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- さっぱ船で『青の洞窟』へ。岩手県宮古市・浄土ヶ浜☆
-
エリア:
- 東北>岩手>宮古・浄土ケ浜
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2018/06/15 10:24
- コメント(0)
青岩秋子です♪
岩手県宮古(みやこ)市の国の名勝・浄土ヶ浜は、三陸を代表する景勝地。
白い火成岩が浸食や風化を繰り返してできた入江は、その名の通り極楽浄土を思わせる美しさです。
そんな浄土ヶ浜には、なんと青の洞窟があるんですよ☆
今回は「陸中海岸の青の洞窟」を見に行ってきました(^o^)/

青の洞窟へ案内してくれたのは、浄土ヶ浜ビジターセンターから歩いて約5分の場所にある 浄土ヶ浜マリンハウス さん。
朝方雨が降っていたので、船が出るか事前に電話で問合せをしたところ、「波は落ち着いているので大丈夫ですよ」とのこと。よかった〜!
「予約は受け付けておらず、直接来店での乗船になります」ということで、早速向かいました。

乗船券を購入すると、もれなくかっぱえびせんがついてきましたよ♪
ライフジャケットとヘルメットも着用して準備完了。

遊覧に使われるのは 「さっぱ船」 と呼ばれる少人数乗りの小型船です。
洞窟は入口が半分海に浸かっているため、小さい船でないと入ることができないんですって。なんだかワクワクするなぁ〜 (((o(*゜∀゜*)o)))

船が勢いよく動き出すとすぐにウミネコが群がってきました。

「かっぱえびせんを1本持って、腕を横に伸ばしてみて」と言われ、そのとおりに腕を伸ばすと、すかさず後ろからウミネコがかっぱえびせんをさらっていきました。Σ(゜Д゜ノ)ノひゃー!
船は浄土ヶ浜の内湾をぐるりと周ります。
海からの眺めもいいですね o(゜▽゜o)(o゜▽゜)o

波の浸食によってギザギザと尖った「剣の山」や、切り立った岩壁の下に広がっている「賽の河原」には、スピードを落として接近してくれるので、自然の迫力を間近で感じることができました。

さらに移動をして青の洞窟の前に到着〜☆
洞窟は『八戸穴(はちのへあな)』と呼ばれる穴で、青森県の八戸まで続いているという伝説から名付けられたそう。
昔この穴に入っていった犬が、数年後に八戸市で見つかり、八戸まで続いていると
いうことになったんだとか・・・

ゆっくりと洞窟に入っていくと・・・
奥からざっぱーん!!と大きな音と共にこちらに向かって勢いよく波しぶきが噴出!!
すごくびっくりして「キャーッ!」と思わず声をあげてしまいました。

(写真のタイミングが難しい・・・ 実際はもっと大きなしぶきだったんです)
これは潮吹きという現象で、「潮吹きが見られるのは珍しくて、見られた人は願い事が叶うと言われていますよ」と、スタッフの方が笑顔で教えてくれました。
そうだったんですね〜!なんてラッキー!
うれしいことに、潮吹きを何度も見ることができました。
勢いよく噴き出してくる水と波の音で毎回びっくりしましたが、私もお願い事をしましたよ〜!v(´・∀・`*)vィェィ♪
潮吹きに夢中になっていたところに、
「それではいよいよ青の洞窟を見ていただきますよ〜。ゆっくりと船の向きを返しま〜す」と後ろからスタッフさんの声。ドキドキの瞬間です!

..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。.:*・゜
オオォ・・・とってもきれいなエメラルドグリーン!
入口から差し込む光に輝いて幻想的な色を映し出しているのですが、海水の色は水温が高いと緑が多くなり、水温が低いと青くなるそうです。
青の洞窟(さっぱ船遊覧)の期間は3月〜11月 で、季節によって違った表情を魅せてくれるというので、まさに神秘的ですよね☆
ウミネコとのふれあいやさっぱ船のスピード感のある内湾クルーズ、洞窟に入る時のドキドキ感や感動もあって、20分間の遊覧は盛りだくさんであっという間でした ♪(´∪`●)ゝ楽しかった〜!
たっぷり楽しんだあとは美味しいもの♪
浄土ヶ浜レストハウスで人気の浜ラーメンをいただきま〜す!

磯のかおりと、魚介のうまみがぎっしり。スープがあっさりして美味しい〜♪
「浜ラーメンのスープには、たつっと浜だれが使われているんですよ」と、スタッフの方が教えてくれましたが、たつっと浜だれって・・・?

