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- 東北の灘『秋田県湯沢市』で酒蔵見学☆
-
エリア:
- 東北>秋田>湯沢
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2016/03/11 11:03
- コメント(2)
日本酒大好き!!青岩秋子です♪
きた東北は美味しい日本酒がたくさん!!
その中でも秋田県湯沢市はかつて「東北の灘」と言われるほど酒造りが盛んだったとか。そんな情報を聞けばじっとしてられません(笑)
早速、湯沢まで行ってきましたよ〜〜ε(*´・∀・`)з゛
美味しいお酒を造るためにはいくつかの条件があるんです。
原料になるお米、大量の良い水、発酵を左右する良い環境、常に時代に沿った味を生み出す技術、厳しい環境の中でも確実に作業をこなす実直な職人の存在。
さらに、良質な酒を消費する市場が欠かせないのだとか。
これらが整って初めて美味しいお酒ができるなんて、本当に奥深いですよね〜(v´∀`)
今回は、湯沢市で最も歴史ある「株式会社木村酒造」で酒蔵見学をしてきました。

木村酒造は、豊臣家の重臣であった木村重成の一族が大坂夏の陣の後、湯沢に移り住み武士を捨てて酒造りを家業にしたと言われている歴史ある酒蔵で、何と創業400年!(*゜Д゜*)
中に入ってまず一番先に目に入ったのが大きな内蔵。

重厚な内蔵は、酒蔵の歴史の象徴のようでしたよ〜
仕込み作業などが行われている場所には入れなかったのですが、木村酒造の歴史はもちろんのこと、酒造りの工程やお酒造りに使われる米、道具など模型や展示物を使って分かりやすい説明があり、とっても勉強になりました。

何よりも印象に残ったのは、
「日本酒の消費量が少なくなっていき、湯沢だけではなく全国的にも年々蔵元が減少している。その中で伝統を守りながら時代に合った酒を考え造りながら次世代へ受け継いでいかないといけない。」
という会社の方からのお話。
本当に心打たれました。
見学の後は、お楽しみの試飲タイム!!ヾ(*≧∀≦*)ノ
今回は4種の「福小町」の試飲をさせていただきましたよ〜

ひとつずつ味と香りが違うのがわかりました♪
もちろんお気に入りのお酒をお土産に購入☆
歴史ある木村酒造で酒蔵見学、とっても楽しかったです!!
酒蔵見学については木村酒造へ直接お問い合わせくださいね☆
そして、湯沢と言えば・・・
「高市青果店」もお忘れなく♪

青果店だけど大判焼きやたい焼きを売りにしている高市青果店は、JR湯沢駅前通りにあります。
入り口のガラスには黄色い紙で作られた商品書きがたくさん貼られているのですぐわかりますよ〜(笑)
一番人気は「オランダ焼き」

ほんのり甘〜い生地に昔懐かしい赤いふちどりのハムとたっぷりのマヨネーズが挟んであります(*´∀`)
オランダ焼きの名前の由来は『オランダの風車のようにハムを入れているから』とか。
初めて食べたけれど、懐かしい感じがしてほっこり心が温かくなる味でした〜♪
一緒に購入した「さつま天」と「まんじゅう天」も美味しかった!!
アメリカンドックのような衣にさつまいもやあんこが入っているのですが・・・あまりの美味しさに写真を撮らずに食べちゃった位です(汗)
日本酒とほっこりおやつ、両方楽しめる秋田県湯沢市へ是非おでかけくださいね☆(´ゝ∀・`)ノシ
詳しくは、コチラ↓↓↓
株式会社木村酒造 http://www.fukukomachi.com/
高市青果店
http://www.yuzawacci.or.jp/inshoku/bind/cn58/cn94/pg1070.html
きた東北は美味しい日本酒がたくさん!!
その中でも秋田県湯沢市はかつて「東北の灘」と言われるほど酒造りが盛んだったとか。そんな情報を聞けばじっとしてられません(笑)
早速、湯沢まで行ってきましたよ〜〜ε(*´・∀・`)з゛
美味しいお酒を造るためにはいくつかの条件があるんです。
原料になるお米、大量の良い水、発酵を左右する良い環境、常に時代に沿った味を生み出す技術、厳しい環境の中でも確実に作業をこなす実直な職人の存在。
さらに、良質な酒を消費する市場が欠かせないのだとか。
これらが整って初めて美味しいお酒ができるなんて、本当に奥深いですよね〜(v´∀`)
今回は、湯沢市で最も歴史ある「株式会社木村酒造」で酒蔵見学をしてきました。

