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- ☆ポタリングで巡る奥入瀬(おいらせ)渓流☆
-
エリア:
- 東北>青森>十和田湖・奥入瀬渓流
- テーマ:観光地 自然・植物 散歩・自転車
- 投稿日:2018/07/27 09:15
- コメント(0)
自然大好き!!青岩秋子です♪
毎日暑い日が続きますが、みなさまお元気ですかーっ!
きた東北の自然たちは元気いっぱい!! d(´∀`*)ネッ!
暑さが嫌になったら青森県十和田(とわだ)市にある奥入瀬(おいらせ)渓流 に涼を取りに行きませんか?
早朝の奥入瀬渓流を自転車で巡る「ポタリング」をご紹介します♪

奥入瀬渓流の下流域にある「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」では、宿泊者限定で有料のアクティビティがたくさんあり、今回は奥入瀬渓流をのんびり自転車で散策するアクティビティ「渓流ポタリング」ツアーに参加しました。
ポタリングとは「目的もなくぶらぶらする・のんびりする」という意味なんですって。
最少催行人数は1人。最大で8人という少人数でゆったり。
散策グッズが入った専用のリュックを持って、14kmの自転車旅を気ままに楽しめます。
所要時間は、早い人で1時間。とてもゆっくりで3時間。自転車は10時までに返却すればいいので、焦らず楽しめます。

ヘルメット・グローブの着用は必須で、無料でレンタルできます。
前日ホテルのチェックインをした後、西館のアクティビティセンターへ行き、ポタリングで使用する自転車のサイズ合わせをします。
サイズは、大・中・小の3種類あり、背の高い人から小学生くらいの子供まで楽しめます。
早朝5:20に西館のアクティビティセンターに集合し、アウトドア用折り畳み座布団、お湯が入った保温水筒、ティーバッグとお菓子が入ったかごの一式がつまったリュックサックを1組1セット受け取ります。
5:30にホテルを出発。正直、眠いです(。-ω-)zzz
スタート地点の十和田湖子ノ口(とわだこねのくち)までホテルの送迎車で約30分。
その間、奥入瀬渓流の見所と休憩ポイントやトイレなどを解説してくれるので、シャッターチャンスを逃さずに済みます。

十和田湖子ノ口に着くと、なんと自転車が先に到着していた!
簡単な説明を受けて、後はホテルまで自由行動。いざ、参る!!
自転車は車両なので、車と同じ道路を走ります。
でも、ご安心ください。早朝なので車通りはほとんどありません。
道路は奥入瀬渓流のすぐそばを並走しているので、自転車を漕ぎながらでも奥入瀬渓流を眺められます。

渓流の名所付近には自転車を停車するスペースがあるので、自転車を停めてから渓流のすぐそばまで近寄ることができますよ(б´∀`)бYo!

奥入瀬渓流の水の流れに癒されたり、散策グッズに入っているルーペで苔を観察したりと、思い思いの時間を過ごせます。

のんびり写真を撮りながらポタリングを楽しみ、ホテルにたどり着いたのは8:30でした。
奥入瀬渓流ホテルの朝食バイキングの時間が9:30までなので、間に合った〜!

普通のりんごジュースもめちゃくちゃ美味しいけど、朝食限定の搾りたてのりんごジュースは格別♪
りんごのパンケーキは、なんとパンケーキの間にまでリンゴが!!
なんとも美味しい、運動後のご褒美でした٩( ´◡` )( ´◡` )۶

ポタリングの後、朝食とお風呂を予定している方は、帰ってくる時間にご注意くださいねd(´∀`*)ネッ!
詳しくはこちら↓↓↓
「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」ホームページ
https://www.oirase-keiryuu.jp/
毎日暑い日が続きますが、みなさまお元気ですかーっ!
きた東北の自然たちは元気いっぱい!! d(´∀`*)ネッ!
暑さが嫌になったら青森県十和田(とわだ)市にある奥入瀬(おいらせ)渓流 に涼を取りに行きませんか?
早朝の奥入瀬渓流を自転車で巡る「ポタリング」をご紹介します♪

奥入瀬渓流の下流域にある「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」では、宿泊者限定で有料のアクティビティがたくさんあり、今回は奥入瀬渓流をのんびり自転車で散策するアクティビティ「渓流ポタリング」ツアーに参加しました。
ポタリングとは「目的もなくぶらぶらする・のんびりする」という意味なんですって。
最少催行人数は1人。最大で8人という少人数でゆったり。
散策グッズが入った専用のリュックを持って、14kmの自転車旅を気ままに楽しめます。
所要時間は、早い人で1時間。とてもゆっくりで3時間。自転車は10時までに返却すればいいので、焦らず楽しめます。

