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- 鰺ヶ沢(あじがさわ)で鮃(ひらめ)を食べる!
-
エリア:
- 東北>青森>鰺ヶ沢・深浦・十二湖
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2016/04/28 09:16
- コメント(0)
青岩秋子です♪
青森県鰺ヶ沢町(あじがさわまち)へ行ってきました〜ヾ(o´∀`o)ノ
鰺ヶ沢町は、津軽半島の西南に位置していて、日本海に面しています。
人気のローカル線JR五能線で行くことができます。

駅を出ると・・・

ブサかわ犬のわさおが〜!
わさおは鰺ヶ沢町特別観光大使なんですよ〜

静かな漁港の町、鰺ヶ沢。
わさおは映画に主演したこともある、地元の大スターです!ヽ(*>∇<)ノ♪

漁港のすぐそばにある、「海の駅わんど」は、新鮮な海産物や加工品などが販売されています。食事もできますよ。
そして、わんどの2階には、「鰺ヶ沢相撲会館 舞の海ふるさと桟敷」があります。

元小結・舞の海の出身地鰺ヶ沢町は、昔から相撲が盛んだそう。
化粧まわしや、髷(まげ)、貴重なトロフィーなどが展示されている他、土俵の周りにには相撲に関する文化や歴史などの資料がパネルで紹介されていました。
相撲ファンは必見ですが、あまり相撲を知らなくても十分楽しめます!
そして小さなイカのカーテンを発見。
お昼時で、たくさんの人が鰺ヶ沢名物の生干し焼きイカを買いに来ていました。

私もおなかがすいたので、お昼をいただくことに。
鰺ヶ沢ご当地グルメの「鰺ヶ沢ヒラメのづけ丼」です♪

青森県はヒラメの漁獲高が日本一!ほぼ一年を通じて水揚げをされる鰺ヶ沢産のヒラメを各店オリジナルの漬けダレで自慢のどんぶりを提供しています。

わたしは海岸の道路沿いにある「割烹 水天閣」さんへ。
「今日はまぐろが入ったので、ヒラメとハーフにもできますよ」と店員さん♪
欲張りな私は、ハーフを注文しました。まぐろとひらめがたっぷり。
上品な味のたれでほんとにおいしかったです!ごちそうさまでしたヾ(。>v<。)ノ゛
5月半ば〜6月には、きれいな菜の花畑も見られますよ☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

鰺ヶ沢町の情報 詳しくはこちら↓↓↓
「青森県・鰺ヶ沢町観光ポータルサイト! あじ行く?」
http://www.ajiiku.jp/index.html
青森県鰺ヶ沢町(あじがさわまち)へ行ってきました〜ヾ(o´∀`o)ノ
鰺ヶ沢町は、津軽半島の西南に位置していて、日本海に面しています。
人気のローカル線JR五能線で行くことができます。

駅を出ると・・・

ブサかわ犬のわさおが〜!
わさおは鰺ヶ沢町特別観光大使なんですよ〜

静かな漁港の町、鰺ヶ沢。
わさおは映画に主演したこともある、地元の大スターです!ヽ(*>∇<)ノ♪

漁港のすぐそばにある、「海の駅わんど」は、新鮮な海産物や加工品などが販売されています。食事もできますよ。
そして、わんどの2階には、「鰺ヶ沢相撲会館 舞の海ふるさと桟敷」があります。

元小結・舞の海の出身地鰺ヶ沢町は、昔から相撲が盛んだそう。
化粧まわしや、髷(まげ)、貴重なトロフィーなどが展示されている他、土俵の周りにには相撲に関する文化や歴史などの資料がパネルで紹介されていました。
相撲ファンは必見ですが、あまり相撲を知らなくても十分楽しめます!
そして小さなイカのカーテンを発見。
お昼時で、たくさんの人が鰺ヶ沢名物の生干し焼きイカを買いに来ていました。

