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- ついにオープン Wリトリート&スパ。実に衝撃的な・・・・
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:スパ・エステ ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/03/23 11:53
- コメント(0)
今日は3月1日ついにオープンしたWホテルの話題です。
前回Wホテルの事はこのブログでも取り上げましたが、その時はまだ工事中だったため全部を見学することが出来ませんでした。
ホテルに泊るって事はすでに非日常の体験であるけど、ここのホテルだと非日常をさらに超えて
もっと違う次元の場所に足を踏み入れたような感じさえ覚えます。

ロビーからすでに心はWワールドへ引きこまれます。
音や光が一体となってうきうきと弾むような空間を作りだしています。サンバでも踊り出したくなる気分に!

ロビーの目の前にはスミニャックの海が広がります。

半屋外のレストラン、STER FISH BLOO。アジアの食材を使ってアジアン+西洋のミックススタイルの
料理が提供されるそう。竹を使ったインテリアが素敵。
朝食会場ともなってるレストランFIRE。赤がポイントに使われていたり、馬の毛皮が壁にあしらわれてたりとキッシュな印象。
ここの朝食はパサラウンドスタイルといい、シェフが自らワゴンにて料理をサーブしてまわり、ゲストがそこから好きなものを選ぶスタイルなんだそう。
そして・・・・衝撃のスパ!!!!

今までのバリのスパの固定概念を真っ向から消し去るようなスパの内装。
こんなスパあり!?!?いいんです、Wだったら何をしてもWなんです。バリ島発の24時間営業だし。

まるで、宇宙船!これがマッサージベッド。SF映画のセットみたい。

マッサージベッドの下には普通花をおいたお皿とかアロマポットが置かれてるんですが
ここではビデオが流れています。

東京の最先端ビルにあるようなインテリアのスパ。バリのスパもここまでやってきたか!って感じです。

プールサイドを囲むようにぐるりとおかれたデイベッドで一日を過ごすってのもありかも。
スミニャックの海からの心地よい風に吹かれて、海に沈む夕日を見ながら過ごす一日は最高の時間を
約束してくれること間違いなし。
色んな面でバリ島のホテルの歴史を塗り替えそうな予感のWリトリート&スパ。
私の中でも泊まってみたいホテルランキング(?)急上昇です。
前回Wホテルの事はこのブログでも取り上げましたが、その時はまだ工事中だったため全部を見学することが出来ませんでした。
ホテルに泊るって事はすでに非日常の体験であるけど、ここのホテルだと非日常をさらに超えて
もっと違う次元の場所に足を踏み入れたような感じさえ覚えます。

ロビーからすでに心はWワールドへ引きこまれます。
音や光が一体となってうきうきと弾むような空間を作りだしています。サンバでも踊り出したくなる気分に!

ロビーの目の前にはスミニャックの海が広がります。

半屋外のレストラン、STER FISH BLOO。アジアの食材を使ってアジアン+西洋のミックススタイルの
料理が提供されるそう。竹を使ったインテリアが素敵。
朝食会場ともなってるレストランFIRE。赤がポイントに使われていたり、馬の毛皮が壁にあしらわれてたりとキッシュな印象。ここの朝食はパサラウンドスタイルといい、シェフが自らワゴンにて料理をサーブしてまわり、ゲストがそこから好きなものを選ぶスタイルなんだそう。
そして・・・・衝撃のスパ!!!!

今までのバリのスパの固定概念を真っ向から消し去るようなスパの内装。
こんなスパあり!?!?いいんです、Wだったら何をしてもWなんです。バリ島発の24時間営業だし。

まるで、宇宙船!これがマッサージベッド。SF映画のセットみたい。

マッサージベッドの下には普通花をおいたお皿とかアロマポットが置かれてるんですが
ここではビデオが流れています。

東京の最先端ビルにあるようなインテリアのスパ。バリのスパもここまでやってきたか!って感じです。

プールサイドを囲むようにぐるりとおかれたデイベッドで一日を過ごすってのもありかも。
スミニャックの海からの心地よい風に吹かれて、海に沈む夕日を見ながら過ごす一日は最高の時間を
約束してくれること間違いなし。
色んな面でバリ島のホテルの歴史を塗り替えそうな予感のWリトリート&スパ。
私の中でも泊まってみたいホテルランキング(?)急上昇です。
- タグ:
- バリ島ホテル スミニャック Wリトリート&スパ バリ島ニューオープン