ヘルメット・グローブの着用は必須で、無料でレンタルできます。
前日ホテルのチェックインをした後、西館のアクティビティセンターへ行き、ポタリングで使用する自転車のサイズ合わせをします。
サイズは、大・中・小の3種類あり、背の高い人から小学生くらいの子供まで楽しめます。
早朝5:20に西館のアクティビティセンターに集合し、アウトドア用折り畳み座布団、お湯が入った保温水筒、ティーバッグとお菓子が入ったかごの一式がつまったリュックサックを1組1セット受け取ります。
5:30にホテルを出発。正直、眠いです(。-ω-)zzz
スタート地点の十和田湖子ノ口(とわだこねのくち)までホテルの送迎車で約30分。
その間、奥入瀬渓流の見所と休憩ポイントやトイレなどを解説してくれるので、シャッターチャンスを逃さずに済みます。

十和田湖子ノ口に着くと、なんと自転車が先に到着していた!
簡単な説明を受けて、後はホテルまで自由行動。いざ、参る!!
自転車は車両なので、車と同じ道路を走ります。
でも、ご安心ください。早朝なので車通りはほとんどありません。
道路は奥入瀬渓流のすぐそばを並走しているので、自転車を漕ぎながらでも奥入瀬渓流を眺められます。

渓流の名所付近には自転車を停車するスペースがあるので、自転車を停めてから渓流のすぐそばまで近寄ることができますよ(б´∀`)бYo!

奥入瀬渓流の水の流れに癒されたり、散策グッズに入っているルーペで苔を観察したりと、思い思いの時間を過ごせます。

のんびり写真を撮りながらポタリングを楽しみ、ホテルにたどり着いたのは8:30でした。
奥入瀬渓流ホテルの朝食バイキングの時間が9:30までなので、間に合った〜!

普通のりんごジュースもめちゃくちゃ美味しいけど、朝食限定の搾りたてのりんごジュースは格別♪
りんごのパンケーキは、なんとパンケーキの間にまでリンゴが!!
なんとも美味しい、運動後のご褒美でした٩( ´◡` )( ´◡` )۶

ポタリングの後、朝食とお風呂を予定している方は、帰ってくる時間にご注意くださいねd(´∀`*)ネッ!
詳しくはこちら↓↓↓
「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」ホームページ
https://www.oirase-keiryuu.jp/
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- 奥入瀬渓流 十和田市 ポタリング 散策 滝

- 只今ねぶた制作中☆ねぶたガイドとラッセランド見学♪
-
エリア:
- 東北>青森>青森
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2018/07/13 09:18
- コメント(0)
青岩秋子です♪
今週はお天気の日が続き、夏本番の空になってきましたね〜。
私は来月の夏祭りを指折り数えて毎日ワクワクしています。(*∩∀∩*)ワクワク♪
そしてお祭りが行われる現地も着々と準備が進められているんですよ。
そう、青森市では祭りの主役、ねぶたの制作真っ最中です!
そんな制作中のねぶたを見ることが出来ると聞いて、早速行ってきました〜☆

画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会
青森駅から徒歩約8分、青森県観光物産館アスパムの裏手にある青い海公園の一角に
ずらりと並ぶ白い建物。
ここはラッセランドと呼ばれるねぶた小屋です。
ラッセランドは毎年5月半ばに建てられ、8月の祭り本番に向けて各小屋の中でねぶたが作られるんですよ〜。

ねぶた小屋は全部で22棟。通りの長さは約150mにもなります。
普段はこのように小屋の幕は閉まっています。
運よく入口が開いていれば外から見ることはできるのですが、勝手に小屋の中に入ることはできません。

小窓から少し見えますが・・・(・ω≦)
せっかくなので、中に入って見てみたいですよね〜。
実はこのねぶた小屋を案内してくれる”案内人”がいるんです。
その名もねぶたガイド隊!
7月1日から8月6日までの間、無料でねぶたの魅力を紹介しながら小屋の中の制作現場を案内してくれます。

受付はラッセランドの西側、アスパムの裏にあります。
ねぶた小屋案内受付所と書かれているので分かりやすいですね♪
ガイドをお願いしてねぶた小屋へ。
そもそも『ねぶた』って・・・?
「ねぶたの起源は七夕祭りの灯籠流しの変形と言われています。また、農作業の妨げをする眠気を送り出す『ねむりながし』の『ねむり』が『ねぶた』に訛ったと言われているんですよ」
昔の民俗行事から魅せるお祭りへと進化してきたようですね。
入口でガイドさんが「ねぶたガイドです。見学させていただいてもよろしいですか?」と声をかけると「どうぞ〜」と返事があり、お邪魔させていただきました。

まずはパーツを作っていくんですね。着色もされていて色鮮やか。
間近で見る人形は、私の背をゆうに超えていて大きかった!

