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- みんな大好き!Cath Kidstonキャス キッドストン
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2011/02/18 16:57
- コメント(0)
ロマンチックな花柄にパステルカラーの可愛らしい雑貨が女の子の心をくすぐるキャス キッドストン。実は、ロンドンが発祥の地です。ノッティングヒルの小さなお店で、中古の家具やビンテージ布地を売っていたキャスが、今ではすっかり人気となった色鮮やかな花柄プリントを生み出しました。現在では、ロンドンに10店舗程のお店を構えています。日本では2006年9月に東京渋谷の代官山に誕生して依頼、現在では東京に3店舗、全国に店舗を拡大しています。キャス キッドストンの発祥の地ロンドンで、楽しいショッピングをしてみましょう。


オーバーミト £9 ダブルオーバーグローブ £10



ボウル £ 5、ミルクジャグ£ 6


オーバーミト £9 ダブルオーバーグローブ £10



ボウル £ 5、ミルクジャグ£ 6

- ジョグジャカルタの絶景レストラン、アマンジヲ。
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エリア:
- アジア>インドネシア>ジョグジャカルタ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2011/02/09 18:24
- コメント(0)
本日はジョグジャカルタのご紹介です。
それは、ホテル「アマンジヲ」のレストラン。
アマンジヲと言えばその名も知れたアマン系リゾーツのホテルです。バリ島にもアマヌサ、アマンキラという有名ホテルがあります。
ホテルはお高くて泊ることができない私も、ランチやお茶なら・・とジョグジャ訪問の際は磁石につられたように足が向いてしまう素敵な場所。

何と言ってもここからの眺めがいいです!目の前にはジャワの大地が広がります。
そしてその中央に存在するのはかのボロブドゥール寺院!
(写真じゃちょっと分かりにくいのですが・・・写真中央に見えているのがボロブドゥール寺院。)
アマンジヲは高台に位置するため街全体を見下ろす感じになり、下から見上げるのとはまた一味違って見える遺跡の姿。

ボロブドゥール寺院を模して造られたというアマンジヲの建物。
流れる音楽は西ジャワ地方のガムラン(伝統音楽の一種)でしょうか。
悠久の時間の流れという表現がまさにぴったりな感じ。

お料理はインドネシアンが中心です。
正直、特別に美味しいとか、はまりそう!って味じゃありません、念のため。→(私だけ???)
でも!でも!この景色を一人占めできる機会なんてそうないと思います。
景色は頼んだところで持って帰れませんよぉ(笑
それだけでも行く価値アリ★と自信を持っておススメいたします!
それは、ホテル「アマンジヲ」のレストラン。
アマンジヲと言えばその名も知れたアマン系リゾーツのホテルです。バリ島にもアマヌサ、アマンキラという有名ホテルがあります。
ホテルはお高くて泊ることができない私も、ランチやお茶なら・・とジョグジャ訪問の際は磁石につられたように足が向いてしまう素敵な場所。

何と言ってもここからの眺めがいいです!目の前にはジャワの大地が広がります。
そしてその中央に存在するのはかのボロブドゥール寺院!
(写真じゃちょっと分かりにくいのですが・・・写真中央に見えているのがボロブドゥール寺院。)
アマンジヲは高台に位置するため街全体を見下ろす感じになり、下から見上げるのとはまた一味違って見える遺跡の姿。

ボロブドゥール寺院を模して造られたというアマンジヲの建物。
流れる音楽は西ジャワ地方のガムラン(伝統音楽の一種)でしょうか。
悠久の時間の流れという表現がまさにぴったりな感じ。

お料理はインドネシアンが中心です。
正直、特別に美味しいとか、はまりそう!って味じゃありません、念のため。→(私だけ???)
でも!でも!この景色を一人占めできる機会なんてそうないと思います。
景色は頼んだところで持って帰れませんよぉ(笑
それだけでも行く価値アリ★と自信を持っておススメいたします!
- タグ:
- ジョグジャカルタ アマンジヲ インドネシア料理 ジャワ島 ボロブドゥール