木村酒造は、豊臣家の重臣であった木村重成の一族が大坂夏の陣の後、湯沢に移り住み武士を捨てて酒造りを家業にしたと言われている歴史ある酒蔵で、何と創業400年!(*゜Д゜*)
中に入ってまず一番先に目に入ったのが大きな内蔵。

重厚な内蔵は、酒蔵の歴史の象徴のようでしたよ〜
仕込み作業などが行われている場所には入れなかったのですが、木村酒造の歴史はもちろんのこと、酒造りの工程やお酒造りに使われる米、道具など模型や展示物を使って分かりやすい説明があり、とっても勉強になりました。

何よりも印象に残ったのは、
「日本酒の消費量が少なくなっていき、湯沢だけではなく全国的にも年々蔵元が減少している。その中で伝統を守りながら時代に合った酒を考え造りながら次世代へ受け継いでいかないといけない。」
という会社の方からのお話。
本当に心打たれました。
見学の後は、お楽しみの試飲タイム!!ヾ(*≧∀≦*)ノ
今回は4種の「福小町」の試飲をさせていただきましたよ〜

ひとつずつ味と香りが違うのがわかりました♪
もちろんお気に入りのお酒をお土産に購入☆
歴史ある木村酒造で酒蔵見学、とっても楽しかったです!!
酒蔵見学については木村酒造へ直接お問い合わせくださいね☆
そして、湯沢と言えば・・・
「高市青果店」もお忘れなく♪

青果店だけど大判焼きやたい焼きを売りにしている高市青果店は、JR湯沢駅前通りにあります。
入り口のガラスには黄色い紙で作られた商品書きがたくさん貼られているのですぐわかりますよ〜(笑)
一番人気は「オランダ焼き」

ほんのり甘〜い生地に昔懐かしい赤いふちどりのハムとたっぷりのマヨネーズが挟んであります(*´∀`)
オランダ焼きの名前の由来は『オランダの風車のようにハムを入れているから』とか。
初めて食べたけれど、懐かしい感じがしてほっこり心が温かくなる味でした〜♪
一緒に購入した「さつま天」と「まんじゅう天」も美味しかった!!
アメリカンドックのような衣にさつまいもやあんこが入っているのですが・・・あまりの美味しさに写真を撮らずに食べちゃった位です(汗)
日本酒とほっこりおやつ、両方楽しめる秋田県湯沢市へ是非おでかけくださいね☆(´ゝ∀・`)ノシ
詳しくは、コチラ↓↓↓
株式会社木村酒造 http://www.fukukomachi.com/
高市青果店
http://www.yuzawacci.or.jp/inshoku/bind/cn58/cn94/pg1070.html
- タグ:
- 木村酒造 福小町 日本酒 高市青果店 オランダ焼き

- 大阪・京都で『東北六県物産展』が続々開催されます〜〜☆
-
エリア:
- 東北>青森
- 東北>岩手
- 東北>秋田
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2016/03/04 09:20
- コメント(2)
青岩秋子です☆
今週は大阪・京都で続々開催される物産展のご案内です。
ワクゥO(゜▽゜o)(o゜▽゜)oワクゥ♪
あべのハルカス近鉄本店
みちのく自慢がやってくる!『東北六県 今物語〜味と技めぐり〜』
平成28年3月2日(水)〜8日(火)ウイング館9階催会場

