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- JFKをはじめ多くのセレブがかつて住んでいたNYのコンドを60億円かけて改装したホテル。今注目、NYで今最も注目。『ザ・サリーホテル』
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:スパ・エステ ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2011/03/09 15:10
- コメント(0)
うちのニューヨーク大好きスタッフが先日発売された雑誌『FIGARO』に載っていたホテルを観て、
このホテル、超泊まってみたい!!!
と騒ぎになった、
『ザ・サリー・ホテル』
では、そんなニューヨーク大好きスタッフをときめかせたザ・サリーホテルとは、いったいどんなホテルなんでしょうか。
■どんなホテル?
もちろんファイブスター!
ロビーには白いバラのブーケが生けられ、エレガントで上品な雰囲気がたっぷり。
かつてJFケネディやベティ・デイヴィスなどセレブが住んでいた高級マンション(レジデンス)を、昨年約60億円かけて改装し、ホテルとしてオープンさせたという、今NYでも注目度マキシマムなラグジュアリーホテル。
クラシックとモダンが見事に調和し、豪華で贅沢かつモダンな空間。
ホテル内にはおしゃれな高級フレンチレストランや、スタイリッシュなバー、オリジナルのスパなどが揃い、どれもハイクオリティ。









いい感じですね〜。
■ホテルのロケーションは?
これがまた、便利な場所にあるんです!
アッパーイーストサイド。セントラルパークの東側。ちょうどメトロポリタン美術館のすぐそば。
マディソンアベニューが、E 76thストリートと交差したその付近にザ・サリーホテルはあります。
このマディソンアベニュー沿いは、マンハッタンの中でも5番街と並ぶほどのショッピングストリート。
人気高級ブランドのフラッグシップショップや路面店がズラリ。
ファッション、雑貨、インテリア、とにかくおしゃれなショップだらけ。
買い物好きな女子にはきっと何時間だって歩いていられる、そんな魅力的なマディソンアベニューが眼と鼻の先ってのはたまりません。もちろんメトロポリタン美術館すぐ近いし、セントラルパークにも気軽に行ける、MoMAやロックフェラーセンターも徒歩圏内です。
カップルだと、男子は買い物に付き合わされて疲れちゃうかも。女の子同士だったら絶対楽しいよね!
うーん、たまんないね。
ぜひNYに旅行に行かれる方はチェック!
このホテル、超泊まってみたい!!!
と騒ぎになった、
『ザ・サリー・ホテル』
では、そんなニューヨーク大好きスタッフをときめかせたザ・サリーホテルとは、いったいどんなホテルなんでしょうか。■どんなホテル?
もちろんファイブスター!
ロビーには白いバラのブーケが生けられ、エレガントで上品な雰囲気がたっぷり。
かつてJFケネディやベティ・デイヴィスなどセレブが住んでいた高級マンション(レジデンス)を、昨年約60億円かけて改装し、ホテルとしてオープンさせたという、今NYでも注目度マキシマムなラグジュアリーホテル。
クラシックとモダンが見事に調和し、豪華で贅沢かつモダンな空間。
ホテル内にはおしゃれな高級フレンチレストランや、スタイリッシュなバー、オリジナルのスパなどが揃い、どれもハイクオリティ。









いい感じですね〜。■ホテルのロケーションは?
これがまた、便利な場所にあるんです!
アッパーイーストサイド。セントラルパークの東側。ちょうどメトロポリタン美術館のすぐそば。
マディソンアベニューが、E 76thストリートと交差したその付近にザ・サリーホテルはあります。
このマディソンアベニュー沿いは、マンハッタンの中でも5番街と並ぶほどのショッピングストリート。
人気高級ブランドのフラッグシップショップや路面店がズラリ。
ファッション、雑貨、インテリア、とにかくおしゃれなショップだらけ。
買い物好きな女子にはきっと何時間だって歩いていられる、そんな魅力的なマディソンアベニューが眼と鼻の先ってのはたまりません。もちろんメトロポリタン美術館すぐ近いし、セントラルパークにも気軽に行ける、MoMAやロックフェラーセンターも徒歩圏内です。カップルだと、男子は買い物に付き合わされて疲れちゃうかも。女の子同士だったら絶対楽しいよね!
うーん、たまんないね。
ぜひNYに旅行に行かれる方はチェック!
- タグ:
- ニューヨーク サリーホテル surrey マンハッタン マディソン