こちらはまだ色が付けられていませんが、躍動感がありますね。
どんな表情になっていくのか楽しみ☆
ねぶたを作る工程は、ねぶた師が考えた下絵をもとに、
顔や手足などの細部の下ごしらえ → 骨組み作り → 電気配線 → 紙貼り → 書割り(墨書き)→ ろう書き → 色付け → 台上げ
の順となっていて、およそ3カ月の日数がかかるそうです。

「紙貼り」作業中の現場。
ひとつのねぶたに新聞紙の片面の大きさの和紙がなんと約2,500枚も使われるそうですよ!
紙を貼る前は、木と針金と電球が絡まっただけにしか見えませんが・・・(@_@;)
ねぶたを作っている方々には出来上がった姿がイメージできているんでしょうね。

縄文土偶!?(^w^)
ねぶたは強面の顔や凛々しい龍などのイメージですが、こんなかわいいものもあるんですね〜♪

ねぶた小屋を見ながらラッセランドをぐるっと巡って約20分。
異なった制作段階の現場が見られたおかげで、ねぶたの造りがよくわかりました♪
ガイドは予約なしでも可能ですが、混みあっていることもあるので予定が決まっている場合は予約がお勧めです!
ますます本番が楽しみになりますよ☆ヽ(≧▽≦)ノ"
詳しくはこちら↓↓↓
青森ねぶた祭 オフィシャルサイト ーボランティアガイド
http://www.nebuta.or.jp/info/rasse-land/volunteer.html
ねぶたの家・ワラッセ
http://www.nebuta.jp/warasse/
今週はお天気の日が続き、夏本番の空になってきましたね〜。
私は来月の夏祭りを指折り数えて毎日ワクワクしています。(*∩∀∩*)ワクワク♪
そしてお祭りが行われる現地も着々と準備が進められているんですよ。
そう、青森市では祭りの主役、ねぶたの制作真っ最中です!
そんな制作中のねぶたを見ることが出来ると聞いて、早速行ってきました〜☆

画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会
青森駅から徒歩約8分、青森県観光物産館アスパムの裏手にある青い海公園の一角に
ずらりと並ぶ白い建物。
ここはラッセランドと呼ばれるねぶた小屋です。
ラッセランドは毎年5月半ばに建てられ、8月の祭り本番に向けて各小屋の中でねぶたが作られるんですよ〜。

ねぶた小屋は全部で22棟。通りの長さは約150mにもなります。
普段はこのように小屋の幕は閉まっています。
運よく入口が開いていれば外から見ることはできるのですが、勝手に小屋の中に入ることはできません。

小窓から少し見えますが・・・(・ω≦)
せっかくなので、中に入って見てみたいですよね〜。
実はこのねぶた小屋を案内してくれる”案内人”がいるんです。
その名もねぶたガイド隊!
7月1日から8月6日までの間、無料でねぶたの魅力を紹介しながら小屋の中の制作現場を案内してくれます。

受付はラッセランドの西側、アスパムの裏にあります。
ねぶた小屋案内受付所と書かれているので分かりやすいですね♪
ガイドをお願いしてねぶた小屋へ。
そもそも『ねぶた』って・・・?
「ねぶたの起源は七夕祭りの灯籠流しの変形と言われています。また、農作業の妨げをする眠気を送り出す『ねむりながし』の『ねむり』が『ねぶた』に訛ったと言われているんですよ」
昔の民俗行事から魅せるお祭りへと進化してきたようですね。
入口でガイドさんが「ねぶたガイドです。見学させていただいてもよろしいですか?」と声をかけると「どうぞ〜」と返事があり、お邪魔させていただきました。

まずはパーツを作っていくんですね。着色もされていて色鮮やか。
間近で見る人形は、私の背をゆうに超えていて大きかった!

こちらはまだ色が付けられていませんが、躍動感がありますね。
どんな表情になっていくのか楽しみ☆
ねぶたを作る工程は、ねぶた師が考えた下絵をもとに、
顔や手足などの細部の下ごしらえ → 骨組み作り → 電気配線 → 紙貼り → 書割り(墨書き)→ ろう書き → 色付け → 台上げ
の順となっていて、およそ3カ月の日数がかかるそうです。

「紙貼り」作業中の現場。
ひとつのねぶたに新聞紙の片面の大きさの和紙がなんと約2,500枚も使われるそうですよ!
紙を貼る前は、木と針金と電球が絡まっただけにしか見えませんが・・・(@_@;)
ねぶたを作っている方々には出来上がった姿がイメージできているんでしょうね。

