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- 『みちのく三大桜名所と開花情報』企画パネル 展示中!!
-
エリア:
- 東北>秋田
- 東北>岩手
- 東北>青森
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 自然・植物
- 投稿日:2015/03/27 09:10
- コメント(0)
春らしい陽気になって心はウキウキ♪
青岩秋子です!
春と言えば「桜」
「桜」と言えば『みちのく三大桜』!!(笑)ヾ(*≧∀≦*)ノ
『みちのく三大桜』とは青森県弘前(ひろさき)市の「弘前公園(ひろさきこうえん)」、岩手県北上(きたかみ)市の「北上展勝地(きたかみてんしょうち)」、秋田県仙北(せんぼく)市の「角館(かくのだて)」の3つの桜名所を指すんですよ〜☆

青森県弘前市「弘前さくらまつり」」
平成27年4月23日(木)〜5月6日(水・祝)開催

岩手県北上市「北上展勝地さくらまつり」
平成27年4月15日(水)〜5月6日(水・祝)開催

秋田県仙北市「角館桜まつり」
平成27年4月20日(月)〜5月5日(火・祝)開催
毎年たくさんの方が訪れ、満開の桜に感動されています!!
現在、北東北三県大阪事務所では『みちのく三大桜名所と開花情報』を皆様にお伝えしようと、観光コーナーにてパネル展示を行っています♪d(*^v^*)b

各さくらまつりのパンフレットをご用意、桜の開花状況も随時更新中!
また、さくらの開花時期に前後して見ることのできる春の花々も紹介していますよ〜
ヽ(*´v`*)ノ
観光コーナーは桜満開♪♪
ぜひ、北東北三県大阪事務所できた東北の桜情報をGETしてくださいね♪
⌒ヽ(*゜ω゜)ノ
青岩秋子です!
春と言えば「桜」
「桜」と言えば『みちのく三大桜』!!(笑)ヾ(*≧∀≦*)ノ
『みちのく三大桜』とは青森県弘前(ひろさき)市の「弘前公園(ひろさきこうえん)」、岩手県北上(きたかみ)市の「北上展勝地(きたかみてんしょうち)」、秋田県仙北(せんぼく)市の「角館(かくのだて)」の3つの桜名所を指すんですよ〜☆

青森県弘前市「弘前さくらまつり」」
平成27年4月23日(木)〜5月6日(水・祝)開催

岩手県北上市「北上展勝地さくらまつり」
平成27年4月15日(水)〜5月6日(水・祝)開催

秋田県仙北市「角館桜まつり」
平成27年4月20日(月)〜5月5日(火・祝)開催
毎年たくさんの方が訪れ、満開の桜に感動されています!!
現在、北東北三県大阪事務所では『みちのく三大桜名所と開花情報』を皆様にお伝えしようと、観光コーナーにてパネル展示を行っています♪d(*^v^*)b

各さくらまつりのパンフレットをご用意、桜の開花状況も随時更新中!
また、さくらの開花時期に前後して見ることのできる春の花々も紹介していますよ〜
ヽ(*´v`*)ノ
観光コーナーは桜満開♪♪
ぜひ、北東北三県大阪事務所できた東北の桜情報をGETしてくださいね♪
⌒ヽ(*゜ω゜)ノ
- タグ:
- みちのく三大桜 弘前さくらまつり 北上さくらまつり 角館桜まつり 桜開花状況

- フォトコンテスト入選者発表〜〜!!
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手
- 東北>秋田
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2015/02/13 10:42
- コメント(0)
北東北(青森県・岩手県・秋田県)を写しに行こう!
フォトコンテスト入賞作品が決定!!
平成26年4月15日(火)〜平成26年11月30日(日)に実施した
フォトコンテストの入賞作品が決定いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました☆
大賞

題名『 桜花繚乱』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫弘前城
≪氏名≫伊藤 賢治(いとう けんじ)様
≪住所≫兵庫県神戸市
入選

題名『 森林セラピー』
≪撮影県≫ 青森県
≪撮影場所≫ 十二湖
≪氏名≫ 濱田 三惠(はまだ みえ)様
≪住所≫ 高知県四万十市
入選

題名『煌めきの瞬間、ふるさと陸中』
≪撮影県≫岩手県
≪撮影場所≫ 山田町(陸中山田)
≪氏名≫菊地 祥夫(きくち よしお)様
≪住所≫京都府京都市
入選

題名『青森市街と陸奥湾』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫ 八甲田ロープウエイ山頂駅付近
≪氏名≫宮阪 真輔(みやさか しんすけ)様
≪住所≫ 大阪府大阪市
特別賞

