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- 冬がオススメ☆世界有数の透明度『龍泉洞』の青い地底湖を見に行こう!
-
エリア:
- 東北>岩手>岩泉・龍泉洞
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2018/02/02 09:25
- コメント(0)
青岩秋子です♪
みなさんは「青の洞窟」って見たことありますか?
海の水が美しい青色に見える洞窟。
実はわたしも見て来たんです〜〜 !(*≧∀≦*)
岩手県岩泉(いわいずみ)町の「青の洞窟」…いえ、「青い地底湖のある洞窟」
『龍泉洞(りゅうせんどう)』です♪

龍泉洞は、国の天然記念物に指定されている、日本三大鍾乳洞のひとつ。
鍾乳洞とは、石灰岩の大地の中にできた洞窟のことで、
地面に降った雨水が、地表の割れ目や断層などから浸透し集まった地下水が水脈となって地下の石灰岩を浸食することで作られるそうですよ。(・0・。) ほほ〜っ
だからこのように、洞窟の中に水が流れているんですね。
透き通っていてとってもきれい☆

左:龍の淵 右:長命の泉
洞窟の壁や天井の鍾乳石は、とても長い年月をかけて作り上げられたもの。
水が絶えず流れているので、岩肌は丸みを帯びて滑らかですね〜。

左:守り獅子 右:洞穴ビーナス
洞内の通路は足元が整備されていて、歩きやすいです。
でも、床は濡れているので、滑りにくい靴が◎

以前行った、岩手県住田町の「滝観洞(ろうかんどう)」と違い、天井は高いのでヘルメットは不要でした(笑)
洞内は現在700mが公開されていますが、確認されている長さは3,600mにも及ぶそうですよ。
未知の部分もまだまだあって、全貌は謎に満ちているようです。
神秘の洞窟ですね☆
いよいよ3つの地底湖が順に見えてきますよ〜。((((o゜▽゜)o)))ワクワク ♪

第1地底湖(水深35m)

第2地底湖(水深38m)
わ〜!ほんとに青くて美しい!
キリっと透き通る青さ。
この青さは「ドラゴンブルー」と呼ばれているんですよ☆
実は地底湖を見るのは、雨が少ない冬がオススメなんです。
雨が多く降ったり、雪解け水の量が多くなると、地底湖が増水して、水の流れが強くなります。
すると、地底湖に沈んでいる細かな粒子の堆積物が舞い上がり、濁ったように見えてしまうため、雨が少ない季節の方がクリアなんですね。
さらに冬は地表が凍り、上から落ちる滴がなくなることで、水面の揺らぎもなくなり、より一層きれいに見えるという訳なんです☆ (^0_0^)

第3地底湖(水深98m)
まるで、海の中に潜っているかのよう〜☆☆
深みのある青色がとってもきれいでした!
ちなみに龍泉洞内の気温は、一年を通じて10℃前後。
外は日中の気温が0〜3℃位なので、中はあたたか〜。
ゆっくり地底湖を眺めていられますね♪(・∀・`○)
ここからは階段を上って、地底湖の水面からの高さ35mの展望台を通り、コースを折り返します。
「足に自信がない方は来た道を戻ってください。」という案内も。
帰りのルートへは、ちゃんと合流することができますよ。

三原峠からの眺め
このように第一地底湖が見えます。

洞内にはコウモリも棲んでいます。
「コウモリは冬場は冬眠をするので、すぐ見えるところに止まっているかも。探してみて下さいね。」と、入洞する時にスタッフの方がおっしゃっていましたが・・・
あっ、いました!!
こんなわかりやすいところに〜!\(^o^)/
(看板を吊下げている右側の鎖の左横)

頭を下にして器用にぶら下がっていました。
今シーズンは2月28日までの平日、冬季期間限定の「コウモリうぉっちんぐ」が開催されています。龍泉洞事務所のスタッフが、コウモリの居場所を案内してくれますよ。
冬限定のオリジナルイルミネーションも点灯中。
冬の龍泉洞は魅力がいっぱいです〜!!
詳しくはこちら↓↓↓
岩泉町・龍泉洞WEBサイト
http://www.iwate-ryusendo.jp/
**************************************
☆イベントのお知らせ(秋田県)☆
〜秋田の魅力発信"観光と暮らし”〜
期間:2018年 2/2(金)12時〜18時 、2/3(土)10時〜17時
会場:大阪梅田 阪急三番街 1F 阪急梅田駅 BIGMAN前広場

秋田県の観光や食、文化などに関する動画を大型モニターで放映する他、移住の相談も受付けます。
会場でアンケートに答えると先着1,000名様に粗品をプレゼント!
「なまはげ」や大館市のゆるきゃら「はちくん」も来ますよ☆
ぜひお立ち寄りくださいね♪
みなさんは「青の洞窟」って見たことありますか?
海の水が美しい青色に見える洞窟。
実はわたしも見て来たんです〜〜 !(*≧∀≦*)
岩手県岩泉(いわいずみ)町の「青の洞窟」…いえ、「青い地底湖のある洞窟」
『龍泉洞(りゅうせんどう)』です♪

