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- 秋田☆うどん・そば自販機との再会♪
-
エリア:
- 東北>秋田>秋田
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2016/05/27 10:32
- コメント(6)
青岩秋子です♪
秋田市で、この春話題になったことといえば・・・☆
『秋田市土崎(つちざき)港の名物、佐原商店のうどん・そば自販機が3月で営業終了!』
というニュースでしたね!
地元の方々や、秋田港の利用客等に愛され、昨年NHKの「ドキュメント72時間」で放送されてからは全国的にその名が知られることになりました。
わたしも昨年やっとうどんを食べることができ、運よく佐原さんがうどん・そばを補充する場面に遭遇するハプニングもあって楽しかったのを覚えています。(*´-`*)
多くの驚きの声や、存続を願う声の中、
『うどん・そば自販機は“道の駅あきた港セリオン”へ引き継がれる』というニュースが発表されて、喜ばれた方も多かったと思います。
ということで、わたしも早速行ってまいりました〜!v(-^∀^-)vイエーイ

新たな場所は、道の駅あきた港 セリオンを構成する3つの建物のうちのひとつ、セリオンリスタの中。
セリオンリスタは、自然光を取入れ秋田の自然をイメージした、屋内型の緑地公園になっています♪

入口では早速、オレンジ色の看板が目を引きます。

のぼりを目指して、近づいていくと・・・
行列の向こうに自販機が見えました!!

休日ということもあって、長〜い行列。(-.-;)
どうやら今は湯沸かし中のようです。

お湯待ちで、全然前に進まないのに列は長くなる一方。
今日のセリオンリスタの中はほんとに蒸し暑〜い。゜(´^o^`)゜。
根気よく待って、やっと列が進み始めました!
青いジャンパーの係員さんが、時々様子をみて誘導しています。

そしてついにわたしの番!
カウントダウンもワクワク♪
昨年以来のうどんに再会です!ヾ(≧∇≦*)/ヤッタ

自販機の左側に吊り下げられた七味とうがらしをかけて、脇のテーブルに座ろうとしたところ、衝撃の風景が目に(°m°;)

なんと、500mlのペットボトルに入った七味とうがらし(笑)!
しかも、プラスチックのキャップに穴が開いてる!
これは予想外でしたね〜!
室内の暑さも忘れて、ふ〜ふ〜熱いうどんをいただきました♪(´∪`○)おいし〜
自販機のそばには、佐原商店時代のテーブルやベンチも展示してありました。
また、「佐原商店思い出のスナップ」コーナーも設けられていて、ボードには店主佐原さんのお礼のことばや、新聞の切り抜き記事、地元の小学生の絵などが貼られていました。
うどんをすすりながら、以前の思い出に浸ることもできますね☆
帰りに、以前の自販機が置かれていた場所を訪れてみました。

↑↑↑ 去年見た景色は

↑↑↑ このように様変わり・・・
以前のように24時間いつでも食べることはできなくなりましたが、元の場所からも近く、佐原商店さんの名残を感じながら、名物のうどん・そばを味わうことができるのはうれしいですね。
これからも多くの方に愛され続けてほしいです!人´ω`)〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
セリオン 道の駅あきた港 ホームページ
http://www.selion-akita.com/event/selion/1061
トラベルコちゃんブログ んだ!きた東北
2015年10月30日 秋田港の“レトロなうどん&蕎麦自販機”『佐原商店』 記事
http://www.tour.ne.jp/blog/kitatohoku/99584/
秋田市で、この春話題になったことといえば・・・☆
『秋田市土崎(つちざき)港の名物、佐原商店のうどん・そば自販機が3月で営業終了!』
というニュースでしたね!
地元の方々や、秋田港の利用客等に愛され、昨年NHKの「ドキュメント72時間」で放送されてからは全国的にその名が知られることになりました。
わたしも昨年やっとうどんを食べることができ、運よく佐原さんがうどん・そばを補充する場面に遭遇するハプニングもあって楽しかったのを覚えています。(*´-`*)
多くの驚きの声や、存続を願う声の中、
『うどん・そば自販機は“道の駅あきた港セリオン”へ引き継がれる』というニュースが発表されて、喜ばれた方も多かったと思います。
ということで、わたしも早速行ってまいりました〜!v(-^∀^-)vイエーイ