縄文土偶!?(^w^)
ねぶたは強面の顔や凛々しい龍などのイメージですが、こんなかわいいものもあるんですね〜♪

ねぶた小屋を見ながらラッセランドをぐるっと巡って約20分。
異なった制作段階の現場が見られたおかげで、ねぶたの造りがよくわかりました♪
ガイドは予約なしでも可能ですが、混みあっていることもあるので予定が決まっている場合は予約がお勧めです!
ますます本番が楽しみになりますよ☆ヽ(≧▽≦)ノ"
詳しくはこちら↓↓↓
青森ねぶた祭 オフィシャルサイト ーボランティアガイド
http://www.nebuta.or.jp/info/rasse-land/volunteer.html
ねぶたの家・ワラッセ
http://www.nebuta.jp/warasse/
- タグ:
- 青森ねぶた ラッセランド ねぶたガイド ねぶた小屋

- 毎年好評♪恒例のきた東北の夏祭り衣装展示中です☆
-
エリア:
- 東北>青森>青森
- 東北>岩手>盛岡
- 東北>秋田>秋田
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2018/06/29 09:22
- コメント(0)
お祭り大好き青岩秋子です♪
きた東北の夏を彩るお祭りが、約1か月後にせまってきましたよ〜!(´∀`)メ(´∀`)メ(´∀`)ノワッショイ
青森・岩手・秋田を代表するお祭りといえば・・・
暑い夏の夜を跳ねる 魂の叫び!ラッセラー
青森ねぶた祭 8月2日(木)〜8月7日(火)

*画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会
世界一の太鼓パレード!来て、観て、魅せられ、加わるさんさ
盛岡さんさ踊り 8月1日(水)〜8月4日(土)

*写真協力:盛岡さんさ踊り実行委員会
夜空に揺れる、黄金の稲穂
秋田竿燈まつり 8月3日(金)〜8月6日(月)

*写真協力:秋田市竿燈まつり実行委員会事務局(秋田市観光振興課内)
お祭りは観るだけでなく、参加する楽しみもあるんですよ☆
青森ねぶた祭で『ハネト』になって一緒に跳ねたり★
◎ハネト衣装要着用。現地でレンタルができますよ♪
盛岡さんさ踊りでパレードの終了後に行われる『輪踊り』に参加したり★
◎服装は自由。踊り方は黄色いタスキをかけた「さんさ・おへれんせ師匠」がレクチャーしてくれます!
秋田竿燈まつりの演技終了後の『ふれあい竿燈』で竿燈に触れたり、写真を撮ったり★
◎昼間はミニチュア竿燈や長さ5mの幼若(ようわか・一番小さいサイズの竿燈)の体験コーナーもあり♪
一緒に体感して、めいっぱいお祭りを楽しんじゃいましょう〜♪♪♪
ただいま北東北三県大阪合同事務所では、恒例の夏祭りの衣装展示をしています。

観光コーナーはとっても華やか☆ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
写真撮影ももちろん可能です!

お祭りのDVDを週替わりで放映。
青森県五所川原市の「立佞武多(たちねぷた)」のミニチュアも展示していますよ。
どうぞお気軽にお越しくださいね〜♪
詳しくはこちら↓↓↓
青森ねぶた祭公式HP
http://www.nebuta.or.jp/
盛岡さんさ踊り公式HP
http://www.sansaodori.jp/
秋田竿燈まつり公式HP
http://www.kantou.gr.jp/index.htm
きた東北の夏を彩るお祭りが、約1か月後にせまってきましたよ〜!(´∀`)メ(´∀`)メ(´∀`)ノワッショイ
青森・岩手・秋田を代表するお祭りといえば・・・
暑い夏の夜を跳ねる 魂の叫び!ラッセラー
青森ねぶた祭 8月2日(木)〜8月7日(火)

*画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会
世界一の太鼓パレード!来て、観て、魅せられ、加わるさんさ
盛岡さんさ踊り 8月1日(水)〜8月4日(土)

*写真協力:盛岡さんさ踊り実行委員会
夜空に揺れる、黄金の稲穂
秋田竿燈まつり 8月3日(金)〜8月6日(月)

*写真協力:秋田市竿燈まつり実行委員会事務局(秋田市観光振興課内)
お祭りは観るだけでなく、参加する楽しみもあるんですよ☆
青森ねぶた祭で『ハネト』になって一緒に跳ねたり★
◎ハネト衣装要着用。現地でレンタルができますよ♪
盛岡さんさ踊りでパレードの終了後に行われる『輪踊り』に参加したり★
◎服装は自由。踊り方は黄色いタスキをかけた「さんさ・おへれんせ師匠」がレクチャーしてくれます!
秋田竿燈まつりの演技終了後の『ふれあい竿燈』で竿燈に触れたり、写真を撮ったり★
◎昼間はミニチュア竿燈や長さ5mの幼若(ようわか・一番小さいサイズの竿燈)の体験コーナーもあり♪
一緒に体感して、めいっぱいお祭りを楽しんじゃいましょう〜♪♪♪
ただいま北東北三県大阪合同事務所では、恒例の夏祭りの衣装展示をしています。

観光コーナーはとっても華やか☆ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
写真撮影ももちろん可能です!