レストハウスの売店で販売されていました〜。
地元宮古(透析海水)を使い、ホタテエキスとカニエキスがたっぷり入った塩だれで、「たつっと」とは岩手の方言で、液体がほんの少し垂れる時に使う表現だそうです。
私も購入しましたよ〜♪
おうちで浜ラーメン作っちゃお〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
浄土ヶ浜マリンハウスHP
http://www.j-marine.com/index.html
宮古市HP 観光情報 浄土ヶ浜
http://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/jyoudogahama.html
宮古旅手帳 HP
http://www.kankou385.jp/special/262.html
浄土ヶ浜レストハウスHP
http://www.kankou385.sakura.ne.jp/resthouse/
岩手県宮古(みやこ)市の国の名勝・浄土ヶ浜は、三陸を代表する景勝地。
白い火成岩が浸食や風化を繰り返してできた入江は、その名の通り極楽浄土を思わせる美しさです。
そんな浄土ヶ浜には、なんと青の洞窟があるんですよ☆
今回は「陸中海岸の青の洞窟」を見に行ってきました(^o^)/

青の洞窟へ案内してくれたのは、浄土ヶ浜ビジターセンターから歩いて約5分の場所にある 浄土ヶ浜マリンハウス さん。
朝方雨が降っていたので、船が出るか事前に電話で問合せをしたところ、「波は落ち着いているので大丈夫ですよ」とのこと。よかった〜!
「予約は受け付けておらず、直接来店での乗船になります」ということで、早速向かいました。

乗船券を購入すると、もれなくかっぱえびせんがついてきましたよ♪
ライフジャケットとヘルメットも着用して準備完了。

遊覧に使われるのは 「さっぱ船」 と呼ばれる少人数乗りの小型船です。
洞窟は入口が半分海に浸かっているため、小さい船でないと入ることができないんですって。なんだかワクワクするなぁ〜 (((o(*゜∀゜*)o)))

船が勢いよく動き出すとすぐにウミネコが群がってきました。

「かっぱえびせんを1本持って、腕を横に伸ばしてみて」と言われ、そのとおりに腕を伸ばすと、すかさず後ろからウミネコがかっぱえびせんをさらっていきました。Σ(゜Д゜ノ)ノひゃー!
船は浄土ヶ浜の内湾をぐるりと周ります。
海からの眺めもいいですね o(゜▽゜o)(o゜▽゜)o

波の浸食によってギザギザと尖った「剣の山」や、切り立った岩壁の下に広がっている「賽の河原」には、スピードを落として接近してくれるので、自然の迫力を間近で感じることができました。

さらに移動をして青の洞窟の前に到着〜☆
洞窟は『八戸穴(はちのへあな)』と呼ばれる穴で、青森県の八戸まで続いているという伝説から名付けられたそう。
昔この穴に入っていった犬が、数年後に八戸市で見つかり、八戸まで続いていると
いうことになったんだとか・・・

ゆっくりと洞窟に入っていくと・・・
奥からざっぱーん!!と大きな音と共にこちらに向かって勢いよく波しぶきが噴出!!
すごくびっくりして「キャーッ!」と思わず声をあげてしまいました。

(写真のタイミングが難しい・・・ 実際はもっと大きなしぶきだったんです)
これは潮吹きという現象で、「潮吹きが見られるのは珍しくて、見られた人は願い事が叶うと言われていますよ」と、スタッフの方が笑顔で教えてくれました。
そうだったんですね〜!なんてラッキー!
うれしいことに、潮吹きを何度も見ることができました。
勢いよく噴き出してくる水と波の音で毎回びっくりしましたが、私もお願い事をしましたよ〜!v(´・∀・`*)vィェィ♪
潮吹きに夢中になっていたところに、
「それではいよいよ青の洞窟を見ていただきますよ〜。ゆっくりと船の向きを返しま〜す」と後ろからスタッフさんの声。ドキドキの瞬間です!

..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。.:*・゜
オオォ・・・とってもきれいなエメラルドグリーン!
入口から差し込む光に輝いて幻想的な色を映し出しているのですが、海水の色は水温が高いと緑が多くなり、水温が低いと青くなるそうです。
青の洞窟(さっぱ船遊覧)の期間は3月〜11月 で、季節によって違った表情を魅せてくれるというので、まさに神秘的ですよね☆
ウミネコとのふれあいやさっぱ船のスピード感のある内湾クルーズ、洞窟に入る時のドキドキ感や感動もあって、20分間の遊覧は盛りだくさんであっという間でした ♪(´∪`●)ゝ楽しかった〜!
たっぷり楽しんだあとは美味しいもの♪
浄土ヶ浜レストハウスで人気の浜ラーメンをいただきま〜す!

磯のかおりと、魚介のうまみがぎっしり。スープがあっさりして美味しい〜♪
「浜ラーメンのスープには、たつっと浜だれが使われているんですよ」と、スタッフの方が教えてくれましたが、たつっと浜だれって・・・?