龍泉洞は、国の天然記念物に指定されている、日本三大鍾乳洞のひとつ。
鍾乳洞とは、石灰岩の大地の中にできた洞窟のことで、
地面に降った雨水が、地表の割れ目や断層などから浸透し集まった地下水が水脈となって地下の石灰岩を浸食することで作られるそうですよ。(・0・。) ほほ〜っ
だからこのように、洞窟の中に水が流れているんですね。
透き通っていてとってもきれい☆

左:龍の淵 右:長命の泉
洞窟の壁や天井の鍾乳石は、とても長い年月をかけて作り上げられたもの。
水が絶えず流れているので、岩肌は丸みを帯びて滑らかですね〜。

左:守り獅子 右:洞穴ビーナス
洞内の通路は足元が整備されていて、歩きやすいです。
でも、床は濡れているので、滑りにくい靴が◎

以前行った、岩手県住田町の「滝観洞(ろうかんどう)」と違い、天井は高いのでヘルメットは不要でした(笑)
洞内は現在700mが公開されていますが、確認されている長さは3,600mにも及ぶそうですよ。
未知の部分もまだまだあって、全貌は謎に満ちているようです。
神秘の洞窟ですね☆
いよいよ3つの地底湖が順に見えてきますよ〜。((((o゜▽゜)o)))ワクワク ♪

第1地底湖(水深35m)

第2地底湖(水深38m)
わ〜!ほんとに青くて美しい!
キリっと透き通る青さ。
この青さは「ドラゴンブルー」と呼ばれているんですよ☆
実は地底湖を見るのは、雨が少ない冬がオススメなんです。
雨が多く降ったり、雪解け水の量が多くなると、地底湖が増水して、水の流れが強くなります。
すると、地底湖に沈んでいる細かな粒子の堆積物が舞い上がり、濁ったように見えてしまうため、雨が少ない季節の方がクリアなんですね。
さらに冬は地表が凍り、上から落ちる滴がなくなることで、水面の揺らぎもなくなり、より一層きれいに見えるという訳なんです☆ (^0_0^)

第3地底湖(水深98m)
まるで、海の中に潜っているかのよう〜☆☆
深みのある青色がとってもきれいでした!
ちなみに龍泉洞内の気温は、一年を通じて10℃前後。
外は日中の気温が0〜3℃位なので、中はあたたか〜。
ゆっくり地底湖を眺めていられますね♪(・∀・`○)
ここからは階段を上って、地底湖の水面からの高さ35mの展望台を通り、コースを折り返します。
「足に自信がない方は来た道を戻ってください。」という案内も。
帰りのルートへは、ちゃんと合流することができますよ。

三原峠からの眺め
このように第一地底湖が見えます。

洞内にはコウモリも棲んでいます。
「コウモリは冬場は冬眠をするので、すぐ見えるところに止まっているかも。探してみて下さいね。」と、入洞する時にスタッフの方がおっしゃっていましたが・・・
あっ、いました!!
こんなわかりやすいところに〜!\(^o^)/
(看板を吊下げている右側の鎖の左横)

頭を下にして器用にぶら下がっていました。
今シーズンは2月28日までの平日、冬季期間限定の「コウモリうぉっちんぐ」が開催されています。龍泉洞事務所のスタッフが、コウモリの居場所を案内してくれますよ。
冬限定のオリジナルイルミネーションも点灯中。
冬の龍泉洞は魅力がいっぱいです〜!!
詳しくはこちら↓↓↓
岩泉町・龍泉洞WEBサイト
http://www.iwate-ryusendo.jp/
**************************************
☆イベントのお知らせ(秋田県)☆
〜秋田の魅力発信"観光と暮らし”〜
期間:2018年 2/2(金)12時〜18時 、2/3(土)10時〜17時
会場:大阪梅田 阪急三番街 1F 阪急梅田駅 BIGMAN前広場

秋田県の観光や食、文化などに関する動画を大型モニターで放映する他、移住の相談も受付けます。
会場でアンケートに答えると先着1,000名様に粗品をプレゼント!
「なまはげ」や大館市のゆるきゃら「はちくん」も来ますよ☆
ぜひお立ち寄りくださいね♪
- タグ:
- 龍泉洞 鍾乳洞 地底湖 ドラゴンブルー 青の洞窟

