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エリア:
- アジア > インドネシア > バリ島
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テーマ:
- ホテル・宿泊
- / グルメ
こんにちは。旅工房です。
以前、バリ島にプライベートで旅行に行った際、1泊1000円の安宿に泊まろうとしていたら、会社が「レポート書いたらタダでいいよ」ということで無料で泊まることができたロマンティックの大人のホテル『ザ・サンディパラ』を写真中心にご紹介いたします。
ちなみに、昨年末あたりまでは『クプクプバロン・ビーチリゾート』という名前でしたが、名前が変わりました。
まあ名前が変わっただけで、サービスや内容などには一切の変更はないとのことです。
このザ・サンディパラ、空港の近くのトゥバンという地区にあり、空港から車でほんの10〜15分ぐらいで着いてしまいます。
バリに降り立って、早くホテルにチェックインしたい!って時はうれしい近さ。
ウェルカムドリンクでお出迎え。濃厚で甘いパイナップルジュースでした。

部屋。ベッド素敵!

いい感じのお部屋です。

プールついてるし!楽しい!

ベッドルームからダイレクトでプールにドボン!なのです。

お風呂。広いからカップルでゆったり入れます。お湯たまるのにかなり時間かかりますので、あらかじめ早めにお湯は出し始めておきましょう。

このザ・サンディパラの魅力。アメニティがロクシタンなんです。これ、石鹸。連れがティッシュでくるんで持って帰りました。

シャンプーやコンディショナーもロクシタンです。(連れに「あんたはこれ使ってなさい」と日本から持参のラックスを使わされました。)

宿泊者用のパブリックプールです。広いうえに、プールから海も見えるんです。

無料おやつ。

さて、そしてこのホテルのもう一つの魅力が併設のフレンチレストラン。『マ・ジョリー』です。(写真は帰りに撮ったのですでに夜ですが、これからサンセット気分で臨みましょう。)

客席から海を見渡すことができ、サンセットの時間はハネムーナーの行列ができるほど有名で味も確かなバリ在住の外国人もお墨付きのお店。宿泊者以外ももちろん利用できます。

メニューでアルコールを注文。

なんか小粋なものが運ばれてまいりました。サクサク香ばしい。

名前忘れたけど、サンセットっぽいカクテル。

アペタイザー。

スープ。

そんなおいしいものをゆっくり食べながら、お酒飲んで、彼女と戦国武将の話を熱く語りあっていたら、もういつの間にか日が暮れてまいりました。

そして料理はさらに次々と。多分これは魚です。

ぶれてて何が何だかわかりませんね。肉ですかね?違うかもしれません。もう忘れちゃいました。

そして沈みゆく夕日。ぬおーー!ロロロ、ロマンティックッ!!!

ちなみに私たち、「ロマンティックディナー」っていうオプショナルを申し込んだことによってこんなビーチ最前線で夕陽を楽しんでますが、ふつ〜に飛び込みでお店行っても、最前線はロマンティックディナー申込者のために予約済みの場合が多く、多くの場合、夕陽の見づらい奥のほうのテーブルに案内されちゃいます。できるだけ早くお店に行って、さらに運よく予約が入ってなければ座れることでしょうが・・。
木が邪魔でサンセットがうまく見れない他のカップルが僕らを見て歯噛みして悔しがってました。それだけで彼女の株は大幅アップ。
他のカップルに負けたくなければロマンティックディナー、申し込んでください。
そして、日もとっぷり暮れ、食事も終えた我々は、「もう少し飲みたいわ」なんてムードになり、併設のバーで長い夜を過ごすのでありました。

以上、バリ島の『ザ・サンディパラ』レポートでした。
以前、バリ島にプライベートで旅行に行った際、1泊1000円の安宿に泊まろうとしていたら、会社が「レポート書いたらタダでいいよ」ということで無料で泊まることができたロマンティックの大人のホテル『ザ・サンディパラ』を写真中心にご紹介いたします。
ちなみに、昨年末あたりまでは『クプクプバロン・ビーチリゾート』という名前でしたが、名前が変わりました。
まあ名前が変わっただけで、サービスや内容などには一切の変更はないとのことです。
このザ・サンディパラ、空港の近くのトゥバンという地区にあり、空港から車でほんの10〜15分ぐらいで着いてしまいます。
バリに降り立って、早くホテルにチェックインしたい!って時はうれしい近さ。
ウェルカムドリンクでお出迎え。濃厚で甘いパイナップルジュースでした。

部屋。ベッド素敵!

いい感じのお部屋です。

プールついてるし!楽しい!

ベッドルームからダイレクトでプールにドボン!なのです。

お風呂。広いからカップルでゆったり入れます。お湯たまるのにかなり時間かかりますので、あらかじめ早めにお湯は出し始めておきましょう。

このザ・サンディパラの魅力。アメニティがロクシタンなんです。これ、石鹸。連れがティッシュでくるんで持って帰りました。

シャンプーやコンディショナーもロクシタンです。(連れに「あんたはこれ使ってなさい」と日本から持参のラックスを使わされました。)

宿泊者用のパブリックプールです。広いうえに、プールから海も見えるんです。

無料おやつ。

さて、そしてこのホテルのもう一つの魅力が併設のフレンチレストラン。『マ・ジョリー』です。(写真は帰りに撮ったのですでに夜ですが、これからサンセット気分で臨みましょう。)

客席から海を見渡すことができ、サンセットの時間はハネムーナーの行列ができるほど有名で味も確かなバリ在住の外国人もお墨付きのお店。宿泊者以外ももちろん利用できます。

メニューでアルコールを注文。

なんか小粋なものが運ばれてまいりました。サクサク香ばしい。

名前忘れたけど、サンセットっぽいカクテル。

アペタイザー。

スープ。

そんなおいしいものをゆっくり食べながら、お酒飲んで、彼女と戦国武将の話を熱く語りあっていたら、もういつの間にか日が暮れてまいりました。

そして料理はさらに次々と。多分これは魚です。

ぶれてて何が何だかわかりませんね。肉ですかね?違うかもしれません。もう忘れちゃいました。

そして沈みゆく夕日。ぬおーー!ロロロ、ロマンティックッ!!!

ちなみに私たち、「ロマンティックディナー」っていうオプショナルを申し込んだことによってこんなビーチ最前線で夕陽を楽しんでますが、ふつ〜に飛び込みでお店行っても、最前線はロマンティックディナー申込者のために予約済みの場合が多く、多くの場合、夕陽の見づらい奥のほうのテーブルに案内されちゃいます。できるだけ早くお店に行って、さらに運よく予約が入ってなければ座れることでしょうが・・。
木が邪魔でサンセットがうまく見れない他のカップルが僕らを見て歯噛みして悔しがってました。それだけで彼女の株は大幅アップ。
他のカップルに負けたくなければロマンティックディナー、申し込んでください。
そして、日もとっぷり暮れ、食事も終えた我々は、「もう少し飲みたいわ」なんてムードになり、併設のバーで長い夜を過ごすのでありました。

以上、バリ島の『ザ・サンディパラ』レポートでした。
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- クプクプバロン


