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- 新米が美味しい季節☆きた東北のお米をご紹介♪
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手
- 東北>秋田
- テーマ:買物・土産 グルメ
- 投稿日:2018/11/02 10:47
- コメント(0)
食べるの大好き青岩秋子です♪
食欲の秋ですね〜!私も毎日もりもり食べてますο(*´˘`*)ο
そして今は新米が美味しい季節☆
ということで青森・岩手・秋田のお米をご紹介しま〜す。
※・※・※・※・※ 青 森 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ 青天の霹靂(へきれき) ◆(平成27年デビュー)

青天の「青」は青森の青、「天」ははるかに広がる北の空。「霹靂」は稲妻。
晴れ渡った空に突如として現れる稲妻のような、鮮烈な存在になりたいという思いから名付けられました。
初年度の参考品種を含め、4年連続で特A評価を取得しています☆
今年のテーマは「さっパリより、愛をコメて」。
パリで撮影したCMが放映されています!
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粒はやや大きくて適度な硬さがあり、「さっパリ」とした歯触りのよさで、粘りと切れのバランスが抜群!ほどよいつやとやわらかな白さ、上品な甘みの残る味わいで、思わずおかわりしたくなるおいしさです♪
青天の霹靂
http://seitennohekireki.jp/
◆ まっしぐら ◆(平成18年デビュー)

青森のお米の美味しさと品質の追及に「まっしぐら」に、生真面目に取り組んでいく気持ちを込めて名付けられました。
3年連続でA評価を取得しています♪
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
炊きあがりが白くつやがあり、粒ぞろい、粒張りなど見た目のよさが自慢!飽きのこない味わいです☆
青森県産品サイト 青森のうまいものたち (お米)
https://www.umai-aomori.jp/specialtygoods-pbook/primary/rice.html
※・※・※・※・※ 岩 手 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ 金色(こんじき)の風 ◆(平成29年デビュー)

「金色」は”黄金文化”や”黄金の国”など、岩手県をイメージさせ、たわわに稔った稲穂を連想させます。「風」は豊かな岩手の”風土”を表し、日本の食卓に新たな”風”を吹き込む願いが名前に託されています。
岩手県産米の最高級品種として開発された新ブランドですよ〜☆
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
ふんわりとした柔らかさとほどよい粘り、口の中にしっとり広がる保水膜の絶妙なバランスで、いままでにないもっちりとした食感が味わえます。
甘味も豊かで冷めても美味しいので、おにぎりやお弁当にも♪
いわて純情米
http://www.iwate-kome.jp/
◆ 銀河のしずく ◆(平成28年デビュー)

「銀河」はキラキラと光る星空からお米一粒一粒の輝きと、宮沢賢治の作品のタイトルにも使用されている言葉ということから岩手県をイメージ。
「しずく」はつや、白さなど、美味しさなど、お米のよさを表現しています。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粒が大きくて、粘りがほどよく軽やかな食感が特長。
炊きあがりの白さ、粘りと硬さのバランスの良さ、噛むほどに広がる甘さの三拍子揃った美味しさです☆
銀河のしずく
https://www.junjo.jp/ginganoshizuku/
※・※・※・※・※ 秋 田 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ あきたこまち ◆(昭和59年デビュー)

言わずと知れた、秋田県を代表するお米ですね♪
秋田県湯沢市に生まれた美人の誉れ高い平安時代の歌人「小野小町」にちなみ、秋田で生育した美味しい米として末永く愛されるように願いを込めて名付けられました。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粘りと弾力があり、もち肌のような繊細で美しい光沢にうっとり。炊き立てはもちろん、冷めてもおいしいですよ〜♪
今年甲子園で大活躍した高校球児たちも毎日食べていますよ♪
◆ つぶぞろい ◆ (平成27年デビュー)

粒が大きく、冷めても粒がしっかりしていることやお米の美味しさから名付けられました。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
食感はやわらかく、噛むほどに口の中に甘味が広がります♪
粘り・味・香りのバランスがとれたお米です☆
JA全農あきた 秋田米のラインナップ
http://www.ak.zennoh.or.jp/rice/lineup.html
きた東北のお米、いかがでしたか?
どれもそれぞれの特長があって、気になりますよね。
次はどれを食べようかな〜((o(^∇^)o))
みなさんもぜひ新米を味わってみて下さいね!
食欲の秋ですね〜!私も毎日もりもり食べてますο(*´˘`*)ο
そして今は新米が美味しい季節☆
ということで青森・岩手・秋田のお米をご紹介しま〜す。
※・※・※・※・※ 青 森 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ 青天の霹靂(へきれき) ◆(平成27年デビュー)