レストハウスの売店で販売されていました〜。
地元宮古(透析海水)を使い、ホタテエキスとカニエキスがたっぷり入った塩だれで、「たつっと」とは岩手の方言で、液体がほんの少し垂れる時に使う表現だそうです。
私も購入しましたよ〜♪
おうちで浜ラーメン作っちゃお〜☆
詳しくはこちら↓↓↓
浄土ヶ浜マリンハウスHP
http://www.j-marine.com/index.html
宮古市HP 観光情報 浄土ヶ浜
http://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/jyoudogahama.html
宮古旅手帳 HP
http://www.kankou385.jp/special/262.html
浄土ヶ浜レストハウスHP
http://www.kankou385.sakura.ne.jp/resthouse/
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- 宮古市 浄土ヶ浜 さっぱ船 青の洞窟 浜ラーメン

- 初夏の風物詩♪秋田県美郷町のラベンダー畑へ行ってきました〜
-
エリア:
- 東北>秋田
- テーマ:観光地 お祭り・イベント
- 投稿日:2018/06/08 10:59
- コメント(0)
青岩秋子です♪
きた東北にも立派なラベンダー畑があるのをご存知ですか?
秋田県大曲市から車で約30分、美郷(みさと)町の大野台(おおのだい)広場では約2haの畑に約2万株のラベンダーを栽培しているんですよ〜
『奥羽山脈を背景に広がる紫色は訪れる人を魅了している』と聞けば・・・これは行くしかない!!
昨年6月中旬、ラベンダーまつりが始まったとの情報を入手したので美郷町へ行ってきました♪

大野広場に到着〜(●´∀`●)
入場は無料!園内には展望台もありました。
紫の絨毯を楽しみにしていたのですが・・・

ガ━(゜Д゜;)━ン
ちょっと早かった(泣)
でも、早咲きのラベンダーもあって小さいながらもきれいに咲いていましたよ♪

近くに寄るとラベンダーの良い香り〜
癒されますね((´∀`*))
そして、ここでは珍しいラベンダーを見ることができました(*´▽`)*

美郷町のラベンダー園で発見されたホワイトラベンダー「美郷雪華(みさとせっか)」
美郷町のオリジナル品種です!!
ラベンダー特有の爽やかさに加え、優しく甘い香りが特徴とのこと。

こちらもまだ蕾がほとんどでしたが、そんな中でも可愛く咲いているものもありました♪
園内ではラベンダーの摘み採り体験もヾ(≧ω≦)ノ

体験料は1回300円。
受付で料金を支払うと、ラベンダーを入れる直径2cmほどの筒と摘み採る際に使用するハサミを渡されます。
「今日はこの区域内のラベンダーを摘み採ってくださいね〜」
「はーい!!」
いくつかの品種の中から自分好みのラベンダーを選べるのが嬉しいですね(*´∀`)

わーい♪
たくさん摘み採ることができました☆
そして、美郷雪華を使ったルームフレグランスをお土産に(v´∀`*)

とっても良い香り〜(◎´∀`)
残念ながら、私が訪れた時は一面のラベンダー畑ではなかったのですが・・・満開時はこんな感じなんです!!!

一面のラベンダー畑♪♪♪
これぞ紫の絨毯!!

青い空、白い雲、紫と白のラベンダーが最高!!
今年のラベンダーまつりは6月16日(土)〜7月16日(月祝)。
期間中は屋台が並んでいるので、ラベンダーアイスやニテコサイダー・ご当地グルメを味わいながらラベンダー畑でのんびり過ごせそう
土日は園内をのんびり周るトラクターバス「こぐまちゃん号」の運行(1回200円)もあるので、家族みんなで楽しめますね〜
ラベンダーの開花状況は美郷町の公式facebookで要チェック!
美郷町で初夏の香りを楽しんでみませんか?
詳しくはコチラ↓↓↓
美郷町観光協会
http://rokugo-mizu.net/
美郷のミズモ(秋田県美郷町)facebook
https://ja-jp.facebook.com/misatonomizumo
きた東北にも立派なラベンダー畑があるのをご存知ですか?
秋田県大曲市から車で約30分、美郷(みさと)町の大野台(おおのだい)広場では約2haの畑に約2万株のラベンダーを栽培しているんですよ〜
『奥羽山脈を背景に広がる紫色は訪れる人を魅了している』と聞けば・・・これは行くしかない!!
昨年6月中旬、ラベンダーまつりが始まったとの情報を入手したので美郷町へ行ってきました♪

大野広場に到着〜(●´∀`●)
入場は無料!園内には展望台もありました。
紫の絨毯を楽しみにしていたのですが・・・

ガ━(゜Д゜;)━ン
ちょっと早かった(泣)
でも、早咲きのラベンダーもあって小さいながらもきれいに咲いていましたよ♪

近くに寄るとラベンダーの良い香り〜
癒されますね((´∀`*))
そして、ここでは珍しいラベンダーを見ることができました(*´▽`)*

美郷町のラベンダー園で発見されたホワイトラベンダー「美郷雪華(みさとせっか)」
美郷町のオリジナル品種です!!
ラベンダー特有の爽やかさに加え、優しく甘い香りが特徴とのこと。

こちらもまだ蕾がほとんどでしたが、そんな中でも可愛く咲いているものもありました♪
園内ではラベンダーの摘み採り体験もヾ(≧ω≦)ノ

体験料は1回300円。
受付で料金を支払うと、ラベンダーを入れる直径2cmほどの筒と摘み採る際に使用するハサミを渡されます。
「今日はこの区域内のラベンダーを摘み採ってくださいね〜」
「はーい!!」
いくつかの品種の中から自分好みのラベンダーを選べるのが嬉しいですね(*´∀`)

わーい♪
たくさん摘み採ることができました☆
そして、美郷雪華を使ったルームフレグランスをお土産に(v´∀`*)

とっても良い香り〜(◎´∀`)
残念ながら、私が訪れた時は一面のラベンダー畑ではなかったのですが・・・満開時はこんな感じなんです!!!