- 柔らか♪甘〜い♪♪「もちっこ市」と「アメッコ市」
-
エリア:
- 東北>秋田>大館
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2018/01/05 09:39
- コメント(0)
青岩秋子です♪
本年もどうぞよろしくお願いいたします((´∀`*))
年末に紹介させていただいた「みちのく五大雪まつり」!
開催が待ち遠しいですよね〜p(*゜v゜`*)q
きた東北ではこの他にもたくさんの冬まつりやイベントが開催される予定です(゜∀゜*)
規模の大きなもの・民俗行事・小正月行事など本当に色々あって、寒い冬を乗り切り楽しむために盛り上げているんですよ〜
今回は、秋田県北部で毎年同時期に行われているふたつの「市(いち)」を紹介したいと思います♪
まずは、大館能代空港やJR 鷹ノ巣駅、内陸縦貫鉄道 鷹巣駅から車で約15分、北秋田(きたあきた)市の「道の駅たかのす」で開催される「もちっこ市」

もちっこ市 チラシ(昨年度のものです)
北秋田市といえばバター餅の里!
数年前にTV番組等で紹介されたことで話題になり有名になりましたよね((´∀`*))

もちっこ市は今年で24回目の開催。
行事としては新しいものですが、農家さんや地元の方手作りの草餅やお焼き、干し餅など素朴な味を求めて多くのお客様が訪れています。
お餅だけではなく、漬物や物産品の販売、おしるこの無料サービスもあるんですよ〜
そして何といっても一番の盛り上がりは商売繁盛や家内安全を祈願しての餅まき!!

寒くなったら、敷地内の「大太鼓の館」で地元綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓を見学したり、「道の駅たかのす」で名物太鼓まんじゅうをパクリ(笑)
もちろん秋田の物産品など品揃えが豊富なのでお土産購入にも困りません(´∀`)∩
=======================================
ふたつめはお隣の大館(おおだて)市で開催される「アメッコ市」

アメッコ市 チラシ(昨年度のものです)

『この日にアメを食べると風邪をひかない』と伝えられているアメッコ市の起源は何と安土桃山時代!
ミズキの枝にアメを付けて稲穂の代わりに神前に供えたことから始まったと言われています。
近くの山から「白ひげ大神」が里に下りてきてアメを買いにやってくるという言い伝えを再現した「白ひげ大神(しらひげおおかみ)巡行」や、モフモフが大人気の「秋田犬パレード」などイベントも盛りだくさん!

もちろん会場には枝アメや細工アメ、りんごアメなどのお店もたくさん並ぶので通りを歩くだけでも楽しめそうですね〜
ちなみに・・・
アメを買いに山から下りてきた「白ひげ大神」はアメを買った後、山へ戻る際にその足跡を隠すため吹雪を起こすと言い伝えられています。
何と!!
言い伝えの通り 不思議とアメッコ市の期間中は雪が降ることが多く、時には吹雪の中でのアメッコ市となることもあるそうですΣ(゜ロ゜;)
うーん、吹雪はちょっと・・・困ります(汗)
でも安心してください!
「もちっこ市」と「アメッコ市」、どちらもそれぞれ最寄り駅からシャトルバスが運行されているのでアクセスもバッチリ!
良かった〜〜(v´∀`*)
ほんわか温かみのある感じが魅力♪
ふたつの「市」のハシゴ旅、いかがでしょうか?
詳しくはコチラ ↓↓↓
北秋田市HP 「もちっこ市」
http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/category/maturi_event/takanosu/008.html
大館市HP 「アメッコ市」
http://www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/amekkoichi.html
本年もどうぞよろしくお願いいたします((´∀`*))
年末に紹介させていただいた「みちのく五大雪まつり」!
開催が待ち遠しいですよね〜p(*゜v゜`*)q
きた東北ではこの他にもたくさんの冬まつりやイベントが開催される予定です(゜∀゜*)
規模の大きなもの・民俗行事・小正月行事など本当に色々あって、寒い冬を乗り切り楽しむために盛り上げているんですよ〜
今回は、秋田県北部で毎年同時期に行われているふたつの「市(いち)」を紹介したいと思います♪
まずは、大館能代空港やJR 鷹ノ巣駅、内陸縦貫鉄道 鷹巣駅から車で約15分、北秋田(きたあきた)市の「道の駅たかのす」で開催される「もちっこ市」

もちっこ市 チラシ(昨年度のものです)
北秋田市といえばバター餅の里!
数年前にTV番組等で紹介されたことで話題になり有名になりましたよね((´∀`*))

もちっこ市は今年で24回目の開催。
行事としては新しいものですが、農家さんや地元の方手作りの草餅やお焼き、干し餅など素朴な味を求めて多くのお客様が訪れています。
お餅だけではなく、漬物や物産品の販売、おしるこの無料サービスもあるんですよ〜
そして何といっても一番の盛り上がりは商売繁盛や家内安全を祈願しての餅まき!!