青天の「青」は青森の青、「天」ははるかに広がる北の空。「霹靂」は稲妻。
晴れ渡った空に突如として現れる稲妻のような、鮮烈な存在になりたいという思いから名付けられました。
初年度の参考品種を含め、4年連続で特A評価を取得しています☆
今年のテーマは「さっパリより、愛をコメて」。
パリで撮影したCMが放映されています!
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粒はやや大きくて適度な硬さがあり、「さっパリ」とした歯触りのよさで、粘りと切れのバランスが抜群!ほどよいつやとやわらかな白さ、上品な甘みの残る味わいで、思わずおかわりしたくなるおいしさです♪
青天の霹靂
http://seitennohekireki.jp/
◆ まっしぐら ◆(平成18年デビュー)

青森のお米の美味しさと品質の追及に「まっしぐら」に、生真面目に取り組んでいく気持ちを込めて名付けられました。
3年連続でA評価を取得しています♪
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
炊きあがりが白くつやがあり、粒ぞろい、粒張りなど見た目のよさが自慢!飽きのこない味わいです☆
青森県産品サイト 青森のうまいものたち (お米)
https://www.umai-aomori.jp/specialtygoods-pbook/primary/rice.html
※・※・※・※・※ 岩 手 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ 金色(こんじき)の風 ◆(平成29年デビュー)

「金色」は”黄金文化”や”黄金の国”など、岩手県をイメージさせ、たわわに稔った稲穂を連想させます。「風」は豊かな岩手の”風土”を表し、日本の食卓に新たな”風”を吹き込む願いが名前に託されています。
岩手県産米の最高級品種として開発された新ブランドですよ〜☆
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
ふんわりとした柔らかさとほどよい粘り、口の中にしっとり広がる保水膜の絶妙なバランスで、いままでにないもっちりとした食感が味わえます。
甘味も豊かで冷めても美味しいので、おにぎりやお弁当にも♪
いわて純情米
http://www.iwate-kome.jp/
◆ 銀河のしずく ◆(平成28年デビュー)

「銀河」はキラキラと光る星空からお米一粒一粒の輝きと、宮沢賢治の作品のタイトルにも使用されている言葉ということから岩手県をイメージ。
「しずく」はつや、白さなど、美味しさなど、お米のよさを表現しています。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粒が大きくて、粘りがほどよく軽やかな食感が特長。
炊きあがりの白さ、粘りと硬さのバランスの良さ、噛むほどに広がる甘さの三拍子揃った美味しさです☆
銀河のしずく
https://www.junjo.jp/ginganoshizuku/
※・※・※・※・※ 秋 田 県 の お 米 ※・※・※・※・※
◆ あきたこまち ◆(昭和59年デビュー)

言わずと知れた、秋田県を代表するお米ですね♪
秋田県湯沢市に生まれた美人の誉れ高い平安時代の歌人「小野小町」にちなみ、秋田で生育した美味しい米として末永く愛されるように願いを込めて名付けられました。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
粘りと弾力があり、もち肌のような繊細で美しい光沢にうっとり。炊き立てはもちろん、冷めてもおいしいですよ〜♪
今年甲子園で大活躍した高校球児たちも毎日食べていますよ♪
◆ つぶぞろい ◆ (平成27年デビュー)

粒が大きく、冷めても粒がしっかりしていることやお米の美味しさから名付けられました。
☆ー☆ お米の特長 ☆ー☆
食感はやわらかく、噛むほどに口の中に甘味が広がります♪
粘り・味・香りのバランスがとれたお米です☆
JA全農あきた 秋田米のラインナップ
http://www.ak.zennoh.or.jp/rice/lineup.html
きた東北のお米、いかがでしたか?
どれもそれぞれの特長があって、気になりますよね。
次はどれを食べようかな〜((o(^∇^)o))
みなさんもぜひ新米を味わってみて下さいね!
- タグ:
- 新米 青天の霹靂 金色の風 あきたこまち 食欲の秋

- 紅葉が美しい西和賀町の錦秋湖☆紅葉企画展も展示中です♪
-
エリア:
- 東北>岩手
- テーマ:観光地 温泉・露天風呂 自然・植物
- 投稿日:2018/10/26 09:18
- コメント(0)
青岩秋子です☆
秋も深まってきましたね〜。きた東北の紅葉もピークを迎えていますが、これから見頃を迎える紅葉スポットもまだたくさんありますよ☆
その中のひとつ、岩手県西和賀(にしわが)町の紅葉スポットをご紹介したいと思います♪(写真はちょうど1年前の今頃訪れた時の様子です☆)
やってきたのはJR北上線の「ほっとゆだ駅」
とんがり屋根の時計台が付いた、かわいらしい形の駅舎ですね。

岩手県の最も西側、内陸に位置する西和賀町は自然がいっぱい。
和賀岳や真昼岳をはじめとする山々に囲まれ、水源にも恵まれた地域です。
そんな西和賀町のシンボルとなっているのが「錦秋湖(きんしゅうこ)」。その名の通り、秋は湖の周囲の山々が紅葉で彩られ美しい風景を観ることができるんです!
ほっとゆだ駅から錦秋湖の一部を手軽に散策できるおよそ5kmのハイキングコースを、駅前にある観光案内所でレンタサイクルを借りて周ります♪

わかりやすいマップをもらいました。
時計回りに周るのがおすすめということで出発!