一面のラベンダー畑♪♪♪
これぞ紫の絨毯!!

青い空、白い雲、紫と白のラベンダーが最高!!
今年のラベンダーまつりは6月16日(土)〜7月16日(月祝)。
期間中は屋台が並んでいるので、ラベンダーアイスやニテコサイダー・ご当地グルメを味わいながらラベンダー畑でのんびり過ごせそう
土日は園内をのんびり周るトラクターバス「こぐまちゃん号」の運行(1回200円)もあるので、家族みんなで楽しめますね〜
ラベンダーの開花状況は美郷町の公式facebookで要チェック!
美郷町で初夏の香りを楽しんでみませんか?
詳しくはコチラ↓↓↓
美郷町観光協会
http://rokugo-mizu.net/
美郷のミズモ(秋田県美郷町)facebook
https://ja-jp.facebook.com/misatonomizumo
- タグ:
- ラベンダー 美郷雪華 白いラベンダー ラベンダーまつり

- 2018年「大曲の花火」桟敷席の予約・販売が始まります!!東北絆まつりが盛岡で開催されます!!
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手>盛岡
- 東北>秋田>大曲
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2018/06/01 09:26
- コメント(0)
青岩秋子です♪
だんだんと暑くなってきましたね!
夏も間近!夏といえば花火!!花火といえば「大曲の花火」!!!
というわけで、今回は秋田県大仙市で開催される大曲(おおまがり)の花火「全国花火競技大会」のご紹介です♪

実は秋田県大仙市では、毎月何かしらの花火が打ち上げられているんです ΣΣ(゜д゜lll)
有名なのは、夏の花火。
第92回全国花火競技大会は2018年8月25日(土)に開催されます!
開催時間は 昼花火 17:30〜/ 夜花火 18:50〜
気になる有料観覧席の予約・販売は来週から始まりますよ!もう少しのガマン。
毎年70万人もの人々が訪れる花火大会。
長時間の鑑賞になるので、有料観覧席でゆったり楽しんではいかが?

有料観覧席の予約方法をご紹介しますね!
昨年と変更になっている部分があるので要注意ですよ(●゜Д゜)ノYO!!
個人の有料観覧席の予約・販売について
●有料観覧席料金
A席(定員6名) 23,000円
C席(定員5名) 15,000円
イス席(定員1名) 3,000円 (価格はすべて税込です)
※イス席は上流と下流に分かれて配置されます。

※電話受付は今大会より廃止です。ご注意下さい。
1. インターネット受付は、ローソンチケット専用ホームページ及びイープラス専用ホームページで受付します。
●受付期間:平成30年6月8日(金)10時 〜 6月28日(木)23時
●販売方法:インターネット受付による先着順販売(専用ページ)
第92回大会より、抽選ではなく、先着順での販売となりますのでご注意ください。
※受付期間内でも予定販売数になり次第終了となります。
2. 大曲商工会議所での直接販売について
●販売日時:平成30年7月1日(日)9時頃抽選後、販売
●申込制限:A席・C席・イス席のいずれか1種類1人3マス(イス席は最大10席)まで
ネット受付や決済方法、抽選結果確認機関などの詳細は大曲の花火「全国花火競技大会」HPに掲載されています。
予約日までにcheckしておきましょう!
詳しくはこちら↓↓↓
http://www.oomagari-hanabi.com
☆本日2つ目の話題☆
東北絆まつりが今週末開催されます!

今年は岩手県盛岡市で開催されます♪
岩手県のさんさ踊り・青森県のねぶた祭・秋田県の竿灯まつり他、東北六県のお祭りが一堂に集まります!
盛岡の地で、多彩な東北が熱い絆でひとつになる!!
「東北絆まつり2018 盛岡」
2018年6月2日(土)〜3日(日)
ぜひぜひ足を運んでくださいませ٩( ´◡` )( ´◡` )۶
だんだんと暑くなってきましたね!
夏も間近!夏といえば花火!!花火といえば「大曲の花火」!!!
というわけで、今回は秋田県大仙市で開催される大曲(おおまがり)の花火「全国花火競技大会」のご紹介です♪

実は秋田県大仙市では、毎月何かしらの花火が打ち上げられているんです ΣΣ(゜д゜lll)
有名なのは、夏の花火。
第92回全国花火競技大会は2018年8月25日(土)に開催されます!
開催時間は 昼花火 17:30〜/ 夜花火 18:50〜
気になる有料観覧席の予約・販売は来週から始まりますよ!もう少しのガマン。
毎年70万人もの人々が訪れる花火大会。
長時間の鑑賞になるので、有料観覧席でゆったり楽しんではいかが?

