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- 八戸・蕪島から種差海岸まで 風を感じるドライブ♪
-
エリア:
- 東北>青森>八戸
- テーマ:観光地 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2018/06/22 10:30
- コメント(0)
青岩秋子です♪
昨夏のことですが・・・海風を感じるドライブがしたくて、青森県八戸(はちのへ)市の蕪島(かぶしま)から種差(たねさし)海岸までのんびり走ってきました〜
とってもおすすめのドライブコースなのでご紹介しますねヾ(*´∀`*)ノ
八戸市中心部を出発して約20分、八戸市鮫(さめ)町にある蕪島に到着です(o´∪`)o

ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島は、ウミネコの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所。
毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するウミネコは、4月頃に産卵。6月頃にはヒナが孵り、8月頃には蕪島を旅立っていきます。
その数、3〜4万羽だとか!!!
( ゜ ω ゜ ) ! !

さすが、ウミネコの島です(;゜v゜ノ)ノ
階段を上った先には蕪嶋神社があるのですが、平成27年11月に社殿が火災で焼失してしまい、現在は仮の拝殿と社務所が設けられています。
大きな赤い鳥居の横には傘が。
ウミネコの「ウン」除けのため、ここへ訪れる人はこの傘をさして蕪島の階段を上るんですって。(´ε `;)ゝ
八戸では神の使いとして大切にされているウミネコですが、空からのウミネコ爆弾はいただけません(笑)
万が一、ウミネコから直接「ウン」をつけられたら・・・
島の頂にある蕪嶋神社の仮社務所へ立ち寄れば、「“会”運証明書」をもらえるそうですよ〜( *´艸`)
(傘に命中しても貰えません)

人を恐れず間近で観察できるウミネコたち♪
(右はヒナ。私が訪れたのは8月上旬だったので大きくなっていました)
蕪島を後にして5分ほど走り、次にやってきたのは葦毛崎(あしげざき)展望台。

どことなく西洋の古城のような感じ。
ここでのオススメは何といってもソフトクリーム!
青森三大ソフトクリームのひとつ、ホロンバイルのソフトクリームは濃厚な味が大人気なんです♪

今回は人気の「まきば(ミルク)とバナナのミックス」をチョイス☆
太平洋をぐるりと見渡しながら食べたソフトクリームは最高に美味しかった〜(〃)´艸`)
展望台からの散策道を横目にみながら7、8分走ると、種差海岸インフォメーションセンターに到着しました。

種差天然芝生地の目の前、種差海岸の拠点施設である種差海岸インフォメーションセンター内では、三陸復興国立公園 種差海岸・階上岳(はしかみだけ)地域と、みちのく潮風トレイルの自然や暮らしの情報を発信しています。

ガイドや各種体験プログラムも実施しているそうです。
ガラス張りの窓から目前に広がる天然芝生地を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせそうな空間でしたよ〜
インフォメーションセンターに車を停めて、天然芝生地を散策しました((´∀`*))

種差海岸といえば、やはり天然芝生地!
種差海岸一帯では古くから馬の放牧が行われ、芝生の特徴的な景観は人と自然の関わりの中で形づくられてきたのだそうです。
天然芝の北側に続く海岸探勝歩道(約5.2km)は日本の遊歩道百選にも選ばれていて、松林の小道から奇岩怪石の絶景が♪

色々なお花も咲いていて可愛かった〜(o´∀`o)
また、9月29日までの毎週土曜日・朝7:00〜8:00、ここ種差天然芝生地で朝ヨガが行われているそうです(v´∀`*)
※6:30頃〜 種差海岸インフォメーションセンターにて受付
数に限りはありますが、ヨガマットのレンタルもあるとのことなので、気軽に参加できますね~♪
少し急ぎ足のドライブでしたが、太平洋と空のブルー、蕪島の鳥居の赤、種差天然芝生地のグリーンがとっても印象的でした(*゜∀゜人゜∀゜*)
こんどは、ゆっくりと「みちのく潮風トレイル」を歩きたいなぁ〜
詳しくはコチラ ↓↓↓
八戸観光情報サイト 八戸Navi
https://hachinohe-kanko.com/
昨夏のことですが・・・海風を感じるドライブがしたくて、青森県八戸(はちのへ)市の蕪島(かぶしま)から種差(たねさし)海岸までのんびり走ってきました〜
とってもおすすめのドライブコースなのでご紹介しますねヾ(*´∀`*)ノ
八戸市中心部を出発して約20分、八戸市鮫(さめ)町にある蕪島に到着です(o´∪`)o

ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島は、ウミネコの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所。
毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するウミネコは、4月頃に産卵。6月頃にはヒナが孵り、8月頃には蕪島を旅立っていきます。
その数、3〜4万羽だとか!!!
( ゜ ω ゜ ) ! !

