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- 横手市増田町の「んめもの」(うまいもの)をご紹介!
-
エリア:
- 東北>秋田>横手
- テーマ:観光地 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2020/12/25 10:00
- コメント(0)
秋田県横手(よこて)市増田町(ますだまち)のんめもの
(うまいもの) を紹介します。
★旬菜みそ茶屋くらを★

増田町の中七日町(なかなのかまち)通りにある旬菜みそ茶屋くらをは、平成15年(2003年)
まで酒造りをしていた国の登録有形文化財旧勇駒(いさごま)酒造の建物を活用しており、看板には酒屋を現す酒樽を模したモルタルの鏝絵(こてえ)が施されています。
醸造蔵を利用した麹料理店で、麹をたっぷり使用したランチを楽しむことができます。

ランチを注文すると「食前に麹を食べてみて下さい」と湧き水と一緒に提供されました。
ランチのメニューは一つだけで、毎月テーマを決めてメニューが変わります。

今回食べたこうじ屋のお昼ごはん十月の膳 は、りんごと味噌がテーマ
でした。
りんごを食べて育った豚「あっぷるとん」のりんご味噌バター、ごぼうとおぼろ昆布の味噌汁、
お釜で炊いた炊き立てのごはん(おかわり自由)など、食材は増田の朝市で仕入れたものが中心で、季節の旬の食材を使った料理が盛り沢山。
食後のデザートにはリンゴと米麹茶がでてきました。
素朴な味で、体に良いものばかり!どれも美味しかったです♪


10月に訪問した時は横手市増田まんが美術館とコラボしており、内蔵(うちぐら)で
「故郷清明矢口高雄画業50周年記念展」を2020年10月10日(土) 〜11月29日(日)まで
開催していました。

現在、横手市増田まんが美術館では「故郷清明矢口高雄画業50周年記念展」を
2020年10月10日(土) 〜2021年1月11日(月・祝) まで開催しています。
興味を持った方は是非一度、秋田県横手市増田町へ足を運んでみて下さい。
詳しくはこちら↓↓↓
旬菜みそ茶屋くらを
https://kurawo.net/
横手市増田まんが美術館
https://www.yokotekamakura.com/index.html
増田町観光協会
https://masudakanko.com/
(うまいもの) を紹介します。
★旬菜みそ茶屋くらを★

増田町の中七日町(なかなのかまち)通りにある旬菜みそ茶屋くらをは、平成15年(2003年)
まで酒造りをしていた国の登録有形文化財旧勇駒(いさごま)酒造の建物を活用しており、看板には酒屋を現す酒樽を模したモルタルの鏝絵(こてえ)が施されています。
醸造蔵を利用した麹料理店で、麹をたっぷり使用したランチを楽しむことができます。

ランチを注文すると「食前に麹を食べてみて下さい」と湧き水と一緒に提供されました。
ランチのメニューは一つだけで、毎月テーマを決めてメニューが変わります。

今回食べたこうじ屋のお昼ごはん十月の膳 は、りんごと味噌がテーマ
でした。
りんごを食べて育った豚「あっぷるとん」のりんご味噌バター、ごぼうとおぼろ昆布の味噌汁、
お釜で炊いた炊き立てのごはん(おかわり自由)など、食材は増田の朝市で仕入れたものが中心で、季節の旬の食材を使った料理が盛り沢山。
食後のデザートにはリンゴと米麹茶がでてきました。
素朴な味で、体に良いものばかり!どれも美味しかったです♪


10月に訪問した時は横手市増田まんが美術館とコラボしており、内蔵(うちぐら)で
「故郷清明矢口高雄画業50周年記念展」を2020年10月10日(土) 〜11月29日(日)まで
開催していました。