新たな場所は、道の駅あきた港 セリオンを構成する3つの建物のうちのひとつ、セリオンリスタの中。
セリオンリスタは、自然光を取入れ秋田の自然をイメージした、屋内型の緑地公園になっています♪

入口では早速、オレンジ色の看板が目を引きます。

のぼりを目指して、近づいていくと・・・
行列の向こうに自販機が見えました!!

休日ということもあって、長〜い行列。(-.-;)
どうやら今は湯沸かし中のようです。

お湯待ちで、全然前に進まないのに列は長くなる一方。
今日のセリオンリスタの中はほんとに蒸し暑〜い。゜(´^o^`)゜。
根気よく待って、やっと列が進み始めました!
青いジャンパーの係員さんが、時々様子をみて誘導しています。

そしてついにわたしの番!
カウントダウンもワクワク♪
昨年以来のうどんに再会です!ヾ(≧∇≦*)/ヤッタ

自販機の左側に吊り下げられた七味とうがらしをかけて、脇のテーブルに座ろうとしたところ、衝撃の風景が目に(°m°;)

なんと、500mlのペットボトルに入った七味とうがらし(笑)!
しかも、プラスチックのキャップに穴が開いてる!
これは予想外でしたね〜!
室内の暑さも忘れて、ふ〜ふ〜熱いうどんをいただきました♪(´∪`○)おいし〜
自販機のそばには、佐原商店時代のテーブルやベンチも展示してありました。
また、「佐原商店思い出のスナップ」コーナーも設けられていて、ボードには店主佐原さんのお礼のことばや、新聞の切り抜き記事、地元の小学生の絵などが貼られていました。
うどんをすすりながら、以前の思い出に浸ることもできますね☆
帰りに、以前の自販機が置かれていた場所を訪れてみました。

↑↑↑ 去年見た景色は

↑↑↑ このように様変わり・・・
以前のように24時間いつでも食べることはできなくなりましたが、元の場所からも近く、佐原商店さんの名残を感じながら、名物のうどん・そばを味わうことができるのはうれしいですね。
これからも多くの方に愛され続けてほしいです!人´ω`)〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
セリオン 道の駅あきた港 ホームページ
http://www.selion-akita.com/event/selion/1061
トラベルコちゃんブログ んだ!きた東北
2015年10月30日 秋田港の“レトロなうどん&蕎麦自販機”『佐原商店』 記事
http://www.tour.ne.jp/blog/kitatohoku/99584/
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- 道の駅あきた港 セリオン うどん・そば自販機 うどん自販機 佐原商店

- 男鹿半島ドライブ おすすめスポット紹介☆
-
エリア:
- 東北>秋田>男鹿
- テーマ:観光地 グルメ ドライブ
- 投稿日:2016/05/13 10:22
- コメント(0)
青岩秋子です♪
新緑の眩しい季節がやってきました!!
これからの時季にオススメ、秋田県男鹿(おが)半島のドライブはいかがですか〜ヾ(o´∀`o)ノ
今回は、以前男鹿半島をドライブしてきた時の様子を紹介したいと思います♪
秋田市内から車で走ること約45分、男鹿半島の入り口にある大きな「なまはげ立像」で記念撮影をしてから「海岸絶景ライン」と呼ばれる道路を走り、まず南磯地区を目指しましたよ〜

磯遊びにピッタリな鵜ノ崎海岸を過ぎ、10分ほど走ると「ゴジラ岩」に到着!

駐車場に車を停めて、ゴジラ岩を探しました。
わかりやすい案内板があるので安心〜d(*^v^*)b
お目当てのゴジラ岩はどこかなぁ〜〜??
あっ、あったーーーー!!!