- がんばれ日本!バリ島のパワースポット紹介
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ビーチ・島 その他 自然・植物
- 投稿日:2011/03/14 16:23
- コメント(0)
まずは、東北地方太平洋沖地震で被害にあわれた方にお見舞いを申し上げると同時に
この震災で尊い命を失くされた方々に心よりご冥福を申し上げます。
ここバリ島でも連日ニュースではショックな光景が広がっています。
繰り返される報道に私も深く心を痛める毎日です。
そんな日本に元気が届けれるか分かりませんが、今日はバリ島のパワースポットをご紹介したいと思います。
と言っても私の独断と偏見で選んだパワースポットですが・・
*キンタマーニ高原
バリ島北東部に位置する高原地帯。標高1717mのバトゥール山とバリ島の水がめと呼ばれるバトゥール湖が
織りなす大パノラマが目の前に広がり、その世界に思わずあっと息を飲みたくなります。
特に晴れた日の素晴らしい景色は言葉では表現出来ないほど。
力強い大地のエネルギーがひしひしと肌で感じられるバリ島を代表する景勝地です。
*アグン山とブサキ寺院
バリ島の信仰の中心地であるアグン山。バリ島では、島の守護神がいると古くから人々の信仰の対象とされ
この山側に向かう方向が常に聖なる方位とされています。
その山麓に位置するブサキ寺院はバリヒンドゥの総本山、近寄りがたい荘厳なる雰囲気が一日中漂います。
磁気のようなエネルギーを感じられる強い強いパワースポット。
*タナロット寺院の夕日
バリ島中西部にあるバリ島6大寺院の一つ。
夕日の名所として知られ、運が良ければここで夕日を拝むことができます。寺院をシルエットに夕日が沈む様は
本当に神々が君臨しているかのような迫力が感じられます。
一日も早く日本に元気が戻りますように・・・願う事はそのことだけです。
神々が住むと言われるバリ島のパワーが日本に届きますように・・・・
PRAY FOR JAPAN,PRAY FOR TOHOKU FROM BALI
この震災で尊い命を失くされた方々に心よりご冥福を申し上げます。
ここバリ島でも連日ニュースではショックな光景が広がっています。
繰り返される報道に私も深く心を痛める毎日です。
そんな日本に元気が届けれるか分かりませんが、今日はバリ島のパワースポットをご紹介したいと思います。
と言っても私の独断と偏見で選んだパワースポットですが・・
*キンタマーニ高原
バリ島北東部に位置する高原地帯。標高1717mのバトゥール山とバリ島の水がめと呼ばれるバトゥール湖が
織りなす大パノラマが目の前に広がり、その世界に思わずあっと息を飲みたくなります。
特に晴れた日の素晴らしい景色は言葉では表現出来ないほど。
力強い大地のエネルギーがひしひしと肌で感じられるバリ島を代表する景勝地です。
*アグン山とブサキ寺院
バリ島の信仰の中心地であるアグン山。バリ島では、島の守護神がいると古くから人々の信仰の対象とされ
この山側に向かう方向が常に聖なる方位とされています。
その山麓に位置するブサキ寺院はバリヒンドゥの総本山、近寄りがたい荘厳なる雰囲気が一日中漂います。
磁気のようなエネルギーを感じられる強い強いパワースポット。
*タナロット寺院の夕日
バリ島中西部にあるバリ島6大寺院の一つ。
夕日の名所として知られ、運が良ければここで夕日を拝むことができます。寺院をシルエットに夕日が沈む様は
本当に神々が君臨しているかのような迫力が感じられます。
一日も早く日本に元気が戻りますように・・・願う事はそのことだけです。
神々が住むと言われるバリ島のパワーが日本に届きますように・・・・
PRAY FOR JAPAN,PRAY FOR TOHOKU FROM BALI
- タグ:
- バリ パワースポット 旅工房