お祭りのDVDを週替わりで放映。
青森県五所川原市の「立佞武多(たちねぷた)」のミニチュアも展示していますよ。
どうぞお気軽にお越しくださいね〜♪
詳しくはこちら↓↓↓
青森ねぶた祭公式HP
http://www.nebuta.or.jp/
盛岡さんさ踊り公式HP
http://www.sansaodori.jp/
秋田竿燈まつり公式HP
http://www.kantou.gr.jp/index.htm
- タグ:
- 青森ねぶた 盛岡さんさ 秋田竿燈まつり 夏祭り

- 八戸・蕪島から種差海岸まで 風を感じるドライブ♪
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エリア:
- 東北>青森>八戸
- テーマ:観光地 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2018/06/22 10:30
- コメント(0)
青岩秋子です♪
昨夏のことですが・・・海風を感じるドライブがしたくて、青森県八戸(はちのへ)市の蕪島(かぶしま)から種差(たねさし)海岸までのんびり走ってきました〜
とってもおすすめのドライブコースなのでご紹介しますねヾ(*´∀`*)ノ
八戸市中心部を出発して約20分、八戸市鮫(さめ)町にある蕪島に到着です(o´∪`)o

ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島は、ウミネコの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所。
毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するウミネコは、4月頃に産卵。6月頃にはヒナが孵り、8月頃には蕪島を旅立っていきます。
その数、3〜4万羽だとか!!!
( ゜ ω ゜ ) ! !

さすが、ウミネコの島です(;゜v゜ノ)ノ
階段を上った先には蕪嶋神社があるのですが、平成27年11月に社殿が火災で焼失してしまい、現在は仮の拝殿と社務所が設けられています。
大きな赤い鳥居の横には傘が。
ウミネコの「ウン」除けのため、ここへ訪れる人はこの傘をさして蕪島の階段を上るんですって。(´ε `;)ゝ
八戸では神の使いとして大切にされているウミネコですが、空からのウミネコ爆弾はいただけません(笑)
万が一、ウミネコから直接「ウン」をつけられたら・・・
島の頂にある蕪嶋神社の仮社務所へ立ち寄れば、「“会”運証明書」をもらえるそうですよ〜( *´艸`)
(傘に命中しても貰えません)

人を恐れず間近で観察できるウミネコたち♪
(右はヒナ。私が訪れたのは8月上旬だったので大きくなっていました)
蕪島を後にして5分ほど走り、次にやってきたのは葦毛崎(あしげざき)展望台。

どことなく西洋の古城のような感じ。
ここでのオススメは何といってもソフトクリーム!
青森三大ソフトクリームのひとつ、ホロンバイルのソフトクリームは濃厚な味が大人気なんです♪

今回は人気の「まきば(ミルク)とバナナのミックス」をチョイス☆
太平洋をぐるりと見渡しながら食べたソフトクリームは最高に美味しかった〜(〃)´艸`)
展望台からの散策道を横目にみながら7、8分走ると、種差海岸インフォメーションセンターに到着しました。

種差天然芝生地の目の前、種差海岸の拠点施設である種差海岸インフォメーションセンター内では、三陸復興国立公園 種差海岸・階上岳(はしかみだけ)地域と、みちのく潮風トレイルの自然や暮らしの情報を発信しています。

ガイドや各種体験プログラムも実施しているそうです。
ガラス張りの窓から目前に広がる天然芝生地を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせそうな空間でしたよ〜
インフォメーションセンターに車を停めて、天然芝生地を散策しました((´∀`*))

種差海岸といえば、やはり天然芝生地!
種差海岸一帯では古くから馬の放牧が行われ、芝生の特徴的な景観は人と自然の関わりの中で形づくられてきたのだそうです。
天然芝の北側に続く海岸探勝歩道(約5.2km)は日本の遊歩道百選にも選ばれていて、松林の小道から奇岩怪石の絶景が♪

色々なお花も咲いていて可愛かった〜(o´∀`o)
また、9月29日までの毎週土曜日・朝7:00〜8:00、ここ種差天然芝生地で朝ヨガが行われているそうです(v´∀`*)
※6:30頃〜 種差海岸インフォメーションセンターにて受付
数に限りはありますが、ヨガマットのレンタルもあるとのことなので、気軽に参加できますね~♪
少し急ぎ足のドライブでしたが、太平洋と空のブルー、蕪島の鳥居の赤、種差天然芝生地のグリーンがとっても印象的でした(*゜∀゜人゜∀゜*)
こんどは、ゆっくりと「みちのく潮風トレイル」を歩きたいなぁ〜
詳しくはコチラ ↓↓↓
八戸観光情報サイト 八戸Navi
https://hachinohe-kanko.com/
昨夏のことですが・・・海風を感じるドライブがしたくて、青森県八戸(はちのへ)市の蕪島(かぶしま)から種差(たねさし)海岸までのんびり走ってきました〜
とってもおすすめのドライブコースなのでご紹介しますねヾ(*´∀`*)ノ
八戸市中心部を出発して約20分、八戸市鮫(さめ)町にある蕪島に到着です(o´∪`)o

ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島は、ウミネコの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所。
毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するウミネコは、4月頃に産卵。6月頃にはヒナが孵り、8月頃には蕪島を旅立っていきます。
その数、3〜4万羽だとか!!!
( ゜ ω ゜ ) ! !

さすが、ウミネコの島です(;゜v゜ノ)ノ
階段を上った先には蕪嶋神社があるのですが、平成27年11月に社殿が火災で焼失してしまい、現在は仮の拝殿と社務所が設けられています。
大きな赤い鳥居の横には傘が。
ウミネコの「ウン」除けのため、ここへ訪れる人はこの傘をさして蕪島の階段を上るんですって。(´ε `;)ゝ
八戸では神の使いとして大切にされているウミネコですが、空からのウミネコ爆弾はいただけません(笑)
万が一、ウミネコから直接「ウン」をつけられたら・・・
島の頂にある蕪嶋神社の仮社務所へ立ち寄れば、「“会”運証明書」をもらえるそうですよ〜( *´艸`)
(傘に命中しても貰えません)

人を恐れず間近で観察できるウミネコたち♪
(右はヒナ。私が訪れたのは8月上旬だったので大きくなっていました)
蕪島を後にして5分ほど走り、次にやってきたのは葦毛崎(あしげざき)展望台。

どことなく西洋の古城のような感じ。
ここでのオススメは何といってもソフトクリーム!
青森三大ソフトクリームのひとつ、ホロンバイルのソフトクリームは濃厚な味が大人気なんです♪

今回は人気の「まきば(ミルク)とバナナのミックス」をチョイス☆
太平洋をぐるりと見渡しながら食べたソフトクリームは最高に美味しかった〜(〃)´艸`)
展望台からの散策道を横目にみながら7、8分走ると、種差海岸インフォメーションセンターに到着しました。

種差天然芝生地の目の前、種差海岸の拠点施設である種差海岸インフォメーションセンター内では、三陸復興国立公園 種差海岸・階上岳(はしかみだけ)地域と、みちのく潮風トレイルの自然や暮らしの情報を発信しています。

ガイドや各種体験プログラムも実施しているそうです。
ガラス張りの窓から目前に広がる天然芝生地を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせそうな空間でしたよ〜
インフォメーションセンターに車を停めて、天然芝生地を散策しました((´∀`*))

種差海岸といえば、やはり天然芝生地!
種差海岸一帯では古くから馬の放牧が行われ、芝生の特徴的な景観は人と自然の関わりの中で形づくられてきたのだそうです。
天然芝の北側に続く海岸探勝歩道(約5.2km)は日本の遊歩道百選にも選ばれていて、松林の小道から奇岩怪石の絶景が♪

色々なお花も咲いていて可愛かった〜(o´∀`o)
また、9月29日までの毎週土曜日・朝7:00〜8:00、ここ種差天然芝生地で朝ヨガが行われているそうです(v´∀`*)
※6:30頃〜 種差海岸インフォメーションセンターにて受付
数に限りはありますが、ヨガマットのレンタルもあるとのことなので、気軽に参加できますね~♪
少し急ぎ足のドライブでしたが、太平洋と空のブルー、蕪島の鳥居の赤、種差天然芝生地のグリーンがとっても印象的でした(*゜∀゜人゜∀゜*)
こんどは、ゆっくりと「みちのく潮風トレイル」を歩きたいなぁ〜
詳しくはコチラ ↓↓↓
八戸観光情報サイト 八戸Navi
https://hachinohe-kanko.com/
- タグ:
- 蕪島 種差海岸 葦毛崎展望台 ホロンバイル ウミネコ

- さっぱ船で『青の洞窟』へ。岩手県宮古市・浄土ヶ浜☆
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エリア:
- 東北>岩手>宮古・浄土ケ浜
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2018/06/15 10:24
- コメント(0)
青岩秋子です♪
岩手県宮古(みやこ)市の国の名勝・浄土ヶ浜は、三陸を代表する景勝地。
白い火成岩が浸食や風化を繰り返してできた入江は、その名の通り極楽浄土を思わせる美しさです。
そんな浄土ヶ浜には、なんと青の洞窟があるんですよ☆
今回は「陸中海岸の青の洞窟」を見に行ってきました(^o^)/

