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- ヘルシンキから日帰りで!大好きなあのキャラクターに会いに行こう!
-
エリア:
- ヨーロッパ>フィンランド>ナーンタリ
- ヨーロッパ>フィンランド>ヘルシンキ
- テーマ:観光地 テーマパーク
- 投稿日:2011/12/21 16:58
- コメント(0)
みんなの人気者、ムーミンに会いに行こう♪
ヘルシンキから鉄道で約2時間。
トゥルクからバスでナーンタリへ。
ナーンタリは港町で、港にはヨットが沢山停泊しています。
港沿いを歩いて、橋をわたると

”ムーミンワールド”が。
ムーミンワールドはムーミンに会える夢の様な場所。
ムーミンハウスなど物語を忠実に再現しています。
*ムーミンの家*

中に入ると、可愛らしいキッチンや寝室などを実際に見ることができます。
可愛らしい雑貨も多く、細かいところまでこだわっています。
ムーミンにでてくる人気キャラクターが園内をまわります。
*眉毛が特徴的なミイ*

*ムーミンママ(ちがうかも・・・)*

旅人スナフキンは森の中をマイペースに歩いていました(笑)
これは、子供の遊具施設。

他にも劇場があり、
歌と踊りでお客さんを魅了します。
大人も子供も楽しめる場所です!!
●ムーミンワールドは6〜8月の期間限定のオープンです!●
★★★オトクな耳寄り情報★★★
【2012年の2/18-26】の期間限定でオープンします!!
《公式サイトより》
ぜひ、この機会にいかがですか?
ヘルシンキから鉄道で約2時間。
トゥルクからバスでナーンタリへ。
ナーンタリは港町で、港にはヨットが沢山停泊しています。
港沿いを歩いて、橋をわたると

”ムーミンワールド”が。
ムーミンワールドはムーミンに会える夢の様な場所。
ムーミンハウスなど物語を忠実に再現しています。
*ムーミンの家*

中に入ると、可愛らしいキッチンや寝室などを実際に見ることができます。
可愛らしい雑貨も多く、細かいところまでこだわっています。
ムーミンにでてくる人気キャラクターが園内をまわります。
*眉毛が特徴的なミイ*

*ムーミンママ(ちがうかも・・・)*

旅人スナフキンは森の中をマイペースに歩いていました(笑)
これは、子供の遊具施設。

他にも劇場があり、
歌と踊りでお客さんを魅了します。
大人も子供も楽しめる場所です!!
●ムーミンワールドは6〜8月の期間限定のオープンです!●
★★★オトクな耳寄り情報★★★
【2012年の2/18-26】の期間限定でオープンします!!
《公式サイトより》
ぜひ、この機会にいかがですか?

- ベルリン!イーストサイドギャラリー!!
-
エリア:
- ヨーロッパ>ドイツ>ベルリン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/12/16 19:57
- コメント(0)
ベルリンといえば・・・・「壁があったとこでしょ?」って
連想する人は多いはず。
ドイツ統一後に壁は壊されてしまったけど、
今も壁のかけらがマグネットや置物としてお土産物屋に並んでいます。
中央駅から10分ほどところにあるイーストサイドギャラリーには
その壁の一部が1kmにわたって残っています。
社会風刺ものから「どっかで見たことあるようなもの」まで。
日本をテーマにした壁もあり、「日本地区への迂回路」と書かれております。
こんなとこで日本語が堂々と書かれているとは!
歴史を超えて”何かを訴える”なだらかなカーブを描く1kmの道。
ここにいったらきっと、何か感じることがあるはず。
連想する人は多いはず。
ドイツ統一後に壁は壊されてしまったけど、
今も壁のかけらがマグネットや置物としてお土産物屋に並んでいます。
中央駅から10分ほどところにあるイーストサイドギャラリーには
その壁の一部が1kmにわたって残っています。
社会風刺ものから「どっかで見たことあるようなもの」まで。
日本をテーマにした壁もあり、「日本地区への迂回路」と書かれております。
こんなとこで日本語が堂々と書かれているとは!
歴史を超えて”何かを訴える”なだらかなカーブを描く1kmの道。
ここにいったらきっと、何か感じることがあるはず。