有料観覧席の予約方法をご紹介しますね!
昨年と変更になっている部分があるので要注意ですよ(●゜Д゜)ノYO!!
個人の有料観覧席の予約・販売について
●有料観覧席料金
A席(定員6名) 23,000円
C席(定員5名) 15,000円
イス席(定員1名) 3,000円 (価格はすべて税込です)
※イス席は上流と下流に分かれて配置されます。

※電話受付は今大会より廃止です。ご注意下さい。
1. インターネット受付は、ローソンチケット専用ホームページ及びイープラス専用ホームページで受付します。
●受付期間:平成30年6月8日(金)10時 〜 6月28日(木)23時
●販売方法:インターネット受付による先着順販売(専用ページ)
第92回大会より、抽選ではなく、先着順での販売となりますのでご注意ください。
※受付期間内でも予定販売数になり次第終了となります。
2. 大曲商工会議所での直接販売について
●販売日時:平成30年7月1日(日)9時頃抽選後、販売
●申込制限:A席・C席・イス席のいずれか1種類1人3マス(イス席は最大10席)まで
ネット受付や決済方法、抽選結果確認機関などの詳細は大曲の花火「全国花火競技大会」HPに掲載されています。
予約日までにcheckしておきましょう!
詳しくはこちら↓↓↓
http://www.oomagari-hanabi.com
☆本日2つ目の話題☆
東北絆まつりが今週末開催されます!

今年は岩手県盛岡市で開催されます♪
岩手県のさんさ踊り・青森県のねぶた祭・秋田県の竿灯まつり他、東北六県のお祭りが一堂に集まります!
盛岡の地で、多彩な東北が熱い絆でひとつになる!!
「東北絆まつり2018 盛岡」
2018年6月2日(土)〜3日(日)
ぜひぜひ足を運んでくださいませ٩( ´◡` )( ´◡` )۶
- タグ:
- 花火 大曲 絆まつり 絆 六魂祭

- 西和賀町でワラビ採り体験とホンモノのわらび餅に出会いました♪
-
エリア:
- 東北>岩手>湯田温泉峡
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント 自然・植物
- 投稿日:2018/05/25 09:23
- コメント(0)
青岩秋子です♪
岩手県中西部に位置する西和賀(にしわが)町は温泉、山、湖が魅力の町。
美味しいものもたくさんあるのですが、その中でも有名なのが山菜のワラビ♪
西和賀町のワラビは西ワラビと呼ばれ、とろりと粘りのある食感が最大の特徴なんですよ〜(´∀`)ノ
そんな西ワラビの収穫体験ができる施設があると聞いて、行ってきました!

槻沢(つきざわ)地区にあるつきざわワラビ園は、JR北上線「ほっとゆだ駅」から車で10分ほど、湯本温泉の先にある槻沢温泉「砂ゆっこ」のすぐ近くにあります。

想像以上に大きい畑でビックリ!!( ゜ ω ゜ ) ! !

紐がついた籠、この籠は社長の手作りだそうです〜
この紐を腰に巻いたらワラビ採りの準備は完璧!!
早速、ワラビ畑に入ります〜(o´▽`o)v
「新しいワラビの芽を踏まないように気をつけて〜」
「葉がシダ状に開いていない太い茎のものを選んで、根元に近く自然に折れるところからポキッと手で折ってくださいね〜」
スタッフの方がワラビの取り方を親切に教えてくださるので、とっても安心♪

採ったワラビは腰に巻いた籠の中にどんどん入れていきますv(o´∀`o)v

太くて、美味しそうなワラビを探してどんどん進む、進む!
山菜採りに夢中になりすぎて遭難・・・ヽ(゜Д゜;)ノ!!
なんて心配はありませんよ〜
ここは広大な畑、安心ですd(*´▽`*)b

あっという間にたくさんのワラビを採ることができました(´∀`○)ノイェーイ♪
ハウスに戻り、収穫したワラビをまとめます。

「調整台」と呼ばれる机で長さを揃えた後、おおよそ200gずつの束にして、手で折った根元を揃えるために数ミリ切り落とします(v´∀`*)
今回は、わらび園の高橋社長がやってくださいました!
「家に持って帰って根元を切ったら生ごみが出るでしょう?ここで切ってもらったら根元のごみはそのまま畑へ捨てれば良いのよ」
「せっかく採ってもらったんだもの。すぐに食べて欲しいって思うからね〜」
高橋社長のありがたいお言葉です(*´∀`)