観光案内所から大きな道路を通り、最初に見えた川尻橋からの景色。
湖面にも木々が映り、きれいです☆

川尻橋を渡り、正面にトンネルが見えたら右へ曲がります。右手に錦秋湖を見ながら緩やかな坂を下っていきます。

錦秋湖は和賀川上流に作られた湯田ダムによってできた人工湖。
錦秋湖大滝は湯田ダムの水位が低下する7〜9月の間、貯砂ダムから水が流れてできる滝で、その時期は「水のカーテン」と呼ばれる滝の中を歩くことができますよ。
(「水のカーテン」開放期間以外は通ることができません)

錦秋湖大滝の迂回路を通ると山が目の前に迫ってきました。
木の種類が多いので、葉っぱの色づき方も様々。鮮やかな黄色の葉の「タカノツメ」が目を引きます。

林の中も道は整備されているので走りやすいですよ。
マップには「熊に注意」と書かれていたので、ちょっとドキドキしました。

林を抜け松倉橋からの景色と松倉橋。見る角度と場面で、表情も変わりますね。

あいにくの空模様でしたが、少し潤った紅葉もいい感じでした。
景色を楽しみながら一周ゆっくりと巡って50分。時間があれば歩いての散策もいいですね。
色づきが始まっていますので、今年もまもなく見頃を迎えますよ〜♪

サイクリング後は名物のビスケットの天ぷらと湯田牛乳でひと息。
なつかしい味わいのビスケットと濃厚な牛乳は相性ぴったりでした☆
西和賀町には湯川温泉や湯本温泉など温泉もたくさんあるんですよ。
中にはこんな面白いものも♪

ほっとゆだ(川尻温泉)
ほっとゆだ駅の駅舎内にある温泉。浴室には信号機があって、列車到着までの時間を教えてくれます。

左:砂ゆっこ(槻沢温泉)と右:穴ゆっこ(錦秋湖温泉)
町内で採れる天然珪砂の蒸し風呂『砂ゆっこ』に、鉱山の坑道をイメージした洞窟のおふろ『穴ゆっこ』。
紅葉散策と併せて楽しんでみてくださいね♪


北東北三県大阪合同事務所では、「北東北のおすすめ紅葉スポットと、おすすめ道の駅」を展示しています☆
各地の紅葉情報も随時更新中。パンフレットも取り揃えておりますので、どうぞお越しくださいね!
詳しくはこちら ↓↓↓
西和賀町観光協会公式サイト にしわが旅
http://www.yamanoideyu.com/
湯夢プラザ
https://www.nishiwaga.biz/?page_id=48
秋も深まってきましたね〜。きた東北の紅葉もピークを迎えていますが、これから見頃を迎える紅葉スポットもまだたくさんありますよ☆
その中のひとつ、岩手県西和賀(にしわが)町の紅葉スポットをご紹介したいと思います♪(写真はちょうど1年前の今頃訪れた時の様子です☆)
やってきたのはJR北上線の「ほっとゆだ駅」
とんがり屋根の時計台が付いた、かわいらしい形の駅舎ですね。

岩手県の最も西側、内陸に位置する西和賀町は自然がいっぱい。
和賀岳や真昼岳をはじめとする山々に囲まれ、水源にも恵まれた地域です。
そんな西和賀町のシンボルとなっているのが「錦秋湖(きんしゅうこ)」。その名の通り、秋は湖の周囲の山々が紅葉で彩られ美しい風景を観ることができるんです!
ほっとゆだ駅から錦秋湖の一部を手軽に散策できるおよそ5kmのハイキングコースを、駅前にある観光案内所でレンタサイクルを借りて周ります♪

わかりやすいマップをもらいました。
時計回りに周るのがおすすめということで出発!