<あべのハルカス近鉄本店 チラシ 表>

<あべのハルカス近鉄本店 チラシ 裏>
☆イチオシPOINT☆
2年ぶりに「あべのハルカス近鉄本店」で開催中です。
フードコートでは、蒸したてアツアツの三陸産牡蠣やとろっとろの比内地鶏の親子丼、盛岡冷麺などが頂ける他、「地酒bar」では、3種呑み比べ3種酒の肴セットが楽しめます。
岩手しあわせ乳業の「しあわせソフトクリーム」や青森県産の新鮮本まぐろの鉄火丼も実演販売しま〜す!
東北の素敵な景品が当たる「お買い上げ抽選会」もあります☆
大阪タカシマヤ
美味しい東北、いただきます。『大東北展』
平成28年3月9日(水)〜14日(月)7階催会場

<大阪タカシマヤ チラシ 表>

<大阪タカシマヤ チラシ 裏>
☆イチオシPOINT☆
国内飼育1%にも満たない希少な「いわて山形村短角牛(たんかくぎゅう)」のイタリアン弁当や、岩手県のソウルフードで今や全国で人気の「福田パン」も関西初登場!(初日のみの限定で実演販売が行われます。)
「みちのく酒BAR」では、東北の美酒が勢揃い。日替りで蔵人も登場し、日本酒の魅力を語りながら飲み比べを楽しめます。
京都タカシマヤ
新しい出会いも続々と!東北生まれの美味と技。『第5回 大東北展』
平成28年3月16日(水)〜21日(月・休)7階催会場
☆イチオシPOINT☆
岩手県で自然放牧を実践する「なかほら牧場」が初登場!3月21日(月・休)にはお子様にもご参加いただける「餅つき体験」を予定しています。東北6県の食べ方で味わうお餅ですよ〜。
「復興カメラ」パネル展示(地域住民による岩手県釜石・大槌の復興の記録から約30枚)も開催されます。
物産展が目白押しで、東北の味と工芸に触れるチャンスですね。
O(≧∇≦)O イエイ!
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
あべのハルカス近鉄本店「東北六県今物語」
http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/cotolab/10/1603touhoku.html
大阪タカシマヤ
https://www.takashimaya.co.jp/osaka/
京都タカシマヤ
https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/
今週は大阪・京都で続々開催される物産展のご案内です。
ワクゥO(゜▽゜o)(o゜▽゜)oワクゥ♪
あべのハルカス近鉄本店
みちのく自慢がやってくる!『東北六県 今物語〜味と技めぐり〜』
平成28年3月2日(水)〜8日(火)ウイング館9階催会場

<あべのハルカス近鉄本店 チラシ 表>

<あべのハルカス近鉄本店 チラシ 裏>
☆イチオシPOINT☆
2年ぶりに「あべのハルカス近鉄本店」で開催中です。
フードコートでは、蒸したてアツアツの三陸産牡蠣やとろっとろの比内地鶏の親子丼、盛岡冷麺などが頂ける他、「地酒bar」では、3種呑み比べ3種酒の肴セットが楽しめます。
岩手しあわせ乳業の「しあわせソフトクリーム」や青森県産の新鮮本まぐろの鉄火丼も実演販売しま〜す!
東北の素敵な景品が当たる「お買い上げ抽選会」もあります☆
大阪タカシマヤ
美味しい東北、いただきます。『大東北展』
平成28年3月9日(水)〜14日(月)7階催会場

