソクの明かりを一晩中灯しています。
タヒチ島では、各教会の隣にお墓があるのですが、最近その近くで、白い砂やお花を売っているのをよく見かけます。
その翌週には、『HAWAIKI NUI(ハワイキヌイ) 』というタヒチ(フランス領ポリネシア)最大のカヌー競技会が開催されます。
約80チームが11月8日から3日間、フアヒネ島を出発してライアテア島、タハア島、ボラボラ島間の合計129kmの距離をカヌーで競います。
タハア島とボラボラ島の間は、お互いの島が見える距離ではありますが、それでも58kmもあり、最長移動距離となります。
カヌーを漕ぐスピードだけでなく、海流や風の動きを読んで作戦を立てていくそうです。
ゴールはボラボラ島の中で一番きれいなマティラビーチ!!当日はたくさんの人々が詰め掛け、到着するカヌーを出迎え、お祭り騒ぎとなります。
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- タヒチ(フランス領ポリネシア) タハア島 ボラボラ島 ライアテア島 フアヒネ島

- タヒチでイルカを観る!
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ>ボラボラ島
- 南太平洋>タヒチ>モーレア島
- 南太平洋>タヒチ>ランギロア環礁
- テーマ:マリンスポーツ 鑑賞・観戦 クルーズ
- 投稿日:2010/10/20 10:34
Ia Orana〜みなさま、こんにちは!
さて、ここタヒチ(フランス領ポリネシア)は、広い海に囲まれた島国です。一年中暖かい豊かな海の中には、様々な種類の生き物たちが、タヒチアンと同様、のんびりと生活しています。その中には、水族館の人気者、かわいらしいイルカもたくさんいます。
『野生のイルカを見てみたい !!』そんな希望をかなえるチャンスがタヒチにはあります。
一番手軽で会える確率が高いのは、ドルフィンウォッチングツアーに参加することです。
イルカのことをよく知るキャプテンが連れて行ってくれるので遭遇率は90%以上と言われるぐらいに出会えます。
ボートで出港して、パス(サンゴ礁の棚の切れ目のこと。サンゴ礁の棚に囲まれたラグーン内の海水が潮の干満により出入りするポイントであり、潮の流れが激しいためたくさんの魚が集まります)の周辺でイルカの群れを探します。
場合によっては、外洋側で見つかったり、ラグーン内で見つかったりする場合もあり、船の上からイルカが周りを泳いだり、ジャンプしたりする姿を楽しめます。
また早朝や夕方にパス周辺を眺めているとイルカの群れが通りかかる・・・なんてことも!!
タヒチ島であれば、マナバスィートホテル近くのタアプナパス周辺でよく見かけられていますし、パペーテ港の出入り口のパス周辺やサーフィンのポイントとして有名なパパラビーチ沖のパスで見かけられることもあり、サーフィンで波待ちをしている時に沖でイルカが通りかかる・・・なんて偶然もありますよ。
岸からそんなに離れていないので肉眼でも見られますし、ゆっくり観察したい場合は、双眼鏡があれば便利でしょう。
もっと素晴らしい体験が出来るのは、ダイバー憧れのランギロア島です。
なんとダイビング中にイルカと出会えるチャンスがあります。先日聞いた話では、6回ダイビングして6回とも出会えた!!なんてラッキーな人もいました。しかもイルカが人懐っこくて、手が届きそうな所までやってきた!!という話も聞きます。世界中で探しても、そうそうダイビング中にイルカと出会える所はありませんよ。
そんなイルカ達ですが、やはり海の中の生き物なので、100%の可能性で出会えるわけではありません。もし100%会いたい!!という場合は、モーレア島にあるインターコンチネンタルホテルへ行ってみましょう。ホテル内にイルカがいるので100%出会えますよ。
※各島でのドルフィンウォッチングツアーやダイビング、ドルフィンセンターでのプログラムは有料です。
◆情報提供:TAHITI NUI TRAVEL
さて、ここタヒチ(フランス領ポリネシア)は、広い海に囲まれた島国です。一年中暖かい豊かな海の中には、様々な種類の生き物たちが、タヒチアンと同様、のんびりと生活しています。その中には、水族館の人気者、かわいらしいイルカもたくさんいます。
『野生のイルカを見てみたい !!』そんな希望をかなえるチャンスがタヒチにはあります。
一番手軽で会える確率が高いのは、ドルフィンウォッチングツアーに参加することです。
イルカのことをよく知るキャプテンが連れて行ってくれるので遭遇率は90%以上と言われるぐらいに出会えます。
ボートで出港して、パス(サンゴ礁の棚の切れ目のこと。サンゴ礁の棚に囲まれたラグーン内の海水が潮の干満により出入りするポイントであり、潮の流れが激しいためたくさんの魚が集まります)の周辺でイルカの群れを探します。
場合によっては、外洋側で見つかったり、ラグーン内で見つかったりする場合もあり、船の上からイルカが周りを泳いだり、ジャンプしたりする姿を楽しめます。
また早朝や夕方にパス周辺を眺めているとイルカの群れが通りかかる・・・なんてことも!!
タヒチ島であれば、マナバスィートホテル近くのタアプナパス周辺でよく見かけられていますし、パペーテ港の出入り口のパス周辺やサーフィンのポイントとして有名なパパラビーチ沖のパスで見かけられることもあり、サーフィンで波待ちをしている時に沖でイルカが通りかかる・・・なんて偶然もありますよ。
岸からそんなに離れていないので肉眼でも見られますし、ゆっくり観察したい場合は、双眼鏡があれば便利でしょう。
もっと素晴らしい体験が出来るのは、ダイバー憧れのランギロア島です。
なんとダイビング中にイルカと出会えるチャンスがあります。先日聞いた話では、6回ダイビングして6回とも出会えた!!なんてラッキーな人もいました。しかもイルカが人懐っこくて、手が届きそうな所までやってきた!!という話も聞きます。世界中で探しても、そうそうダイビング中にイルカと出会える所はありませんよ。
そんなイルカ達ですが、やはり海の中の生き物なので、100%の可能性で出会えるわけではありません。もし100%会いたい!!という場合は、モーレア島にあるインターコンチネンタルホテルへ行ってみましょう。ホテル内にイルカがいるので100%出会えますよ。
※各島でのドルフィンウォッチングツアーやダイビング、ドルフィンセンターでのプログラムは有料です。
◆情報提供:TAHITI NUI TRAVEL
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- タヒチ イルカ ドルフィン ランギロア ハネムーン