青の洞窟へ案内してくれたのは、浄土ヶ浜ビジターセンターから歩いて約5分の場所にある 浄土ヶ浜マリンハウス さん。
朝方雨が降っていたので、船が出るか事前に電話で問合せをしたところ、「波は落ち着いているので大丈夫ですよ」とのこと。よかった〜!
「予約は受け付けておらず、直接来店での乗船になります」ということで、早速向かいました。

乗船券を購入すると、もれなくかっぱえびせんがついてきましたよ♪
ライフジャケットとヘルメットも着用して準備完了。

遊覧に使われるのは 「さっぱ船」 と呼ばれる少人数乗りの小型船です。
洞窟は入口が半分海に浸かっているため、小さい船でないと入ることができないんですって。なんだかワクワクするなぁ〜 (((o(*゜∀゜*)o)))

船が勢いよく動き出すとすぐにウミネコが群がってきました。

「かっぱえびせんを1本持って、腕を横に伸ばしてみて」と言われ、そのとおりに腕を伸ばすと、すかさず後ろからウミネコがかっぱえびせんをさらっていきました。Σ(゜Д゜ノ)ノひゃー!
船は浄土ヶ浜の内湾をぐるりと周ります。
海からの眺めもいいですね o(゜▽゜o)(o゜▽゜)o

波の浸食によってギザギザと尖った「剣の山」や、切り立った岩壁の下に広がっている「賽の河原」には、スピードを落として接近してくれるので、自然の迫力を間近で感じることができました。

さらに移動をして青の洞窟の前に到着〜☆
洞窟は『八戸穴(はちのへあな)』と呼ばれる穴で、青森県の八戸まで続いているという伝説から名付けられたそう。
昔この穴に入っていった犬が、数年後に八戸市で見つかり、八戸まで続いていると
いうことになったんだとか・・・

ゆっくりと洞窟に入っていくと・・・
奥からざっぱーん!!と大きな音と共にこちらに向かって勢いよく波しぶきが噴出!!
すごくびっくりして「キャーッ!」と思わず声をあげてしまいました。

(写真のタイミングが難しい・・・ 実際はもっと大きなしぶきだったんです)
これは潮吹きという現象で、「潮吹きが見られるのは珍しくて、見られた人は願い事が叶うと言われていますよ」と、スタッフの方が笑顔で教えてくれました。
そうだったんですね〜!なんてラッキー!
うれしいことに、潮吹きを何度も見ることができました。
勢いよく噴き出してくる水と波の音で毎回びっくりしましたが、私もお願い事をしましたよ〜!v(´・∀・`*)vィェィ♪
潮吹きに夢中になっていたところに、
「それではいよいよ青の洞窟を見ていただきますよ〜。ゆっくりと船の向きを返しま〜す」と後ろからスタッフさんの声。ドキドキの瞬間です!

..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。.:*・゜
オオォ・・・とってもきれいなエメラルドグリーン!
入口から差し込む光に輝いて幻想的な色を映し出しているのですが、海水の色は水温が高いと緑が多くなり、水温が低いと青くなるそうです。
青の洞窟(さっぱ船遊覧)の期間は3月〜11月 で、季節によって違った表情を魅せてくれるというので、まさに神秘的ですよね☆
ウミネコとのふれあいやさっぱ船のスピード感のある内湾クルーズ、洞窟に入る時のドキドキ感や感動もあって、20分間の遊覧は盛りだくさんであっという間でした ♪(´∪`●)ゝ楽しかった〜!
たっぷり楽しんだあとは美味しいもの♪
浄土ヶ浜レストハウスで人気の浜ラーメンをいただきま〜す!

磯のかおりと、魚介のうまみがぎっしり。スープがあっさりして美味しい〜♪
「浜ラーメンのスープには、たつっと浜だれが使われているんですよ」と、スタッフの方が教えてくれましたが、たつっと浜だれって・・・?

レストハウスの売店で販売されていました〜。
地元宮古(透析海水)を使い、ホタテエキスとカニエキスがたっぷり入った塩だれで、「たつっと」とは岩手の方言で、液体がほんの少し垂れる時に使う表現だそうです。
私も購入しましたよ〜♪
おうちで浜ラーメン作っちゃお〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
浄土ヶ浜マリンハウスHP
http://www.j-marine.com/index.html
宮古市HP 観光情報 浄土ヶ浜
http://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/jyoudogahama.html
宮古旅手帳 HP
http://www.kankou385.jp/special/262.html
浄土ヶ浜レストハウスHP
http://www.kankou385.sakura.ne.jp/resthouse/
岩手県宮古(みやこ)市の国の名勝・浄土ヶ浜は、三陸を代表する景勝地。
白い火成岩が浸食や風化を繰り返してできた入江は、その名の通り極楽浄土を思わせる美しさです。
そんな浄土ヶ浜には、なんと青の洞窟があるんですよ☆
今回は「陸中海岸の青の洞窟」を見に行ってきました(^o^)/