題名『修業も一休み』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫ 深浦町円覚寺
≪氏名≫前橋 誠(まえばし まこと)様
≪住所≫大阪府大阪市
*入賞作品については北東北三県大阪合同事務所
(大阪市北区梅田1-3-1-900 大阪駅前第一ビル9階)で
平成27年2月13日(金)から3月13日(金)まで掲示しておりますので、
ぜひ見に来てくださいね!!(*´∀`)
フォトコンテスト入賞作品が決定!!
平成26年4月15日(火)〜平成26年11月30日(日)に実施した
フォトコンテストの入賞作品が決定いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました☆
大賞

題名『 桜花繚乱』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫弘前城
≪氏名≫伊藤 賢治(いとう けんじ)様
≪住所≫兵庫県神戸市
入選

題名『 森林セラピー』
≪撮影県≫ 青森県
≪撮影場所≫ 十二湖
≪氏名≫ 濱田 三惠(はまだ みえ)様
≪住所≫ 高知県四万十市
入選

題名『煌めきの瞬間、ふるさと陸中』
≪撮影県≫岩手県
≪撮影場所≫ 山田町(陸中山田)
≪氏名≫菊地 祥夫(きくち よしお)様
≪住所≫京都府京都市
入選

題名『青森市街と陸奥湾』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫ 八甲田ロープウエイ山頂駅付近
≪氏名≫宮阪 真輔(みやさか しんすけ)様
≪住所≫ 大阪府大阪市
特別賞

題名『修業も一休み』
≪撮影県≫青森県
≪撮影場所≫ 深浦町円覚寺
≪氏名≫前橋 誠(まえばし まこと)様
≪住所≫大阪府大阪市
*入賞作品については北東北三県大阪合同事務所
(大阪市北区梅田1-3-1-900 大阪駅前第一ビル9階)で
平成27年2月13日(金)から3月13日(金)まで掲示しておりますので、
ぜひ見に来てくださいね!!(*´∀`)

- ☆☆きた東北 冬のイベント列車☆☆
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手
- 東北>秋田
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物 グルメ
- 投稿日:2015/01/16 09:20
- コメント(0)
青岩秋子です♪
今回は、きた東北の冬の旅が“ぽっかぽか”になる、そんな魅力ある列車を3つご紹介しま〜すヽ(◎´∀`)ノ
まずは、青森県津軽鉄道の「ストーブ列車」
青森県の五所川原(ごしょがわら)駅から津軽中里(つがるなかさと)駅間20.7kmを結ぶ日本最北の民間鉄道の津軽鉄道は、懐かしさやホッとする気持ち、都会の喧噪とは無縁の静けさを味わうことができる人気の鉄道です☆
冬期間にはカラダを芯から暖めてくれる「石炭ダルマストーブ」が登場し、更に人気となっていますよ!!

1両に2台置かれたダルマストーブの周りにはたくさんの人が集まり、地元津軽弁や他県の言葉が行き交う憩いの場に変身♪
雪景色を見ながら車内販売されているスルメをストーブの上で炙って食べる・・・何て贅沢な時間なんでしょう!! ワ━(*゜∀゜人゜∀゜*)━ィ♪!
※ストーブ列車の運行3月31日まで。
通常運賃のほかにストーブ列車料金が400円必要となります。
次は、岩手県三陸鉄道の「こたつ列車」
三陸の冬を彩る人気列車が今年も走っていますよ〜
去年は久慈〜田野畑間の運転でしたが、今年は久慈(くじ)〜宮古(みやこ)の運転となり、更に車両も新型お座敷列車「さんりくはまかぜ」に!!