観光案内所から大きな道路を通り、最初に見えた川尻橋からの景色。
湖面にも木々が映り、きれいです☆

川尻橋を渡り、正面にトンネルが見えたら右へ曲がります。右手に錦秋湖を見ながら緩やかな坂を下っていきます。

錦秋湖は和賀川上流に作られた湯田ダムによってできた人工湖。
錦秋湖大滝は湯田ダムの水位が低下する7〜9月の間、貯砂ダムから水が流れてできる滝で、その時期は「水のカーテン」と呼ばれる滝の中を歩くことができますよ。
(「水のカーテン」開放期間以外は通ることができません)

錦秋湖大滝の迂回路を通ると山が目の前に迫ってきました。
木の種類が多いので、葉っぱの色づき方も様々。鮮やかな黄色の葉の「タカノツメ」が目を引きます。

林の中も道は整備されているので走りやすいですよ。
マップには「熊に注意」と書かれていたので、ちょっとドキドキしました。

林を抜け松倉橋からの景色と松倉橋。見る角度と場面で、表情も変わりますね。

あいにくの空模様でしたが、少し潤った紅葉もいい感じでした。
景色を楽しみながら一周ゆっくりと巡って50分。時間があれば歩いての散策もいいですね。
色づきが始まっていますので、今年もまもなく見頃を迎えますよ〜♪

サイクリング後は名物のビスケットの天ぷらと湯田牛乳でひと息。
なつかしい味わいのビスケットと濃厚な牛乳は相性ぴったりでした☆
西和賀町には湯川温泉や湯本温泉など温泉もたくさんあるんですよ。
中にはこんな面白いものも♪

ほっとゆだ(川尻温泉)
ほっとゆだ駅の駅舎内にある温泉。浴室には信号機があって、列車到着までの時間を教えてくれます。

左:砂ゆっこ(槻沢温泉)と右:穴ゆっこ(錦秋湖温泉)
町内で採れる天然珪砂の蒸し風呂『砂ゆっこ』に、鉱山の坑道をイメージした洞窟のおふろ『穴ゆっこ』。
紅葉散策と併せて楽しんでみてくださいね♪


北東北三県大阪合同事務所では、「北東北のおすすめ紅葉スポットと、おすすめ道の駅」を展示しています☆
各地の紅葉情報も随時更新中。パンフレットも取り揃えておりますので、どうぞお越しくださいね!
詳しくはこちら ↓↓↓
西和賀町観光協会公式サイト にしわが旅
http://www.yamanoideyu.com/
湯夢プラザ
https://www.nishiwaga.biz/?page_id=48
- タグ:
- 西和賀町 錦秋湖 湯川温泉 高繁旅館 紅葉

- 「盛岡手づくり村」でホームスパンのはたおりと、南部せんべい手焼き体験☆
-
エリア:
- 東北>岩手>盛岡
- テーマ:買物・土産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2018/10/19 09:40
- コメント(0)
青岩秋子です☆
手づくりのものっていいですよね〜。ひとつひとつ違った表情があって私は好きです(*´∇`)ノ
今回は「盛岡手づくり村」で2つの手づくり体験をしてきましたよ〜☆

盛岡手づくり村は「見て、触れて、創る」をコンセプトに南部鉄器、藍染め、わら細工などの盛岡の伝統技術を集めた施設です。
15軒の工房が並ぶ「手づくり工房」では、熟練の職人さんたちの技や制作風景を見学でき、職人さんの手ほどきを受けながら手作り体験ができるんですよ。


私がしてみたかったのが「みちのくあかね会」のホームスパンのはたおり体験。
ホームスパンは「HOME」(家で)「SPAN」(紡いだ)という意味で、羊毛を手染め、手つむぎ、手織りした温かい風合いの織物なんです☆

たて糸とよこ糸を組み合わせて織っていくホームスパン。
たくさんの鮮やかな色の毛糸にテンションも上がります♪((o(^∇^)o))わくわく

はたおり機にはあらかじめたて糸がセットされているので、仕上がりの色を想像しながらよこ糸を選びます。どれにしようかすごく迷っちゃいます〜!

ベテランの女性の先生が横についてやさしく教えてくれます♪
はたおりの仕組みは、たて糸にシャトルという舟形の道具を使ってよこ糸を交互に通していくだけ。
ペダルを踏むとたて糸が交互に上下に開くので、その間を右から左へシャトルをするっとくぐらせます。

糸が通ったらペダルを戻し、筬(おさ)と呼ばれる板を手前にトントンと引いて、糸を寄せます。
さらにペダルを踏むとたて糸がまた上下に開くので、今度は左から右へシャトルをくぐらせて、筬を手前にトントン。これを繰り返していきます。
最初はぎこちなかったのですが、慣れてくるとリズムもよくなってきます。
すごく時間がかかるかも・・・と思ったのですが、毛糸の太さもあるため意外と進みが早くオリジナルの花瓶敷きが完成〜〜☆