- 北欧オーロラ* 一押しの場所!! アビスコ
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エリア:
- ヨーロッパ>スウェーデン>キールナ
- ヨーロッパ>スウェーデン>ストックホルム
- ヨーロッパ>スウェーデン>アビスコ
- テーマ:ハイキング・登山 その他 自然・植物
- 投稿日:2011/11/15 19:52
- コメント(0)
アビスコはあまり知られていませんが、
オーロラ鑑賞に適している場所です。
アビスコは国立公園で、
周りに家もなく、街灯もない場所。
自然に囲まれていて、
山・湖・森・川と圧巻の大自然が広がっています。

夏はトレッキングの場所として知られています。
山の上にリフトで登って、
頂上から眺めるオーロラは本当にオススメです。
視界が広く、低く現れるオーロラもばっちり見えます。
リフトに登って、

※写真は夏のものです※
山頂のカフェで暖をとって、
オーロラが出現したら、外へ・・・

山の頂上から眺めるオーロラはここでしか味わえません!
※※※スカイステーションに行くには要予約※※※
実際に、行って撮影した写真です。


アビスコにはホテルが1軒だけ。
外に出たら、空一面にオーロラが・・・
わざわざ、暗い場所に移動する必要もないくらい外は真っ暗です。
アビスコに行ってみたくなったでしょうか?
アビスコ、オススメです!!!
オーロラ鑑賞に適している場所です。
アビスコは国立公園で、
周りに家もなく、街灯もない場所。
自然に囲まれていて、
山・湖・森・川と圧巻の大自然が広がっています。

夏はトレッキングの場所として知られています。
山の上にリフトで登って、
頂上から眺めるオーロラは本当にオススメです。
視界が広く、低く現れるオーロラもばっちり見えます。
リフトに登って、

※写真は夏のものです※
山頂のカフェで暖をとって、
オーロラが出現したら、外へ・・・

山の頂上から眺めるオーロラはここでしか味わえません!
※※※スカイステーションに行くには要予約※※※
実際に、行って撮影した写真です。


アビスコにはホテルが1軒だけ。
外に出たら、空一面にオーロラが・・・
わざわざ、暗い場所に移動する必要もないくらい外は真っ暗です。
アビスコに行ってみたくなったでしょうか?
アビスコ、オススメです!!!

- ドイツのクリスマスマーケット
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エリア:
- ヨーロッパ>ドイツ>フランクフルト
- ヨーロッパ>ドイツ>ミュンヘン
- ヨーロッパ>ドイツ>シュツットガルト
- テーマ:観光地 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2011/11/14 13:21
- コメント(0)
今回はドイツのクリスマスマーケットについてご紹介を致します!
ドイツと言えばクリスマスマーケットですよね。ドイツ人にとってクリスマスは1年の締めくくりにとっても大事な行事なんです!
大きな都市から小さな街までドイツ国内あらゆるところで約4週間に渡って開催されます。
数ある中から今回はフランクフルトとミュンヘン、シュツットガルトの3都市のクリスマスマーケットをご紹介します!
○フランクフルト


フランクフルトのクリスマスマーケットはレーマ広場を中心に開催されます。
元々フランクフルトの中心地は大きくはないのでゆっくり街を眺めながらお買い物をするのがオススメなんです!
普段は落ち着いた雰囲気の茶色い家が建つ街並が印象的ですが、クリスマスになると赤や緑が加わり、とっても華やぎます!
フランクフルト名物のリンゴ酒は市民にとってかなり身近な飲み物で、ホットりんご酒もお店によっては置いてあるそうです!リンゴ酒片手に街中をフラフラとしてみたらいかがでしょうか?
○ミュンヘン



マリエン広場に建つ新市庁舎がメインシンボル!
ミュンヘンは大きな都市ですが、雰囲気としては田舎町のようなとってもアットホームな暖かさを持っています。クリスマスマーケット開催時には、コーラス隊によってメロディが奏でられ、普段と違ったミュンヘンを楽しむことが出来ます!
また、広場の中心部に大きなクリスマスツリーが出現し、イルミネーションのキラキラが寒いドイツの夜に明るさをもたらします!
○シュツットガルト
シュツットガルトのクリスマスマーケットはヨーロッパ最古にして最大と言われ、大変有名です!