現在、横手市増田まんが美術館では「故郷清明矢口高雄画業50周年記念展」を
2020年10月10日(土) 〜2021年1月11日(月・祝) まで開催しています。
興味を持った方は是非一度、秋田県横手市増田町へ足を運んでみて下さい。
詳しくはこちら↓↓↓
旬菜みそ茶屋くらを
https://kurawo.net/
横手市増田まんが美術館
https://www.yokotekamakura.com/index.html
増田町観光協会
https://masudakanko.com/
- タグ:
- 横手市 増田町 旬菜みそ茶屋くらを 内蔵 横手市増田まんが美術館

- 横手市増田まんが美術館に行ってきました
-
エリア:
- 東北>秋田>横手
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2020/12/10 11:15
- コメント(0)
横手(よこて)市増田まんが美術館に行ってきたので、ご紹介します。
秋田県横手市増田町の中七日町(なかなのかまち)通りにある「増田蔵の駅」から徒歩10分ほど離れたところに横手市増田まんが美術館があります。

マンガをテーマにした全国初の美術館として1995年に開館。
2年間にわたる大幅な改修工事を経て、元号が令和へ変わった2019年5月に、日本で唯一のマンガの原画収蔵をテーマとする美術館としてリニューアルオープンしました。
なんと原画所蔵枚数「日本一」!
「釣りキチ三平」で知られる地元増田町出身の漫画家の故・矢口高雄氏をはじめ、国内の著名な漫画家の貴重な原画が約40万点収蔵・保存・公開されています。

一番の見どころは、新しく作られたマンガの蔵展示室です。

マンガの蔵展示室のコンセプトは「魅せる収蔵」。原画の保存がどのように行われるのか、バックヤードツアーのようにその臨場感を楽しむことができます。

ブナのシンボルツリーが佇む常設展示室では、180名の漫画家の原画が入れ替わりで展示されているほか、マンガの歴史をさかのぼる「マンガヒストリー」のコーナーもあります。
懐かしの作品を探すのも楽しみ方の一つです。

他にも、マンガ文化やマンガ制作の知識を学べるマンガ文化展示室や、

随時原画を中心に様々な切り口の企画展が開催される特別展示室があります。
現在は矢口高雄画業50周年記念展を2021年1月11日(月)まで開催中です。
合わせて3種類の展示室で、マンガを広く深く知る事ができます。

展示以外にも、2万5000冊以上の蔵書数を誇るマンガライブラリーではマンガを自由に読み放題です。

館内は遊び心が満載で休憩スペースの椅子が文字になっていたり、

扉をマンガの一コマに見たてて吹き出しに文字が書かれていたりします。

マンガにちなんだメニューを味わえるマンガカフェもあり、館内で一日中楽しむことができます。
ぜひ、足を運んでみて下さい。
※2020年11月20日、名誉館長を務められた矢口高雄氏が逝去されました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
詳しくはこちら↓↓↓
横手市増田まんが美術館HP
https://manga-museum.com/
秋田県横手市増田町の中七日町(なかなのかまち)通りにある「増田蔵の駅」から徒歩10分ほど離れたところに横手市増田まんが美術館があります。

マンガをテーマにした全国初の美術館として1995年に開館。
2年間にわたる大幅な改修工事を経て、元号が令和へ変わった2019年5月に、日本で唯一のマンガの原画収蔵をテーマとする美術館としてリニューアルオープンしました。
なんと原画所蔵枚数「日本一」!
「釣りキチ三平」で知られる地元増田町出身の漫画家の故・矢口高雄氏をはじめ、国内の著名な漫画家の貴重な原画が約40万点収蔵・保存・公開されています。

一番の見どころは、新しく作られたマンガの蔵展示室です。

マンガの蔵展示室のコンセプトは「魅せる収蔵」。原画の保存がどのように行われるのか、バックヤードツアーのようにその臨場感を楽しむことができます。

ブナのシンボルツリーが佇む常設展示室では、180名の漫画家の原画が入れ替わりで展示されているほか、マンガの歴史をさかのぼる「マンガヒストリー」のコーナーもあります。
懐かしの作品を探すのも楽しみ方の一つです。