でも・・・昼間だと、ゴジラの迫力が薄いかも・・・(´;ω;`)
オススメは夕焼けの時間とのことです(笑)
赤く染まった空にゴジラが火を噴いているシルエットが浮かび上がること、間違いなし!
門前の「なまはげ立像」を見て、赤神神社五社堂駐車場に到着しました〜

ここからは体力勝負です!!
五社堂への石段は何と999段!((((;゜;Д;゜;))))

鬼が積み上げたという言い伝えが残るこの石段、頑張って登りましたよ。
段々口数が減って・・・息遣いが荒くなって・・・15分。大変でした(笑)
やっと「赤神神社五社堂」が見えてきましたヽ(*´v`*)ノ

五棟の社殿が造られたのは江戸時代中期とのこと、向拝・屋根・柱・組み物などどれも珍しい工夫が見られました〜

覗いた者の余命をあらわすとされる姿見の井戸もあり、さすが男鹿を代表する歴史的パワースポットといった感じでした!
そうそう、「門前のなまはげ立像」は五社堂の石段999段にちなんで9.99mの高さだとか!!

日本海に向かって手をかざし、睨みをきかせていた姿は本当に印象的でした。
石段を登ったり、降りたり・・・たくさん歩いたのでお腹が空きました(笑)
「入道崎」に到着☆
厚い雲がかかっていたのが残念(ノω・、)クスン…

お昼ごはんは何と言っても男鹿名物「石焼き料理」

熱く熱して真っ赤に焼けた石を新鮮な魚介類の入った桶に入れ瞬時に湧きあがる豪快さと、魚介の出汁たっぷりのスープがたまりません〜
使われる石は、入道崎の火成岩“金石(かないし)”と言われるもので、800〜1000℃の高温に熱しても耐えられる特別な石だとか。
こちらのスープは塩味、天然の真鯛を使用です!!
男鹿の漁師さんの暮らしの中から生まれた磯の香ただよう郷土料理、本当に本当に美味しかった〜(人´∀`)
そして、そして!!!
男鹿半島の主要観光スポットをつなぐリーズナブルな定額制あいのりタクシー『男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトル』が登場しました!!!
ヤッ━ヾ(*´∀)(∀`*)ノ゛━ッタ!!


今までバス路線があまりなく、公共交通機関での観光が思うようにできなかった男鹿半島ですが、これを利用すれば男鹿半島の観光スポットもうまく周れますね〜
定額制なのも安心ですd(*^v^*)b
自分で車を運転して周るも良し、なまはげシャトルにお任せして景色を楽しみながら周るも良し☆
お天気の良い日、山から海への連続した絶景を見に男鹿へお出かけくださいね♪
詳しくはコチラ↓↓
男鹿ナビ
http://www.oganavi.com/
新緑の眩しい季節がやってきました!!
これからの時季にオススメ、秋田県男鹿(おが)半島のドライブはいかがですか〜ヾ(o´∀`o)ノ
今回は、以前男鹿半島をドライブしてきた時の様子を紹介したいと思います♪
秋田市内から車で走ること約45分、男鹿半島の入り口にある大きな「なまはげ立像」で記念撮影をしてから「海岸絶景ライン」と呼ばれる道路を走り、まず南磯地区を目指しましたよ〜

磯遊びにピッタリな鵜ノ崎海岸を過ぎ、10分ほど走ると「ゴジラ岩」に到着!

駐車場に車を停めて、ゴジラ岩を探しました。
わかりやすい案内板があるので安心〜d(*^v^*)b
お目当てのゴジラ岩はどこかなぁ〜〜??
あっ、あったーーーー!!!