街の中心部では何百もの屋台が開かれ、様々な種類のお店に目を奪われます。食べ物、飲み物、雑貨・・・などなど!!
くるみわり人形がとってもかわいくてついついたくさん買ってしまいそうっ!
また、屋台の上にはサンタクロースやトナカイ、天使などの大きなオーナメントが飾られていて各店での競争もとっても見ものなのです。
ヨーロッパ最大という理由が伺い知れます!
日本では決して楽しむことのできないドイツのクリスマスマーケット!!
とってもキュートでロマンチックな雰囲気は一度行ったらとっても心に残り、きっとまた行きたいと思うはず!
ここにご紹介していない都市でも開催されています!
今年の冬はドイツで過ごしてみてはいかがですか。
ドイツと言えばクリスマスマーケットですよね。ドイツ人にとってクリスマスは1年の締めくくりにとっても大事な行事なんです!
大きな都市から小さな街までドイツ国内あらゆるところで約4週間に渡って開催されます。
数ある中から今回はフランクフルトとミュンヘン、シュツットガルトの3都市のクリスマスマーケットをご紹介します!
○フランクフルト


フランクフルトのクリスマスマーケットはレーマ広場を中心に開催されます。
元々フランクフルトの中心地は大きくはないのでゆっくり街を眺めながらお買い物をするのがオススメなんです!
普段は落ち着いた雰囲気の茶色い家が建つ街並が印象的ですが、クリスマスになると赤や緑が加わり、とっても華やぎます!
フランクフルト名物のリンゴ酒は市民にとってかなり身近な飲み物で、ホットりんご酒もお店によっては置いてあるそうです!リンゴ酒片手に街中をフラフラとしてみたらいかがでしょうか?
○ミュンヘン



マリエン広場に建つ新市庁舎がメインシンボル!
ミュンヘンは大きな都市ですが、雰囲気としては田舎町のようなとってもアットホームな暖かさを持っています。クリスマスマーケット開催時には、コーラス隊によってメロディが奏でられ、普段と違ったミュンヘンを楽しむことが出来ます!
また、広場の中心部に大きなクリスマスツリーが出現し、イルミネーションのキラキラが寒いドイツの夜に明るさをもたらします!
○シュツットガルト
シュツットガルトのクリスマスマーケットはヨーロッパ最古にして最大と言われ、大変有名です!

街の中心部では何百もの屋台が開かれ、様々な種類のお店に目を奪われます。食べ物、飲み物、雑貨・・・などなど!!
くるみわり人形がとってもかわいくてついついたくさん買ってしまいそうっ!
また、屋台の上にはサンタクロースやトナカイ、天使などの大きなオーナメントが飾られていて各店での競争もとっても見ものなのです。
ヨーロッパ最大という理由が伺い知れます!
日本では決して楽しむことのできないドイツのクリスマスマーケット!!
とってもキュートでロマンチックな雰囲気は一度行ったらとっても心に残り、きっとまた行きたいと思うはず!
ここにご紹介していない都市でも開催されています!
今年の冬はドイツで過ごしてみてはいかがですか。
- タグ:
- ドイツ クリスマス

- ゴミ山で生きる人々…!
-
エリア:
- アジア>カンボジア>プノンペン
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/10/20 14:44
- コメント(0)
チョムリアップスォー!^^)ノ★(こんにちはー!)
さて!
今日は私が国際協力活動で訪れたカンボジアをご紹介したいと思いますー!!
カンボジアといったら、まずはやっぱり、観光名所として有名なアンコール・ワット!