<大阪タカシマヤ チラシ 表>

<大阪タカシマヤ チラシ 裏>
☆イチオシPOINT☆
国内飼育1%にも満たない希少な「いわて山形村短角牛(たんかくぎゅう)」のイタリアン弁当や、岩手県のソウルフードで今や全国で人気の「福田パン」も関西初登場!(初日のみの限定で実演販売が行われます。)
「みちのく酒BAR」では、東北の美酒が勢揃い。日替りで蔵人も登場し、日本酒の魅力を語りながら飲み比べを楽しめます。
京都タカシマヤ
新しい出会いも続々と!東北生まれの美味と技。『第5回 大東北展』
平成28年3月16日(水)〜21日(月・休)7階催会場
☆イチオシPOINT☆
岩手県で自然放牧を実践する「なかほら牧場」が初登場!3月21日(月・休)にはお子様にもご参加いただける「餅つき体験」を予定しています。東北6県の食べ方で味わうお餅ですよ〜。
「復興カメラ」パネル展示(地域住民による岩手県釜石・大槌の復興の記録から約30枚)も開催されます。
物産展が目白押しで、東北の味と工芸に触れるチャンスですね。
O(≧∇≦)O イエイ!
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
あべのハルカス近鉄本店「東北六県今物語」
http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/cotolab/10/1603touhoku.html
大阪タカシマヤ
https://www.takashimaya.co.jp/osaka/
京都タカシマヤ
https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/
- タグ:
- 物産展 あべのハルカス近鉄本店 タカシマヤ大阪店 タカシマヤ京都店 地酒

- 岩手県『復興ポスター展』と『NHK恋の三陸』ドラマ始まります!
-
エリア:
- 東北>岩手>大船渡・陸前高田
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2016/02/26 09:16
- コメント(0)
青岩秋子です☆
今週のきた東北は、冬まつりも終わり、ちょっと一休み。
雪は少なめですが、まだまだ冬体験を満喫できますよ〜〜!!
v(。・ω・。)ィェィ♪
現在、北東北三県大阪合同事務所では、『岩手県復興ポスター展』を開催しています。

平成28年3月で東日本大震災津波から5年を迎えるにあたり、震災の記憶の風化を防ぎたい、
また、復興の取り組みを多くの方に知っていただきたいという思いで実施しています。
ポスターは、本格復興に向けてひたむきに取り組む人々を紹介する『いわて復興人(ふっこうにん)』やこれまでに制作された復興関連のものです。

開催期間は3月17日(木)までです。
開催期間中に事務所にお越し頂き「トラベルコちゃんを見ました!」と伝えて頂いた方全員に、復興支援のささやかなお礼として、ノベルティを差し上げております。
岩手の名物「わんこそば」をモチーフにした『わんこきょうだい』のクリアファイルとシールです。

さらに、ノベルティのプレゼント対象者のうち先着10名様には「さんりくしおかぜLEDライト」をプレゼント!!
岩手県の復興の象徴にもなった「三陸鉄道」の車輌の形をしたストラップ型のミニライトです。
事務所は梅田の大阪駅前第一ビルの9階にありますよ。
お気軽に事務所にお越しください。
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
そして、震災から5年の節目を迎える被災地を舞台にした連続ドラマが放映されます。
NHK 特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』

<恋の三陸 列車コンで行こう! ポスター>
ドラマの舞台は岩手県大船渡市。恋に!仕事に!力強く生き抜く人々たちの姿を、ハートフルに、ロマンチックに、そして、ちょっとコミカルに描く、三陸の新たな魅力満載のドラマです。
主演は朝ドラ「ゲゲゲの女房」でも主演を務めた松下奈緒さん。
岩手県陸前高田市出身で、岩手県PR特使の村上弘明さんも出演します。
ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪
放送予定 平成28年2月27日放送スタート
<総合>毎週土曜日 午後10時〜(全3回)
第1回 「再会」 2月27日(土) 午後10時〜
第2回 「告白」 3月5日(土) 午後10時〜
第3回 「旅立ち」 3月12日(土) 午後10時15分〜
再放送(予定)
第1回 「再会」 3月5日(土) 深夜0時10分〜
第2回 「告白」 3月12日(土) 深夜0時10分〜
第3回 「旅立ち」 3月19日(土) 深夜0時10分〜
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
いわてとあなたが、つながるページ
http://www.iwatekara.jp/index.html
岩手県観光ポータルサイト「いわて旅」
http://www.iwatetabi.jp/
NHK 特集ドラマ「恋の三陸 列車コンで行こう!」
http://www.nhk.or.jp/dsp/sanriku/
今週のきた東北は、冬まつりも終わり、ちょっと一休み。
雪は少なめですが、まだまだ冬体験を満喫できますよ〜〜!!
v(。・ω・。)ィェィ♪
現在、北東北三県大阪合同事務所では、『岩手県復興ポスター展』を開催しています。

