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- お手頃アクセサリーやバックが見つかる Nilai ニライ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 散歩・自転車
- 投稿日:2014/02/23 00:42
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
お守りみたいなプチ・チャームのついた可愛いアクセサリーが人気のニライ。LOVEなどのメッセージが付いたポシェットなどオリジナル商品の他にも、クリエーター系の商品を多数取り扱っている。
日常の気分を上げてくれそうなバッグやポーチは、パリらしくお土産用にも重宝しそう。
マレ地区の中でもこじゃれたお店が並ぶロジエ通りの店舗の他、サンジェルマン地区にも店舗がある。
Nilai Store Marais 4eme ニライ マレ店
2 rue des Rosiers 75004 Paris
11h00 から19h00まで毎日営業
TEL 01.44.61.00.00
Nilai Store Saint-Germain 6eme サンジェルマン・デ・プレ店
4 rue du Vieux Colombier 75006 Paris
月曜から土曜 10h30 から 19h00
TEL 01.84.16.17.58
- タグ:
- ニライ マレ地区 アクセサリー バッグ 土産

- 食事もスイーツも充実 ソファ・カフェ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/02/22 02:22
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリには、コーヒースタンドがある美味しいブーランジュリー・パティスリーは多々見かけるが、美味しいスイーツを供するカフェは数少ない。フランス最大のデパート、ギャラリー・ラファエットに近いSofa Cafe studioは、食事もカフェにしては本格派、ガトーなどのスィーツも充実している。週末、夜も遅くまで開店しているので夕刻のショッピングの後にも利用できて有難い。(蜀)
ステーキ・フリット(フライド・ポテト)はカフェの定番ご飯ですが。。。
クロック・ムッシューやオニオン・グラタンもフランスで食べたい一皿
SOFA Cafe Studio ソファ カフェ
4 Rue la Fayette 75009 Paris
TEL 01 47 70 57 46
メトロ:ショセ・ダンタン・ラファイエットChauss?e d’Antin La Fayette (7、9番線)
- タグ:
- Sofa cafe studio ソファ・カフェ スィーツも充実 ギャラリー・ラファエット カフェ・グルマン

- ベル・エポックを堪能するならモンパルナス1900(ブラッスリー)
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/02/19 02:49
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
19世紀後半からパリの芸術家たちが巣食ったモンパルナス地区に当時の雰囲気を残すブラッスリー、Montparnasse1900がある。植物柄をモチーフにしたガラス、タイル、鏡、木製枠を多用したインテリアは、19世紀から20世紀の転換期の芸術、アールヌボー芸術そののもの。
お料理もクラッシクなフランス料理でレストランの重々しさ、風格を感じさせる。
前菜、メイン、デザートの三品でお一人約50-60Euro。ベルエポックを堪能しながら食べれると思うと高くはない。。
現代的なインテリアの個室もあるが、可能ならばアールヌボー様式の大きなホールで食したい。要予約。
Montparnasse 1900
59, bd du Montparnasse 75006 Paris
Tel : 01 45 49 19 00
Fax : 01 45 49 19 09
- タグ:
- モンパルナス1900 ブラッスリー モンパルナス地区 アールヌーヴォー クラシックなフランス料理

- 隠れた名所 メゾン・ドレ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2014/02/18 00:10
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
王族がくらした場所、セレブが集ったレストランなど、パリには観光名所になった歴史的名所がたくさんある。パリの街並みに溶け込んでいる建物にも、数々の歴史の舞台となった場所がある。オペラ・ガルニエ座から近いメゾン・ドレも、隠れた名所の一つ。
イタリアン大通りとラフィット通りの交差する角の建物には、イタリア系ジャーナリストのセルッティ、フランス革命期に社交界の華だったテレジア・カバリュス(藤本ひとみの小説のモデルにもなった)が住んでいたことがある。その後、館がレストランに変わった時代には、バルザックやフロベールが集い、マルセル・プルーストの「失われた時を求めて」にも有名なシーンで登場する。アレクサンドル・デュマがこの地で新聞を発行していたこともある。最後の(第八回)印象派展もここで開催されたとか。今は金融系のお堅いビルにして、19世紀には時代の先端を飾った華やかな歴史あり!
Maison Dor?e メゾン・ドレ
Boulevard des Italiens と rue Laffitte の交差する角
- タグ:
- メゾン・ドレ イタリアン大通り テレジア・カバリュス マルセル・プルースト バルザック

- フランスにおけるレストランの起源は。。。
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/02/17 02:32
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
フランスでのレストランの発生は、17世紀頃と言われる。その頃は、レストランと言えば滋養をつけ体力の回復をはかる施設。レストランの呼称もレスタウレ(直す)などと語源は一緒。食べ物は主にスープのようなものだったらしい。
1686年創業のプロコープRestaurant Cafe Le Procope は、正にその時代に築かれたレストラン。
ヴォルテール、ロベスピエール、ダントンも通ったと言われるレストランは、歴史の証人でもある。
創作料理流行のパリにあって、味もインテリアもクラッシクなフランス料理ファンにはお勧めのレストランの一つ。(蜀)
Le Procope プロコープ
13 Rue de l’Ancienne Com?die
75006 Paris
Tel 01 40 46 79 00
- タグ:
- レストラン プロコープ クラッシクなフランス料理 ヴォルテール ロベスピエール
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