寒くなったら、敷地内の「大太鼓の館」で地元綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓を見学したり、「道の駅たかのす」で名物太鼓まんじゅうをパクリ(笑)
もちろん秋田の物産品など品揃えが豊富なのでお土産購入にも困りません(´∀`)∩
=======================================
ふたつめはお隣の大館(おおだて)市で開催される「アメッコ市」

アメッコ市 チラシ(昨年度のものです)

『この日にアメを食べると風邪をひかない』と伝えられているアメッコ市の起源は何と安土桃山時代!
ミズキの枝にアメを付けて稲穂の代わりに神前に供えたことから始まったと言われています。
近くの山から「白ひげ大神」が里に下りてきてアメを買いにやってくるという言い伝えを再現した「白ひげ大神(しらひげおおかみ)巡行」や、モフモフが大人気の「秋田犬パレード」などイベントも盛りだくさん!

もちろん会場には枝アメや細工アメ、りんごアメなどのお店もたくさん並ぶので通りを歩くだけでも楽しめそうですね〜
ちなみに・・・
アメを買いに山から下りてきた「白ひげ大神」はアメを買った後、山へ戻る際にその足跡を隠すため吹雪を起こすと言い伝えられています。
何と!!
言い伝えの通り 不思議とアメッコ市の期間中は雪が降ることが多く、時には吹雪の中でのアメッコ市となることもあるそうですΣ(゜ロ゜;)
うーん、吹雪はちょっと・・・困ります(汗)
でも安心してください!
「もちっこ市」と「アメッコ市」、どちらもそれぞれ最寄り駅からシャトルバスが運行されているのでアクセスもバッチリ!
良かった〜〜(v´∀`*)
ほんわか温かみのある感じが魅力♪
ふたつの「市」のハシゴ旅、いかがでしょうか?
詳しくはコチラ ↓↓↓
北秋田市HP 「もちっこ市」
http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/category/maturi_event/takanosu/008.html
大館市HP 「アメッコ市」
http://www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/amekkoichi.html
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- もちっこ市 アメッコ市 秋田犬 バター餅

- 醸造所でいただく人気のクラフトビール☆秋田県仙北市『田沢湖ビール』
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エリア:
- 東北>秋田>田沢湖・乳頭温泉郷
- 東北>秋田>角館
- テーマ:買物・土産 グルメ
- 投稿日:2017/12/15 09:09
- コメント(0)
青岩秋子です♪
最近流行りのクラフトビール。
世界や日本各地の様々なビールを飲めるお店をよく見かけますね。
現在クラフトビールを作っている醸造所は、日本全国に300軒近くもあるようですよ!
秋田県で第一号のクラフトビール(地ビール)と言えば『田沢湖ビール』です♪

以前は自宅で瓶ビールの飲み比べをしましたが、今回、「醸造所で作りたてのおいしい生ビールを飲みたい〜!!」と思ってやってきました♪((o(´∀`)o))ワクワク

『田沢湖ビール』は秋田県仙北(せんぼく)市を拠点に、各地で舞台公演を行う『わらび座』が作ったブルワリーで、劇場を中心としたリゾート施設『あきた芸術村』の中にあります。
あきた芸術村までは角館駅から無料シャトルバス(所要時間約15分)が出ているのでとても便利〜!

醸造所の入口には、これまで品評会などで受賞した賞状やメダルがたくさん展示してあります!すごいなぁ〜☆
原料のホップや大麦のサンプルも飾ってありますね。
そして醸造所は見学も可能なんです☆
作業があって見学できない日もありますが、事前に予約すれば大丈夫。
それでは工場のスタッフの方について行ってきま〜す!(*≧∇≦)ノ

中には大きなタンクがいくつも。
味わいの違うビールが何種類も仕込まれているんですね。

醸造の工程や、厳選した原料について詳しいお話があり、「飲みやすさをとことん追求したい!」「色々な醸造方法で作られたビールを楽しんでもらいたい!」というこだわりの思いと熱意がとてもよく伝わってきます!

さて、ビール作りの行程が分かったところで、直営レストランへ移動。
広々とした明るい店内です。

ビールサーバーが並んだカウンターがかっこいい☆
それではお待ちかねの生ビールをいただきま〜す♪ヾ(´∇`。*)ノ

最初にいただいたのは『アルト』
2011年、2012年の「ワールド・ビア・アワード アルト部門」で2年連続世界一を獲得し、「ヨーロピアン・ビア・スター アルト部門」で2015年から今年まで3年連続で金賞を受賞したビールです!
外見は赤褐色で、一見コクが深くて苦そうなイメージ。ところが飲んでみると、苦み・辛み・甘みのいずれも強く主張しておらず、うまく丸くおさまっていてとってもとっても飲みやすい!!(*≧∀≦*)
スイスイと喉を通って、あっという間にグラスを空けてしまいました!