でも・・・昼間だと、ゴジラの迫力が薄いかも・・・(´;ω;`)
オススメは夕焼けの時間とのことです(笑)
赤く染まった空にゴジラが火を噴いているシルエットが浮かび上がること、間違いなし!
門前の「なまはげ立像」を見て、赤神神社五社堂駐車場に到着しました〜

ここからは体力勝負です!!
五社堂への石段は何と999段!((((;゜;Д;゜;))))

鬼が積み上げたという言い伝えが残るこの石段、頑張って登りましたよ。
段々口数が減って・・・息遣いが荒くなって・・・15分。大変でした(笑)
やっと「赤神神社五社堂」が見えてきましたヽ(*´v`*)ノ

五棟の社殿が造られたのは江戸時代中期とのこと、向拝・屋根・柱・組み物などどれも珍しい工夫が見られました〜

覗いた者の余命をあらわすとされる姿見の井戸もあり、さすが男鹿を代表する歴史的パワースポットといった感じでした!
そうそう、「門前のなまはげ立像」は五社堂の石段999段にちなんで9.99mの高さだとか!!

日本海に向かって手をかざし、睨みをきかせていた姿は本当に印象的でした。
石段を登ったり、降りたり・・・たくさん歩いたのでお腹が空きました(笑)
「入道崎」に到着☆
厚い雲がかかっていたのが残念(ノω・、)クスン…

お昼ごはんは何と言っても男鹿名物「石焼き料理」

熱く熱して真っ赤に焼けた石を新鮮な魚介類の入った桶に入れ瞬時に湧きあがる豪快さと、魚介の出汁たっぷりのスープがたまりません〜
使われる石は、入道崎の火成岩“金石(かないし)”と言われるもので、800〜1000℃の高温に熱しても耐えられる特別な石だとか。
こちらのスープは塩味、天然の真鯛を使用です!!
男鹿の漁師さんの暮らしの中から生まれた磯の香ただよう郷土料理、本当に本当に美味しかった〜(人´∀`)
そして、そして!!!
男鹿半島の主要観光スポットをつなぐリーズナブルな定額制あいのりタクシー『男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトル』が登場しました!!!
ヤッ━ヾ(*´∀)(∀`*)ノ゛━ッタ!!


今までバス路線があまりなく、公共交通機関での観光が思うようにできなかった男鹿半島ですが、これを利用すれば男鹿半島の観光スポットもうまく周れますね〜
定額制なのも安心ですd(*^v^*)b
自分で車を運転して周るも良し、なまはげシャトルにお任せして景色を楽しみながら周るも良し☆
お天気の良い日、山から海への連続した絶景を見に男鹿へお出かけくださいね♪
詳しくはコチラ↓↓
男鹿ナビ
http://www.oganavi.com/
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- 男鹿半島 ゴジラ岩 石焼き料理 赤神神社五社堂 なまはげ

- 鰺ヶ沢(あじがさわ)で鮃(ひらめ)を食べる!
-
エリア:
- 東北>青森>鰺ヶ沢・深浦・十二湖
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2016/04/28 09:16
- コメント(0)
青岩秋子です♪
青森県鰺ヶ沢町(あじがさわまち)へ行ってきました〜ヾ(o´∀`o)ノ
鰺ヶ沢町は、津軽半島の西南に位置していて、日本海に面しています。
人気のローカル線JR五能線で行くことができます。

駅を出ると・・・

ブサかわ犬のわさおが〜!
わさおは鰺ヶ沢町特別観光大使なんですよ〜

静かな漁港の町、鰺ヶ沢。
わさおは映画に主演したこともある、地元の大スターです!ヽ(*>∇<)ノ♪

漁港のすぐそばにある、「海の駅わんど」は、新鮮な海産物や加工品などが販売されています。食事もできますよ。
そして、わんどの2階には、「鰺ヶ沢相撲会館 舞の海ふるさと桟敷」があります。

元小結・舞の海の出身地鰺ヶ沢町は、昔から相撲が盛んだそう。
化粧まわしや、髷(まげ)、貴重なトロフィーなどが展示されている他、土俵の周りにには相撲に関する文化や歴史などの資料がパネルで紹介されていました。
相撲ファンは必見ですが、あまり相撲を知らなくても十分楽しめます!
そして小さなイカのカーテンを発見。
お昼時で、たくさんの人が鰺ヶ沢名物の生干し焼きイカを買いに来ていました。