さすが、ウミネコの島です(;゜v゜ノ)ノ
階段を上った先には蕪嶋神社があるのですが、平成27年11月に社殿が火災で焼失してしまい、現在は仮の拝殿と社務所が設けられています。
大きな赤い鳥居の横には傘が。
ウミネコの「ウン」除けのため、ここへ訪れる人はこの傘をさして蕪島の階段を上るんですって。(´ε `;)ゝ
八戸では神の使いとして大切にされているウミネコですが、空からのウミネコ爆弾はいただけません(笑)
万が一、ウミネコから直接「ウン」をつけられたら・・・
島の頂にある蕪嶋神社の仮社務所へ立ち寄れば、「“会”運証明書」をもらえるそうですよ〜( *´艸`)
(傘に命中しても貰えません)

人を恐れず間近で観察できるウミネコたち♪
(右はヒナ。私が訪れたのは8月上旬だったので大きくなっていました)
蕪島を後にして5分ほど走り、次にやってきたのは葦毛崎(あしげざき)展望台。

どことなく西洋の古城のような感じ。
ここでのオススメは何といってもソフトクリーム!
青森三大ソフトクリームのひとつ、ホロンバイルのソフトクリームは濃厚な味が大人気なんです♪

今回は人気の「まきば(ミルク)とバナナのミックス」をチョイス☆
太平洋をぐるりと見渡しながら食べたソフトクリームは最高に美味しかった〜(〃)´艸`)
展望台からの散策道を横目にみながら7、8分走ると、種差海岸インフォメーションセンターに到着しました。

種差天然芝生地の目の前、種差海岸の拠点施設である種差海岸インフォメーションセンター内では、三陸復興国立公園 種差海岸・階上岳(はしかみだけ)地域と、みちのく潮風トレイルの自然や暮らしの情報を発信しています。

ガイドや各種体験プログラムも実施しているそうです。
ガラス張りの窓から目前に広がる天然芝生地を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせそうな空間でしたよ〜
インフォメーションセンターに車を停めて、天然芝生地を散策しました((´∀`*))

種差海岸といえば、やはり天然芝生地!
種差海岸一帯では古くから馬の放牧が行われ、芝生の特徴的な景観は人と自然の関わりの中で形づくられてきたのだそうです。
天然芝の北側に続く海岸探勝歩道(約5.2km)は日本の遊歩道百選にも選ばれていて、松林の小道から奇岩怪石の絶景が♪

色々なお花も咲いていて可愛かった〜(o´∀`o)
また、9月29日までの毎週土曜日・朝7:00〜8:00、ここ種差天然芝生地で朝ヨガが行われているそうです(v´∀`*)
※6:30頃〜 種差海岸インフォメーションセンターにて受付
数に限りはありますが、ヨガマットのレンタルもあるとのことなので、気軽に参加できますね~♪
少し急ぎ足のドライブでしたが、太平洋と空のブルー、蕪島の鳥居の赤、種差天然芝生地のグリーンがとっても印象的でした(*゜∀゜人゜∀゜*)
こんどは、ゆっくりと「みちのく潮風トレイル」を歩きたいなぁ〜
詳しくはコチラ ↓↓↓
八戸観光情報サイト 八戸Navi
https://hachinohe-kanko.com/
- タグ:
- 蕪島 種差海岸 葦毛崎展望台 ホロンバイル ウミネコ

- 冬だけのお楽しみ!岩洞湖ワカサギ釣りとわんこそば体験♪
-
エリア:
- 東北>岩手>盛岡
- テーマ:グルメ 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2018/02/23 09:40
- コメント(0)
青岩秋子です☆
きた東北の冬、楽しんでますか〜〜??
本州一の厳寒地と言われる盛岡市玉山区にある岩洞湖(がんどうこ)へ行ってきました!!
ここでは、凍った湖面に穴を開けて釣り糸を垂らす『ワカサギ釣り』が人気です。
テレビで見たことありますよね〜!一度やってみたかったんです〜(*゜▽゜*)ワクワク

今シーズンは1月11日から「氷上」での釣りが可能になりました。
「氷上」での釣りは3月上旬(予定)までのたった2ヶ月弱しかできないんですって!
ワカサギ釣りが全く初心者の私・・・強力な助っ人をお願いしました!!
ウエアから長靴、道具やテント、食料に至るまで準備して頂きました。
氷上での釣りは、準備するものがたくさんあるんですね。
盛岡駅から車で走ること50分程で、岩洞湖が見えてきました。
色とりどりのテントが氷上に並んでいます。
休日はかなり混んでいるそうですよ〜。

まずは、「岩洞湖レストハウス」で遊漁券を購入します。
釣り具などは「岩洞湖レストハウス」でレンタルすることもできるので安心ですね!
その後、釣れそうなエリアへ移動し、駐車場で着替えを済ませていよいよスタートです!!
1、駐車場から氷上テントやアイスドリル、釣り具、イスなどを大型そりに乗せ、氷上へ移動

2、アイスドリルを氷上でくるくる回し、穴が開いたら穴の中の氷を網でかき出す

3、魚群探知機で釣れそうなポイントを探し、テントを設営

4、釣り竿に餌(紅サシ)を数ヵ所つけ、穴の中に糸を垂らす

5、竿を動かしては止める作業を繰り返し、釣れるのを待つ

この日のお昼12時の気温はー10℃
寒さとの戦いでもあります。・゜゜・(>д<;)・゜゜・。 ヒィッ
カイロを使ったのは久しぶりだなー(笑)
『オオッ!キターーーーーーーーーーーッ!!』
一気にテンションが上がります!!