私もおなかがすいたので、お昼をいただくことに。
鰺ヶ沢ご当地グルメの「鰺ヶ沢ヒラメのづけ丼」です♪

青森県はヒラメの漁獲高が日本一!ほぼ一年を通じて水揚げをされる鰺ヶ沢産のヒラメを各店オリジナルの漬けダレで自慢のどんぶりを提供しています。

わたしは海岸の道路沿いにある「割烹 水天閣」さんへ。
「今日はまぐろが入ったので、ヒラメとハーフにもできますよ」と店員さん♪
欲張りな私は、ハーフを注文しました。まぐろとひらめがたっぷり。
上品な味のたれでほんとにおいしかったです!ごちそうさまでしたヾ(。>v<。)ノ゛
5月半ば〜6月には、きれいな菜の花畑も見られますよ☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

鰺ヶ沢町の情報 詳しくはこちら↓↓↓
「青森県・鰺ヶ沢町観光ポータルサイト! あじ行く?」
http://www.ajiiku.jp/index.html
- タグ:
- 鰺ヶ沢町 漁港 わさお 海の駅わんど ひらめの漬け丼

- 秋田県仙北市『☆〜勝手にグルメ選手権〜☆』
-
エリア:
- 東北>秋田>田沢湖・乳頭温泉郷
- 東北>秋田>角館
- テーマ:観光地 グルメ 温泉・露天風呂
- 投稿日:2016/04/22 10:41
- コメント(0)
青岩秋子です☆
秋田県仙北(せんぼく)市と言えば・・・
歴史息づく小京都、桜で有名な武家屋敷のまち「角館(かくのだて)」、湖畔に立つたつこ像と水深日本一で知られる「田沢湖」や、

紅葉が美しい「抱返り(だきがえり)渓谷」、全国から秘湯ファンが訪れる「乳頭(にゅうとう)温泉郷」と人気のスポットがたくさんあります。

あきた芸術村の「わらび劇場」では4月16日からミュージカル「ハルらんらん♪和崎ハルでございます」が始まっています!!
見どころ溢れる街は美味しいものもたくさん〜(ノ´д`ノ。・ゎーぃ・。\´д`\)!!
今週は『仙北市勝手にグルメ選手権』と題して仙北市で食べた美味しいものをご紹介します!!v(。・ω・。)ィェィ♪
1、佐竹北家伝承、山椒味噌がクセになる <御狩場(おかりば)焼>

2、神代地区で食べられていた昔風と現代風のあいがけ <神代(じんだい)カレー>

3、米粉で作られたモチモチ新しいB級グルメ <田沢湖B麺>

4、乳頭温泉「鶴の湯温泉」で食べられる <山の芋なべ>

5、今や秋田を代表する郷土料理 <きりたんぽ鍋>

6、プリプリの比内地鶏にとろっとろの玉子 <比内地鶏の親子丼>

7、あずき粉で作られたしっとり新食感 <生もろこし>

8、中に餡が入った見た目もかわいい <なると餅>

9、蔵を改造しニューオープンした「麹くらぶ」 <フルーツや抹茶と合わせた甘酒>

何を食べようか迷っちゃいますね。(≧∇≦)キャー♪
タイトルの画像の「仙北市Walker」には仙北市の見どころや美味しいものがたくさん載っています。
北東北三県大阪合同事務所に置いてありますよ〜〜〜。(数に限りがあります!)
美しい景色と秘湯、グルメ・・・1年を通じて魅力満載の仙北市、ぜひ行って見てくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」
http://www.tazawako.org/
角館町観光協会
http://kakunodate-kanko.jp/
わらび座
http://www.warabi.jp/haruranran/index.html
秋田県仙北(せんぼく)市と言えば・・・
歴史息づく小京都、桜で有名な武家屋敷のまち「角館(かくのだて)」、湖畔に立つたつこ像と水深日本一で知られる「田沢湖」や、