- バリ島新ヴィラ情報 アメティスの素敵なインテリア♪
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:スパ・エステ ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/03/10 13:54
- コメント(0)
昨日、バリ島はスミニャックの北にチャングー地区にオープンしたアメティスヴィラの見学に行ってきました。
チャングーってサーファーの方は馴染みの地ですが、まだリゾート地としては開発されていないエリアです。かの有名なタナロット寺院の比較的近くに位置します。スミニャックから約25分。
個人的にここのインテリアに思いっきりノックアウトされてしまいました!まるでインテリア雑誌から抜け出したような世界!!

シンプルでモダン、その中にアールデコをも感じさせるロビーのインテリア。

ベッドの後ろの屏風みたいに見えるのはバティックを継ぎ合わせて作られた装飾です。
ここからほのかに明かりがもれてきます。

1ベッドルームはインペリアヴィラとプレミアヴィラとありますが、基本的にデザインは同じ。
違いは広さなんだそうです。でもプレミアヴィラでも十分すぎるほどの広さ。

直線を基調とした現代的なデザインの建物とモノトーンを使ったしたインテリアで一見モダンな印象ですが、
アクセント的にあしらわれたオールドバティックやデコラティフなランプなどがうまく融合し、不思議な空間を作りだしています。

併設のスパもやはりインテリアから抜けだしたような感じ。

日本の古布にも見えるのですが、実はこれもバティック。ジャバニーズモダンも彷彿させる感じ。

全体的に伝統的バリ風というのはあまり感じず「西洋人の見る東洋」が再現された空間といった印象を受けました。
ジャパニーズモダンとかシノワズリ(決して中華風って意味ではない)っていうアジアのスタイルがうまいさじ加減でミックスされてる感じ。このインテリアのセンスに脱帽です。
住所:Jalan Pantai Batu Bolong, Canggu, 80361
ロケーション:チャングーのビーチの近く(ビーチまで徒歩5分以内)、スミニャックより約25分
客室数:14室
チャングーってサーファーの方は馴染みの地ですが、まだリゾート地としては開発されていないエリアです。かの有名なタナロット寺院の比較的近くに位置します。スミニャックから約25分。
個人的にここのインテリアに思いっきりノックアウトされてしまいました!まるでインテリア雑誌から抜け出したような世界!!

シンプルでモダン、その中にアールデコをも感じさせるロビーのインテリア。

ベッドの後ろの屏風みたいに見えるのはバティックを継ぎ合わせて作られた装飾です。
ここからほのかに明かりがもれてきます。

1ベッドルームはインペリアヴィラとプレミアヴィラとありますが、基本的にデザインは同じ。
違いは広さなんだそうです。でもプレミアヴィラでも十分すぎるほどの広さ。

直線を基調とした現代的なデザインの建物とモノトーンを使ったしたインテリアで一見モダンな印象ですが、
アクセント的にあしらわれたオールドバティックやデコラティフなランプなどがうまく融合し、不思議な空間を作りだしています。

併設のスパもやはりインテリアから抜けだしたような感じ。

日本の古布にも見えるのですが、実はこれもバティック。ジャバニーズモダンも彷彿させる感じ。

全体的に伝統的バリ風というのはあまり感じず「西洋人の見る東洋」が再現された空間といった印象を受けました。
ジャパニーズモダンとかシノワズリ(決して中華風って意味ではない)っていうアジアのスタイルがうまいさじ加減でミックスされてる感じ。このインテリアのセンスに脱帽です。
住所:Jalan Pantai Batu Bolong, Canggu, 80361
ロケーション:チャングーのビーチの近く(ビーチまで徒歩5分以内)、スミニャックより約25分
客室数:14室
- タグ:
- バリ島ヴィラ アメティス バリ島ニューオープン タナロット