- タヒチアンダンスレッスン#1 by Tumata先生(Ori Tahiti)
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ>ボラボラ島
- 南太平洋>タヒチ>モーレア島
- 南太平洋>タヒチ>パペーテ
- テーマ:お祭り・イベント 留学・長期滞在 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2010/10/13 17:50
美術と踊りを通して、タヒチとその住民の正統な独特の文化を共有するため、そして肌の色、人種、出自に係わらず、全ての人々を引きつけるよう働きかけるために・・・。
◆プロフィール
ツマタ・ロビンソン(Tumata ROBINSON)について:
アメリカ人の航海士と中国人とタヒチ人の血を引く母親との間の娘として、ツマタ・ロビンソンはオリタヒチ(タヒチアンダンス)の確固とした象徴となっています。彼女は若い頃に「パウリナ」ダンス・グループでダンスを始め、そこで、伝統的なオテアとアパリマの全ての技術を学んだ。21歳で「ツマタ・タヒチ」という自身のダンス・グループを創設しました。
1984年に、そのグループはヘイヴァ祭りで演技し、競技会で最優秀衣装賞を勝ち取った。それ以来、彼女は最も著明ないくつかのタヒチのダンスグループで、演技し、教え、衣装のデザインをし、「ヘイヴァ祭り」競技会で2回連続で優勝した。最近では、世界的に有名なグランバレエ・タヒチの会長兼創設者となっています。
10年間の積極的な活動でタヒチアンダンスを再興し、その意義をもたらした。パートナー達との数年間の精力的なツアーと世界的な公演(ハリウッド舞踏会、ヨーロッパ)の後、彼女はその時間と情熱をポリネシアの若者達に - そして大人にも - オリタヒチの芸術を教えることに捧げようと決心した。しばらくの後、ツマタは40人以上の素晴らしいダンサーとミュージシャンからなる新グループを結成した。このグループの名前はタヒチ・オラで、タヒチからの夢(ドリーム)と呼ばれるショーを公演しタヒチで名声を築きました。
◆プロフィール
ツマタ・ロビンソン(Tumata ROBINSON)について:
アメリカ人の航海士と中国人とタヒチ人の血を引く母親との間の娘として、ツマタ・ロビンソンはオリタヒチ(タヒチアンダンス)の確固とした象徴となっています。彼女は若い頃に「パウリナ」ダンス・グループでダンスを始め、そこで、伝統的なオテアとアパリマの全ての技術を学んだ。21歳で「ツマタ・タヒチ」という自身のダンス・グループを創設しました。
1984年に、そのグループはヘイヴァ祭りで演技し、競技会で最優秀衣装賞を勝ち取った。それ以来、彼女は最も著明ないくつかのタヒチのダンスグループで、演技し、教え、衣装のデザインをし、「ヘイヴァ祭り」競技会で2回連続で優勝した。最近では、世界的に有名なグランバレエ・タヒチの会長兼創設者となっています。
10年間の積極的な活動でタヒチアンダンスを再興し、その意義をもたらした。パートナー達との数年間の精力的なツアーと世界的な公演(ハリウッド舞踏会、ヨーロッパ)の後、彼女はその時間と情熱をポリネシアの若者達に - そして大人にも - オリタヒチの芸術を教えることに捧げようと決心した。しばらくの後、ツマタは40人以上の素晴らしいダンサーとミュージシャンからなる新グループを結成した。このグループの名前はタヒチ・オラで、タヒチからの夢(ドリーム)と呼ばれるショーを公演しタヒチで名声を築きました。
- タグ:
- タヒチ タヒチアンダンス ボラボラ島 レッスン フラダンス