色合いも思った感じの仕上がり♪
よこ糸を折返す時の糸の引っ張り具合が少し難しく、あまり揃っていませんが・・・(^_^;)
温かな手触りと風合いに大満足です♪ 次回はマフラーを作ってみたいな〜。
はたおりに満足して、次はおやつ作り(*´艸`*)
人気の「盛岡せんべい店」の南部せんべいの手焼き体験です。
生地を麺棒を使って丸く伸ばして、焼き型にピーナッツと生地を入れてもらいます。

「30秒ずつ6回ひっくり返して焼いてくださいね。」
ということで、焼き型をじっと見つめながら時間を数える私・・・
焦がさないように焼けるかな〜☆

わーい!いい色に焼けました!
アツアツ焼き立ての南部せんべい、自分で焼いたのでいつもより2倍美味しかった♪ヽ(*´∇`)ノ

盛岡地場地域産業振興センターの1階にある「おみやげ館」では大きな南部鉄器の鉄瓶が目を引きます。ここにはなんと4000点もの盛岡の特産品が販売されているんですよ〜!見ているだけでも楽しいけれど、こんなにあるとついつい買っちゃいますね!
また、馬の産地であった南部地方特有の「南部曲り家」もあり、盛岡の魅力にたくさん触れることができました!

盛岡手づくり村には盛岡駅からバスで約30分。
近くには御所湖と盛岡の奥座敷「つなぎ温泉」もあります。

平安末期の「前九年の役」のさなかに源義家が発見したと伝わり、義家が愛馬をつないだとされる穴のあいた「つなぎ石」はこの地の名前の由来にもなっています。
豊富なお湯とすべすべお肌になると言われているつなぎ温泉。
足湯が3か所あり、大小10軒ほどの旅館での日帰り入浴も人気です。
手づくり体験と温泉をあわせて楽しむのもおすすめですよ〜♪
詳しくはこちら ↓↓↓
盛岡手づくり村
http://tezukurimura.com/main/
盛岡手づくり村 手づくり体験教室
http://www.isop.ne.jp/zibasan/kyousitu3.html
つなぎ温泉観光協会
http://tsunagionsen.com/
手づくりのものっていいですよね〜。ひとつひとつ違った表情があって私は好きです(*´∇`)ノ
今回は「盛岡手づくり村」で2つの手づくり体験をしてきましたよ〜☆

盛岡手づくり村は「見て、触れて、創る」をコンセプトに南部鉄器、藍染め、わら細工などの盛岡の伝統技術を集めた施設です。
15軒の工房が並ぶ「手づくり工房」では、熟練の職人さんたちの技や制作風景を見学でき、職人さんの手ほどきを受けながら手作り体験ができるんですよ。


私がしてみたかったのが「みちのくあかね会」のホームスパンのはたおり体験。
ホームスパンは「HOME」(家で)「SPAN」(紡いだ)という意味で、羊毛を手染め、手つむぎ、手織りした温かい風合いの織物なんです☆

たて糸とよこ糸を組み合わせて織っていくホームスパン。
たくさんの鮮やかな色の毛糸にテンションも上がります♪((o(^∇^)o))わくわく

はたおり機にはあらかじめたて糸がセットされているので、仕上がりの色を想像しながらよこ糸を選びます。どれにしようかすごく迷っちゃいます〜!

ベテランの女性の先生が横についてやさしく教えてくれます♪
はたおりの仕組みは、たて糸にシャトルという舟形の道具を使ってよこ糸を交互に通していくだけ。
ペダルを踏むとたて糸が交互に上下に開くので、その間を右から左へシャトルをするっとくぐらせます。

糸が通ったらペダルを戻し、筬(おさ)と呼ばれる板を手前にトントンと引いて、糸を寄せます。
さらにペダルを踏むとたて糸がまた上下に開くので、今度は左から右へシャトルをくぐらせて、筬を手前にトントン。これを繰り返していきます。
最初はぎこちなかったのですが、慣れてくるとリズムもよくなってきます。
すごく時間がかかるかも・・・と思ったのですが、毛糸の太さもあるため意外と進みが早くオリジナルの花瓶敷きが完成〜〜☆

色合いも思った感じの仕上がり♪
よこ糸を折返す時の糸の引っ張り具合が少し難しく、あまり揃っていませんが・・・(^_^;)
温かな手触りと風合いに大満足です♪ 次回はマフラーを作ってみたいな〜。
はたおりに満足して、次はおやつ作り(*´艸`*)
人気の「盛岡せんべい店」の南部せんべいの手焼き体験です。
生地を麺棒を使って丸く伸ばして、焼き型にピーナッツと生地を入れてもらいます。

「30秒ずつ6回ひっくり返して焼いてくださいね。」
ということで、焼き型をじっと見つめながら時間を数える私・・・
焦がさないように焼けるかな〜☆

わーい!いい色に焼けました!
アツアツ焼き立ての南部せんべい、自分で焼いたのでいつもより2倍美味しかった♪ヽ(*´∇`)ノ

盛岡地場地域産業振興センターの1階にある「おみやげ館」では大きな南部鉄器の鉄瓶が目を引きます。ここにはなんと4000点もの盛岡の特産品が販売されているんですよ〜!見ているだけでも楽しいけれど、こんなにあるとついつい買っちゃいますね!
また、馬の産地であった南部地方特有の「南部曲り家」もあり、盛岡の魅力にたくさん触れることができました!