他にも、マンガ文化やマンガ制作の知識を学べるマンガ文化展示室や、

随時原画を中心に様々な切り口の企画展が開催される特別展示室があります。
現在は矢口高雄画業50周年記念展を2021年1月11日(月)まで開催中です。
合わせて3種類の展示室で、マンガを広く深く知る事ができます。

展示以外にも、2万5000冊以上の蔵書数を誇るマンガライブラリーではマンガを自由に読み放題です。

館内は遊び心が満載で休憩スペースの椅子が文字になっていたり、

扉をマンガの一コマに見たてて吹き出しに文字が書かれていたりします。

マンガにちなんだメニューを味わえるマンガカフェもあり、館内で一日中楽しむことができます。
ぜひ、足を運んでみて下さい。
※2020年11月20日、名誉館長を務められた矢口高雄氏が逝去されました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
詳しくはこちら↓↓↓
横手市増田まんが美術館HP
https://manga-museum.com/
- タグ:
- 横手市 美術館 マンガ 矢口高雄 日本一

- 秋田県横手市増田町の内蔵めぐりとアンテナショップお知らせ
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エリア:
- 東北>秋田>横手
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2020/11/30 09:50
- コメント(0)
レトロな町並みを楽しめる秋田県横手(よこて)市増田町(ますだまち) に行ってきたので、ご紹介します。
増田町は横手盆地の南東部・成瀬川と皆瀬川が合流する地点に位置し、江戸時代から商人の町として栄えてきた地域です。
増田の商業活動の中心だった中七日町(なかなのかまち)通り は平成25年に国の重要伝統的建造物群保存地区 に選定されています。
約400mの通りに並ぶ伝統的な家屋や内蔵(うちぐら)が見学可能です。
内蔵とは主屋の奥に建てられた土蔵のことなのですが、「かまくら雪まつり」で知られる横手市は日本有数の豪雪地帯のため、主屋と土蔵は鞘(さや)という建物ですっぽり覆われているため、このように内蔵と呼ばれています。
実際に、いくつかの建物を見学してきました。
★旧石平金物店(観光物産センター蔵の駅)★

この家屋は間口が狭く奥行きが極端に長い増田の町割りの姿が残っており、増田の町屋を知る格好の家屋です。

店舗より裏口まで延びるトオリをすすむと大きな内蔵が現れます。

JR東日本の大人の休日倶楽部「秋田県増田の内蔵篇」では、こちらの内蔵がCMで使われています。
https://www.jreast.co.jp/otona/tvcm/masuda.html
★日の丸醸造株式会社★
https://hinomaru-sake.com/sakeinspection/utiinspection/

こちらは現在増田唯一の蔵元 です。

ここでしか買えない限定酒を販売しており蔵見学をするとお酒と甘酒の試飲 もできます。

店内を進むと奥には立派な内蔵が現れました。

(内蔵の内部)
増田の数多い内蔵の中でも、豪華で繊細な装飾がひと際目立った内蔵です。
公開している建物は現在19棟で、建物により公開日や見学料が変わります。
事前に電話で予約が必要な建物もありますので、増田町観光協会のホームページ、または増田町観光協会へお問い合わせください。
ガイドをつけて散策したいという方は、増田町観光ガイドの会でガイドの予約を受付してます。
詳しくはこちら↓↓↓
増田町観光協会HPhttps://masudakanko.com/
〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜
★アンテナショップお知らせ★
青森・岩手二県大阪アンテナショップ青森・岩手ええもんショツプ で
歳末感謝祭 を行います。
期間:2020年12月9日(水)〜12月15日(火)
是非お越しください。

