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- アクティブな旅行をしたい方必見!!絶壁の岩プレーケスト-レンから見るフィヨルド *リーセフィヨルド*
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エリア:
- ヨーロッパ>ノルウェー>スタヴァンゲル
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 クルーズ
- 投稿日:2011/07/08 20:39
- コメント(0)
もうすぐ夏本番!!
夏といったら、北欧がベストのシーズンです。
そこで、オススメしたい場所をご紹介いたします☆
ノルウェーのフィヨルドといえば、
ガイランゲルフィヨルドやソグネフィヨルドが有名ですが、
今回ご紹介するのは、リーセフィヨルドというところです!
ここは、絶壁の岩プレーケスト-レンからフィヨルドを見下ろすことができるんです!
頂上までは約2時間くらい登ります。
このような感じで、登ります。

途中で、池があったりと
歩きながらも景色の変化を楽しめます♪

頂上に着けば、こんな感じです!
先端に行くと
落ちてしまいそうで、足がすくみました。(汗)
私は、先端に手をかけるだけしかできませんでした!

こんな美しい景色で
ランチは格別です!!

自分で登って、達成感もあり
眺めるフィヨルドは一味違いますよ♪
ソグネフィヨルドに行くなら
ついでにリーセフィヨルドも行ってみることをおすすめします!
夏は、自然が作り上げたフィヨルドで
思いっきりリフレッシュしてはいかがですか???

- 夏のオーロラと冬のオーロラの違い
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エリア:
- 北米>カナダ>イエローナイフ
- 北米>カナダ>ホワイトホース
- 北米>カナダ>ドーソンシティ
- テーマ:観光地 自然・植物
- 投稿日:2011/07/07 17:32
- コメント(0)
こんにちは。毎朝寝汗だくだくで目が覚めます。
そんな暑い夏がもう目の前ですが、こんな時に行きたいのがカナダ。
そしてカナダといえばオーロラ。
でも、オーロラって冬のイメージが強いですが、夏も観ることができます。
さて、そこで
夏と冬、どう違うの?どっちがいいの?そういうご意見も多いので、ここで改めてご紹介。
【夏のオーロラ シーズン:8月中旬〜10月初旬】
■寒くない
寒くないと言うと語弊が生じますが、冬に比べたら圧倒的に寒くありません。
夏オーロラ催行中のイエローナイフ、平均最低気温は、
8月:10.3度
9月:3.8度
氷点下にはなりません。
日本の11、12月ぐらいの気温ですので、それ用の上着はご用意ください。
■カメラの扱いが簡単
極寒地ではデジカメの使い方もかなり気を使う必要があります。
冬はデジカメのバッテリーの持ちがとにかく悪くなります。数分電源をつけっぱなしにしていただけでバッテリー切れなんていうこともよくあること。
それに、冬は結露にも注意。
外で使用したカメラをそのまま暖房の効いたティーピーや食堂に持ち込むと、激しい温度差によってカメラに結露が発生してビッショリになり、水に弱いカメラは壊れてしまいます。
夏はそういう心配が全くなし。日本で普通に使うのと何ら変わらずに写真を撮ることができます。
また、凍傷になる心配をすることなく好きなだけ写真撮影ができるのも夏ならではですね。
■逆さオーロラ
オーロラ鑑賞を楽しむオーロラビレッジには大きな湖があります。
冬は全面凍結しますが、夏は氷が全て溶け、豊かな水を湛えます。
深夜、オーロラが天空に発生すると、その湖の水面にもオーロラが映り、幻の『逆さオーロラ』が現れます。
これは冬には決して見ることのできない夏だけの光景です。これを写真に収めに訪れる人も多いです。
■防寒着不要
冬のイエローナイフでは、極寒地仕様のごっつい防寒着が無料で貸し出されます。
これを着ると寒さはかなり抑えられるんですが、、、いかんせん重い。
イエローナイフの街中など少し歩いただけで結構疲れます。ブーツもスキー靴みたいなやつなので重くて歩きづらいです。これを着て暖かいショッピングモールを歩くと、汗だくになります。
夏なら防寒着の貸し出しはありませんので、普段着で行動していただきます。着慣れた軽い衣類でかなり行動範囲が広がることでしょう。
■蚊が多い
夏のイエローナイフは湖が凍結しないので、蚊が結構います。
夏のオーロラ鑑賞に行く際は、虫除けスプレーやウナコーワなど持っていくのがおすすめです。
【冬のオーロラ シーズン:11月下旬〜4月初旬】
■料金が安い
夏のカナダはピークシーズンですので、エアチケットもホテルも高いです。
冬は寒すぎて、いくらオーロラが見えるといえども欧米人はあまり訪れません。
自然と料金は安くなります。
■寒い
残念ながら冬のイエローナイフは極寒です。
月別平均最低気温
11月:-17.7度
12月:-27.7度
1月:-30.9度
2月:-28.1度
3月:-23.3度
まあいつ行っても寒いですが、少しでも寒くなく!というのなら早めに行くのがおすすめです。
■凍傷に注意
身体の末端を外気に晒し続けていると凍傷になる危険性があります。写真撮影の際は特に注意。極寒地用の分厚い手袋ではシャッターが押せないので、撮影の時は手袋をはずさないといけませんが、長時間指を出しっ放しにしていると、だんだん指の感覚がなくなってきて最悪の場合凍傷になってしまいます。レンタルの手袋以外に登山用の薄手の手袋を持って行くと便利です。
■蚊がいない
冬は全くいません
■冬のアクティビティが色々
雪原を走る犬ぞり体験や、市内観光では凍った湖の上が公道になるアイスロード体験、スノーモービル、バナナで釘を打ったりタオルを瞬時に凍らす極寒実験、などなど、日本では体験できないマイナス30度の世界を逆に楽しむことができます。(これが結構面白い)