- バリ島のお正月、ニュピレポート!
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:観光地 お祭り・イベント ビーチ・島
- 投稿日:2011/03/04 21:11
- コメント(0)
毎年1回のあの時期がやってまいりました!
そう・・・明日は3月5日はニュピ。
ご存知の方も多いかもしれないですが、ニュピとはヒンドゥ教の重要な一日でありバリ島暦の新年にあたります。
この日は、明りの使用、外出が制限され、私達外国人でもどこに行くことも出来ません。
空港もクローズされ、飛行機の離発着すら出来ないのです。
噂では今年は電気も一斉にとめるのだとか。がびーん。
で、ニュピの前にはバリ島中をあげて盛大なお祭りが催されます。
今年は本日がその日にあたり、多くの店はさっさと店じまいをしてしまい、オゴオゴの開始を待ちます。
それで、そのオゴオゴ・・・・。要は神輿みたいに担いで練り歩くんですが・・・
見てくれはこんな感じ。
これも〜
これも〜
これも〜
ニュピの前はこんなものが道のあちこちに見られます。
どれもこれもグロテスク・・・・。
というのは、このオゴオゴは「悪」の象徴だからなのです。
私達の社会や人間の心にある邪悪なもの、邪魔なもの、それを形どったものがオゴオゴなのです。
この世界に蔓延する新年の前にこの世界から追い出して清い心で新年を迎えましょう!という事なのです。
明日、ニュピは心静かに瞑想と断食に励む日なのだそう。
うーん・・・実に奥が深い、バリヒンドゥの世界観。
ちなみに私は・・・ホテルに避難します。その様子はまた後日のブログで!
それでは、SELAMAT HARI RAYA NYEPI 1933TH!
そう・・・明日は3月5日はニュピ。
ご存知の方も多いかもしれないですが、ニュピとはヒンドゥ教の重要な一日でありバリ島暦の新年にあたります。
この日は、明りの使用、外出が制限され、私達外国人でもどこに行くことも出来ません。
空港もクローズされ、飛行機の離発着すら出来ないのです。
噂では今年は電気も一斉にとめるのだとか。がびーん。
で、ニュピの前にはバリ島中をあげて盛大なお祭りが催されます。
今年は本日がその日にあたり、多くの店はさっさと店じまいをしてしまい、オゴオゴの開始を待ちます。
それで、そのオゴオゴ・・・・。要は神輿みたいに担いで練り歩くんですが・・・
見てくれはこんな感じ。
これも〜
これも〜
これも〜
ニュピの前はこんなものが道のあちこちに見られます。
どれもこれもグロテスク・・・・。
というのは、このオゴオゴは「悪」の象徴だからなのです。
私達の社会や人間の心にある邪悪なもの、邪魔なもの、それを形どったものがオゴオゴなのです。
この世界に蔓延する新年の前にこの世界から追い出して清い心で新年を迎えましょう!という事なのです。
明日、ニュピは心静かに瞑想と断食に励む日なのだそう。
うーん・・・実に奥が深い、バリヒンドゥの世界観。
ちなみに私は・・・ホテルに避難します。その様子はまた後日のブログで!
それでは、SELAMAT HARI RAYA NYEPI 1933TH!
- タグ:
- バリ ニュピ お祭り

- バリ島 スタイリッシュなオールシーズンレギャン
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/03/01 10:56
- コメント(0)
バリ島レギャンにある人気ホテルオールシーズンにひょんなことでご宿泊させて頂きました!
ホテルに向かう途中やっぱり辞めようかと思った私。レギャン=騒々しいし、ホテルはオンザビーチじゃないし・・・
と思っていた矢先ですが・・・
でも、そんな考えもロビーに足を入れてすっかり吹っ飛んでしまいました!
雨交じりの外のお天気も忘れそうなポップで明るい色使いのロビー。
さすがおフランス系アコーグループのホテルです。