師匠の竿に大きいワカサギが \(@^0^@)/やったぁ♪
☆ー☆ー☆ 1匹目が釣れた、感動の瞬間 ☆ー☆ー☆

ワカサギ釣りは、早朝からお昼前までの釣りが一般的だそうです。
早朝(レストハウスは4時オープン)からスタンバイし、天候が良ければ100匹、200匹なんていう日もよくあるそうです。
私は常連の方が帰り支度を始める、昼前から釣り始めましたが、師匠のおかげでなんとか釣り上げることができました。\(^ ^)/ バンザーイ
次は早朝から来てたくさん釣るぞ〜〜!!

実は「氷上」以外にもワカサギ釣りを楽しめる場所があるんです。
「ドーム船」と呼ばれる暖か〜い施設の中で、ゆっくりと釣ることができます。
期間は11月〜GWまで!
予定時間を延長し、昼食の時間も惜しんで、ワカサギ釣りに挑戦した後の夕食は・・・
岩手県の「食」のエンターテイメント『わんこそば』です。
待ってました〜〜!!

盛岡市内に4店舗を構える老舗のおそば屋さん「東家本店」へ。
お店は昭和初期の商家を改築したもので、佇まいがとっても素敵☆彡

案内された席には、「まぐろの刺身」、「鶏そぼろ」、「なめこおろし」、「海苔」、「胡麻」、「とろろ」、「浅漬け」などの薬味がずら〜っと9種類も並んでいました。

「わんこそば」を食べる前なんですが・・・
私がどーしても食べたかった一品『そばがき』を先に頂きます。

柿の葉の形状をしています。なんて、美しいんでしょう〜〜。うっとりします。
食べてみると、ふわっふわなんです。
そばの味そのものを感じることができました。
そして、本命の『わんこそば』です。5人での挑戦 o(^∇^)oワーイ♪
1、つゆは飲まずにそばだけを食べること
2、お椀にふたをするまで終了しないこと
給仕さんから簡単に食べ方の説明を受けてから、いざ開始です!!
給仕さんの「それもう一杯」、「はい、じゃんじゃん」といった掛け声とともに『ズルッ』(麺をすする音)、『カポ』(器を重ねる音)、『ズルッ』、『カポ』の音が響きます。

私はあまりにおそばが美味しくて、途中薬味を入れ色んなバリエーションで食べたので、女性の平均程度の34杯に終わってしまいましたが、挑戦者5人中の一番若手(といっても30代後半)の男性がやってくれました!!

なんと120杯の大記録。
たった10分程の時間でした (ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-
100杯以上食べると、このような立派な手形がもらえます
終了後は記録証を持って、記念撮影タイム〜〜☆彡
「わんこそば」は、たくさん食べた方も食べられなかった方も、挑戦すること自体が楽しいのが魅力ですね♪

みなさんも「ワカサギ釣り」と「わんこそば」、ぜひ体験してみてくださいね〜〜☆
∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
岩洞湖レストハウス
http://gandouko.wixsite.com/gandouko-resthouse
そば処「東家」
http://www.wankosoba-azumaya.co.jp/
きた東北の冬、楽しんでますか〜〜??
本州一の厳寒地と言われる盛岡市玉山区にある岩洞湖(がんどうこ)へ行ってきました!!
ここでは、凍った湖面に穴を開けて釣り糸を垂らす『ワカサギ釣り』が人気です。
テレビで見たことありますよね〜!一度やってみたかったんです〜(*゜▽゜*)ワクワク

今シーズンは1月11日から「氷上」での釣りが可能になりました。
「氷上」での釣りは3月上旬(予定)までのたった2ヶ月弱しかできないんですって!
ワカサギ釣りが全く初心者の私・・・強力な助っ人をお願いしました!!
ウエアから長靴、道具やテント、食料に至るまで準備して頂きました。
氷上での釣りは、準備するものがたくさんあるんですね。
盛岡駅から車で走ること50分程で、岩洞湖が見えてきました。
色とりどりのテントが氷上に並んでいます。
休日はかなり混んでいるそうですよ〜。

まずは、「岩洞湖レストハウス」で遊漁券を購入します。
釣り具などは「岩洞湖レストハウス」でレンタルすることもできるので安心ですね!
その後、釣れそうなエリアへ移動し、駐車場で着替えを済ませていよいよスタートです!!
1、駐車場から氷上テントやアイスドリル、釣り具、イスなどを大型そりに乗せ、氷上へ移動

2、アイスドリルを氷上でくるくる回し、穴が開いたら穴の中の氷を網でかき出す

3、魚群探知機で釣れそうなポイントを探し、テントを設営

4、釣り竿に餌(紅サシ)を数ヵ所つけ、穴の中に糸を垂らす

5、竿を動かしては止める作業を繰り返し、釣れるのを待つ

この日のお昼12時の気温はー10℃
寒さとの戦いでもあります。・゜゜・(>д<;)・゜゜・。 ヒィッ
カイロを使ったのは久しぶりだなー(笑)
『オオッ!キターーーーーーーーーーーッ!!』
一気にテンションが上がります!!