ということで、夏も冬もメリット・デメリットがありますが、どちらも魅力的なオーロラ。
どちらを選ぶかは、あなた次第です。
ちなみに、昨年がそうだったんですが、年末年始の出発はあっという間に席埋まります。、まだ5ヶ月もあるから〜ってのんきにしてるとあっという間に席なくなっちゃいますよ!
私の個人的なおすすめは、せっかくオーロラを見に行くならカナディアンロッキーとの周遊いいですね!
- タグ:
- イエローナイフ オーロラ カナダ

- スリランカの世界遺産早わかり!
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エリア:
- アジア>スリランカ>シギリア
- アジア>スリランカ>コロンボ
- アジア>スリランカ>キャンディ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/07/05 10:43
- コメント(0)
本日は、スリランカの誇る世界遺産をご紹介します。

?聖地アヌラーダプラ
紀元前4世紀の建国、歴史上最古の都であるアヌラーダプラ。仏教は、この地から世界各地に広まったと言われています。見所満載の点在系の世界遺産です。かつての黄金時代が残した数々の遺跡に思いを馳せて巡ってみては。

?古代都市ポロンナルワ
12世紀の首都、中世南アジアの巨大都市であるのと南アジア随一の仏教都市となったポロナルワ。遺跡群からは当時の贅を尽くした様子や芸術性がうかがえます。ポロナルワの遺跡巡りは、自転車では、ほぼ一日がかり。ツアーの車で効率的にポイントを巡るのがおすすめです。

?ダンブッラの黄金寺院
ダンブッラは、小さな町ながら文化三角地帯でも必見の地です。紀元前一世紀、当時の王は、戦火を逃れるため、巨大な岩の洞窟に隠れました。その後、王権を奪還しこの洞窟に壮麗なる寺院を建立。大迫力の壁画は圧巻!遠い昔の歴史を感じてみましょう。

?古代都市シギリヤ
岩山の上に築かれた王宮で、世界でも有数の考古学遺跡です。スリランカの遺跡を巡るのにこの岩山は、欠かすことができません。なかでも、有名なシーギリヤのフレスコ画は必見です。山頂には、王宮の跡がうかがえ、また、頂上からの景色は圧巻です。
スリランカの歴史と文化を象徴する?聖地キャンディ
都です。仏歯寺には、仏陀の歯が祀られています。訪問の際には、スリランカを代表する芸術"キャンディアンダンスを是非ご鑑賞下さい。 毎年夏に行われるスリランカ、アジアを代表するペラヘラ祭りでも有名。数千もの人、百頭をこえる象たちの行進で圧巻です。

?ゴール旧市街とその要塞群
南西海岸の港町。かつてオランダ統治下であった当時の灯台、教会や 時計台が残っていて、ノスタルジックな雰囲気が魅力です。

?シンハラジャ森林保護区
太古から変わらない、
手付かずの大自然。当地が擁する生態系は 世界でも貴重で広大な熱帯雨林に多くのスリランカ固有種の鳥たちをはじめ昆虫類が多く生息していると言われています。

?スリランカの中央高地
2010年に登録されたスリランカで最も新しい自然遺産です。珍しい哺乳類をはじめ 当地ならではの植物、鳥たちが生息しています。

- 写真で眺めるフィレンツェ
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>フィレンツェ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/07/05 09:20
- コメント(0)

フィレンツェの中央駅

フィレンツェの中央駅

いよいよフィレンツェの街へ



青空マーケットです。ここでは、革製品、パシュミナ、おみやげ雑貨などが売られています


本日のランチ

イタリアならではの美しい盛り付け


フィレンツェの中心シニョリーア広場

天国の扉で有名な「洗礼堂」ドゥオーモ同様美しい大理石でつくられています。


沢山の名画が展示されているウッフィッツィ美術館





ピッザで人気のリストランテでディナータイム














宝石店が並ぶ一大名所「ヴェッキオ橋」



この眺め一生物です。




フィレンツェは、街そのものが美術館です。
美しい建物、石畳の通り、街中に溢れるメディチ家の至宝に圧倒されました。
フィレンツェの街を歩きながらメディチ家の栄光に浸ってみては如何でしょうか。

- 大人のパリの愉しみ!デザインホテル
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/06/21 17:39
- コメント(0)

今回は、パリで脚光を浴びるデザイナーホテルをご紹介します。
地下鉄駅“Pyramides”から150 mのロケーションに位置しており、ルーヴル美術館へも徒歩数分という好立地も魅力です。

FIGARO,ELLE,BAZAARなど数々のモダンマガジンにも取り上げられている、まさに注目のデザインホテル

イデ-とこらぼした デザイナーのクラウディオ・コルッチ が内装を手掛けており、コンテンポラリーなバロックスタイルに印象的な赤、輝くクリスタルゴールドと言ったリュクスで個性的な家具が置かれています。


ホテルに訪問した際は、「ゼン・ルーム」という最高のスイートしか空いていませんでした。
お部屋のカテゴリーごとに個性際立つ造りになっているので、それぞれ違った魅力が楽しめます。


パリの建築独特の屋根裏部屋に位置するため光が降り注ぎとても明るいお部屋でした。
ベージュとライトグレーの色調で、ジャグジーバスの2人用バスタブがあります。

サンロック教会の近くにホテルがあるため、お部屋からロマンチックなサンロック教会が見渡せます。

新聞や雑誌を読みながらテラスで朝食を楽しめば、もうあなたもパリジェンヌ


一階にはレストランもあり、気兼ねなくお食事をお楽しみ頂けます。
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