紅葉が美しい「抱返り(だきがえり)渓谷」、全国から秘湯ファンが訪れる「乳頭(にゅうとう)温泉郷」と人気のスポットがたくさんあります。

あきた芸術村の「わらび劇場」では4月16日からミュージカル「ハルらんらん♪和崎ハルでございます」が始まっています!!
見どころ溢れる街は美味しいものもたくさん〜(ノ´д`ノ。・ゎーぃ・。\´д`\)!!
今週は『仙北市勝手にグルメ選手権』と題して仙北市で食べた美味しいものをご紹介します!!v(。・ω・。)ィェィ♪
1、佐竹北家伝承、山椒味噌がクセになる <御狩場(おかりば)焼>

2、神代地区で食べられていた昔風と現代風のあいがけ <神代(じんだい)カレー>

3、米粉で作られたモチモチ新しいB級グルメ <田沢湖B麺>

4、乳頭温泉「鶴の湯温泉」で食べられる <山の芋なべ>

5、今や秋田を代表する郷土料理 <きりたんぽ鍋>

6、プリプリの比内地鶏にとろっとろの玉子 <比内地鶏の親子丼>

7、あずき粉で作られたしっとり新食感 <生もろこし>

8、中に餡が入った見た目もかわいい <なると餅>

9、蔵を改造しニューオープンした「麹くらぶ」 <フルーツや抹茶と合わせた甘酒>

何を食べようか迷っちゃいますね。(≧∇≦)キャー♪
タイトルの画像の「仙北市Walker」には仙北市の見どころや美味しいものがたくさん載っています。
北東北三県大阪合同事務所に置いてありますよ〜〜〜。(数に限りがあります!)
美しい景色と秘湯、グルメ・・・1年を通じて魅力満載の仙北市、ぜひ行って見てくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」
http://www.tazawako.org/
角館町観光協会
http://kakunodate-kanko.jp/
わらび座
http://www.warabi.jp/haruranran/index.html
- タグ:
- 角館 田沢湖 抱返り渓谷 乳頭温泉 仙北市

- みちのく三大桜と桜の開花情報
-
エリア:
- 東北>青森>弘前
- 東北>岩手>北上・夏油温泉郷
- 東北>秋田>角館
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 自然・植物
- 投稿日:2016/04/08 10:34
- コメント(0)
春ですね〜ヾ(o´∀`o)ノ
青岩秋子です♪
桜が舞う春の風景は、日本の美しさそのもの☆*.・(*ゝ∀・*)ノ
桜を見に来られる海外の方も年々増えて、にぎわいを見せています。
日本各地にはたくさんの桜の名所がありますが、みなさんのお気に入りの桜のスポットはありますか?
きた東北にも『みちのく三大桜』と呼ばれる桜の名所がありますよ〜。
青森県弘前(ひろさき)市 ≪弘前公園≫

●弘前さくらまつり 平成28年4月23日(土)〜5月5日(木・祝)
-- 弘前公園の西濠を彩る花いかだ --

岩手県北上(きたかみ)市 ≪北上展勝地(てんしょうち)≫

●北上展勝地さくらまつり 平成28年4月10日(日)〜5月5日(木・祝)
-- さくらまつり期間中の北上川渡し舟と鯉のぼり --

秋田県仙北(せんぼく)市 ≪角館(かくのだて)武家屋敷≫

●角館桜まつり 平成28年4月20日(水)〜5月5日(木・祝)
-- 角館の西側を流れる桧内川(ひのきないがわ)堤の桜 --

北東北三県大阪合同事務所では、現在「みちのく三大桜の名所と開花情報」を観光コーナーにてパネル展示しております。


さくらまつりのパンフレットや、各地の観光パンフレットをご用意しておりますので、ぜひお越しください。o(^-^)o
青岩秋子です♪
桜が舞う春の風景は、日本の美しさそのもの☆*.・(*ゝ∀・*)ノ
桜を見に来られる海外の方も年々増えて、にぎわいを見せています。
日本各地にはたくさんの桜の名所がありますが、みなさんのお気に入りの桜のスポットはありますか?
きた東北にも『みちのく三大桜』と呼ばれる桜の名所がありますよ〜。
青森県弘前(ひろさき)市 ≪弘前公園≫