- ドブロブニクの魅力美しい写真盛り沢山でご紹介します
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エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>ドブロブニク
- ヨーロッパ>クロアチア>ザグレブ
- ヨーロッパ>クロアチア>トロギール
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 散歩・自転車
- 投稿日:2011/01/22 11:33
- コメント(0)
スプリットやトロギルと違って、ドブロブニク旧市街には坂が多く、街全体がプラツァ通りを堺にV字谷のようになっています。
狭い階段路地の両脇に、古い家々が立ち並んでいる様子は、他のクロアチアの都市では味わえない魅力がありました。

この旧市街には現在でも1000人近い人々が暮らしているそうで、城壁からは小学校の教室らしき光景も見えたりしました。
こんな場所で勉強できるなんて。。
ドブロブニクの1番の魅力は、城壁から見る旧市街の街並みにあると思います。壁の厚さは5.5m、高さ23m、その総延長は1940mに達する城壁。
石畳の路地、茶褐色の建物など何処を歩いても絵になる風景画広がっています。
城壁の上には、一周2キロの遊歩道があり旧市街とアドリア海の風景を存分にお楽しみ頂けます。
街全体を城壁の上を歩いて1周することができ、山側の城壁は相対的に高い位置にあるため、全体を見下ろすことができるのです。
城壁を歩いたり、旧市街内部を歩いたり、楽しみ方は様々あります。
また、ドブロブニクには多くの美味しいレストランもあります。
魚介を中心にしてリゾットやパスタなどが海を眺められる場所や、石畳の路地などにあり、選択肢も豊富です。























狭い階段路地の両脇に、古い家々が立ち並んでいる様子は、他のクロアチアの都市では味わえない魅力がありました。

この旧市街には現在でも1000人近い人々が暮らしているそうで、城壁からは小学校の教室らしき光景も見えたりしました。
こんな場所で勉強できるなんて。。
ドブロブニクの1番の魅力は、城壁から見る旧市街の街並みにあると思います。壁の厚さは5.5m、高さ23m、その総延長は1940mに達する城壁。
石畳の路地、茶褐色の建物など何処を歩いても絵になる風景画広がっています。
城壁の上には、一周2キロの遊歩道があり旧市街とアドリア海の風景を存分にお楽しみ頂けます。
街全体を城壁の上を歩いて1周することができ、山側の城壁は相対的に高い位置にあるため、全体を見下ろすことができるのです。
城壁を歩いたり、旧市街内部を歩いたり、楽しみ方は様々あります。
また、ドブロブニクには多くの美味しいレストランもあります。
魚介を中心にしてリゾットやパスタなどが海を眺められる場所や、石畳の路地などにあり、選択肢も豊富です。
























- トロギ-ルの魅力
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エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>トロギール
- ヨーロッパ>クロアチア>ザグレブ
- ヨーロッパ>クロアチア>ドブロブニク
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/01/22 11:31
- コメント(0)
トロギールは周りを城壁に囲まれた小さな島で、橋によって本土とチオヴォ島と結ばれています。城壁に囲まれたトロギールは、石畳の路地が複雑に入り組んでいてお散歩にピッタリ!
街の起源はギリシャ時代までさかのぼり、狭い島の内部には様々な時代にのぼる教会ゆ歴史的建造物がひしめいています。1997年に世界遺産に登録されました。
またトロギルへはスプリットから日帰りで行ける距離にあります。
周囲を海に囲まれた古い人工の島だということで、車も入ることができず、
イメージとしては中世の街がまるごとそこにある感じでした。
小さいため自由に歩き回ることができ、また家と家の間は石畳のとても狭い路地になっていて、
見上げると、路地間にひもを垂らして洗濯物とかが干してあったりします。その生活感もとても素敵でした。