太さや長さを揃えたワラビは、その後の灰汁抜きや調理がしやすくて便利♪
今回、灰汁抜きは自宅へ持ち帰ってから行いましたが、園内で灰汁抜きの方法を教えていただきながらその場で行うこともできるそうです!
1時間ほどかかる灰汁抜きの間に、アスパラ収穫体験や籠作り体験なども楽しめるのだとか。(v´∀`*)
期間限定の楽しいワラビ採り、本当に楽しかった〜
(○´∀`)人(´∀`○)ノ
そして、この西和賀の西ワラビの根から作られた本わらび粉と西和賀の水を使用し、西和賀の和菓子職人さんが作ったわらび餅をお土産に買いました♪

一般的に販売されているわらび餅やわらび粉はほとんどが外国産で、わらび粉の代わりにサツマイモやタピオカの澱粉や葛粉を使って“わらび餅”として売っていることが多いとのことですが・・・
ワラビ10kgからわずか500gしか採れない本物のわらび粉で作られた西わらび餅はホンマもんです!!
(v´∀`*)
加工澱粉やゲル化剤を使用せず、天然の澱粉のみを原料としているため、冷蔵保管すると硬くなってしまうのだとか!
なので、冷凍状態で販売、自然解凍で食べるようになっています。

京きなこがまぶしてある西わらび餅は、プルンプルンとした食感と強い粘り・歯ざわり♪(〃)´艸`)オイシー♪
今まで食べていたわらび餅とは全然違いました!
地元の味を知り尽くした和菓子職人だからこそ作ることのできる商品なんですね〜
今が旬のワラビ採り体験、オススメです!!
詳しくはコチラ ↓↓↓
西和賀町観光協会 つきざわワラビ園
http://yamanoideyu.com/spot/article.php?p=84
西和賀町HP わらび餅
http://www.town.nishiwaga.lg.jp/index.cfm/13,18418,120,html
岩手県中西部に位置する西和賀(にしわが)町は温泉、山、湖が魅力の町。
美味しいものもたくさんあるのですが、その中でも有名なのが山菜のワラビ♪
西和賀町のワラビは西ワラビと呼ばれ、とろりと粘りのある食感が最大の特徴なんですよ〜(´∀`)ノ
そんな西ワラビの収穫体験ができる施設があると聞いて、行ってきました!

槻沢(つきざわ)地区にあるつきざわワラビ園は、JR北上線「ほっとゆだ駅」から車で10分ほど、湯本温泉の先にある槻沢温泉「砂ゆっこ」のすぐ近くにあります。

想像以上に大きい畑でビックリ!!( ゜ ω ゜ ) ! !

紐がついた籠、この籠は社長の手作りだそうです〜
この紐を腰に巻いたらワラビ採りの準備は完璧!!
早速、ワラビ畑に入ります〜(o´▽`o)v
「新しいワラビの芽を踏まないように気をつけて〜」
「葉がシダ状に開いていない太い茎のものを選んで、根元に近く自然に折れるところからポキッと手で折ってくださいね〜」
スタッフの方がワラビの取り方を親切に教えてくださるので、とっても安心♪

採ったワラビは腰に巻いた籠の中にどんどん入れていきますv(o´∀`o)v

太くて、美味しそうなワラビを探してどんどん進む、進む!
山菜採りに夢中になりすぎて遭難・・・ヽ(゜Д゜;)ノ!!
なんて心配はありませんよ〜
ここは広大な畑、安心ですd(*´▽`*)b

あっという間にたくさんのワラビを採ることができました(´∀`○)ノイェーイ♪
ハウスに戻り、収穫したワラビをまとめます。

「調整台」と呼ばれる机で長さを揃えた後、おおよそ200gずつの束にして、手で折った根元を揃えるために数ミリ切り落とします(v´∀`*)
今回は、わらび園の高橋社長がやってくださいました!
「家に持って帰って根元を切ったら生ごみが出るでしょう?ここで切ってもらったら根元のごみはそのまま畑へ捨てれば良いのよ」
「せっかく採ってもらったんだもの。すぐに食べて欲しいって思うからね〜」
高橋社長のありがたいお言葉です(*´∀`)

太さや長さを揃えたワラビは、その後の灰汁抜きや調理がしやすくて便利♪
今回、灰汁抜きは自宅へ持ち帰ってから行いましたが、園内で灰汁抜きの方法を教えていただきながらその場で行うこともできるそうです!
1時間ほどかかる灰汁抜きの間に、アスパラ収穫体験や籠作り体験なども楽しめるのだとか。(v´∀`*)
期間限定の楽しいワラビ採り、本当に楽しかった〜
(○´∀`)人(´∀`○)ノ
そして、この西和賀の西ワラビの根から作られた本わらび粉と西和賀の水を使用し、西和賀の和菓子職人さんが作ったわらび餅をお土産に買いました♪

一般的に販売されているわらび餅やわらび粉はほとんどが外国産で、わらび粉の代わりにサツマイモやタピオカの澱粉や葛粉を使って“わらび餅”として売っていることが多いとのことですが・・・
ワラビ10kgからわずか500gしか採れない本物のわらび粉で作られた西わらび餅はホンマもんです!!
(v´∀`*)
加工澱粉やゲル化剤を使用せず、天然の澱粉のみを原料としているため、冷蔵保管すると硬くなってしまうのだとか!
なので、冷凍状態で販売、自然解凍で食べるようになっています。