- バリ島 スタイリッシュなオールシーズンレギャン
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/03/01 10:56
- コメント(0)
バリ島レギャンにある人気ホテルオールシーズンにひょんなことでご宿泊させて頂きました!
ホテルに向かう途中やっぱり辞めようかと思った私。レギャン=騒々しいし、ホテルはオンザビーチじゃないし・・・
と思っていた矢先ですが・・・
でも、そんな考えもロビーに足を入れてすっかり吹っ飛んでしまいました!
雨交じりの外のお天気も忘れそうなポップで明るい色使いのロビー。
さすがおフランス系アコーグループのホテルです。

バリの伝統的なインテリアからはほど遠いけど、女性のグループや若いカップルに
人気というのも納得です。

お部屋はデラックスルームにフリーでアップグレードしてくれていました。
デラックスとスーペリアの違いはバスタブの有無なのだそう。
デラックスにはバスタブのほか、半屋外シャワーもありました。

室内もスタイリッシュで明るいインテリアです。オレンジ、赤、グリーンと原色が使われているのに
ちっとも煩い感じがしないのは、さすがフランス系のセンスの良さというところでしょうか。
部屋は広くはないものの、機能的にまとめられています。

お部屋にあるホテルのインフォメーションはこんな感じ。
これもセンス良くまとめられています。

お部屋がぐるりと囲むようにして、メインプールがあります。
横には子供用プールもあります。
ホテルの中にいる限りはここがレギャン地区の喧噪のなかにあるなんて感じられません。

朝食はブッフェです。ロビー横にあるレストランで頂きます。
パン類が数種類、インドネシアン、サラダやフルーツなど。
味は本当〜〜に普通。そんなにすごく美味しいって訳ではありません。念のため。

私が食べたもの。
ナシゴレン、ビーフン、サユールカレー(野菜)オムレツ、ソトアヤム(鶏スープ)
大好きなソトアヤムが食べれたので良しとするか。

ここのホテルで感じた良い点はホテルのスタッフです。
皆さんフレンドリーで親切、でもフレンドリー過ぎない程よい距離感がちょうど良かったです。
スタッフの方の明るい笑顔が印象的でした。それだけで滞在が楽しくなってくるものなのです。
ハードだけでなくそのスタッフの方から伝わってくる良い「気」が
ホテルの明るい雰囲気を作っているのかも知れないですね。友人にもお勧めしたいホテルです。
ホテルに向かう途中やっぱり辞めようかと思った私。レギャン=騒々しいし、ホテルはオンザビーチじゃないし・・・
と思っていた矢先ですが・・・
でも、そんな考えもロビーに足を入れてすっかり吹っ飛んでしまいました!
雨交じりの外のお天気も忘れそうなポップで明るい色使いのロビー。
さすがおフランス系アコーグループのホテルです。

バリの伝統的なインテリアからはほど遠いけど、女性のグループや若いカップルに
人気というのも納得です。

お部屋はデラックスルームにフリーでアップグレードしてくれていました。
デラックスとスーペリアの違いはバスタブの有無なのだそう。
デラックスにはバスタブのほか、半屋外シャワーもありました。

室内もスタイリッシュで明るいインテリアです。オレンジ、赤、グリーンと原色が使われているのに
ちっとも煩い感じがしないのは、さすがフランス系のセンスの良さというところでしょうか。
部屋は広くはないものの、機能的にまとめられています。

お部屋にあるホテルのインフォメーションはこんな感じ。
これもセンス良くまとめられています。

お部屋がぐるりと囲むようにして、メインプールがあります。
横には子供用プールもあります。
ホテルの中にいる限りはここがレギャン地区の喧噪のなかにあるなんて感じられません。

朝食はブッフェです。ロビー横にあるレストランで頂きます。
パン類が数種類、インドネシアン、サラダやフルーツなど。
味は本当〜〜に普通。そんなにすごく美味しいって訳ではありません。念のため。