師匠の竿に大きいワカサギが \(@^0^@)/やったぁ♪
☆ー☆ー☆ 1匹目が釣れた、感動の瞬間 ☆ー☆ー☆

ワカサギ釣りは、早朝からお昼前までの釣りが一般的だそうです。
早朝(レストハウスは4時オープン)からスタンバイし、天候が良ければ100匹、200匹なんていう日もよくあるそうです。
私は常連の方が帰り支度を始める、昼前から釣り始めましたが、師匠のおかげでなんとか釣り上げることができました。\(^ ^)/ バンザーイ
次は早朝から来てたくさん釣るぞ〜〜!!

実は「氷上」以外にもワカサギ釣りを楽しめる場所があるんです。
「ドーム船」と呼ばれる暖か〜い施設の中で、ゆっくりと釣ることができます。
期間は11月〜GWまで!
予定時間を延長し、昼食の時間も惜しんで、ワカサギ釣りに挑戦した後の夕食は・・・
岩手県の「食」のエンターテイメント『わんこそば』です。
待ってました〜〜!!

盛岡市内に4店舗を構える老舗のおそば屋さん「東家本店」へ。
お店は昭和初期の商家を改築したもので、佇まいがとっても素敵☆彡

案内された席には、「まぐろの刺身」、「鶏そぼろ」、「なめこおろし」、「海苔」、「胡麻」、「とろろ」、「浅漬け」などの薬味がずら〜っと9種類も並んでいました。

「わんこそば」を食べる前なんですが・・・
私がどーしても食べたかった一品『そばがき』を先に頂きます。

柿の葉の形状をしています。なんて、美しいんでしょう〜〜。うっとりします。
食べてみると、ふわっふわなんです。
そばの味そのものを感じることができました。
そして、本命の『わんこそば』です。5人での挑戦 o(^∇^)oワーイ♪
1、つゆは飲まずにそばだけを食べること
2、お椀にふたをするまで終了しないこと
給仕さんから簡単に食べ方の説明を受けてから、いざ開始です!!
給仕さんの「それもう一杯」、「はい、じゃんじゃん」といった掛け声とともに『ズルッ』(麺をすする音)、『カポ』(器を重ねる音)、『ズルッ』、『カポ』の音が響きます。

私はあまりにおそばが美味しくて、途中薬味を入れ色んなバリエーションで食べたので、女性の平均程度の34杯に終わってしまいましたが、挑戦者5人中の一番若手(といっても30代後半)の男性がやってくれました!!

なんと120杯の大記録。
たった10分程の時間でした (ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-
100杯以上食べると、このような立派な手形がもらえます
終了後は記録証を持って、記念撮影タイム〜〜☆彡
「わんこそば」は、たくさん食べた方も食べられなかった方も、挑戦すること自体が楽しいのが魅力ですね♪

みなさんも「ワカサギ釣り」と「わんこそば」、ぜひ体験してみてくださいね〜〜☆
∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
岩洞湖レストハウス
http://gandouko.wixsite.com/gandouko-resthouse
そば処「東家」
http://www.wankosoba-azumaya.co.jp/
- タグ:
- 岩洞湖 ワカサギ釣り わんこそば 盛岡 冬

- 69のカーブを走り抜ける「津軽岩木スカイライン」ドライブ♪
-
エリア:
- 東北>青森>弘前
- テーマ:ハイキング・登山 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2017/05/26 10:32
- コメント(0)
青岩秋子です♪
先日の記事でも紹介させていただいたきた東北の山開き♪
一歩一歩自分の足で登る山は達成感があってとっても魅力的ですが、ハードルが高い・・・という方も多いですよね(´_`。)
青森県 津軽平野のどこからでも見ることができ、日本百名山のひとつである岩木山 " size="3">はその美しい姿から「津軽富士」とも呼ばれているのですが、この岩木山は8合目までドライブしながら登ることができるんですよ(σ´∀`)σ
「お天気の良い日に見る岩木山はとってもきれいだよ〜」と聞けば、行かないと!(笑)
と、お出かけ大好きな私、先日津軽岩木スカイラインをドライブしてきました!(´∀`○)ノ