トロギルで是非オススメしたいのが、聖ロヴロ大聖堂の鐘桜へ登ることです。

高さが47Mもあるので、トロギル全体と周囲の海、そして対岸の街までとても美しい光景を見ることができます。
オレンジの屋根とアドリア海を堪能できると思います。

ただし、鐘桜を登る階段はとても危険ですので細心の注意が必要です。はじめは狭く石でできたらせん階段、その後はとても急な階段があります。
僕が行ったときには、途中でリタイアする方も多くいました。
十分に十分に注意して登ってみてください。
街の起源はギリシャ時代までさかのぼり、狭い島の内部には様々な時代にのぼる教会ゆ歴史的建造物がひしめいています。1997年に世界遺産に登録されました。
またトロギルへはスプリットから日帰りで行ける距離にあります。
周囲を海に囲まれた古い人工の島だということで、車も入ることができず、
イメージとしては中世の街がまるごとそこにある感じでした。
小さいため自由に歩き回ることができ、また家と家の間は石畳のとても狭い路地になっていて、
見上げると、路地間にひもを垂らして洗濯物とかが干してあったりします。その生活感もとても素敵でした。

トロギルで是非オススメしたいのが、聖ロヴロ大聖堂の鐘桜へ登ることです。

高さが47Mもあるので、トロギル全体と周囲の海、そして対岸の街までとても美しい光景を見ることができます。
オレンジの屋根とアドリア海を堪能できると思います。

ただし、鐘桜を登る階段はとても危険ですので細心の注意が必要です。はじめは狭く石でできたらせん階段、その後はとても急な階段があります。
僕が行ったときには、途中でリタイアする方も多くいました。
十分に十分に注意して登ってみてください。

- スプリットの魅力
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エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>スプリット
- ヨーロッパ>クロアチア>ザグレブ
- ヨーロッパ>クロアチア>トロギール
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/01/22 11:29
- コメント(0)
クロアチア第2の都市 スプリットは、古代ローマ皇帝が造った1700年前の宮殿から生まれた街で、人々の営みが一体となった不思議な街並みが魅力です。
世界遺産の“ディオクレティアヌス宮殿”には見逃せないスポットがギッシリ詰まっています。ひんやりとした宮殿の地下も見学することが可能です。古代ローマ時代にタイムスリップしたような気分になれますよ。1979年「スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿」ユネスコの世界遺産に指定されています。
9月下旬にクロアチアに行く機会があったので、その魅力をお伝えしたいと思います!!
スプリットには3日間滞在しましたが、あいにく3日間とも天気が悪く、
真っ青なアドリア海は見ることができませんでした。
しかし、スプリットには天気が悪くても十分満足させてくれる世界遺産の街並みがあるのです。
街のランドマーク的存在である大聖堂の鐘桜を中心に旧市街が構成されていて、
そこはただ街を歩いているだけでも本当に中世にタイムスリップしたかのような不思議な感覚におちいります。

また旧市街には魚市場など、そこに住む人々の暮らしも垣間見ることができました。
天気が悪かったということもあるかもしれませんが、とても幻想的で不思議な雰囲気が漂う街でした。

世界遺産の“ディオクレティアヌス宮殿”には見逃せないスポットがギッシリ詰まっています。ひんやりとした宮殿の地下も見学することが可能です。古代ローマ時代にタイムスリップしたような気分になれますよ。1979年「スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿」ユネスコの世界遺産に指定されています。
9月下旬にクロアチアに行く機会があったので、その魅力をお伝えしたいと思います!!
スプリットには3日間滞在しましたが、あいにく3日間とも天気が悪く、
真っ青なアドリア海は見ることができませんでした。
しかし、スプリットには天気が悪くても十分満足させてくれる世界遺産の街並みがあるのです。
街のランドマーク的存在である大聖堂の鐘桜を中心に旧市街が構成されていて、
そこはただ街を歩いているだけでも本当に中世にタイムスリップしたかのような不思議な感覚におちいります。

また旧市街には魚市場など、そこに住む人々の暮らしも垣間見ることができました。
天気が悪かったということもあるかもしれませんが、とても幻想的で不思議な雰囲気が漂う街でした。

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