私が食べたもの。
ナシゴレン、ビーフン、サユールカレー(野菜)オムレツ、ソトアヤム(鶏スープ)
大好きなソトアヤムが食べれたので良しとするか。

ここのホテルで感じた良い点はホテルのスタッフです。
皆さんフレンドリーで親切、でもフレンドリー過ぎない程よい距離感がちょうど良かったです。
スタッフの方の明るい笑顔が印象的でした。それだけで滞在が楽しくなってくるものなのです。
ハードだけでなくそのスタッフの方から伝わってくる良い「気」が
ホテルの明るい雰囲気を作っているのかも知れないですね。友人にもお勧めしたいホテルです。
- タグ:
- バリ島ホテル オールシーズン レギャン アコーホテル

- バリ島ホテルでの朝食いろいろ。
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2011/02/25 12:49
- コメント(0)
バリ島のみならず旅行のお楽しみの一つであるホテルの朝食!
最近ホテルで朝食を頂く機会に恵まれたので、今日はその話題をアップしたいと思います。
*パドマバリ
ブッフェ。種類もなかなか豊富で目移りしそう。何泊したら全食制覇できるのでしょうか?!
ここの嬉しいところは日替わりで和食のおかずがあるっていうところ。その日は白身フライでした。
のりや梅干しがあるのも私達日本人には嬉しい限りですね。


私が選んだもの。
ブブールアヤム:鶏肉のお粥。トッピング色々。バリならではのサンバル(チリソースも忘れずに)
白身フライ:やっぱり懐かし日本の味!

*バンヤンツリーウンガサン
ブッフェ&アラカルト。飲茶やお寿司(!)もあります。ブッフェのディスプレイがとっても可愛らしいです。
朝っぱらからサーモンのお寿司やギンダラなんてとっても贅沢!
私個人的には「なーんて素敵な朝食タイム♪」とちょっと感動しちゃいました。
アラカルトは和食や中華、卵料理などから選べます。横の人が食べてたオムレツが美味しそうだったけど
その時はすでにお腹いっぱい・・・ブッフェの取り過ぎには注意です!



私が選んだもの。
寿司:カリフォルニア巻き&サーモン。
ギンダラ&サーモンスモーク、きゅうりのピリ辛サラダ。

*レギャンビーチ(撮った写真がなぜか消えてしまいました 泣)
ブッフェ。屋外のレストランで朝の光を浴びながら食べる朝食は格別です。
種類も割と多くホテルのお値段にしては充実してる方では。デニッシュ系のパンが美味しかったかな。
〜番外〜
*フォーシーズンジンバラン
アラカルト。ここで頂いたのはアラカルトに付いてサーブされる付け合わせだけで完全な朝食レポートではないのですが・・・
これがすごいボリューム!
日替わりのフレッシュジュースにパン、まるでアフタヌーンティのようなこのセット。
これも日替わりだそうです。生ハムのタルトがと〜っても美味。
アラカルトがサーブされるのを待ってる間につまんでください、との事なのですが、これだけですでにお腹いっぱい。
オーシャンフロントのロケーションも格別、さすが世界のフォーシーズン。


また機会があれば朝食レポートしたいと思います。
最近ホテルで朝食を頂く機会に恵まれたので、今日はその話題をアップしたいと思います。
*パドマバリ
ブッフェ。種類もなかなか豊富で目移りしそう。何泊したら全食制覇できるのでしょうか?!
ここの嬉しいところは日替わりで和食のおかずがあるっていうところ。その日は白身フライでした。
のりや梅干しがあるのも私達日本人には嬉しい限りですね。


私が選んだもの。
ブブールアヤム:鶏肉のお粥。トッピング色々。バリならではのサンバル(チリソースも忘れずに)
白身フライ:やっぱり懐かし日本の味!

*バンヤンツリーウンガサン
ブッフェ&アラカルト。飲茶やお寿司(!)もあります。ブッフェのディスプレイがとっても可愛らしいです。
朝っぱらからサーモンのお寿司やギンダラなんてとっても贅沢!
私個人的には「なーんて素敵な朝食タイム♪」とちょっと感動しちゃいました。
アラカルトは和食や中華、卵料理などから選べます。横の人が食べてたオムレツが美味しそうだったけど
その時はすでにお腹いっぱい・・・ブッフェの取り過ぎには注意です!