私もおなかがすいたので、お昼をいただくことに。
鰺ヶ沢ご当地グルメの「鰺ヶ沢ヒラメのづけ丼」です♪

青森県はヒラメの漁獲高が日本一!ほぼ一年を通じて水揚げをされる鰺ヶ沢産のヒラメを各店オリジナルの漬けダレで自慢のどんぶりを提供しています。

わたしは海岸の道路沿いにある「割烹 水天閣」さんへ。
「今日はまぐろが入ったので、ヒラメとハーフにもできますよ」と店員さん♪
欲張りな私は、ハーフを注文しました。まぐろとひらめがたっぷり。
上品な味のたれでほんとにおいしかったです!ごちそうさまでしたヾ(。>v<。)ノ゛
5月半ば〜6月には、きれいな菜の花畑も見られますよ☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

鰺ヶ沢町の情報 詳しくはこちら↓↓↓
「青森県・鰺ヶ沢町観光ポータルサイト! あじ行く?」
http://www.ajiiku.jp/index.html
青森県鰺ヶ沢町(あじがさわまち)へ行ってきました〜ヾ(o´∀`o)ノ
鰺ヶ沢町は、津軽半島の西南に位置していて、日本海に面しています。
人気のローカル線JR五能線で行くことができます。

駅を出ると・・・

ブサかわ犬のわさおが〜!
わさおは鰺ヶ沢町特別観光大使なんですよ〜

静かな漁港の町、鰺ヶ沢。
わさおは映画に主演したこともある、地元の大スターです!ヽ(*>∇<)ノ♪

漁港のすぐそばにある、「海の駅わんど」は、新鮮な海産物や加工品などが販売されています。食事もできますよ。
そして、わんどの2階には、「鰺ヶ沢相撲会館 舞の海ふるさと桟敷」があります。

元小結・舞の海の出身地鰺ヶ沢町は、昔から相撲が盛んだそう。
化粧まわしや、髷(まげ)、貴重なトロフィーなどが展示されている他、土俵の周りにには相撲に関する文化や歴史などの資料がパネルで紹介されていました。
相撲ファンは必見ですが、あまり相撲を知らなくても十分楽しめます!
そして小さなイカのカーテンを発見。
お昼時で、たくさんの人が鰺ヶ沢名物の生干し焼きイカを買いに来ていました。

私もおなかがすいたので、お昼をいただくことに。
鰺ヶ沢ご当地グルメの「鰺ヶ沢ヒラメのづけ丼」です♪

青森県はヒラメの漁獲高が日本一!ほぼ一年を通じて水揚げをされる鰺ヶ沢産のヒラメを各店オリジナルの漬けダレで自慢のどんぶりを提供しています。

わたしは海岸の道路沿いにある「割烹 水天閣」さんへ。
「今日はまぐろが入ったので、ヒラメとハーフにもできますよ」と店員さん♪
欲張りな私は、ハーフを注文しました。まぐろとひらめがたっぷり。
上品な味のたれでほんとにおいしかったです!ごちそうさまでしたヾ(。>v<。)ノ゛
5月半ば〜6月には、きれいな菜の花畑も見られますよ☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

鰺ヶ沢町の情報 詳しくはこちら↓↓↓
「青森県・鰺ヶ沢町観光ポータルサイト! あじ行く?」
http://www.ajiiku.jp/index.html
- タグ:
- 鰺ヶ沢町 漁港 わさお 海の駅わんど ひらめの漬け丼

- 秋田県仙北市『☆〜勝手にグルメ選手権〜☆』
-
エリア:
- 東北>秋田>田沢湖・乳頭温泉郷
- 東北>秋田>角館
- テーマ:観光地 グルメ 温泉・露天風呂
- 投稿日:2016/04/22 10:41
- コメント(0)
青岩秋子です☆
秋田県仙北(せんぼく)市と言えば・・・
歴史息づく小京都、桜で有名な武家屋敷のまち「角館(かくのだて)」、湖畔に立つたつこ像と水深日本一で知られる「田沢湖」や、