盛岡手づくり村には盛岡駅からバスで約30分。
近くには御所湖と盛岡の奥座敷「つなぎ温泉」もあります。

平安末期の「前九年の役」のさなかに源義家が発見したと伝わり、義家が愛馬をつないだとされる穴のあいた「つなぎ石」はこの地の名前の由来にもなっています。
豊富なお湯とすべすべお肌になると言われているつなぎ温泉。
足湯が3か所あり、大小10軒ほどの旅館での日帰り入浴も人気です。
手づくり体験と温泉をあわせて楽しむのもおすすめですよ〜♪
詳しくはこちら ↓↓↓
盛岡手づくり村
http://tezukurimura.com/main/
盛岡手づくり村 手づくり体験教室
http://www.isop.ne.jp/zibasan/kyousitu3.html
つなぎ温泉観光協会
http://tsunagionsen.com/
- タグ:
- 盛岡手づくり村 はたおり体験 ホームスパン つなぎ温泉 御所湖

- 今年もやってきます!!阪神の東北6県物産展♪
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手
- 東北>秋田
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2018/10/12 09:18
- コメント(0)
食欲の秋!
食欲全開!!青岩秋子です( ̄m ̄〃)
毎年楽しみにしている、あのイベントが今年もやってきます!!
★★ 阪神の東北6県物産展 ★★
平成30年10月17日(水)〜23日(火)
10時〜20時(最終日は16時まで)
阪神梅田本店 8階催場

<↑阪神梅田本店 チラシ表↑>

<↑阪神梅田本店 チラシ裏↑>
阪神梅田本店が改装し、今年6月にリニューアルオープン!
新しくなった8階催場での東北6県物産展、ワクワクが止まりません(*´v`*)
自然光たっぷりのガラス張り壁面で、東北のグルメや地酒が味わえるなんて幸せ〜(v´∀`*) ♪
「東北のおいしいニュースが到着!」とのこと。
何が到着したのかなぁ?
一足早くチラッと覗いてみました〜 |ω`゜)チラッ
あれれ?美味しそうなお弁当や盛り合わせが見えましたよ!
青森
「魚っ喰いの田」極上海鮮DISH・・・新鮮なお刺身が楽しめる贅沢な一皿。
岩手
「寿司・割烹 若大将」マンボウ海鮮丼・・・地元でおなじみ、コリシャキ食感のマンボウの百尋(腸)をのせて。
秋田
「焼肉みつなし」サーロインステーキ弁当・・・ジューシーでとろける味わい。A5等級のサーロインがぎっしり!
なんだか、どれも魅力的です!!(*≧ω≦)
おやつは何があるのかなぁ? |ω`゜)チラッ
青森「コマモ・シフォン」ミートアップルパイ・・・牛肉100%のカレーミートパイに、りんごの甘味がマッチ!
岩手「平野屋」いかぽっぽ…これぞ大人のおやつ(笑) しょうゆの香ばしさがたまらない!おつまみにぴったり♪
秋田「yuwa」コルネソフト・・・さくさく揚げパンとソフトクリームのハーモニー♪
ムムム!全商品制覇したい勢いです〜(o´艸`o)
「地酒BARとうほく」が今年も登場しますよ〜
蔵元の人たちと語らって、美酒でほろ酔い♪♪限定酒や飲み比べが楽しめるBAR!!
幸せです〜v(´・∀・`*)v
また、立ち食い・立飲みにピッタリな「東北6県物産展バルチケット」800円も販売するそうです!!
ビールまたはお酒+対象のお店の一品がついたちょい飲みお得チケットです♪
<17日(水)から22日(月)までの毎日15時から、各日150枚限定での販売です>
※最終日10月23日(火)はチケットの販売はありませんのでご注意ください。
お友達やご家族とシェアして、食べ比べ・飲み比べするのが楽しそう(〃)´艸`)♪
もちろん、おひとり様でも楽しめますよ〜
また、会場内には秋の東北旅行にバッチリ!!
東北各県・各地域の観光パンフレットを多数ご用意しています♪
どうぞ、ご自由にお持ち帰りくださいね!!