青森・岩手ええもんショツプHP
https://www.eemonshop.jp/
増田町は横手盆地の南東部・成瀬川と皆瀬川が合流する地点に位置し、江戸時代から商人の町として栄えてきた地域です。
増田の商業活動の中心だった中七日町(なかなのかまち)通り は平成25年に国の重要伝統的建造物群保存地区 に選定されています。
約400mの通りに並ぶ伝統的な家屋や内蔵(うちぐら)が見学可能です。
内蔵とは主屋の奥に建てられた土蔵のことなのですが、「かまくら雪まつり」で知られる横手市は日本有数の豪雪地帯のため、主屋と土蔵は鞘(さや)という建物ですっぽり覆われているため、このように内蔵と呼ばれています。
実際に、いくつかの建物を見学してきました。
★旧石平金物店(観光物産センター蔵の駅)★

この家屋は間口が狭く奥行きが極端に長い増田の町割りの姿が残っており、増田の町屋を知る格好の家屋です。

店舗より裏口まで延びるトオリをすすむと大きな内蔵が現れます。

JR東日本の大人の休日倶楽部「秋田県増田の内蔵篇」では、こちらの内蔵がCMで使われています。
https://www.jreast.co.jp/otona/tvcm/masuda.html
★日の丸醸造株式会社★
https://hinomaru-sake.com/sakeinspection/utiinspection/

こちらは現在増田唯一の蔵元 です。

ここでしか買えない限定酒を販売しており蔵見学をするとお酒と甘酒の試飲 もできます。

店内を進むと奥には立派な内蔵が現れました。

(内蔵の内部)
増田の数多い内蔵の中でも、豪華で繊細な装飾がひと際目立った内蔵です。
公開している建物は現在19棟で、建物により公開日や見学料が変わります。
事前に電話で予約が必要な建物もありますので、増田町観光協会のホームページ、または増田町観光協会へお問い合わせください。
ガイドをつけて散策したいという方は、増田町観光ガイドの会でガイドの予約を受付してます。
詳しくはこちら↓↓↓
増田町観光協会HPhttps://masudakanko.com/
〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜★〜
★アンテナショップお知らせ★
青森・岩手二県大阪アンテナショップ青森・岩手ええもんショツプ で
歳末感謝祭 を行います。
期間:2020年12月9日(水)〜12月15日(火)
是非お越しください。

青森・岩手ええもんショツプHP
https://www.eemonshop.jp/
- タグ:
- 増田町 内蔵 重要伝統的建造物群 中七日町通り アンテナショップ

- シードル工場が美術館に!話題の弘前れんが倉庫美術館に行ってきました
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エリア:
- 東北>青森>弘前
- テーマ:観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2020/10/09 13:23
- コメント(0)
弘前市の中心地にあった「吉野町煉瓦(よしのちょうれんが)倉庫」が「弘前れんが倉庫美術館」 に生まれかわりました。
早速行ってきましたで、今回はその様子をお届けします♪

「吉野町煉瓦倉庫」は元々、約100年前に酒造工場として建てられ、戦後は日本初のシードル工場として活用されていました。
弘前れんが倉庫美術館はできる限り元の姿を活かしてリノベーションされており、外観も建設当時の煉瓦がそのまま使われています。

よく見ると斜めやアーチ型と色々な積み方になっています。昔の人は色々工夫をしていたんですね。。。

特徴的なエントランスは新しく製作されたものです。
互い違いに積まれた煉瓦を目の前にすると奥行が広がっていて、まるで「かまくら」みたいでした。
館内から見た姿もとっても素敵です♪

エントランスでは以前から吉野町緑地公園に展示されていた『A to Z Memorial Dog』がお出迎え。
美術館オープンを機にこちらに引っ越してきました。

館内に入ると壁が黒い!
展示室はシードル工場時代のコールタール壁やレンガををそのまま生かして改修されました。

また天井にも梯子が残されていたり、シードル工場時代の面影が色濃く残っています。

私が来館した時には「Thank You Memory -醸造から創造へ-」展が開催されていました。
こちらの企画展は残念ながら終了してしまいましたが、2020年10月10日より「小沢剛展 オールリターン—百年たったら帰っておいで 百年たてばその意味わかる」展がはじまります(2021年3月31日まで)
どこを見てもとっても素敵な弘前れんが倉庫美術館に是非1度遊びに行ってみて下さいね。