バリの伝統的なインテリアからはほど遠いけど、女性のグループや若いカップルに
人気というのも納得です。

お部屋はデラックスルームにフリーでアップグレードしてくれていました。
デラックスとスーペリアの違いはバスタブの有無なのだそう。
デラックスにはバスタブのほか、半屋外シャワーもありました。

室内もスタイリッシュで明るいインテリアです。オレンジ、赤、グリーンと原色が使われているのに
ちっとも煩い感じがしないのは、さすがフランス系のセンスの良さというところでしょうか。
部屋は広くはないものの、機能的にまとめられています。

お部屋にあるホテルのインフォメーションはこんな感じ。
これもセンス良くまとめられています。

お部屋がぐるりと囲むようにして、メインプールがあります。
横には子供用プールもあります。
ホテルの中にいる限りはここがレギャン地区の喧噪のなかにあるなんて感じられません。

朝食はブッフェです。ロビー横にあるレストランで頂きます。
パン類が数種類、インドネシアン、サラダやフルーツなど。
味は本当〜〜に普通。そんなにすごく美味しいって訳ではありません。念のため。

私が食べたもの。
ナシゴレン、ビーフン、サユールカレー(野菜)オムレツ、ソトアヤム(鶏スープ)
大好きなソトアヤムが食べれたので良しとするか。

ここのホテルで感じた良い点はホテルのスタッフです。
皆さんフレンドリーで親切、でもフレンドリー過ぎない程よい距離感がちょうど良かったです。
スタッフの方の明るい笑顔が印象的でした。それだけで滞在が楽しくなってくるものなのです。
ハードだけでなくそのスタッフの方から伝わってくる良い「気」が
ホテルの明るい雰囲気を作っているのかも知れないですね。友人にもお勧めしたいホテルです。
ホテルに向かう途中やっぱり辞めようかと思った私。レギャン=騒々しいし、ホテルはオンザビーチじゃないし・・・
と思っていた矢先ですが・・・
でも、そんな考えもロビーに足を入れてすっかり吹っ飛んでしまいました!
雨交じりの外のお天気も忘れそうなポップで明るい色使いのロビー。
さすがおフランス系アコーグループのホテルです。

バリの伝統的なインテリアからはほど遠いけど、女性のグループや若いカップルに
人気というのも納得です。

お部屋はデラックスルームにフリーでアップグレードしてくれていました。
デラックスとスーペリアの違いはバスタブの有無なのだそう。
デラックスにはバスタブのほか、半屋外シャワーもありました。

室内もスタイリッシュで明るいインテリアです。オレンジ、赤、グリーンと原色が使われているのに
ちっとも煩い感じがしないのは、さすがフランス系のセンスの良さというところでしょうか。
部屋は広くはないものの、機能的にまとめられています。

お部屋にあるホテルのインフォメーションはこんな感じ。
これもセンス良くまとめられています。

お部屋がぐるりと囲むようにして、メインプールがあります。
横には子供用プールもあります。
ホテルの中にいる限りはここがレギャン地区の喧噪のなかにあるなんて感じられません。

朝食はブッフェです。ロビー横にあるレストランで頂きます。
パン類が数種類、インドネシアン、サラダやフルーツなど。
味は本当〜〜に普通。そんなにすごく美味しいって訳ではありません。念のため。

私が食べたもの。
ナシゴレン、ビーフン、サユールカレー(野菜)オムレツ、ソトアヤム(鶏スープ)
大好きなソトアヤムが食べれたので良しとするか。

ここのホテルで感じた良い点はホテルのスタッフです。
皆さんフレンドリーで親切、でもフレンドリー過ぎない程よい距離感がちょうど良かったです。
スタッフの方の明るい笑顔が印象的でした。それだけで滞在が楽しくなってくるものなのです。
ハードだけでなくそのスタッフの方から伝わってくる良い「気」が
ホテルの明るい雰囲気を作っているのかも知れないですね。友人にもお勧めしたいホテルです。
- タグ:
- バリ島ホテル オールシーズン レギャン アコーホテル
31 - 35件目まで(79件中)