(2017年 会場内パンフレットコーナーの様子)

(2016年 会場内パンフレットコーナーの様子)
阪神の東北6県物産展へ来て、食べて、買って、楽しんでくださいね〜
詳しくはコチラ↓↓↓
阪神の東北6県物産展 ホームページ
https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/
食欲全開!!青岩秋子です( ̄m ̄〃)
毎年楽しみにしている、あのイベントが今年もやってきます!!
★★ 阪神の東北6県物産展 ★★
平成30年10月17日(水)〜23日(火)
10時〜20時(最終日は16時まで)
阪神梅田本店 8階催場

<↑阪神梅田本店 チラシ表↑>

<↑阪神梅田本店 チラシ裏↑>
阪神梅田本店が改装し、今年6月にリニューアルオープン!
新しくなった8階催場での東北6県物産展、ワクワクが止まりません(*´v`*)
自然光たっぷりのガラス張り壁面で、東北のグルメや地酒が味わえるなんて幸せ〜(v´∀`*) ♪
「東北のおいしいニュースが到着!」とのこと。
何が到着したのかなぁ?
一足早くチラッと覗いてみました〜 |ω`゜)チラッ
あれれ?美味しそうなお弁当や盛り合わせが見えましたよ!
青森
「魚っ喰いの田」極上海鮮DISH・・・新鮮なお刺身が楽しめる贅沢な一皿。
岩手
「寿司・割烹 若大将」マンボウ海鮮丼・・・地元でおなじみ、コリシャキ食感のマンボウの百尋(腸)をのせて。
秋田
「焼肉みつなし」サーロインステーキ弁当・・・ジューシーでとろける味わい。A5等級のサーロインがぎっしり!
なんだか、どれも魅力的です!!(*≧ω≦)
おやつは何があるのかなぁ? |ω`゜)チラッ
青森「コマモ・シフォン」ミートアップルパイ・・・牛肉100%のカレーミートパイに、りんごの甘味がマッチ!
岩手「平野屋」いかぽっぽ…これぞ大人のおやつ(笑) しょうゆの香ばしさがたまらない!おつまみにぴったり♪
秋田「yuwa」コルネソフト・・・さくさく揚げパンとソフトクリームのハーモニー♪
ムムム!全商品制覇したい勢いです〜(o´艸`o)
「地酒BARとうほく」が今年も登場しますよ〜
蔵元の人たちと語らって、美酒でほろ酔い♪♪限定酒や飲み比べが楽しめるBAR!!
幸せです〜v(´・∀・`*)v
また、立ち食い・立飲みにピッタリな「東北6県物産展バルチケット」800円も販売するそうです!!
ビールまたはお酒+対象のお店の一品がついたちょい飲みお得チケットです♪
<17日(水)から22日(月)までの毎日15時から、各日150枚限定での販売です>
※最終日10月23日(火)はチケットの販売はありませんのでご注意ください。
お友達やご家族とシェアして、食べ比べ・飲み比べするのが楽しそう(〃)´艸`)♪
もちろん、おひとり様でも楽しめますよ〜
また、会場内には秋の東北旅行にバッチリ!!
東北各県・各地域の観光パンフレットを多数ご用意しています♪
どうぞ、ご自由にお持ち帰りくださいね!!

(2017年 会場内パンフレットコーナーの様子)

(2016年 会場内パンフレットコーナーの様子)
阪神の東北6県物産展へ来て、食べて、買って、楽しんでくださいね〜
詳しくはコチラ↓↓↓
阪神の東北6県物産展 ホームページ
https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/
- タグ:
- 東北物産展 阪神百貨店 海鮮

- 久慈琥珀博物館と絶品☆三陸リアス亭ウニ弁当☆
-
エリア:
- 東北>岩手>久慈
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物 グルメ
- 投稿日:2018/10/05 09:07
- コメント(0)
青岩秋子です☆
皆さんは琥珀(こはく)をご存知ですか?
琥珀は宝石のひとつとして知られており、国内では縄文時代の遺跡から琥珀の原石が出土していて、古墳時代には勾玉や装飾品などに加工されたものも見つかっています。
岩手県久慈市は国内最大の琥珀産地で 国内唯一の琥珀専門の博物館 があるんですよ〜。
久慈といえば、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台になった場所☆

久慈駅から歩いてすぐの場所に「あまちゃんハウス」があります。

ドラマで使われた道具や資料がいっぱい!懐かしい〜♪
久慈駅から車で10分、森の中に建つ久慈琥珀博物館に到着。

琥珀は数千万年前に繁茂していた樹木の樹脂が地中に埋もれてできた樹脂の化石で、久慈産の琥珀は他の産地に比べ年代が古く、約8,500万年前の白亜紀後期のものだそうです。

博物館は新館と本館の2つからなり、新館は琥珀のできる工程や、琥珀にまつわる神話などが紹介されています。
大きな琥珀のカプセルや琥珀の敷き詰められた床を歩いて癒し効果を体験したり、琥珀を塩水に浮かべる・燃やすなどの実験もでき、見て・触れて・体感できる体験型の博物館となっています。