津軽岩木スカイラインは、岩木山の麓から8合目までを結ぶ全長9.8kmの有料道路で、つづら折りのカーブが何と69もあるんです!
弘前市街から津軽岩木スカイラインへ向かう県道3号線からも岩木山がとってもきれいに見えます〜
両側にはりんご畑♪

この景色にテンション上がらないわけがないですよねヾ(≧ω≦)ノ

弘前市街から約40分、津軽岩木スカイラインの料金所に到着です。
さぁ、ここから69のカーブが始まりますよ〜
「カーブの数を数えないと!!」と意気込んで、同乗者にハンドルを任せました(笑)
1、2、3・・・・
カーブには番号の案内板も見えましたよ(v´∀`*)
体が揺られる〜〜〜Σq|゜Д゜|p
(もちろん安全運転です)

密生するブナの原生林の中を上るにつれ、視界が広がってきました〜(*´∀`)
助手席に座っていると、木々の間から見晴らしの良い景色がチラチラと見えます♪
道路がそれほど広くないので車を停めて写真撮影はできないのが残念ですが、ここはぐっと我慢。
しっかりと瞼に焼きつけておきました(笑)
常に体が揺られていたことと、綺麗な景色に気を取られ・・・
途中まで数えていたカーブも一体何番なのかわからなくなり(笑)

気づいたら「69」の文字が見えて・・・無事8合目に到着〜!!

ここから9合目まではペアリフトを利用しましたよ(´∀`○)ノ
(もちろん登山道を歩いて頂上まで登ることもできます!)
乗車時間は約10分。

お天気がとっても良かったので、遠くに日本海を望むことができました☆☆☆
空気の澄んだ晴れの日には北海道の松前崎が見えることもあるんだとか!

9合目から見上げる岩木山の頂上
ここから頂上までは30〜40分の登山。

登山道というより岩といった方が合っているようなところですね〜( ゜ ω ゜ ) ! !
ここまでせっかく来たので頑張って登りたかったのですが、この後のスケジュールの都合でこの日はリフトで折り返しました(´_`。)
またいつかリベンジしたいなぁ〜
高山帯のこのエリアはこれからお花の季節がやってきますよ!!
また、岩木山の麓には古くから津軽の人々の信仰を集めている岩木山神社や、登山で疲れた体を癒してくれる温泉がたくさん((´∀`*))

夏にはとっても甘くて美味しいブランドとうもろこしの嶽きみも販売されます〜
自分で運転するのは自信がない・・・という方には、弘前駅から津軽岩木スカイライン8合目までのバスがオススメです!

往復利用だと割引もありとってもお得♪
天空へと続く道『津軽岩木スカイライン』でとっておきのロケーションを楽しんでみませんか?
詳しくはコチラ ↓↓↓
津軽岩木山スカイライン HP
http://www.iwaki-skyline.jp
岩木山観光協会 HP
http://www.iwakisan.com/
弘南バス スカイライン往復乗車券
http://www.konanbus.com/travel/skyline.html
先日の記事でも紹介させていただいたきた東北の山開き♪
一歩一歩自分の足で登る山は達成感があってとっても魅力的ですが、ハードルが高い・・・という方も多いですよね(´_`。)
青森県 津軽平野のどこからでも見ることができ、日本百名山のひとつである岩木山 " size="3">はその美しい姿から「津軽富士」とも呼ばれているのですが、この岩木山は8合目までドライブしながら登ることができるんですよ(σ´∀`)σ
「お天気の良い日に見る岩木山はとってもきれいだよ〜」と聞けば、行かないと!(笑)
と、お出かけ大好きな私、先日津軽岩木スカイラインをドライブしてきました!(´∀`○)ノ

津軽岩木スカイラインは、岩木山の麓から8合目までを結ぶ全長9.8kmの有料道路で、つづら折りのカーブが何と69もあるんです!
弘前市街から津軽岩木スカイラインへ向かう県道3号線からも岩木山がとってもきれいに見えます〜
両側にはりんご畑♪

この景色にテンション上がらないわけがないですよねヾ(≧ω≦)ノ

弘前市街から約40分、津軽岩木スカイラインの料金所に到着です。
さぁ、ここから69のカーブが始まりますよ〜
「カーブの数を数えないと!!」と意気込んで、同乗者にハンドルを任せました(笑)
1、2、3・・・・
カーブには番号の案内板も見えましたよ(v´∀`*)
体が揺られる〜〜〜Σq|゜Д゜|p
(もちろん安全運転です)

密生するブナの原生林の中を上るにつれ、視界が広がってきました〜(*´∀`)
助手席に座っていると、木々の間から見晴らしの良い景色がチラチラと見えます♪
道路がそれほど広くないので車を停めて写真撮影はできないのが残念ですが、ここはぐっと我慢。
しっかりと瞼に焼きつけておきました(笑)
常に体が揺られていたことと、綺麗な景色に気を取られ・・・
途中まで数えていたカーブも一体何番なのかわからなくなり(笑)

気づいたら「69」の文字が見えて・・・無事8合目に到着〜!!