水面に反射されるアンコール・ワットは、ハッと息を飲んでしまうような神秘的な美しさで人々を魅了し、毎年多くの人が訪れています。
ところで、皆さんは観光で旅行に行くとき、何を楽しみますかー?
美しい景色、街並み、世界遺産、食べ物、ショッピング…
それぞれの旅行の楽しみ方があると思いますが、私が個人的に一番興味があるのは、その地域に住んでいる”人の生き方”です。
例えば、カンボジアの首都プノンペンには、”ゴミ山”があるのをご存知ですか?
ゴミ山とは、プノンペン市内中のゴミを集積する場所ですが、実はそこで使えるものを拾って売ることで、暮らしている人たちがいるんです。

大半の日本人から見ればゴミ山に住むなんて考えられないですし、
そこに行くまで私も、”ゴミ山にはきっと、毎日辛くて悲しい人生を送っている人がいるんだろうな…”と思っていました。
ところがゴミ山に着いたときに目に飛び込んできたのは、笑顔でキャーキャーいいながら走り回る子どもたち、
のんびり仲良さそうに家事をしている老夫婦、目が合うと笑顔で手を振ってくれる大学生くらいの人たち…。

ゴミ山では、注射針でケガをしたり、ゴミから発生した有毒ガスで病気になってしまう等、ここでの暮らしは決して楽ではないはずです。
でも、だからといってここの人たちは人生を悲観している訳ではないのだな、と。
辛い中でも、お互いに支え合いながらたくましく、そして温かく生きている人たちなんだなぁと感じました。
アンコール・ワットに行くついでに、乗り換えで降りるプノンペンからふらっと寄ってみるのもいいかもしれません♪^^
ではでは、皆さんも良い旅を♪^^
チョムリアップリアー!(´U`)ノ(さよなら〜!)
さて!
今日は私が国際協力活動で訪れたカンボジアをご紹介したいと思いますー!!
カンボジアといったら、まずはやっぱり、観光名所として有名なアンコール・ワット!

水面に反射されるアンコール・ワットは、ハッと息を飲んでしまうような神秘的な美しさで人々を魅了し、毎年多くの人が訪れています。
ところで、皆さんは観光で旅行に行くとき、何を楽しみますかー?
美しい景色、街並み、世界遺産、食べ物、ショッピング…
それぞれの旅行の楽しみ方があると思いますが、私が個人的に一番興味があるのは、その地域に住んでいる”人の生き方”です。
例えば、カンボジアの首都プノンペンには、”ゴミ山”があるのをご存知ですか?
ゴミ山とは、プノンペン市内中のゴミを集積する場所ですが、実はそこで使えるものを拾って売ることで、暮らしている人たちがいるんです。

大半の日本人から見ればゴミ山に住むなんて考えられないですし、
そこに行くまで私も、”ゴミ山にはきっと、毎日辛くて悲しい人生を送っている人がいるんだろうな…”と思っていました。
ところがゴミ山に着いたときに目に飛び込んできたのは、笑顔でキャーキャーいいながら走り回る子どもたち、
のんびり仲良さそうに家事をしている老夫婦、目が合うと笑顔で手を振ってくれる大学生くらいの人たち…。

ゴミ山では、注射針でケガをしたり、ゴミから発生した有毒ガスで病気になってしまう等、ここでの暮らしは決して楽ではないはずです。
でも、だからといってここの人たちは人生を悲観している訳ではないのだな、と。
辛い中でも、お互いに支え合いながらたくましく、そして温かく生きている人たちなんだなぁと感じました。
アンコール・ワットに行くついでに、乗り換えで降りるプノンペンからふらっと寄ってみるのもいいかもしれません♪^^
ではでは、皆さんも良い旅を♪^^
チョムリアップリアー!(´U`)ノ(さよなら〜!)
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