- 常夏のタヒチにスケート場が登場
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ>ボラボラ島
- 南太平洋>タヒチ>パペーテ
- 南太平洋>タヒチ>タハア島
- テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ スキー・スノボ
- 投稿日:2010/10/09 19:33
イア・オラナ(こんにちは!)!!
タヒチ島に?冬???が来ました!!・・・といっても、常夏の楽園<タヒチ>です。・・・んな訳ないですが、そんなタヒチに、なんとな何と・・・スケート場が期間限定ながらオープンしたのです。
10月6日から12月31日まで町からも遠くない”AORAI TINI HAU”で営業しています。

▲昼間は20分で1,000CFP(≒円)、夜は20分で1,200CFP(パシフィックフラン)ですので安くはありません。
残念ながら<<アイススケートではない>>ので涼しくありませんが、特殊なボードでできたリンクの上をスケート靴で滑る爽快感は格別なようで、週末はたくさんの地元タヒチアンで賑わっています。

▲スケートを楽しむ子供達(グローブは必須)
南半球の南海の楽園タヒチは、日本と逆でこれから本格的な夏を迎えます。
今は日の出が5時半頃で日の入りが午後6時頃ですが、これからどんどん日照時間が長くなっていきます。
また陽差しもきつくなり、日中10分ぐらい海に入っていただけでも真っ赤に日焼けしてしまいます。
海の中は照り返しがあるために、陸上にいる時よりも日焼けが進行しますので注意してください。
日焼け止めを絶対に忘れずに持ってきて、滞在中は何度も塗り直して、お肌を守りましょう!!曇りの日でも日焼けはしますよ!!
※アオライ・ティニ・ハウ(AORAI TINI HAU): パペ-テ市内から金星観測で有名なビーナス岬〜ラディソンプラザホテル方面へ約3kmの所にある広場です。
タヒチ島に?冬???が来ました!!・・・といっても、常夏の楽園<タヒチ>です。・・・んな訳ないですが、そんなタヒチに、なんとな何と・・・スケート場が期間限定ながらオープンしたのです。
10月6日から12月31日まで町からも遠くない”AORAI TINI HAU”で営業しています。

▲昼間は20分で1,000CFP(≒円)、夜は20分で1,200CFP(パシフィックフラン)ですので安くはありません。
残念ながら<<アイススケートではない>>ので涼しくありませんが、特殊なボードでできたリンクの上をスケート靴で滑る爽快感は格別なようで、週末はたくさんの地元タヒチアンで賑わっています。

▲スケートを楽しむ子供達(グローブは必須)
南半球の南海の楽園タヒチは、日本と逆でこれから本格的な夏を迎えます。
今は日の出が5時半頃で日の入りが午後6時頃ですが、これからどんどん日照時間が長くなっていきます。
また陽差しもきつくなり、日中10分ぐらい海に入っていただけでも真っ赤に日焼けしてしまいます。
海の中は照り返しがあるために、陸上にいる時よりも日焼けが進行しますので注意してください。
日焼け止めを絶対に忘れずに持ってきて、滞在中は何度も塗り直して、お肌を守りましょう!!曇りの日でも日焼けはしますよ!!
※アオライ・ティニ・ハウ(AORAI TINI HAU): パペ-テ市内から金星観測で有名なビーナス岬〜ラディソンプラザホテル方面へ約3kmの所にある広場です。
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- タヒチ スケート 南太平洋 ボラボラ島 水上コテージ
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