ここから9合目まではペアリフトを利用しましたよ(´∀`○)ノ
(もちろん登山道を歩いて頂上まで登ることもできます!)
乗車時間は約10分。

お天気がとっても良かったので、遠くに日本海を望むことができました☆☆☆
空気の澄んだ晴れの日には北海道の松前崎が見えることもあるんだとか!

9合目から見上げる岩木山の頂上
ここから頂上までは30〜40分の登山。

登山道というより岩といった方が合っているようなところですね〜( ゜ ω ゜ ) ! !
ここまでせっかく来たので頑張って登りたかったのですが、この後のスケジュールの都合でこの日はリフトで折り返しました(´_`。)
またいつかリベンジしたいなぁ〜
高山帯のこのエリアはこれからお花の季節がやってきますよ!!
また、岩木山の麓には古くから津軽の人々の信仰を集めている岩木山神社や、登山で疲れた体を癒してくれる温泉がたくさん((´∀`*))

夏にはとっても甘くて美味しいブランドとうもろこしの嶽きみも販売されます〜
自分で運転するのは自信がない・・・という方には、弘前駅から津軽岩木スカイライン8合目までのバスがオススメです!

往復利用だと割引もありとってもお得♪
天空へと続く道『津軽岩木スカイライン』でとっておきのロケーションを楽しんでみませんか?
詳しくはコチラ ↓↓↓
津軽岩木山スカイライン HP
http://www.iwaki-skyline.jp
岩木山観光協会 HP
http://www.iwakisan.com/
弘南バス スカイライン往復乗車券
http://www.konanbus.com/travel/skyline.html
- タグ:
- 岩木山 津軽岩木スカイライン 津軽富士

- 男鹿半島ドライブ おすすめスポット紹介☆
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エリア:
- 東北>秋田>男鹿
- テーマ:観光地 グルメ ドライブ
- 投稿日:2016/05/13 10:22
- コメント(0)
青岩秋子です♪
新緑の眩しい季節がやってきました!!
これからの時季にオススメ、秋田県男鹿(おが)半島のドライブはいかがですか〜ヾ(o´∀`o)ノ
今回は、以前男鹿半島をドライブしてきた時の様子を紹介したいと思います♪
秋田市内から車で走ること約45分、男鹿半島の入り口にある大きな「なまはげ立像」で記念撮影をしてから「海岸絶景ライン」と呼ばれる道路を走り、まず南磯地区を目指しましたよ〜

磯遊びにピッタリな鵜ノ崎海岸を過ぎ、10分ほど走ると「ゴジラ岩」に到着!

駐車場に車を停めて、ゴジラ岩を探しました。
わかりやすい案内板があるので安心〜d(*^v^*)b
お目当てのゴジラ岩はどこかなぁ〜〜??
あっ、あったーーーー!!!

でも・・・昼間だと、ゴジラの迫力が薄いかも・・・(´;ω;`)
オススメは夕焼けの時間とのことです(笑)
赤く染まった空にゴジラが火を噴いているシルエットが浮かび上がること、間違いなし!
門前の「なまはげ立像」を見て、赤神神社五社堂駐車場に到着しました〜

ここからは体力勝負です!!
五社堂への石段は何と999段!((((;゜;Д;゜;))))

鬼が積み上げたという言い伝えが残るこの石段、頑張って登りましたよ。
段々口数が減って・・・息遣いが荒くなって・・・15分。大変でした(笑)
やっと「赤神神社五社堂」が見えてきましたヽ(*´v`*)ノ

五棟の社殿が造られたのは江戸時代中期とのこと、向拝・屋根・柱・組み物などどれも珍しい工夫が見られました〜

覗いた者の余命をあらわすとされる姿見の井戸もあり、さすが男鹿を代表する歴史的パワースポットといった感じでした!
そうそう、「門前のなまはげ立像」は五社堂の石段999段にちなんで9.99mの高さだとか!!

日本海に向かって手をかざし、睨みをきかせていた姿は本当に印象的でした。
石段を登ったり、降りたり・・・たくさん歩いたのでお腹が空きました(笑)
「入道崎」に到着☆
厚い雲がかかっていたのが残念(ノω・、)クスン…

お昼ごはんは何と言っても男鹿名物「石焼き料理」

熱く熱して真っ赤に焼けた石を新鮮な魚介類の入った桶に入れ瞬時に湧きあがる豪快さと、魚介の出汁たっぷりのスープがたまりません〜
使われる石は、入道崎の火成岩“金石(かないし)”と言われるもので、800〜1000℃の高温に熱しても耐えられる特別な石だとか。
こちらのスープは塩味、天然の真鯛を使用です!!
男鹿の漁師さんの暮らしの中から生まれた磯の香ただよう郷土料理、本当に本当に美味しかった〜(人´∀`)
そして、そして!!!
男鹿半島の主要観光スポットをつなぐリーズナブルな定額制あいのりタクシー『男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトル』が登場しました!!!
ヤッ━ヾ(*´∀)(∀`*)ノ゛━ッタ!!