次にいただいたのは『桜こまち』
秋田県内の桜の名所の花や樹液から取り出した天然酵母を使って作られたビールです。
桜をイメージした淡紅色がとてもきれい♪
こちらはさっきのアルトより少し苦みと辛みが感じられます。
キリッとした味わいでおいしい♪♪
他にももっと飲みたいのですが、酔いが回ってきたので、味見できなかったビールは瓶をおみやげに買って帰ります。(笑)
ちなみにビール好きの方には、飲み放題(60分)もオススメですよ〜!
季節限定のビールも合わせてなんと6種類ものビールを飲み比べることができるんです!d(*>v<*)b
色んな味わいを楽しんでもいいし、気に入ったビールを好きなだけ飲むのもいいですね!
レストランにはビールに合う小皿料理や、パスタ、釜焼きピッツァなどのメニューも豊富。今度は食事と一緒にゆっくりビールを楽しみに来たいです〜!
詳しくはこちら↓↓↓
田沢湖ビールレストランHP
http://www.warabi.or.jp/beer/restaurant.html
最近流行りのクラフトビール。
世界や日本各地の様々なビールを飲めるお店をよく見かけますね。
現在クラフトビールを作っている醸造所は、日本全国に300軒近くもあるようですよ!
秋田県で第一号のクラフトビール(地ビール)と言えば『田沢湖ビール』です♪

以前は自宅で瓶ビールの飲み比べをしましたが、今回、「醸造所で作りたてのおいしい生ビールを飲みたい〜!!」と思ってやってきました♪((o(´∀`)o))ワクワク

『田沢湖ビール』は秋田県仙北(せんぼく)市を拠点に、各地で舞台公演を行う『わらび座』が作ったブルワリーで、劇場を中心としたリゾート施設『あきた芸術村』の中にあります。
あきた芸術村までは角館駅から無料シャトルバス(所要時間約15分)が出ているのでとても便利〜!

醸造所の入口には、これまで品評会などで受賞した賞状やメダルがたくさん展示してあります!すごいなぁ〜☆
原料のホップや大麦のサンプルも飾ってありますね。
そして醸造所は見学も可能なんです☆
作業があって見学できない日もありますが、事前に予約すれば大丈夫。
それでは工場のスタッフの方について行ってきま〜す!(*≧∇≦)ノ

中には大きなタンクがいくつも。
味わいの違うビールが何種類も仕込まれているんですね。

醸造の工程や、厳選した原料について詳しいお話があり、「飲みやすさをとことん追求したい!」「色々な醸造方法で作られたビールを楽しんでもらいたい!」というこだわりの思いと熱意がとてもよく伝わってきます!

さて、ビール作りの行程が分かったところで、直営レストランへ移動。
広々とした明るい店内です。

ビールサーバーが並んだカウンターがかっこいい☆
それではお待ちかねの生ビールをいただきま〜す♪ヾ(´∇`。*)ノ

最初にいただいたのは『アルト』
2011年、2012年の「ワールド・ビア・アワード アルト部門」で2年連続世界一を獲得し、「ヨーロピアン・ビア・スター アルト部門」で2015年から今年まで3年連続で金賞を受賞したビールです!
外見は赤褐色で、一見コクが深くて苦そうなイメージ。ところが飲んでみると、苦み・辛み・甘みのいずれも強く主張しておらず、うまく丸くおさまっていてとってもとっても飲みやすい!!(*≧∀≦*)
スイスイと喉を通って、あっという間にグラスを空けてしまいました!

次にいただいたのは『桜こまち』
秋田県内の桜の名所の花や樹液から取り出した天然酵母を使って作られたビールです。
桜をイメージした淡紅色がとてもきれい♪
こちらはさっきのアルトより少し苦みと辛みが感じられます。
キリッとした味わいでおいしい♪♪
他にももっと飲みたいのですが、酔いが回ってきたので、味見できなかったビールは瓶をおみやげに買って帰ります。(笑)
ちなみにビール好きの方には、飲み放題(60分)もオススメですよ〜!
季節限定のビールも合わせてなんと6種類ものビールを飲み比べることができるんです!d(*>v<*)b
色んな味わいを楽しんでもいいし、気に入ったビールを好きなだけ飲むのもいいですね!
レストランにはビールに合う小皿料理や、パスタ、釜焼きピッツァなどのメニューも豊富。今度は食事と一緒にゆっくりビールを楽しみに来たいです〜!
詳しくはこちら↓↓↓
田沢湖ビールレストランHP
http://www.warabi.or.jp/beer/restaurant.html
- タグ:
- 田沢湖ビール あきた芸術村 醸造所 クラフトビール 地ビール

- 街なかに広がるアートの世界☆十和田市現代美術館
-
エリア:
- 東北>青森>十和田
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/12/08 10:30
- コメント(0)
青岩秋子です♪
自然もいいですが、たまには芸術に触れてみたくなりますね。( ´∀`)b♪
こんな写真を撮ってみた〜い!!