乗車特典として「こたつ列車乗車証明書」「こたつ列車南部せんべい」のプレゼントもあります♪
また、海鮮弁当3種(うにあわび弁当・ほたて弁当・うに丼)の予約販売もあるので、三陸の冬の海を眺めながらポッカポカなこたつに入り、美味しい海鮮弁当をほおばる♪
うーーん 最高!! ヽ(◎´∀`)ノ
こちらは3/29までの土休日の運行です。
秋田県の内陸縦貫鉄道は「ごっつお玉手箱列車」が運行されていますよ〜♪
“ごっつお玉手箱列車”って何?? (*´-ω・)ン?
それは・・・角館(かくのだて)から阿仁合(あにあい)までの約80分、沿線の農家のお母さん達が、旬の料理をそれぞれ持ち込んで提供してくださるとっても楽しい列車のこと♪
どんな料理かは・・・それはびっくり玉手箱〜〜(笑)
心のこもった手作り料理とお母さん達とのふれあい、そして一面の雪景色☆
どれも最高の「ごっつお」です〜 v(*´>ω<`*)v
「ごっつお玉手箱列車」の運行は
1月24日(土)
1月31日(土)
2月28日(土) となっています。
きた東北の冬の旅に楽しいイベント列車を是非ご利用くださいね!!
詳しくはコチラ↓↓
津軽鉄道HP http://tsutetsu.com/index.html
三陸鉄道HP http://www.sanrikutetsudou.com/
内陸縦貫鉄道HP http://www.akita-nairiku.com/
今回は、きた東北の冬の旅が“ぽっかぽか”になる、そんな魅力ある列車を3つご紹介しま〜すヽ(◎´∀`)ノ
まずは、青森県津軽鉄道の「ストーブ列車」
青森県の五所川原(ごしょがわら)駅から津軽中里(つがるなかさと)駅間20.7kmを結ぶ日本最北の民間鉄道の津軽鉄道は、懐かしさやホッとする気持ち、都会の喧噪とは無縁の静けさを味わうことができる人気の鉄道です☆
冬期間にはカラダを芯から暖めてくれる「石炭ダルマストーブ」が登場し、更に人気となっていますよ!!

1両に2台置かれたダルマストーブの周りにはたくさんの人が集まり、地元津軽弁や他県の言葉が行き交う憩いの場に変身♪
雪景色を見ながら車内販売されているスルメをストーブの上で炙って食べる・・・何て贅沢な時間なんでしょう!! ワ━(*゜∀゜人゜∀゜*)━ィ♪!
※ストーブ列車の運行3月31日まで。
通常運賃のほかにストーブ列車料金が400円必要となります。
次は、岩手県三陸鉄道の「こたつ列車」
三陸の冬を彩る人気列車が今年も走っていますよ〜
去年は久慈〜田野畑間の運転でしたが、今年は久慈(くじ)〜宮古(みやこ)の運転となり、更に車両も新型お座敷列車「さんりくはまかぜ」に!!

乗車特典として「こたつ列車乗車証明書」「こたつ列車南部せんべい」のプレゼントもあります♪
また、海鮮弁当3種(うにあわび弁当・ほたて弁当・うに丼)の予約販売もあるので、三陸の冬の海を眺めながらポッカポカなこたつに入り、美味しい海鮮弁当をほおばる♪
うーーん 最高!! ヽ(◎´∀`)ノ
こちらは3/29までの土休日の運行です。
秋田県の内陸縦貫鉄道は「ごっつお玉手箱列車」が運行されていますよ〜♪
“ごっつお玉手箱列車”って何?? (*´-ω・)ン?
それは・・・角館(かくのだて)から阿仁合(あにあい)までの約80分、沿線の農家のお母さん達が、旬の料理をそれぞれ持ち込んで提供してくださるとっても楽しい列車のこと♪
どんな料理かは・・・それはびっくり玉手箱〜〜(笑)
心のこもった手作り料理とお母さん達とのふれあい、そして一面の雪景色☆
どれも最高の「ごっつお」です〜 v(*´>ω<`*)v
「ごっつお玉手箱列車」の運行は
1月24日(土)
1月31日(土)
2月28日(土) となっています。
きた東北の冬の旅に楽しいイベント列車を是非ご利用くださいね!!
詳しくはコチラ↓↓
津軽鉄道HP http://tsutetsu.com/index.html
三陸鉄道HP http://www.sanrikutetsudou.com/
内陸縦貫鉄道HP http://www.akita-nairiku.com/
- タグ:
- ストーブ列車 こたつ列車 ごっつお玉手箱列車 津軽鉄道 三陸鉄道

- フランス料理の街、弘前で「奇跡のりんご 冷製スープ」食べました!!
-
エリア:
- 東北>青森>弘前
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2014/11/07 13:21
- コメント(0)
青岩秋子です☆
ある日のこと♪
食いしん坊の私、青森県弘前(ひろさき)市で美味しいフランス料理を食べてきました〜
。+゜*(w´∀`w)*゜+。
弘前市は明治・大正の香り漂う洋風建築物が多く、現在も多くの洋館が残っています。そんな弘前は洋風文化の取り入れにも積極的で、人口比では日本一フランス系の飲食店が多いんです。
今回は地元津軽の新鮮な食材をたっぷり使用したお店、『レストラン山崎』へ行ってきました☆