↓くわしい情報はこちら↓
弘前れんが倉庫美術館
https://www.hirosaki-moca.jp/
早速行ってきましたで、今回はその様子をお届けします♪

「吉野町煉瓦倉庫」は元々、約100年前に酒造工場として建てられ、戦後は日本初のシードル工場として活用されていました。
弘前れんが倉庫美術館はできる限り元の姿を活かしてリノベーションされており、外観も建設当時の煉瓦がそのまま使われています。

よく見ると斜めやアーチ型と色々な積み方になっています。昔の人は色々工夫をしていたんですね。。。

特徴的なエントランスは新しく製作されたものです。
互い違いに積まれた煉瓦を目の前にすると奥行が広がっていて、まるで「かまくら」みたいでした。
館内から見た姿もとっても素敵です♪

エントランスでは以前から吉野町緑地公園に展示されていた『A to Z Memorial Dog』がお出迎え。
美術館オープンを機にこちらに引っ越してきました。

館内に入ると壁が黒い!
展示室はシードル工場時代のコールタール壁やレンガををそのまま生かして改修されました。

また天井にも梯子が残されていたり、シードル工場時代の面影が色濃く残っています。

私が来館した時には「Thank You Memory -醸造から創造へ-」展が開催されていました。
こちらの企画展は残念ながら終了してしまいましたが、2020年10月10日より「小沢剛展 オールリターン—百年たったら帰っておいで 百年たてばその意味わかる」展がはじまります(2021年3月31日まで)
どこを見てもとっても素敵な弘前れんが倉庫美術館に是非1度遊びに行ってみて下さいね。


↓くわしい情報はこちら↓
弘前れんが倉庫美術館
https://www.hirosaki-moca.jp/
- タグ:
- 弘前れんが倉庫美術館

- 絶景の紅葉情報〜秋田県編〜
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エリア:
- 東北>秋田>湯沢
- 東北>秋田>大館・森吉・阿仁
- 東北>秋田>角館
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2020/09/18 12:44
- コメント(0)
秋田県の紅葉スポットと例年の見頃をご紹介します。
※天候など気象条件により見頃が変わることもございます。
お出かけの際には改めて現地へご確認お願いいたします。
【秋田県仙北(せんぼく)市】
抱返(だきかえ)り渓谷・・・10月下旬〜11月上旬
田沢湖・角館観光協会:https://tazawako-kakunodate.com/

【秋田県湯沢市】
小安峡(おやすきょう)・・・10月上旬〜11月上旬
湯沢市観光物産協会:http://akitayuzawa.jp/midokoro0321.html

【秋田県東成瀬(ひがしなるせ)村】
栗駒山・・・9月下旬〜10月下旬
秋田県東成瀬村観光サイト:http://www.higashinaruse.com/kanko/

【秋田県北秋田市】
森吉山・・・9月下旬〜10月下旬
北秋田市観光物産協会:https://www.kitaakita-kankou.jp/
※天候など気象条件により見頃が変わることもございます。
お出かけの際には改めて現地へご確認お願いいたします。
【秋田県仙北(せんぼく)市】
抱返(だきかえ)り渓谷・・・10月下旬〜11月上旬
田沢湖・角館観光協会:https://tazawako-kakunodate.com/

【秋田県湯沢市】
小安峡(おやすきょう)・・・10月上旬〜11月上旬
湯沢市観光物産協会:http://akitayuzawa.jp/midokoro0321.html

【秋田県東成瀬(ひがしなるせ)村】
栗駒山・・・9月下旬〜10月下旬
秋田県東成瀬村観光サイト:http://www.higashinaruse.com/kanko/

【秋田県北秋田市】
森吉山・・・9月下旬〜10月下旬
北秋田市観光物産協会:https://www.kitaakita-kankou.jp/
- タグ:
- 抱返り渓谷 小安峡 栗駒山 森吉山
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