ということで、訪れたのは青森県十和田(とわだ)市にある『十和田市現代美術館』です。
十和田市は十和田湖や奥入瀬(おいらせ)渓流で広く知られていますが、美しい自然から離れた市街地は、ポップなアートの街となっているんです。
青空に舞い上がりそうな『フラワー・ホース』〜〜〜♪♪♪
・・・と思ったんですが
私が行った日はあいにくの雨で、こんな感じでした˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚ちょっと残念・・・

でも世界で活躍するアーティストの作品がたくさんあると聞いて、楽しみにしてきたので早速館内へ入りま〜す!

芸術の枠を越えた現代アートだけあって、美術館の建物も個性的。
展示室はいくつもの部屋に分かれていて、部屋ごとに各アーティストの作品が展開されていました。
オブジェや映像、明かりを使ったものや暗闇の空間を利用したものなど、独創的なアートの世界を体感しましたよ☆
展示室をつなぐ廊下や建物の一部がガラス張りになっているのですが、これにも理由がありました。
ガラスを通して見える外の風景を含めて、アートになるようにしているからなんです!
さらに美術館の建っている「官庁街通り」一帯が、『アーツトワダ』というひとつのアート空間として作られていて、美術館の外にもアート作品が展開されているんですよ〜。

こちらは巨大な赤いハキリアリの『アッタ』。
映画の世界に入り込んだみたいです\(◎o◎)/!

巨大な白い物体は『ゴースト』☆
「なにこれー!?」といいながら写真をパチリ。( ´∀` )

水玉模様のモチーフが有名な草間彌生さんの作品もありました〜!
色使いがかわいくて、テンションもアップ☆

壁に描かれた女の子は青森県出身の奈良美智(ならよしとも)さんの作品『夜露死苦ガール』。
同じポーズで記念撮影しました☆-(ゝω・ )ノ゛

アート広場の作品はどれもかわいくて、インスタ映え間違いなし☆

かわいい建物の中は、ミュージアムショップとカフェになっています。
思わず入っちゃいますね(^m^ )

アート作品の他に、馬にちなんだオブジェを発見♪
十和田は馬にゆかりのある街で「官庁街通り」は別名「駒(こま)街道」と呼ばれています。
蹄鉄や馬のモチーフなど、あちこちに馬と関連するものがありましたよ☆
アート作品を見て、写真を撮って、あちこち動いたらおなかがペコペコ(*>_<*)
そこでおススメなのが

十和田のご当地グルメ『十和田バラ焼きです』☆
牛バラ肉を大量のタマネギとともに、しょうゆベースの甘辛いタレで炒めた地元名物料理。タマネギの甘さとオリジナルのタレが絶妙で、ご飯が何杯もすすむこと間違いなしですよ☆
*---*---*---*---*---*---*---*---*

更に夜は期間限定のこんなイベントが開催されています☆
≪アーツ・トワダ ウインターイルミネーション2017≫
期間: 平成29年12月1日(金)〜平成30年2月14日(水)
時間: 16:30〜21:00
場所: 十和田市現代美術館前 アート広場
美術館前のアート広場が、たくさんの光に覆われて幻想的な世界に変わります!
昼間とは違った表情のアート作品も要チェックですね♪(ノ^ω^)ハ(^ω^ )ノ
詳しくはこちら↓↓↓
十和田市現代美術館HP
http://towadaartcenter.com/
アーツトワダウェブ 十和田市観光情報HP
http://www.artstowada.com/
十和田バラ焼きゼミナールHP
http://www.barayaki.com/
十和田市HP 「アーツ・トワダ ウインターイルミネーション」
http://www.city.towada.lg.jp/docs/2015112700029/
自然もいいですが、たまには芸術に触れてみたくなりますね。( ´∀`)b♪
こんな写真を撮ってみた〜い!!

ということで、訪れたのは青森県十和田(とわだ)市にある『十和田市現代美術館』です。
十和田市は十和田湖や奥入瀬(おいらせ)渓流で広く知られていますが、美しい自然から離れた市街地は、ポップなアートの街となっているんです。
青空に舞い上がりそうな『フラワー・ホース』〜〜〜♪♪♪
・・・と思ったんですが
私が行った日はあいにくの雨で、こんな感じでした˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚ちょっと残念・・・

でも世界で活躍するアーティストの作品がたくさんあると聞いて、楽しみにしてきたので早速館内へ入りま〜す!

芸術の枠を越えた現代アートだけあって、美術館の建物も個性的。
展示室はいくつもの部屋に分かれていて、部屋ごとに各アーティストの作品が展開されていました。
オブジェや映像、明かりを使ったものや暗闇の空間を利用したものなど、独創的なアートの世界を体感しましたよ☆
展示室をつなぐ廊下や建物の一部がガラス張りになっているのですが、これにも理由がありました。
ガラスを通して見える外の風景を含めて、アートになるようにしているからなんです!
さらに美術館の建っている「官庁街通り」一帯が、『アーツトワダ』というひとつのアート空間として作られていて、美術館の外にもアート作品が展開されているんですよ〜。

こちらは巨大な赤いハキリアリの『アッタ』。
映画の世界に入り込んだみたいです\(◎o◎)/!