京きなこがまぶしてある西わらび餅は、プルンプルンとした食感と強い粘り・歯ざわり♪(〃)´艸`)オイシー♪
今まで食べていたわらび餅とは全然違いました!
地元の味を知り尽くした和菓子職人だからこそ作ることのできる商品なんですね〜
今が旬のワラビ採り体験、オススメです!!
詳しくはコチラ ↓↓↓
西和賀町観光協会 つきざわワラビ園
http://yamanoideyu.com/spot/article.php?p=84
西和賀町HP わらび餅
http://www.town.nishiwaga.lg.jp/index.cfm/13,18418,120,html
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- 西和賀 ワラビ採り 西ワラビ つきざわワラビ園 わらび餅

- じゅんさい摘み採り体験☆と三種じゅんさい丼で『じゅんさい三昧』の1日
-
エリア:
- 東北>秋田
- テーマ:お祭り・イベント グルメ 自然・植物
- 投稿日:2018/05/18 09:09
- コメント(0)
青岩秋子です☆
降り注ぐ光がまぶしい季節になってきましたね〜〜!
太陽の光を浴びてすくすくと成長している『あれ』の収穫がもう始まっています。

『あれ』とは、独特のヌメリとツルッとしたのどごしが特徴の『じゅんさい』です。
「じゅんさい」は水のきれいな淡水の沼に生息していて、小舟に乗り沼の上でひとつひとつ手作業で収穫しているんですって!(ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-

生産量が日本一という、秋田県三種(みたね)町では、「じゅんさい」の摘み採りの体験をすることができます。

昨年の8月初旬にチャレンジしてきた様子をお伝えします。
※体験できる期間は5月〜8月上旬位です。
「道の駅ことおか サンバリオ」で受付を済まし、摘み採り体験をする「北林農場」へは車で20分程でした。

沼に着くと、北林さんが笑顔で出迎えてくれましたよ〜。
長袖を着て、帽子をかぶって、飲み物の準備もOK!
※沼の上は日差しを遮るものがないため、日よけ対策は必須です!

北林さんから摘み取り方法を教えてもらうと、すぐに小舟に乗り込み出発です。
思ったよりも小舟は安定していて、左手に持った棒1本だけで小舟を漕ぎ、沼の真ん中あたりまで辿り着きました (*゜▽゜*)ワクワク

教わった通り、水面の開いた葉をよけ水の中に手を入れると、ひんやりとして気持ちいい!!
沼の水は澄んでいて、「じゅんさい」がよ〜く見えます。
大きな茎から出た新しい葉を親指と人差し指の腹でブチっとちぎるんですが、ヌメリがあってなかなか上手くいきません・・・
なんとか掴まえて、ひとつゲット〜〜!!(v^ー°) ヤッタネ

プルンプルンの透明な膜の中に、まだ開く前の小さな葉が見えます。
とっても、かわいい〜〜☆彡
2つ目以降は、ちょっとずつスピードアップ。
見つける楽しみと、上手く摘み採れた時のうれしさで時間の経つのも忘れちゃいます。
じゅんさいを探して移動しては摘み採り、また移動して摘み取りと黙々と作業すること60分で終了にしました〜〜!!

摘み採りシーズンが終わりに近かったのでこの量でしたが、最盛期となる6月には、すぐにバケツが一杯になるほど採れるそうです!!
また、体験時間の制限はないのでゆっくり体験することもできます。
摘み採ったじゅんさいは持ち帰ることができますよ〜〜\(^ ^)/ バンザーイ
お鍋にしたり、おそばや味噌汁に入れたりと様々な料理でじゅんさいの食感と美味しさを楽しむことができますが、三種町でしか食べられないじゅんさい料理の新ご当地グルメ「三種じゅんさい丼」を頂いて帰ることにしました〜〜〜!

白神山地や男鹿半島を眺望することができる人気の温泉施設「砂丘温泉ゆめろん」へ。
「三種じゅんさい丼」は特製の醤油で味付けした「じゅんさい」を薄焼き玉子の茶巾で包み、梅を混ぜた酢飯の上に乗せたどんぶりです。

赤いお椀に入った茶巾は見た目も鮮やかで、とっても美しい〜〜!!
茶巾を割ると、中からじゅんさいが出てくるのも楽しい〜〜!!
さっぱりしていてペロリといただきました。

じゅんさいは入荷しない日もあるとのことです。予約した方が確実ですね!
ちょっと寄り道☆彡
「ゆめろん」から車で5分程の所にある釜谷浜(かまやはま)海水浴場では、「サンドクラフトinみたね」という砂の像製作展示イベントが行われます。
砂像の製作期間は7月中旬から末まで、展示期間は8月末までです。
昨年のテーマは「世界のおとぎ話」でしたよ〜♪
赤ずきんや、白雪姫、シンデレラなどおなじみのお話ばかり!