琥珀色もさまざま(´∪`*)

琥珀で作られたモザイク画「黄金の華・金色堂」

本館では国内外の琥珀産地や琥珀の交易ルート、琥珀の歴史について紹介し、各産地の琥珀原石、加工品も展示されています。
昆虫や植物などが閉じ込められた珍しい琥珀もたくさん見ることができますよ〜。

大正7年頃まで実際に使われていた琥珀採掘坑道跡も見学することができました。
今回は時間がなかったのですが、野外での琥珀の採掘体験(4月下旬〜12月中旬・要予約)も人気ということなので、次回はぜひチャレンジしようと思いま〜す♪
博物館を楽しんだあとはグルメ☆
三陸鉄道久慈駅構内にある三陸リアス亭の名物・ウニ弁当をいただきました♪

弁当箱一面にウニがぎっしり!!
店頭販売は20食限定ですが、予約も受付けてくれます。
ふんわりとした食感の蒸しウニと、ウニの出汁で炊かれたご飯をいっしょにほおばると、口の中がウニの香りでいっぱい〜!!
また久慈に来たら絶対食べたいです!!(≧∇≦)

久慈駅は三陸鉄道北リアス線の北端の駅。
震災から不通となっていた宮古〜釜石間が来年3 /23 (土)に開通し、久慈駅から盛(さかり)駅まで『三陸鉄道リアス線』として運行されます。
来年は三陸沿岸がにぎわいそうですね☆
詳しくはこちら ↓↓↓
久慈琥珀総合サイト
http://www.kuji.co.jp/
三陸鉄道
https://www.sanrikutetsudou.com/
皆さんは琥珀(こはく)をご存知ですか?
琥珀は宝石のひとつとして知られており、国内では縄文時代の遺跡から琥珀の原石が出土していて、古墳時代には勾玉や装飾品などに加工されたものも見つかっています。
岩手県久慈市は国内最大の琥珀産地で 国内唯一の琥珀専門の博物館 があるんですよ〜。
久慈といえば、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台になった場所☆

久慈駅から歩いてすぐの場所に「あまちゃんハウス」があります。

ドラマで使われた道具や資料がいっぱい!懐かしい〜♪
久慈駅から車で10分、森の中に建つ久慈琥珀博物館に到着。

琥珀は数千万年前に繁茂していた樹木の樹脂が地中に埋もれてできた樹脂の化石で、久慈産の琥珀は他の産地に比べ年代が古く、約8,500万年前の白亜紀後期のものだそうです。

博物館は新館と本館の2つからなり、新館は琥珀のできる工程や、琥珀にまつわる神話などが紹介されています。
大きな琥珀のカプセルや琥珀の敷き詰められた床を歩いて癒し効果を体験したり、琥珀を塩水に浮かべる・燃やすなどの実験もでき、見て・触れて・体感できる体験型の博物館となっています。

琥珀色もさまざま(´∪`*)

琥珀で作られたモザイク画「黄金の華・金色堂」

本館では国内外の琥珀産地や琥珀の交易ルート、琥珀の歴史について紹介し、各産地の琥珀原石、加工品も展示されています。
昆虫や植物などが閉じ込められた珍しい琥珀もたくさん見ることができますよ〜。

大正7年頃まで実際に使われていた琥珀採掘坑道跡も見学することができました。
今回は時間がなかったのですが、野外での琥珀の採掘体験(4月下旬〜12月中旬・要予約)も人気ということなので、次回はぜひチャレンジしようと思いま〜す♪
博物館を楽しんだあとはグルメ☆
三陸鉄道久慈駅構内にある三陸リアス亭の名物・ウニ弁当をいただきました♪

弁当箱一面にウニがぎっしり!!
店頭販売は20食限定ですが、予約も受付けてくれます。
ふんわりとした食感の蒸しウニと、ウニの出汁で炊かれたご飯をいっしょにほおばると、口の中がウニの香りでいっぱい〜!!
また久慈に来たら絶対食べたいです!!(≧∇≦)

久慈駅は三陸鉄道北リアス線の北端の駅。
震災から不通となっていた宮古〜釜石間が来年3 /23 (土)に開通し、久慈駅から盛(さかり)駅まで『三陸鉄道リアス線』として運行されます。
来年は三陸沿岸がにぎわいそうですね☆
詳しくはこちら ↓↓↓
久慈琥珀総合サイト
http://www.kuji.co.jp/
三陸鉄道
https://www.sanrikutetsudou.com/
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- 久慈琥珀博物館 琥珀 三陸リアス亭 うに弁当 三陸鉄道
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