巨大な白い物体は『ゴースト』☆
「なにこれー!?」といいながら写真をパチリ。( ´∀` )

水玉模様のモチーフが有名な草間彌生さんの作品もありました〜!
色使いがかわいくて、テンションもアップ☆

壁に描かれた女の子は青森県出身の奈良美智(ならよしとも)さんの作品『夜露死苦ガール』。
同じポーズで記念撮影しました☆-(ゝω・ )ノ゛

アート広場の作品はどれもかわいくて、インスタ映え間違いなし☆

かわいい建物の中は、ミュージアムショップとカフェになっています。
思わず入っちゃいますね(^m^ )

アート作品の他に、馬にちなんだオブジェを発見♪
十和田は馬にゆかりのある街で「官庁街通り」は別名「駒(こま)街道」と呼ばれています。
蹄鉄や馬のモチーフなど、あちこちに馬と関連するものがありましたよ☆
アート作品を見て、写真を撮って、あちこち動いたらおなかがペコペコ(*>_<*)
そこでおススメなのが

十和田のご当地グルメ『十和田バラ焼きです』☆
牛バラ肉を大量のタマネギとともに、しょうゆベースの甘辛いタレで炒めた地元名物料理。タマネギの甘さとオリジナルのタレが絶妙で、ご飯が何杯もすすむこと間違いなしですよ☆
*---*---*---*---*---*---*---*---*

更に夜は期間限定のこんなイベントが開催されています☆
≪アーツ・トワダ ウインターイルミネーション2017≫
期間: 平成29年12月1日(金)〜平成30年2月14日(水)
時間: 16:30〜21:00
場所: 十和田市現代美術館前 アート広場
美術館前のアート広場が、たくさんの光に覆われて幻想的な世界に変わります!
昼間とは違った表情のアート作品も要チェックですね♪(ノ^ω^)ハ(^ω^ )ノ
詳しくはこちら↓↓↓
十和田市現代美術館HP
http://towadaartcenter.com/
アーツトワダウェブ 十和田市観光情報HP
http://www.artstowada.com/
十和田バラ焼きゼミナールHP
http://www.barayaki.com/
十和田市HP 「アーツ・トワダ ウインターイルミネーション」
http://www.city.towada.lg.jp/docs/2015112700029/
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- 寿司自慢のまち青森☆「あおもり寿司クーポン」でお寿司を食べよう♪
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エリア:
- 東北>青森>青森
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2017/11/24 10:48
- コメント(0)
青岩秋子です☆
きた東北のグルメはたくさんありますが・・・
新鮮な魚介は外せませんね〜(*´∨`*)
陸奥湾、津軽海峡、太平洋、日本海に囲まれた青森県は、魚介類が豊富で鮮度が抜群!
そんな極上の食材が集まる青森県青森市で、お寿司が食べたいっ・・・と思い、行ってきました〜!
とはいえ、値段も気になるし、お店選びに自信がないかも・・・ということで、今回はこちらを利用しました!

「あおもり寿司クーポン」です!(ノ^ω^)ハ(^ω^ )ノ
「あおもり寿司クーポン」は青森市内のおいしい寿司店で使える定額(税込5,000円)の食事券で、青森駅前の観光案内所や青森市内のホテルで販売されています。
行きたいお店はパンフレットの中からチョイス。
地元情報に詳しいホテルのフロントスタッフがおすすめするお店ばかりなので安心ですよ♪
選んだお店には販売店さんが電話で予約をしてくれました〜。
あとは購入したクーポンを持ってお店に行くだけです☆
それではいよいよお店へ行きまーす。
今回選んだのは「一八寿司」(いっぱちずし)さんです。

青森駅から歩いておよそ10分。大正時代に建てられた土蔵を利用した店舗で、白い外観が印象的です☆

予約をしていることを伝えるとお店の方がにこやかに迎えてくれました。(*´∀`*)
お店の中はカウンターとテーブル、座敷もあってゆったり。
津軽地方の伝統漆器である「津軽塗」が施されたカウンター越しに、ベテランの大将と数人の職人さんがお寿司を握っていました。

「あおもり寿司クーポン」を利用する場合は、メニューはお店のおまかせ。
楽しみに待っていると、お料理が運ばれてきました。
お通しの大きなタコは、身が締まって歯ごたえがしっかり。
お刺身は中トロ、ホタテ、ボタンエビ、ヒラメの4種類で、とろける舌触りと素材の甘さがたまりませ〜ん!