今までバス路線があまりなく、公共交通機関での観光が思うようにできなかった男鹿半島ですが、これを利用すれば男鹿半島の観光スポットもうまく周れますね〜
定額制なのも安心ですd(*^v^*)b
自分で車を運転して周るも良し、なまはげシャトルにお任せして景色を楽しみながら周るも良し☆
お天気の良い日、山から海への連続した絶景を見に男鹿へお出かけくださいね♪
詳しくはコチラ↓↓
男鹿ナビ
http://www.oganavi.com/
新緑の眩しい季節がやってきました!!
これからの時季にオススメ、秋田県男鹿(おが)半島のドライブはいかがですか〜ヾ(o´∀`o)ノ
今回は、以前男鹿半島をドライブしてきた時の様子を紹介したいと思います♪
秋田市内から車で走ること約45分、男鹿半島の入り口にある大きな「なまはげ立像」で記念撮影をしてから「海岸絶景ライン」と呼ばれる道路を走り、まず南磯地区を目指しましたよ〜

磯遊びにピッタリな鵜ノ崎海岸を過ぎ、10分ほど走ると「ゴジラ岩」に到着!

駐車場に車を停めて、ゴジラ岩を探しました。
わかりやすい案内板があるので安心〜d(*^v^*)b
お目当てのゴジラ岩はどこかなぁ〜〜??
あっ、あったーーーー!!!

でも・・・昼間だと、ゴジラの迫力が薄いかも・・・(´;ω;`)
オススメは夕焼けの時間とのことです(笑)
赤く染まった空にゴジラが火を噴いているシルエットが浮かび上がること、間違いなし!
門前の「なまはげ立像」を見て、赤神神社五社堂駐車場に到着しました〜

ここからは体力勝負です!!
五社堂への石段は何と999段!((((;゜;Д;゜;))))

鬼が積み上げたという言い伝えが残るこの石段、頑張って登りましたよ。
段々口数が減って・・・息遣いが荒くなって・・・15分。大変でした(笑)
やっと「赤神神社五社堂」が見えてきましたヽ(*´v`*)ノ

五棟の社殿が造られたのは江戸時代中期とのこと、向拝・屋根・柱・組み物などどれも珍しい工夫が見られました〜

覗いた者の余命をあらわすとされる姿見の井戸もあり、さすが男鹿を代表する歴史的パワースポットといった感じでした!
そうそう、「門前のなまはげ立像」は五社堂の石段999段にちなんで9.99mの高さだとか!!

日本海に向かって手をかざし、睨みをきかせていた姿は本当に印象的でした。
石段を登ったり、降りたり・・・たくさん歩いたのでお腹が空きました(笑)
「入道崎」に到着☆
厚い雲がかかっていたのが残念(ノω・、)クスン…

お昼ごはんは何と言っても男鹿名物「石焼き料理」

熱く熱して真っ赤に焼けた石を新鮮な魚介類の入った桶に入れ瞬時に湧きあがる豪快さと、魚介の出汁たっぷりのスープがたまりません〜
使われる石は、入道崎の火成岩“金石(かないし)”と言われるもので、800〜1000℃の高温に熱しても耐えられる特別な石だとか。
こちらのスープは塩味、天然の真鯛を使用です!!
男鹿の漁師さんの暮らしの中から生まれた磯の香ただよう郷土料理、本当に本当に美味しかった〜(人´∀`)
そして、そして!!!
男鹿半島の主要観光スポットをつなぐリーズナブルな定額制あいのりタクシー『男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトル』が登場しました!!!
ヤッ━ヾ(*´∀)(∀`*)ノ゛━ッタ!!


今までバス路線があまりなく、公共交通機関での観光が思うようにできなかった男鹿半島ですが、これを利用すれば男鹿半島の観光スポットもうまく周れますね〜
定額制なのも安心ですd(*^v^*)b
自分で車を運転して周るも良し、なまはげシャトルにお任せして景色を楽しみながら周るも良し☆
お天気の良い日、山から海への連続した絶景を見に男鹿へお出かけくださいね♪
詳しくはコチラ↓↓
男鹿ナビ
http://www.oganavi.com/
- タグ:
- 男鹿半島 ゴジラ岩 石焼き料理 赤神神社五社堂 なまはげ

- 見どころ満載!路線バスで巡る秋田『田沢湖一周』の旅
-
エリア:
- 東北>秋田>田沢湖・乳頭温泉郷
- テーマ:観光地 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2015/12/18 10:37
- コメント(0)
青岩秋子です☆
みなさん、きた東北は寒〜い日が続いていますよ〜!!
青岩秋子は、毎週色々な場所にお出かけしています。
お伝えしたいことは盛りだくさんですっ!!
今週は、路線バスで巡る!秋田県仙北市にある『田沢湖一周』の旅です。