平成28年3月で東日本大震災津波から5年を迎えるにあたり、震災の記憶の風化を防ぎたい、
また、復興の取り組みを多くの方に知っていただきたいという思いで実施しています。
ポスターは、本格復興に向けてひたむきに取り組む人々を紹介する『いわて復興人(ふっこうにん)』やこれまでに制作された復興関連のものです。

開催期間は3月17日(木)までです。
開催期間中に事務所にお越し頂き「トラベルコちゃんを見ました!」と伝えて頂いた方全員に、復興支援のささやかなお礼として、ノベルティを差し上げております。
岩手の名物「わんこそば」をモチーフにした『わんこきょうだい』のクリアファイルとシールです。

さらに、ノベルティのプレゼント対象者のうち先着10名様には「さんりくしおかぜLEDライト」をプレゼント!!
岩手県の復興の象徴にもなった「三陸鉄道」の車輌の形をしたストラップ型のミニライトです。
事務所は梅田の大阪駅前第一ビルの9階にありますよ。
お気軽に事務所にお越しください。
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
そして、震災から5年の節目を迎える被災地を舞台にした連続ドラマが放映されます。
NHK 特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』

<恋の三陸 列車コンで行こう! ポスター>
ドラマの舞台は岩手県大船渡市。恋に!仕事に!力強く生き抜く人々たちの姿を、ハートフルに、ロマンチックに、そして、ちょっとコミカルに描く、三陸の新たな魅力満載のドラマです。
主演は朝ドラ「ゲゲゲの女房」でも主演を務めた松下奈緒さん。
岩手県陸前高田市出身で、岩手県PR特使の村上弘明さんも出演します。
ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪
放送予定 平成28年2月27日放送スタート
<総合>毎週土曜日 午後10時〜(全3回)
第1回 「再会」 2月27日(土) 午後10時〜
第2回 「告白」 3月5日(土) 午後10時〜
第3回 「旅立ち」 3月12日(土) 午後10時15分〜
再放送(予定)
第1回 「再会」 3月5日(土) 深夜0時10分〜
第2回 「告白」 3月12日(土) 深夜0時10分〜
第3回 「旅立ち」 3月19日(土) 深夜0時10分〜
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
いわてとあなたが、つながるページ
http://www.iwatekara.jp/index.html
岩手県観光ポータルサイト「いわて旅」
http://www.iwatetabi.jp/
NHK 特集ドラマ「恋の三陸 列車コンで行こう!」
http://www.nhk.or.jp/dsp/sanriku/
- タグ:
- 復興 東日本大震災 津波 NHKドラマ 三陸

- こちらも大人気!津軽鉄道ストーブ列車と地吹雪体験
-
エリア:
- 東北>青森>五所川原・津軽半島
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物
- 投稿日:2016/02/19 10:36
- コメント(0)
青岩秋子です♪
前回に続き、ローカル列車の旅をお届け☆
今回は、青森県の津軽地方を走る人気の『ストーブ列車』です!( ^ω^ )

津軽鉄道は、津軽半島の五所川原市(ごしょがわらし)と中泊町(なかどまりまち)を結ぶ、日本最北端のローカル鉄道。
岩木山を背に、田んぼの真ん中をオレンジ色の車両が走る風景が素朴で愛らしく、多くの鉄道ファンに人気です!
そして、津軽平野が一面に雪で真っ白になる冬に登場するのが、『ストーブ列車』。
12/1から翌年3/31まで、日中の3往復のみ運行されます。(12月と1〜3月はスケジュールが異なります。)
昭和20年代に製造された、備え付きのダルマストーブがある旧型客車が使用されていて、石炭の燃える香りが車内に広がります。

あったかそう〜♪
そして、もう一つのお楽しみは・・・スルメと地酒!!