●弘前さくらまつり 平成28年4月23日(土)〜5月5日(木・祝)
-- 弘前公園の西濠を彩る花いかだ --

岩手県北上(きたかみ)市 ≪北上展勝地(てんしょうち)≫

●北上展勝地さくらまつり 平成28年4月10日(日)〜5月5日(木・祝)
-- さくらまつり期間中の北上川渡し舟と鯉のぼり --

秋田県仙北(せんぼく)市 ≪角館(かくのだて)武家屋敷≫

●角館桜まつり 平成28年4月20日(水)〜5月5日(木・祝)
-- 角館の西側を流れる桧内川(ひのきないがわ)堤の桜 --

北東北三県大阪合同事務所では、現在「みちのく三大桜の名所と開花情報」を観光コーナーにてパネル展示しております。


さくらまつりのパンフレットや、各地の観光パンフレットをご用意しておりますので、ぜひお越しください。o(^-^)o
- タグ:
- 弘前公園 北上展勝地 角館 さくらまつり 桧内川

- 南部曲り家「千葉家」今だけ特別公開中〜!!
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エリア:
- 東北>岩手>花巻・遠野
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/03/25 10:39
- コメント(0)
青岩秋子です☆
岩手県遠野(とおの)市のといえば・・・・
遠野物語・カッパ・妖怪・どぶろく・SL銀河・ジンギスカンなどなど魅力はたくさんありますね〜〜。
今週は、岩手県遠野市にある国内最大級の曲り家「南部曲り家(なんぶまがりや) 千葉家」へ見学に行ってきました〜 v(@∀@)vィェ〜ィ

『曲り家』とは母屋と馬屋がL字状につながる、この地方独自の民家です。
「南部曲り家 千葉家」はお屋敷全体が国重要文化財に指定されています。
ここは、映画「遠野物語」や「蜩ノ記」でロケ地にもなったんですって〜〜 (*^-゜)vィェィ♪
そして、
平成28年4月から8年間の大修理に入るため、見学できるのは3月31日までです!!!
オォォーーー!! w(゜ロ゜;w(゜ロ゜)w;゜ロ゜)w オォォーーー!!

この機会を逃すと主屋の修理が終わる6年後まで「千葉家」全体が完全非公開とのことです。
今回は、これまで入れなかった主屋の家財道具などを片付け、1階部分のうち傷みの少ない部屋を特別に公開しています。

石垣の上に立つ主屋は、千葉家の四代目・喜右衛門(1792-1870)が、飢饉で困窮した人々を救うため、約110年をかけて建設したと言われています。

石垣の上からの眺めは壮観ですっ☆

以前は人が住んでいましたが、2013年から遠野市の管理下となり、現在は住人がいません。
主屋の“もと馬屋”の隣には五右衛門風呂があり、最近まで使われていたからなのか、「熱くなっている場合がありますので、触れないでください」という注意書きが
…(笑)

その近くには、今では見られない「からかさ」(唐傘?)も展示されていました。

主屋の奥座敷には、雛飾りが展示されていましたが、左下の大きな人形が若干怖い…。
ヽ(゜ロ゜;)キェーッ!

奥座敷から廊下に出ると、江戸と現代が融合したような謎の洗面台(?)が!!
正面の入座敷には囲炉裏があり、奥座敷と入座敷とでは、隣り合っているのに天井のデザインが異なっています。不思議〜〜☆☆☆

主屋の一部には2階が設けられ、採光のために切り上げられた屋根の形が面白いです。
屋根の一番上や1階縁側の端には千葉家の家紋と思われる文様が入っており、往時の隆盛が忍ばれます。

裏手には「カド」と呼ばれる井戸があります。
巨石の下に木の樋が通っており、裏山からの湧水が流れてきます。

その裏には「稲荷社(いなりしゃ)」という小さな神社を発見!!