まずは田沢湖畔にある「田沢湖共栄パレス」の『秋田犬(あきたいぬ)見学所』で「忠犬ハチ公」でも知られる『秋田犬』にご挨拶〜〜 ∪o・ェ・o∪きゅ〜ん♪
『秋田犬』は国の天然記念物に指定されている日本犬種なんですよ!!
「田沢湖共栄パレス」では、他にも秋田名物「稲庭うどん」作りの見学もできます。

田沢湖畔の「羽後交通」バス案内所でチケットを購入し、『田沢湖一周線』に乗り込みます。
路線バスですが、観光名所では散策時間がついているとのこと!
チケットは記念の品としてに取っておけるものでした☆

では、70分の路線バスの旅、スタート〜〜〜!ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
車内では、観光バスのように案内アナウンスが流れ、田沢湖の説明、たつこの伝説などの説明を聞くことが出来ます。
なんと、田沢湖は国内の湖の中で最も深い423m、透明度は北海道の摩周湖に次いで2番目を誇るんですって!!!
そうなんだ〜〜!!勉強になります〜〜。♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!

地図は仙北市観光ガイドより抜粋
案内を聞いていると、もう「潟尻(かたじり)停留所」に到着です〜〜☆
ここでの散策時間は20分。
ここには、韓国ドラマ「アイリス」にも登場したことで外国人にも人気の『たつこ像』があります!!
停留所から歩いて行くと・・・

まず見えてきたのが『浮き木神社』です。
続いて会いたかった『たつこ姫』〜〜。(∪。∪) チュッ
本当にまぶしいくらいに金ピカに輝いてます!
その美しさに息をのみます!

湖畔ギリギリまで近づいて見ることもできますよ!

再びバスに戻り、「御座の石停留所」へ
ここは永遠の美を願った『たつ子姫を祀るパワースポット』です。
湖に向かってそびえ立つ鳥居の下には『御座石(ござのいし)』を発見!

七種類の木が一株になった珍しい共生木の『七種木(なないろき)』を過ぎ、鳥居をくぐると到着です〜〜☆

『御座石神社』でお参りをしてゴール!!

今回は路線バスで気軽に田沢湖を一周してみました〜!
気候の良い時にはレンタサイクルでの一周も楽しいだろうなぁ・・・
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
田沢湖観光協会
http://www.tazawako.org/
みなさん、きた東北は寒〜い日が続いていますよ〜!!
青岩秋子は、毎週色々な場所にお出かけしています。
お伝えしたいことは盛りだくさんですっ!!
今週は、路線バスで巡る!秋田県仙北市にある『田沢湖一周』の旅です。

まずは田沢湖畔にある「田沢湖共栄パレス」の『秋田犬(あきたいぬ)見学所』で「忠犬ハチ公」でも知られる『秋田犬』にご挨拶〜〜 ∪o・ェ・o∪きゅ〜ん♪
『秋田犬』は国の天然記念物に指定されている日本犬種なんですよ!!
「田沢湖共栄パレス」では、他にも秋田名物「稲庭うどん」作りの見学もできます。

田沢湖畔の「羽後交通」バス案内所でチケットを購入し、『田沢湖一周線』に乗り込みます。
路線バスですが、観光名所では散策時間がついているとのこと!
チケットは記念の品としてに取っておけるものでした☆

では、70分の路線バスの旅、スタート〜〜〜!ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
車内では、観光バスのように案内アナウンスが流れ、田沢湖の説明、たつこの伝説などの説明を聞くことが出来ます。
なんと、田沢湖は国内の湖の中で最も深い423m、透明度は北海道の摩周湖に次いで2番目を誇るんですって!!!
そうなんだ〜〜!!勉強になります〜〜。♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!

地図は仙北市観光ガイドより抜粋
案内を聞いていると、もう「潟尻(かたじり)停留所」に到着です〜〜☆
ここでの散策時間は20分。
ここには、韓国ドラマ「アイリス」にも登場したことで外国人にも人気の『たつこ像』があります!!
停留所から歩いて行くと・・・

まず見えてきたのが『浮き木神社』です。
続いて会いたかった『たつこ姫』〜〜。(∪。∪) チュッ
本当にまぶしいくらいに金ピカに輝いてます!
その美しさに息をのみます!

湖畔ギリギリまで近づいて見ることもできますよ!

再びバスに戻り、「御座の石停留所」へ
ここは永遠の美を願った『たつ子姫を祀るパワースポット』です。
湖に向かってそびえ立つ鳥居の下には『御座石(ござのいし)』を発見!

七種類の木が一株になった珍しい共生木の『七種木(なないろき)』を過ぎ、鳥居をくぐると到着です〜〜☆

『御座石神社』でお参りをしてゴール!!

今回は路線バスで気軽に田沢湖を一周してみました〜!
気候の良い時にはレンタサイクルでの一周も楽しいだろうなぁ・・・
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
田沢湖観光協会
http://www.tazawako.org/
- タグ:
- 田沢湖 たつこ像 路線バス 御座石神社 秋田犬
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