私が選んだもの。
寿司:カリフォルニア巻き&サーモン。
ギンダラ&サーモンスモーク、きゅうりのピリ辛サラダ。

*レギャンビーチ(撮った写真がなぜか消えてしまいました 泣)
ブッフェ。屋外のレストランで朝の光を浴びながら食べる朝食は格別です。
種類も割と多くホテルのお値段にしては充実してる方では。デニッシュ系のパンが美味しかったかな。
〜番外〜
*フォーシーズンジンバラン
アラカルト。ここで頂いたのはアラカルトに付いてサーブされる付け合わせだけで完全な朝食レポートではないのですが・・・
これがすごいボリューム!
日替わりのフレッシュジュースにパン、まるでアフタヌーンティのようなこのセット。
これも日替わりだそうです。生ハムのタルトがと〜っても美味。
アラカルトがサーブされるのを待ってる間につまんでください、との事なのですが、これだけですでにお腹いっぱい。
オーシャンフロントのロケーションも格別、さすが世界のフォーシーズン。


また機会があれば朝食レポートしたいと思います。
- タグ:
- バリ島ホテル ホテルの朝食 パドマ バンヤンツリー フォーシーズン

- バリ島レギャンにリーズナブルなホテルが誕生!
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/02/15 12:58
- コメント(0)
リ島旅行を決めるにあたって、ホテル選びって結構重要になると思うんです。
もちろん予算があれば・・・に越したことはないんですが
ホテルは安くおさえたい!でも綺麗なところじゃないと!って方も結構いるんじゃないでしょうか。
そんな方に朗報です。
12月にオープンしたばかりのサンティカグループ系のアマリスホテルのご紹介をしたいと思います。
ロケーションはレギャン地区。レギャン通りからビーチ側へ一本道を入ったJL.PADMA UTARAにあります。
ビーチ沿いではありませんが、徒歩約10分でビーチには出れるのだそう。

ポップな色合いが特徴の外観。


赤や黄色、青などのビビットカラーが基調になっています。
バリっぽさは感じられないけどその分明るく元気な印象です。

朝食はブッフェ。ナシゴレンやミーゴレンなどのインドネシア料理を中心に卵料理もオーダーできます。
このクラスのホテルにしてはしっかりした朝食内容になっています。

お部屋に囲まれたようにしてプールがあります。
ちょっとひと泳ぎには十分な広さ。

お部屋はとてもコンパクトにまとめられていて
決して広いわけじゃないけど、なんせ新しいということもあって清潔感は十分。
外観と同じくシンプルでカラフルにまとめられています。
シャワーだけだったり、お部屋も多少の狭さがあったりとホテルライフを重視する方には
お勧めできませんが、場所の利便さやリーズナブルさを考えるととってもお得感のあるホテルだと思います。
もちろん予算があれば・・・に越したことはないんですが
ホテルは安くおさえたい!でも綺麗なところじゃないと!って方も結構いるんじゃないでしょうか。
そんな方に朗報です。
12月にオープンしたばかりのサンティカグループ系のアマリスホテルのご紹介をしたいと思います。
ロケーションはレギャン地区。レギャン通りからビーチ側へ一本道を入ったJL.PADMA UTARAにあります。
ビーチ沿いではありませんが、徒歩約10分でビーチには出れるのだそう。

ポップな色合いが特徴の外観。


赤や黄色、青などのビビットカラーが基調になっています。
バリっぽさは感じられないけどその分明るく元気な印象です。

朝食はブッフェ。ナシゴレンやミーゴレンなどのインドネシア料理を中心に卵料理もオーダーできます。
このクラスのホテルにしてはしっかりした朝食内容になっています。

お部屋に囲まれたようにしてプールがあります。
ちょっとひと泳ぎには十分な広さ。

お部屋はとてもコンパクトにまとめられていて
決して広いわけじゃないけど、なんせ新しいということもあって清潔感は十分。
外観と同じくシンプルでカラフルにまとめられています。
シャワーだけだったり、お部屋も多少の狭さがあったりとホテルライフを重視する方には
お勧めできませんが、場所の利便さやリーズナブルさを考えるととってもお得感のあるホテルだと思います。
- タグ:
- バリ島ホテル レギャン 学生旅行