京都の伏見稲荷神社を分霊したものと伝えられているそうです。
ここからの眺めもとってもよかったです〜〜☆
ご紹介するのが遅れてしまいましたが、もうすぐ見ることができなくなります!!
見学は3月31日まで!31日までで無休です。
時間は午前8時半〜午後5時(入場は同4時半まで)。入場料は一般350円、高校生250円、小中学生100円。
急いでお出かけください!!
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
遠野市観光協会
http://www.tonojikan.jp/
岩手県遠野(とおの)市のといえば・・・・
遠野物語・カッパ・妖怪・どぶろく・SL銀河・ジンギスカンなどなど魅力はたくさんありますね〜〜。
今週は、岩手県遠野市にある国内最大級の曲り家「南部曲り家(なんぶまがりや) 千葉家」へ見学に行ってきました〜 v(@∀@)vィェ〜ィ

『曲り家』とは母屋と馬屋がL字状につながる、この地方独自の民家です。
「南部曲り家 千葉家」はお屋敷全体が国重要文化財に指定されています。
ここは、映画「遠野物語」や「蜩ノ記」でロケ地にもなったんですって〜〜 (*^-゜)vィェィ♪
そして、
平成28年4月から8年間の大修理に入るため、見学できるのは3月31日までです!!!
オォォーーー!! w(゜ロ゜;w(゜ロ゜)w;゜ロ゜)w オォォーーー!!

この機会を逃すと主屋の修理が終わる6年後まで「千葉家」全体が完全非公開とのことです。
今回は、これまで入れなかった主屋の家財道具などを片付け、1階部分のうち傷みの少ない部屋を特別に公開しています。

石垣の上に立つ主屋は、千葉家の四代目・喜右衛門(1792-1870)が、飢饉で困窮した人々を救うため、約110年をかけて建設したと言われています。

石垣の上からの眺めは壮観ですっ☆

以前は人が住んでいましたが、2013年から遠野市の管理下となり、現在は住人がいません。
主屋の“もと馬屋”の隣には五右衛門風呂があり、最近まで使われていたからなのか、「熱くなっている場合がありますので、触れないでください」という注意書きが
…(笑)

その近くには、今では見られない「からかさ」(唐傘?)も展示されていました。

主屋の奥座敷には、雛飾りが展示されていましたが、左下の大きな人形が若干怖い…。
ヽ(゜ロ゜;)キェーッ!

奥座敷から廊下に出ると、江戸と現代が融合したような謎の洗面台(?)が!!
正面の入座敷には囲炉裏があり、奥座敷と入座敷とでは、隣り合っているのに天井のデザインが異なっています。不思議〜〜☆☆☆

主屋の一部には2階が設けられ、採光のために切り上げられた屋根の形が面白いです。
屋根の一番上や1階縁側の端には千葉家の家紋と思われる文様が入っており、往時の隆盛が忍ばれます。

裏手には「カド」と呼ばれる井戸があります。
巨石の下に木の樋が通っており、裏山からの湧水が流れてきます。

その裏には「稲荷社(いなりしゃ)」という小さな神社を発見!!

京都の伏見稲荷神社を分霊したものと伝えられているそうです。
ここからの眺めもとってもよかったです〜〜☆
ご紹介するのが遅れてしまいましたが、もうすぐ見ることができなくなります!!
見学は3月31日まで!31日までで無休です。
時間は午前8時半〜午後5時(入場は同4時半まで)。入場料は一般350円、高校生250円、小中学生100円。
急いでお出かけください!!
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
遠野市観光協会
http://www.tonojikan.jp/
- タグ:
- 南部曲り家 遠野 千葉家 特別公開 遠野物語

- こちらも大人気!津軽鉄道ストーブ列車と地吹雪体験
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エリア:
- 東北>青森>五所川原・津軽半島
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物
- 投稿日:2016/02/19 10:36
- コメント(0)
青岩秋子です♪
前回に続き、ローカル列車の旅をお届け☆
今回は、青森県の津軽地方を走る人気の『ストーブ列車』です!( ^ω^ )