紅葉が美しい「抱返り(だきがえり)渓谷」、全国から秘湯ファンが訪れる「乳頭(にゅうとう)温泉郷」と人気のスポットがたくさんあります。

あきた芸術村の「わらび劇場」では4月16日からミュージカル「ハルらんらん♪和崎ハルでございます」が始まっています!!
見どころ溢れる街は美味しいものもたくさん〜(ノ´д`ノ。・ゎーぃ・。\´д`\)!!
今週は『仙北市勝手にグルメ選手権』と題して仙北市で食べた美味しいものをご紹介します!!v(。・ω・。)ィェィ♪
1、佐竹北家伝承、山椒味噌がクセになる <御狩場(おかりば)焼>

2、神代地区で食べられていた昔風と現代風のあいがけ <神代(じんだい)カレー>

3、米粉で作られたモチモチ新しいB級グルメ <田沢湖B麺>

4、乳頭温泉「鶴の湯温泉」で食べられる <山の芋なべ>

5、今や秋田を代表する郷土料理 <きりたんぽ鍋>

6、プリプリの比内地鶏にとろっとろの玉子 <比内地鶏の親子丼>

7、あずき粉で作られたしっとり新食感 <生もろこし>

8、中に餡が入った見た目もかわいい <なると餅>

9、蔵を改造しニューオープンした「麹くらぶ」 <フルーツや抹茶と合わせた甘酒>

何を食べようか迷っちゃいますね。(≧∇≦)キャー♪
タイトルの画像の「仙北市Walker」には仙北市の見どころや美味しいものがたくさん載っています。
北東北三県大阪合同事務所に置いてありますよ〜〜〜。(数に限りがあります!)
美しい景色と秘湯、グルメ・・・1年を通じて魅力満載の仙北市、ぜひ行って見てくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」
http://www.tazawako.org/
角館町観光協会
http://kakunodate-kanko.jp/
わらび座
http://www.warabi.jp/haruranran/index.html
秋田県仙北(せんぼく)市と言えば・・・
歴史息づく小京都、桜で有名な武家屋敷のまち「角館(かくのだて)」、湖畔に立つたつこ像と水深日本一で知られる「田沢湖」や、

紅葉が美しい「抱返り(だきがえり)渓谷」、全国から秘湯ファンが訪れる「乳頭(にゅうとう)温泉郷」と人気のスポットがたくさんあります。

あきた芸術村の「わらび劇場」では4月16日からミュージカル「ハルらんらん♪和崎ハルでございます」が始まっています!!
見どころ溢れる街は美味しいものもたくさん〜(ノ´д`ノ。・ゎーぃ・。\´д`\)!!
今週は『仙北市勝手にグルメ選手権』と題して仙北市で食べた美味しいものをご紹介します!!v(。・ω・。)ィェィ♪
1、佐竹北家伝承、山椒味噌がクセになる <御狩場(おかりば)焼>

2、神代地区で食べられていた昔風と現代風のあいがけ <神代(じんだい)カレー>

3、米粉で作られたモチモチ新しいB級グルメ <田沢湖B麺>

4、乳頭温泉「鶴の湯温泉」で食べられる <山の芋なべ>

5、今や秋田を代表する郷土料理 <きりたんぽ鍋>

6、プリプリの比内地鶏にとろっとろの玉子 <比内地鶏の親子丼>

7、あずき粉で作られたしっとり新食感 <生もろこし>

8、中に餡が入った見た目もかわいい <なると餅>

9、蔵を改造しニューオープンした「麹くらぶ」 <フルーツや抹茶と合わせた甘酒>

何を食べようか迷っちゃいますね。(≧∇≦)キャー♪
タイトルの画像の「仙北市Walker」には仙北市の見どころや美味しいものがたくさん載っています。
北東北三県大阪合同事務所に置いてありますよ〜〜〜。(数に限りがあります!)
美しい景色と秘湯、グルメ・・・1年を通じて魅力満載の仙北市、ぜひ行って見てくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」
http://www.tazawako.org/
角館町観光協会
http://kakunodate-kanko.jp/
わらび座
http://www.warabi.jp/haruranran/index.html
- タグ:
- 角館 田沢湖 抱返り渓谷 乳頭温泉 仙北市