雪景色を見ながらの一杯はサイコー♪(≧▽≦)
もちろん、自分で持ち込んでもよいのですが、車内で販売されるオリジナル「中泊町産・日本海のするめ」を購入して、乗務しているアテンダントさんに炙ってもらうのがいいですよ〜
ほっこりしあわせ♪
そして、太宰治の故郷・五所川原金木地区にある金木(かなぎ)駅から、地吹雪体験へGO!
地吹雪(じふぶき)とは、雪が地面から吹き付けるように降る、津軽特有の自然現象。
。゜゜。(⊃´Д`⊂)。゜゜。
足にはかんじき、もんぺ、角巻き(かくまき)という防寒用ショールの北国3点セットを身に着けていざっっ

日によっては地吹雪が吹かないこともありますが、体験では思いっきり吹かれてみるのもいいですね!╭( ・ㅂ・)و
詳しくはこちら↓↓↓
「津軽鉄道」
http://tsutetsu.com/stove.html
「雪国地吹雪体験」
http://www.aptinet.jp/Detail_display_00004065.html
前回に続き、ローカル列車の旅をお届け☆
今回は、青森県の津軽地方を走る人気の『ストーブ列車』です!( ^ω^ )

津軽鉄道は、津軽半島の五所川原市(ごしょがわらし)と中泊町(なかどまりまち)を結ぶ、日本最北端のローカル鉄道。
岩木山を背に、田んぼの真ん中をオレンジ色の車両が走る風景が素朴で愛らしく、多くの鉄道ファンに人気です!
そして、津軽平野が一面に雪で真っ白になる冬に登場するのが、『ストーブ列車』。
12/1から翌年3/31まで、日中の3往復のみ運行されます。(12月と1〜3月はスケジュールが異なります。)
昭和20年代に製造された、備え付きのダルマストーブがある旧型客車が使用されていて、石炭の燃える香りが車内に広がります。

あったかそう〜♪
そして、もう一つのお楽しみは・・・スルメと地酒!!

雪景色を見ながらの一杯はサイコー♪(≧▽≦)
もちろん、自分で持ち込んでもよいのですが、車内で販売されるオリジナル「中泊町産・日本海のするめ」を購入して、乗務しているアテンダントさんに炙ってもらうのがいいですよ〜
ほっこりしあわせ♪
そして、太宰治の故郷・五所川原金木地区にある金木(かなぎ)駅から、地吹雪体験へGO!
地吹雪(じふぶき)とは、雪が地面から吹き付けるように降る、津軽特有の自然現象。
。゜゜。(⊃´Д`⊂)。゜゜。
足にはかんじき、もんぺ、角巻き(かくまき)という防寒用ショールの北国3点セットを身に着けていざっっ

日によっては地吹雪が吹かないこともありますが、体験では思いっきり吹かれてみるのもいいですね!╭( ・ㅂ・)و
詳しくはこちら↓↓↓
「津軽鉄道」
http://tsutetsu.com/stove.html
「雪国地吹雪体験」
http://www.aptinet.jp/Detail_display_00004065.html
- タグ:
- 津軽鉄道 ストーブ列車 ダルマストーブ 地吹雪 ローカル列車

- 大人気!三陸鉄道こたつ列車と山田のかき小屋
-
エリア:
- 東北>岩手>宮古・浄土ケ浜
- 東北>岩手>久慈
- テーマ:お祭り・イベント 鉄道・乗り物 グルメ
- 投稿日:2016/02/12 10:49
- コメント(0)
青岩秋子です☆
今週のきた東北は、冬まつりが目白押しの一週間!!
行けなかった〜〜というみなさんに、今からでも間に合う、岩手県三陸エリアのローカル列車とかき小屋をご紹介します。☆ミ(o*・ω・)ノイッテキマ-ス!!
三陸の冬の風物詩!『三陸鉄道のこたつ列車』は、3月27日までの土日祝に運行される、三陸鉄道のイベント列車です。

列車の座席にこたつが置かれた車内では、半纏(はんてん)を着てこたつでほっこり☆

ウニや海産物を使ったお弁当をほおばりながら、三陸の景色を楽しめますよ〜
☆ウキ(p。・∀・q)(p・∀・。q)ウキ☆
久慈駅から宮古駅に向かってみます〜!!