津軽鉄道は、津軽半島の五所川原市(ごしょがわらし)と中泊町(なかどまりまち)を結ぶ、日本最北端のローカル鉄道。
岩木山を背に、田んぼの真ん中をオレンジ色の車両が走る風景が素朴で愛らしく、多くの鉄道ファンに人気です!
そして、津軽平野が一面に雪で真っ白になる冬に登場するのが、『ストーブ列車』。
12/1から翌年3/31まで、日中の3往復のみ運行されます。(12月と1〜3月はスケジュールが異なります。)
昭和20年代に製造された、備え付きのダルマストーブがある旧型客車が使用されていて、石炭の燃える香りが車内に広がります。

あったかそう〜♪
そして、もう一つのお楽しみは・・・スルメと地酒!!

雪景色を見ながらの一杯はサイコー♪(≧▽≦)
もちろん、自分で持ち込んでもよいのですが、車内で販売されるオリジナル「中泊町産・日本海のするめ」を購入して、乗務しているアテンダントさんに炙ってもらうのがいいですよ〜
ほっこりしあわせ♪
そして、太宰治の故郷・五所川原金木地区にある金木(かなぎ)駅から、地吹雪体験へGO!
地吹雪(じふぶき)とは、雪が地面から吹き付けるように降る、津軽特有の自然現象。
。゜゜。(⊃´Д`⊂)。゜゜。
足にはかんじき、もんぺ、角巻き(かくまき)という防寒用ショールの北国3点セットを身に着けていざっっ

日によっては地吹雪が吹かないこともありますが、体験では思いっきり吹かれてみるのもいいですね!╭( ・ㅂ・)و
詳しくはこちら↓↓↓
「津軽鉄道」
http://tsutetsu.com/stove.html
「雪国地吹雪体験」
http://www.aptinet.jp/Detail_display_00004065.html
前回に続き、ローカル列車の旅をお届け☆
今回は、青森県の津軽地方を走る人気の『ストーブ列車』です!( ^ω^ )

津軽鉄道は、津軽半島の五所川原市(ごしょがわらし)と中泊町(なかどまりまち)を結ぶ、日本最北端のローカル鉄道。
岩木山を背に、田んぼの真ん中をオレンジ色の車両が走る風景が素朴で愛らしく、多くの鉄道ファンに人気です!
そして、津軽平野が一面に雪で真っ白になる冬に登場するのが、『ストーブ列車』。
12/1から翌年3/31まで、日中の3往復のみ運行されます。(12月と1〜3月はスケジュールが異なります。)
昭和20年代に製造された、備え付きのダルマストーブがある旧型客車が使用されていて、石炭の燃える香りが車内に広がります。

あったかそう〜♪
そして、もう一つのお楽しみは・・・スルメと地酒!!

雪景色を見ながらの一杯はサイコー♪(≧▽≦)
もちろん、自分で持ち込んでもよいのですが、車内で販売されるオリジナル「中泊町産・日本海のするめ」を購入して、乗務しているアテンダントさんに炙ってもらうのがいいですよ〜
ほっこりしあわせ♪
そして、太宰治の故郷・五所川原金木地区にある金木(かなぎ)駅から、地吹雪体験へGO!
地吹雪(じふぶき)とは、雪が地面から吹き付けるように降る、津軽特有の自然現象。
。゜゜。(⊃´Д`⊂)。゜゜。
足にはかんじき、もんぺ、角巻き(かくまき)という防寒用ショールの北国3点セットを身に着けていざっっ

日によっては地吹雪が吹かないこともありますが、体験では思いっきり吹かれてみるのもいいですね!╭( ・ㅂ・)و
詳しくはこちら↓↓↓
「津軽鉄道」
http://tsutetsu.com/stove.html
「雪国地吹雪体験」
http://www.aptinet.jp/Detail_display_00004065.html
- タグ:
- 津軽鉄道 ストーブ列車 ダルマストーブ 地吹雪 ローカル列車
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