- 楽しかった!!「稲庭うどん」製造体験
-
エリア:
- 東北>秋田>湯沢
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2016/04/01 09:06
- コメント(0)
青岩秋子です♪
『日本三大うどん』のひとつである稲庭うどんのふるさと、秋田県湯沢市稲庭(いなにわ)町へ行ってきました〜☆
稲庭うどんの起源は江戸時代初期。
地元の小麦粉を使って干しうどんを作ったのが始まりと言われています。
今回、1860年創業・歴史ある「佐藤養助商店本店」の体験工房で稲庭うどんの製造体験に挑戦してきました!

稲庭うどんは出来上がりに3日間かかるので、工房では「綯(な)う」「潰す」「延ばす」の3工程の手作業を体験します。
手洗い、身支度を整えていざ!うどん作り!!(笑)
まずは担当の方による説明の後、1工程ごとに見本を見せてくださいます。
とにかくどの作業も手早くて、動きが美しかった〜(〃ω〃)
「綯う」工程では、ヒモ状に用意してある生地を両手でひねりながら均等の太さにして、2本の棒に八の字がけ。

ひねりながら、同じ太さにするって・・・簡単そうでこれがなかなか難しい〜(-∀-`; )
両手を使って・・・えっと、右手で棒にかけて・・・ひ、左手は??
少々混乱しましたが、アドバイスを受けながら何とか八の字がけ終了です(´-ω-`;)ゞ
次は「潰す」の作業。
この工程のために開発されたというローラーを使って、粉を振ったうどん生地にローラーがけをしてうどんを潰します。

稲庭うどん独特の平たく潰れた麺の形ができましたよ〜
ここで八の字がけにした作業の理由がわかりました!
うどん生地に指を入れてバラすのですが、八の字がけしているのでお互いにくっついていない!(ノ `・∀・)ノ゛
思わず「すごーい!!」って言ってしまいました(笑)
最後にうどんを棒にかけて、手でさすりながら「延ばす」作業。

何だか切れてしまいそうで思いっきり作業するのをためらってしまいがちですが・・・ギューッと延ばします(笑)
稲庭うどん独特の細くて美しい麺になっていくのでとっても楽しい作業でした♪ヾ(^Д^*)ノ
本来、「綯う」→「潰す」→「延ばす」の工程の間にはそれぞれ生地を寝かす時間が必要なので、体験では自分で綯ったうどんをのちに工場の方で成形してくださり、完成したものを後日自宅に発送してくれるシステムとなっています。
(「潰す」と「延ばす」工程は、あらかじめその直前まで仕上げられている生地での作業となります。)
隣接する本店では工場見学もできましたよ(*´∀`)
稲庭うどんが作られる工程は大きく分けて4つで、
1:練る・小巻
2:手綯い・つぶし
3:延ばし・乾燥
4:選別
と説明書きが。
工場ではこれらの各作業をガラス越しに見学することができます。

出来上がりに3日間かかる上、その日の天気や湿度によって乾燥時間を変えているそうです。すごいなぁ〜〜
「機械化すれば労力と時間の節約になるけれど、伝統を守り続けるためには手づくりにこだわり、手間暇をかけることにこそ価値があるんですよ。」
と言う体験工房の方のお話を思い出しながらの工場見学は、とても価値あるものとなりました。
カラダとアタマをちょっと使ったのでお腹が空きました〜(笑)
もちろん稲庭うどんをいただきましたよ(*´艸`*)

冷たい麺はつやつやピカピカで透き通っていて、これぞ稲庭うどんという感じ♪
定番の冷たいせいろのつけうどんはもちろんのこと、オリジナルカレーつけ麺うどんもショウガとニンニクが効いていてとっても美味しかった〜ヾ(*≧∀≦*)ノ
ごちそうさまでした!!
昔からの製法をかたくなに守り、機械を一切使用することなく作られている一子相伝の製造法を確かめられる稲庭うどん製造体験と工場見学、オススメですよ〜☆
詳しくはコチラ↓↓↓
佐藤養助商店HP
http://www.sato-yoske.co.jp/home.html
『日本三大うどん』のひとつである稲庭うどんのふるさと、秋田県湯沢市稲庭(いなにわ)町へ行ってきました〜☆
稲庭うどんの起源は江戸時代初期。
地元の小麦粉を使って干しうどんを作ったのが始まりと言われています。
今回、1860年創業・歴史ある「佐藤養助商店本店」の体験工房で稲庭うどんの製造体験に挑戦してきました!