青の洞窟へ案内してくれたのは、浄土ヶ浜ビジターセンターから歩いて約5分の場所にある 浄土ヶ浜マリンハウス さん。
朝方雨が降っていたので、船が出るか事前に電話で問合せをしたところ、「波は落ち着いているので大丈夫ですよ」とのこと。よかった〜!
「予約は受け付けておらず、直接来店での乗船になります」ということで、早速向かいました。

乗船券を購入すると、もれなくかっぱえびせんがついてきましたよ♪
ライフジャケットとヘルメットも着用して準備完了。

遊覧に使われるのは 「さっぱ船」 と呼ばれる少人数乗りの小型船です。
洞窟は入口が半分海に浸かっているため、小さい船でないと入ることができないんですって。なんだかワクワクするなぁ〜 (((o(*゜∀゜*)o)))

船が勢いよく動き出すとすぐにウミネコが群がってきました。

「かっぱえびせんを1本持って、腕を横に伸ばしてみて」と言われ、そのとおりに腕を伸ばすと、すかさず後ろからウミネコがかっぱえびせんをさらっていきました。Σ(゜Д゜ノ)ノひゃー!
船は浄土ヶ浜の内湾をぐるりと周ります。
海からの眺めもいいですね o(゜▽゜o)(o゜▽゜)o

波の浸食によってギザギザと尖った「剣の山」や、切り立った岩壁の下に広がっている「賽の河原」には、スピードを落として接近してくれるので、自然の迫力を間近で感じることができました。

さらに移動をして青の洞窟の前に到着〜☆
洞窟は『八戸穴(はちのへあな)』と呼ばれる穴で、青森県の八戸まで続いているという伝説から名付けられたそう。
昔この穴に入っていった犬が、数年後に八戸市で見つかり、八戸まで続いていると
いうことになったんだとか・・・

ゆっくりと洞窟に入っていくと・・・
奥からざっぱーん!!と大きな音と共にこちらに向かって勢いよく波しぶきが噴出!!
すごくびっくりして「キャーッ!」と思わず声をあげてしまいました。

(写真のタイミングが難しい・・・ 実際はもっと大きなしぶきだったんです)
これは潮吹きという現象で、「潮吹きが見られるのは珍しくて、見られた人は願い事が叶うと言われていますよ」と、スタッフの方が笑顔で教えてくれました。
そうだったんですね〜!なんてラッキー!
うれしいことに、潮吹きを何度も見ることができました。
勢いよく噴き出してくる水と波の音で毎回びっくりしましたが、私もお願い事をしましたよ〜!v(´・∀・`*)vィェィ♪
潮吹きに夢中になっていたところに、
「それではいよいよ青の洞窟を見ていただきますよ〜。ゆっくりと船の向きを返しま〜す」と後ろからスタッフさんの声。ドキドキの瞬間です!

..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。.:*・゜
オオォ・・・とってもきれいなエメラルドグリーン!
入口から差し込む光に輝いて幻想的な色を映し出しているのですが、海水の色は水温が高いと緑が多くなり、水温が低いと青くなるそうです。
青の洞窟(さっぱ船遊覧)の期間は3月〜11月 で、季節によって違った表情を魅せてくれるというので、まさに神秘的ですよね☆
ウミネコとのふれあいやさっぱ船のスピード感のある内湾クルーズ、洞窟に入る時のドキドキ感や感動もあって、20分間の遊覧は盛りだくさんであっという間でした ♪(´∪`●)ゝ楽しかった〜!
たっぷり楽しんだあとは美味しいもの♪
浄土ヶ浜レストハウスで人気の浜ラーメンをいただきま〜す!

磯のかおりと、魚介のうまみがぎっしり。スープがあっさりして美味しい〜♪
「浜ラーメンのスープには、たつっと浜だれが使われているんですよ」と、スタッフの方が教えてくれましたが、たつっと浜だれって・・・?

レストハウスの売店で販売されていました〜。
地元宮古(透析海水)を使い、ホタテエキスとカニエキスがたっぷり入った塩だれで、「たつっと」とは岩手の方言で、液体がほんの少し垂れる時に使う表現だそうです。
私も購入しましたよ〜♪
おうちで浜ラーメン作っちゃお〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
浄土ヶ浜マリンハウスHP
http://www.j-marine.com/index.html
宮古市HP 観光情報 浄土ヶ浜
http://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/jyoudogahama.html
宮古旅手帳 HP
http://www.kankou385.jp/special/262.html
浄土ヶ浜レストハウスHP
http://www.kankou385.sakura.ne.jp/resthouse/
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