エビやカニの身、数種類の茹で野菜を和風のジュレで和えた冷菜。
サラダ感覚で食べやすい♪

バターの香りが広がるホタテの焼物。
カリッと焼いたパン粉が香ばしくておいしい☆
メニューにバリエーションがあるのがうれしいです♪

メインのお寿司です〜ヽ(≧▽≦)ノ"ワーイ
マグロ、カンパチ、ボタンエビ、ホタテ、スルメイカ、ウニと、お刺身と同様、ネタはとても新鮮で、ふんわりと握られた酢飯とのバランスもさすがです!

締めはボタンエビのお頭入りのお吸い物。
お刺身・お寿司はもちろん、アレンジ料理もすごくおいしくて大満足でした〜♪♪
お店の方も気軽に声をかけてくださり、フレンドリーで居心地のよいお店でしたよ♪
また来てみたいな〜。
もう少し手軽にお寿司を楽しみたい方には、「選べる!青森寿司店クーポン」(税込1,620円)もありますよ。JRびゅうプラザ限定での販売です。
「あおもり寿司クーポン」と同じようにお店を選んでクーポンを購入し、お店にいくだけですよ。
ぜひおいしいお寿司を味わってくださいね!
詳しくはこちら↓↓↓
寿司自慢のまち あおもり
http://www.acci.or.jp/sushi2/index.html
選べる!青森寿司店クーポン
http://www.atca.info/img/top/sushi2.pdf
きた東北のグルメはたくさんありますが・・・
新鮮な魚介は外せませんね〜(*´∨`*)
陸奥湾、津軽海峡、太平洋、日本海に囲まれた青森県は、魚介類が豊富で鮮度が抜群!
そんな極上の食材が集まる青森県青森市で、お寿司が食べたいっ・・・と思い、行ってきました〜!
とはいえ、値段も気になるし、お店選びに自信がないかも・・・ということで、今回はこちらを利用しました!

「あおもり寿司クーポン」です!(ノ^ω^)ハ(^ω^ )ノ
「あおもり寿司クーポン」は青森市内のおいしい寿司店で使える定額(税込5,000円)の食事券で、青森駅前の観光案内所や青森市内のホテルで販売されています。
行きたいお店はパンフレットの中からチョイス。
地元情報に詳しいホテルのフロントスタッフがおすすめするお店ばかりなので安心ですよ♪
選んだお店には販売店さんが電話で予約をしてくれました〜。
あとは購入したクーポンを持ってお店に行くだけです☆
それではいよいよお店へ行きまーす。
今回選んだのは「一八寿司」(いっぱちずし)さんです。

青森駅から歩いておよそ10分。大正時代に建てられた土蔵を利用した店舗で、白い外観が印象的です☆

予約をしていることを伝えるとお店の方がにこやかに迎えてくれました。(*´∀`*)
お店の中はカウンターとテーブル、座敷もあってゆったり。
津軽地方の伝統漆器である「津軽塗」が施されたカウンター越しに、ベテランの大将と数人の職人さんがお寿司を握っていました。

「あおもり寿司クーポン」を利用する場合は、メニューはお店のおまかせ。
楽しみに待っていると、お料理が運ばれてきました。
お通しの大きなタコは、身が締まって歯ごたえがしっかり。
お刺身は中トロ、ホタテ、ボタンエビ、ヒラメの4種類で、とろける舌触りと素材の甘さがたまりませ〜ん!

エビやカニの身、数種類の茹で野菜を和風のジュレで和えた冷菜。
サラダ感覚で食べやすい♪

バターの香りが広がるホタテの焼物。
カリッと焼いたパン粉が香ばしくておいしい☆
メニューにバリエーションがあるのがうれしいです♪

メインのお寿司です〜ヽ(≧▽≦)ノ"ワーイ
マグロ、カンパチ、ボタンエビ、ホタテ、スルメイカ、ウニと、お刺身と同様、ネタはとても新鮮で、ふんわりと握られた酢飯とのバランスもさすがです!

締めはボタンエビのお頭入りのお吸い物。
お刺身・お寿司はもちろん、アレンジ料理もすごくおいしくて大満足でした〜♪♪
お店の方も気軽に声をかけてくださり、フレンドリーで居心地のよいお店でしたよ♪
また来てみたいな〜。
もう少し手軽にお寿司を楽しみたい方には、「選べる!青森寿司店クーポン」(税込1,620円)もありますよ。JRびゅうプラザ限定での販売です。
「あおもり寿司クーポン」と同じようにお店を選んでクーポンを購入し、お店にいくだけですよ。
ぜひおいしいお寿司を味わってくださいね!
詳しくはこちら↓↓↓
寿司自慢のまち あおもり
http://www.acci.or.jp/sushi2/index.html
選べる!青森寿司店クーポン
http://www.atca.info/img/top/sushi2.pdf
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