芸術的な砂像の彫刻はとても繊細で砂で作られているとは思えない程でした。
特別砂像はなんと高さが4.3m〜!!! まるで建物のよう・・・

じゅんさいを摘み採って、じゅんさいを頂く『じゅんさい三昧』の1日でした。
みなさんも、お出かけくださいね〜〜。
∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
じゅんさいJAPAN
http://junsaijapan.com/
三種町じゅんさい丼
https://www.town.mitane.akita.jp/sightseeing/detail.html?article_id=2133&category_id=5
サンドクラフト
http://sand-mitane.com/
降り注ぐ光がまぶしい季節になってきましたね〜〜!
太陽の光を浴びてすくすくと成長している『あれ』の収穫がもう始まっています。

『あれ』とは、独特のヌメリとツルッとしたのどごしが特徴の『じゅんさい』です。
「じゅんさい」は水のきれいな淡水の沼に生息していて、小舟に乗り沼の上でひとつひとつ手作業で収穫しているんですって!(ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-

生産量が日本一という、秋田県三種(みたね)町では、「じゅんさい」の摘み採りの体験をすることができます。

昨年の8月初旬にチャレンジしてきた様子をお伝えします。
※体験できる期間は5月〜8月上旬位です。
「道の駅ことおか サンバリオ」で受付を済まし、摘み採り体験をする「北林農場」へは車で20分程でした。

沼に着くと、北林さんが笑顔で出迎えてくれましたよ〜。
長袖を着て、帽子をかぶって、飲み物の準備もOK!
※沼の上は日差しを遮るものがないため、日よけ対策は必須です!

北林さんから摘み取り方法を教えてもらうと、すぐに小舟に乗り込み出発です。
思ったよりも小舟は安定していて、左手に持った棒1本だけで小舟を漕ぎ、沼の真ん中あたりまで辿り着きました (*゜▽゜*)ワクワク

教わった通り、水面の開いた葉をよけ水の中に手を入れると、ひんやりとして気持ちいい!!
沼の水は澄んでいて、「じゅんさい」がよ〜く見えます。
大きな茎から出た新しい葉を親指と人差し指の腹でブチっとちぎるんですが、ヌメリがあってなかなか上手くいきません・・・
なんとか掴まえて、ひとつゲット〜〜!!(v^ー°) ヤッタネ

プルンプルンの透明な膜の中に、まだ開く前の小さな葉が見えます。
とっても、かわいい〜〜☆彡
2つ目以降は、ちょっとずつスピードアップ。
見つける楽しみと、上手く摘み採れた時のうれしさで時間の経つのも忘れちゃいます。
じゅんさいを探して移動しては摘み採り、また移動して摘み取りと黙々と作業すること60分で終了にしました〜〜!!

摘み採りシーズンが終わりに近かったのでこの量でしたが、最盛期となる6月には、すぐにバケツが一杯になるほど採れるそうです!!
また、体験時間の制限はないのでゆっくり体験することもできます。
摘み採ったじゅんさいは持ち帰ることができますよ〜〜\(^ ^)/ バンザーイ
お鍋にしたり、おそばや味噌汁に入れたりと様々な料理でじゅんさいの食感と美味しさを楽しむことができますが、三種町でしか食べられないじゅんさい料理の新ご当地グルメ「三種じゅんさい丼」を頂いて帰ることにしました〜〜〜!

白神山地や男鹿半島を眺望することができる人気の温泉施設「砂丘温泉ゆめろん」へ。
「三種じゅんさい丼」は特製の醤油で味付けした「じゅんさい」を薄焼き玉子の茶巾で包み、梅を混ぜた酢飯の上に乗せたどんぶりです。

赤いお椀に入った茶巾は見た目も鮮やかで、とっても美しい〜〜!!
茶巾を割ると、中からじゅんさいが出てくるのも楽しい〜〜!!
さっぱりしていてペロリといただきました。

じゅんさいは入荷しない日もあるとのことです。予約した方が確実ですね!
ちょっと寄り道☆彡
「ゆめろん」から車で5分程の所にある釜谷浜(かまやはま)海水浴場では、「サンドクラフトinみたね」という砂の像製作展示イベントが行われます。
砂像の製作期間は7月中旬から末まで、展示期間は8月末までです。
昨年のテーマは「世界のおとぎ話」でしたよ〜♪
赤ずきんや、白雪姫、シンデレラなどおなじみのお話ばかり!

芸術的な砂像の彫刻はとても繊細で砂で作られているとは思えない程でした。
特別砂像はなんと高さが4.3m〜!!! まるで建物のよう・・・

じゅんさいを摘み採って、じゅんさいを頂く『じゅんさい三昧』の1日でした。
みなさんも、お出かけくださいね〜〜。
∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
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じゅんさいJAPAN
http://junsaijapan.com/
三種町じゅんさい丼
https://www.town.mitane.akita.jp/sightseeing/detail.html?article_id=2133&category_id=5
サンドクラフト
http://sand-mitane.com/
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