アミューズ(前菜)の後に登場したのがこちら♪
映画『奇跡のりんご』で話題になった自然農法栽培りんごを使用した「奇跡のりんご 冷製スープ」ですヽ(*´v`*)ノ

カプチーノ仕立ての甘くて冷たいスープ、初めての味わいでした!
この味を求めてこちらのお店を訪れる方も多いんですよ〜(o゜∀`o)
メインは「下前(したまえ)産ヒラメとじゃがいもと長ネギのブレゼ ブールブランソース」

皮はパリパリ、身はふんわりと仕上げたヒラメにフランスの伝統的なソースが美味しかった〜♪
デザートは「自家製農園で採れたラズベリーのムース」

甘酸っぱくてさっぱり♪すっきりとしたデザートでした!
(メニューは、季節や仕入れ状況により変更になることがあるとのことです。)
洋館巡りの後にフランス料理♪考えただけで何だかにっこりしちゃいますねヾ(o´∀`o)ノ
他にもフランス料理のお店はたくさんありますよ〜〜
皆さんも弘前でお気に入りの一軒を見つけて、ハイカラなひと時を過ごしてみませんか?
弘前観光コンベンション協会
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat01_building_french
ある日のこと♪
食いしん坊の私、青森県弘前(ひろさき)市で美味しいフランス料理を食べてきました〜
。+゜*(w´∀`w)*゜+。
弘前市は明治・大正の香り漂う洋風建築物が多く、現在も多くの洋館が残っています。そんな弘前は洋風文化の取り入れにも積極的で、人口比では日本一フランス系の飲食店が多いんです。
今回は地元津軽の新鮮な食材をたっぷり使用したお店、『レストラン山崎』へ行ってきました☆

アミューズ(前菜)の後に登場したのがこちら♪
映画『奇跡のりんご』で話題になった自然農法栽培りんごを使用した「奇跡のりんご 冷製スープ」ですヽ(*´v`*)ノ

カプチーノ仕立ての甘くて冷たいスープ、初めての味わいでした!
この味を求めてこちらのお店を訪れる方も多いんですよ〜(o゜∀`o)
メインは「下前(したまえ)産ヒラメとじゃがいもと長ネギのブレゼ ブールブランソース」

皮はパリパリ、身はふんわりと仕上げたヒラメにフランスの伝統的なソースが美味しかった〜♪
デザートは「自家製農園で採れたラズベリーのムース」

甘酸っぱくてさっぱり♪すっきりとしたデザートでした!
(メニューは、季節や仕入れ状況により変更になることがあるとのことです。)
洋館巡りの後にフランス料理♪考えただけで何だかにっこりしちゃいますねヾ(o´∀`o)ノ
他にもフランス料理のお店はたくさんありますよ〜〜
皆さんも弘前でお気に入りの一軒を見つけて、ハイカラなひと時を過ごしてみませんか?
弘前観光コンベンション協会
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat01_building_french
- タグ:
- 弘前 フランス料理 フレンチ 奇跡のりんご

- 1日で青森県下北半島をぐるっと巡り!!
-
エリア:
- 東北>青森>むつ・薬研温泉
- 東北>青森>大間・下風呂温泉
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2014/10/29 16:24
- コメント(0)
青岩秋子です☆
本州の最北、青森県の下北半島をぐるっと巡ってきました〜。
車で移動しないと、なかなか1日で周りきれない下北半島ですが、
見どころを巡る便利なバスがありますよ〜!
利用したのは「ぐるりんしもきた観光ルートバス」です。
運行日は決まっていますが、予約不要で乗ることができるんです。
朝、むつ市のホテル前から、バスに乗ります!!
この日はだいたい25人程の乗車です。大型の立派なバスで出発〜〜。
硫黄の匂いがしてきたと思ったら、「下風呂温泉郷(しもふろおんせんきょう)」です。

だんだん海が近づいてきて、本州最北端の地、「大間」に到着〜〜。
ここでは、まぐろ一本釣りのモニュメントと一緒に記念撮影です。

そして、お目当ての「大間のマグロ」と「ムラサキウニ」を買いました。
赤身・中トロ・大トロと食べ比べのできる大間マグロのセットとまだ動いているウニ!!
ココでしか食べられない味に感動です☆☆☆

大間を後にして、バスは「仏ヶ浦(ほとけがうら)」へ行くフェリー乗り場へ向かいます。
この観光ルートバスはバスを降り、フェリーにも乗ることができるんですよ!!
フェリーの中からは、切り立った白い崖が徐々に近づいてくてくる様子が望めます。
フェリーは左側の席に座るのがオススメだとガイドさんに教えてもらいました☆

「仏ヶ浦」に降り立ち、ガイドさんの案内を聞き、少しの時間散策することができました。
壮大な景色に、乗客のみなさんもカメラを手に持ち大満足な様子。
再びバスが待つフェリーターミナルへ。
おしゃべり達者なガイドさんの案内を聞きながら、「恐山(おそれざん)」へ到着。
どんな雰囲気なのかとても気になっていた恐山。百聞は一見にしかずです!