久慈駅内の「リアス亭」で販売される「うに弁当」は、「あまちゃん」にも登場したおなじみのお弁当ですよね〜。
車内イベントとして「なもみ」(岩手県北沿岸の小正月行事・秋田の なまはげと同様の風習)が、途中の区間で登場し、あっという間の100分間です。

宮古駅からは路線バスの旅〜。(現在鉄道は復旧していません。岩手県北バスを利用します)
『道の駅やまだ』で下車し、看板メニューの「わかめ」を使用したご当地ソフトを頂きます。
安心して下さい!「わかめ」と言っても、粉末状にしたものを混ぜて作っているそうで、味はヨーグルトとバニラと磯の風味の絶妙なコラボレーションです(笑)
ここから、『三陸山田かき小屋』までは歩いて15分。

『三陸山田かき小屋』では、波静かな山田湾でじっくり育てたおいしいカキの蒸し焼きを、10月末から5月中旬(予定)まで制限時間40分間で楽しめます。
濃厚な潮の風味と、ぷっくりと大きな身が特徴の山田のカキは、ミルキーな舌触りも魅力です。
お腹いっぱい、たっぷり頂きま〜〜す。ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ
こたつ列車(指定席)とかき小屋は予約制ですので、予約してからお出かけくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
「三陸鉄道」
http://www.sanrikutetsudou.com/
「道の駅やまだ」
http://www.yamada-michinoeki.jp/index.html
「山田町かき小屋」
http://yamada-kankou.jp/info/kakigoya_season.html
今週のきた東北は、冬まつりが目白押しの一週間!!
行けなかった〜〜というみなさんに、今からでも間に合う、岩手県三陸エリアのローカル列車とかき小屋をご紹介します。☆ミ(o*・ω・)ノイッテキマ-ス!!
三陸の冬の風物詩!『三陸鉄道のこたつ列車』は、3月27日までの土日祝に運行される、三陸鉄道のイベント列車です。

列車の座席にこたつが置かれた車内では、半纏(はんてん)を着てこたつでほっこり☆

ウニや海産物を使ったお弁当をほおばりながら、三陸の景色を楽しめますよ〜
☆ウキ(p。・∀・q)(p・∀・。q)ウキ☆
久慈駅から宮古駅に向かってみます〜!!

久慈駅内の「リアス亭」で販売される「うに弁当」は、「あまちゃん」にも登場したおなじみのお弁当ですよね〜。
車内イベントとして「なもみ」(岩手県北沿岸の小正月行事・秋田の なまはげと同様の風習)が、途中の区間で登場し、あっという間の100分間です。

宮古駅からは路線バスの旅〜。(現在鉄道は復旧していません。岩手県北バスを利用します)
『道の駅やまだ』で下車し、看板メニューの「わかめ」を使用したご当地ソフトを頂きます。
安心して下さい!「わかめ」と言っても、粉末状にしたものを混ぜて作っているそうで、味はヨーグルトとバニラと磯の風味の絶妙なコラボレーションです(笑)
ここから、『三陸山田かき小屋』までは歩いて15分。

『三陸山田かき小屋』では、波静かな山田湾でじっくり育てたおいしいカキの蒸し焼きを、10月末から5月中旬(予定)まで制限時間40分間で楽しめます。
濃厚な潮の風味と、ぷっくりと大きな身が特徴の山田のカキは、ミルキーな舌触りも魅力です。
お腹いっぱい、たっぷり頂きま〜〜す。ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ
こたつ列車(指定席)とかき小屋は予約制ですので、予約してからお出かけくださいね。
↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
「三陸鉄道」
http://www.sanrikutetsudou.com/
「道の駅やまだ」
http://www.yamada-michinoeki.jp/index.html
「山田町かき小屋」
http://yamada-kankou.jp/info/kakigoya_season.html
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- 三陸鉄道 こたつ列車 道の駅やまだ あまちゃん かき小屋
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