稲庭うどんは出来上がりに3日間かかるので、工房では「綯(な)う」「潰す」「延ばす」の3工程の手作業を体験します。
手洗い、身支度を整えていざ!うどん作り!!(笑)
まずは担当の方による説明の後、1工程ごとに見本を見せてくださいます。
とにかくどの作業も手早くて、動きが美しかった〜(〃ω〃)
「綯う」工程では、ヒモ状に用意してある生地を両手でひねりながら均等の太さにして、2本の棒に八の字がけ。

ひねりながら、同じ太さにするって・・・簡単そうでこれがなかなか難しい〜(-∀-`; )
両手を使って・・・えっと、右手で棒にかけて・・・ひ、左手は??
少々混乱しましたが、アドバイスを受けながら何とか八の字がけ終了です(´-ω-`;)ゞ
次は「潰す」の作業。
この工程のために開発されたというローラーを使って、粉を振ったうどん生地にローラーがけをしてうどんを潰します。

稲庭うどん独特の平たく潰れた麺の形ができましたよ〜
ここで八の字がけにした作業の理由がわかりました!
うどん生地に指を入れてバラすのですが、八の字がけしているのでお互いにくっついていない!(ノ `・∀・)ノ゛
思わず「すごーい!!」って言ってしまいました(笑)
最後にうどんを棒にかけて、手でさすりながら「延ばす」作業。

何だか切れてしまいそうで思いっきり作業するのをためらってしまいがちですが・・・ギューッと延ばします(笑)
稲庭うどん独特の細くて美しい麺になっていくのでとっても楽しい作業でした♪ヾ(^Д^*)ノ
本来、「綯う」→「潰す」→「延ばす」の工程の間にはそれぞれ生地を寝かす時間が必要なので、体験では自分で綯ったうどんをのちに工場の方で成形してくださり、完成したものを後日自宅に発送してくれるシステムとなっています。
(「潰す」と「延ばす」工程は、あらかじめその直前まで仕上げられている生地での作業となります。)
隣接する本店では工場見学もできましたよ(*´∀`)
稲庭うどんが作られる工程は大きく分けて4つで、
1:練る・小巻
2:手綯い・つぶし
3:延ばし・乾燥
4:選別
と説明書きが。
工場ではこれらの各作業をガラス越しに見学することができます。

出来上がりに3日間かかる上、その日の天気や湿度によって乾燥時間を変えているそうです。すごいなぁ〜〜
「機械化すれば労力と時間の節約になるけれど、伝統を守り続けるためには手づくりにこだわり、手間暇をかけることにこそ価値があるんですよ。」
と言う体験工房の方のお話を思い出しながらの工場見学は、とても価値あるものとなりました。
カラダとアタマをちょっと使ったのでお腹が空きました〜(笑)
もちろん稲庭うどんをいただきましたよ(*´艸`*)

冷たい麺はつやつやピカピカで透き通っていて、これぞ稲庭うどんという感じ♪
定番の冷たいせいろのつけうどんはもちろんのこと、オリジナルカレーつけ麺うどんもショウガとニンニクが効いていてとっても美味しかった〜ヾ(*≧∀≦*)ノ
ごちそうさまでした!!
昔からの製法をかたくなに守り、機械を一切使用することなく作られている一子相伝の製造法を確かめられる稲庭うどん製造体験と工場見学、オススメですよ〜☆
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佐藤養助商店HP
http://www.sato-yoske.co.jp/home.html
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