恐る恐る中へ進むとまず「薬湯」という温泉があります!!
なぜか少し安心。イタコさんもいらしゃいました。
そして、積み石に風車という地獄に見立てられた光景が続きます。
やっぱりちょっと怖い・・・・。
歩いて行くと白砂の浜、極楽に到着です。ふ〜〜っ。
乗客のみなさん、ちゃんと全員揃って出発〜!
本州最北東端の「尻屋崎(しりやざき)」へ。
ここにはレンガ造りの灯台としては日本一の高さを誇る東北最古の洋式灯台があります。
そして、青森県天然記念物の「寒立馬(かんだちめ)」がいます。

寒立馬に会えない日もあると聞きましたが、この日は会えました。
優しい目と可愛らしい体つきに、とても癒されました〜〜。
見どころ満載で、日本海と太平洋を1日で見ることができました。
下北半島の旅!思いっきり満喫してきましたよ〜〜☆
別のルートで巡る「ぐるりんしもきたWinter号」は12月から運行します。
↓「ぐるりんしもきた観光ルートバス」の詳細↓
http://www.shimokita-kanko.com/?p=11059
本州の最北、青森県の下北半島をぐるっと巡ってきました〜。
車で移動しないと、なかなか1日で周りきれない下北半島ですが、
見どころを巡る便利なバスがありますよ〜!
利用したのは「ぐるりんしもきた観光ルートバス」です。
運行日は決まっていますが、予約不要で乗ることができるんです。
朝、むつ市のホテル前から、バスに乗ります!!
この日はだいたい25人程の乗車です。大型の立派なバスで出発〜〜。
硫黄の匂いがしてきたと思ったら、「下風呂温泉郷(しもふろおんせんきょう)」です。

だんだん海が近づいてきて、本州最北端の地、「大間」に到着〜〜。
ここでは、まぐろ一本釣りのモニュメントと一緒に記念撮影です。

そして、お目当ての「大間のマグロ」と「ムラサキウニ」を買いました。
赤身・中トロ・大トロと食べ比べのできる大間マグロのセットとまだ動いているウニ!!
ココでしか食べられない味に感動です☆☆☆

大間を後にして、バスは「仏ヶ浦(ほとけがうら)」へ行くフェリー乗り場へ向かいます。
この観光ルートバスはバスを降り、フェリーにも乗ることができるんですよ!!
フェリーの中からは、切り立った白い崖が徐々に近づいてくてくる様子が望めます。
フェリーは左側の席に座るのがオススメだとガイドさんに教えてもらいました☆

「仏ヶ浦」に降り立ち、ガイドさんの案内を聞き、少しの時間散策することができました。
壮大な景色に、乗客のみなさんもカメラを手に持ち大満足な様子。
再びバスが待つフェリーターミナルへ。
おしゃべり達者なガイドさんの案内を聞きながら、「恐山(おそれざん)」へ到着。
どんな雰囲気なのかとても気になっていた恐山。百聞は一見にしかずです!

恐る恐る中へ進むとまず「薬湯」という温泉があります!!
なぜか少し安心。イタコさんもいらしゃいました。
そして、積み石に風車という地獄に見立てられた光景が続きます。
やっぱりちょっと怖い・・・・。
歩いて行くと白砂の浜、極楽に到着です。ふ〜〜っ。
乗客のみなさん、ちゃんと全員揃って出発〜!
本州最北東端の「尻屋崎(しりやざき)」へ。
ここにはレンガ造りの灯台としては日本一の高さを誇る東北最古の洋式灯台があります。
そして、青森県天然記念物の「寒立馬(かんだちめ)」がいます。

寒立馬に会えない日もあると聞きましたが、この日は会えました。
優しい目と可愛らしい体つきに、とても癒されました〜〜。
見どころ満載で、日本海と太平洋を1日で見ることができました。
下北半島の旅!思いっきり満喫してきましたよ〜〜☆
別のルートで巡る「ぐるりんしもきたWinter号」は12月から運行します。
↓「ぐるりんしもきた観光ルートバス」の詳細↓
http://www.shimokita-kanko.com/?p=11059
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- 下北半島 大間 仏ヶ浦 寒立馬 恐山
141 - 145件目まで(163件中)