- 遂に上陸!Wリトリート&スパ
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エリア:
- アジア>インドネシア>バリ島
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/02/10 18:50
- コメント(0)
先週はホテルの視察に明け暮れておりました。
さっそく怒涛のごとくアップしていきたいと思います!
まずは、スミニャックにオープン間近のWリトリート&スパ。
ニューヨークを発祥とし世界中に展開する今話題のスターウッド系最先端ホテルなのです!
アジアのリゾートではモルディブ、プルエトリコ、サムイにつぎ4番目としてバリ島に登場です。
Whatever/Whenever(お望みの物をお望みのときにという経営理念を元に
ミュージック、エンターテイメント、ファッションをテーマにした大人のための新リゾートです。

まだ工事でごった返している中、すでに完成しているお部屋を見せて頂きました。
スペクタキュラーオーシャンフェイシングルーム。何だか舌をかみそうなとってもユニークなネーミング。

ドアを開けると緑をポイントカラーにした心地よい色合いが目に飛び込んできます。
モダンでスタイリッシュな内装でありながらも、居心地がいい感じ。

バスアメニティはWホテルに展開されるブリススパのオリジナルプロダクトを使用。
アメリカーンなパッケージがとてもお洒落ですね。

開放感あふれるバスルーム。シャンパンが似合いそうなイメージはさすが大人のリゾート。
ここバリ島に誕生するWリトリート&スパにはAWAY SPAというスパが入る予定になっています。
何とこのスパ24時間オープンなのです!!バリ島に数多くスパはあれど24時間というのはここWホテルだけ。
夜の食事を終えた後・・けだるい朝の目覚めに・・・どんな時間帯でも
その時のコンディションに合わせてご利用頂けるのが心憎いサービスです。
さすが❝お望みのものをお望みの時に❞というコンセプトを掲げるだけあります。
今までにない斬新なコンセプトを持ったホテルの誕生でバリ島のホテルライフがまた一段と進化するのは
間違いないと思います。
ご自身の旅スタイルに合わせたホテルの選択の幅が広がって嬉しい限りですね。
さっそく怒涛のごとくアップしていきたいと思います!
まずは、スミニャックにオープン間近のWリトリート&スパ。
ニューヨークを発祥とし世界中に展開する今話題のスターウッド系最先端ホテルなのです!
アジアのリゾートではモルディブ、プルエトリコ、サムイにつぎ4番目としてバリ島に登場です。
Whatever/Whenever(お望みの物をお望みのときにという経営理念を元に
ミュージック、エンターテイメント、ファッションをテーマにした大人のための新リゾートです。

まだ工事でごった返している中、すでに完成しているお部屋を見せて頂きました。
スペクタキュラーオーシャンフェイシングルーム。何だか舌をかみそうなとってもユニークなネーミング。

ドアを開けると緑をポイントカラーにした心地よい色合いが目に飛び込んできます。
モダンでスタイリッシュな内装でありながらも、居心地がいい感じ。

バスアメニティはWホテルに展開されるブリススパのオリジナルプロダクトを使用。
アメリカーンなパッケージがとてもお洒落ですね。

開放感あふれるバスルーム。シャンパンが似合いそうなイメージはさすが大人のリゾート。
ここバリ島に誕生するWリトリート&スパにはAWAY SPAというスパが入る予定になっています。
何とこのスパ24時間オープンなのです!!バリ島に数多くスパはあれど24時間というのはここWホテルだけ。
夜の食事を終えた後・・けだるい朝の目覚めに・・・どんな時間帯でも
その時のコンディションに合わせてご利用頂けるのが心憎いサービスです。
さすが❝お望みのものをお望みの時に❞というコンセプトを掲げるだけあります。
今までにない斬新なコンセプトを持ったホテルの誕生でバリ島のホテルライフがまた一段と進化するのは
間違いないと思います。
ご自身の旅スタイルに合わせたホテルの選択の幅が広がって嬉しい限りですね。
- タグ:
- バリ島 スミニャック Wホテル ホテルライフ
61 - 65件目まで(137件中)


