1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 特派員ブログ
  3. みゅうフランスさん
  4. 観光地の記事一覧
  5. 24ページ
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

  海外エリア: ヨーロッパ > フランス の他のブログはこちら|

みゅう・フランス発信現地情報

プロフィール

ニックネーム:
みゅうフランス
居住地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
会社名:
みゅうフランス
会社英字名:
会社所在地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
業種:
旅行業
自己紹介:
パリを中心にフランス国内、ヨーロッパの旅行関連手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、通訳、ガイド、アシスタント、送迎サービスなどを手配しています。お気軽にご相談下さい!

カレンダー
12月<2026年1月    
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

記事一覧

116 - 120件目まで(752件中)

エールフランスバスの名前が変わりました
エールフランスバスの名前が変わりました
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2016/09/13 00:00
コメント(0)

空港⇔パリ市内を結ぶバスは、「ロワシーバス」と「エールフランスバス」が有名ですが、このたび「エールフランスバス」が「Le bus direct」に名前が変わりました。バスのデザインも一新です!

 

 

エールフランスロゴはすっかりなくなってしまいました。個人的には前のほうが観光客にとって覚えやすくてよかったんじゃないかなーと思いますが・・・「Le bus direct」って、英語でもただの「The direct bus」、、ふつうです。

 

今回の変更にともない、これまで起点としてあった凱旋門、モンパルナスに加えて、新たにエッフェル塔が追加されました!エッフェル塔付近のホテルにお泊りの方にはウレシイですね。

 

 

ロワシーバスより少し高いのですが、行き先が豊富なのでお泊りのホテルに合わせてより便利なほうをお選びください。どちらのバスも無料WIFIがついています。 

 

<2016年9月現在の料金>
★ロワシーバス
シャルルドゴール空港⇔オペラ座 : 片道11.50ユーロ

★Le bus direct
シャルルドゴール空港⇔凱旋門 : 片道12.00ユーロ
シャルルドゴール空港⇔エッフェル塔 : 片道17.00ユーロ
シャルルドゴール空港⇔モンパルナス : 片道17.00ユーロ

Le bus directは往復で買うと割引になります♪

 

 

(城)

タグ:
フランス パリ 空港 バス エールフランス 

PR
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
ramatuelle
南仏★コート・ダジュールのラマチュエル(Ramatuelle)
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色 
投稿日:2016/09/10 00:00
コメント(0)

南仏のコート・ダジュールといえば、カンヌ、ニース、サン・トロペなどが有名ですが、サン・トロペ近郊の町、ラマチュエル(Ramatuelle)は、まだそこまで超有名ではないので、静かにゆっくりバカンスを過ごせます。

といっても、ドイツ語やイタリア語、英語、オランダ語等がちらほら聞こえてきたので、ヨーロッパから観光に来ている人が多い印象です。

綺麗な砂浜の海岸もたくさんあるのですが、今日はラマチュエルの町を紹介します。

ラマテュエルの鷲巣村は、カタツムリの形をした典型的な要塞都市で中世の町並みが残っています。そこに、色とりどりのお花が咲き誇っています。

 

高台なので、細い曲がりくねった道、坂道が続きますが、どこを曲がっても、お花がいっぱい。建物の色もパステルカラーで町全体が可愛い



街の中心エリアにある、知人のマンションの屋根に登らせてもらいました。ラマチュエルの街、ぶどう畑、そして地中海が一望できちゃいます 

 

  

アフリカンな雑貨屋さんの看板がかわいい

 

アンティークショップもおしゃれ。

 

南仏らしく、サボテンものびのび。

 

マルシェに買い物や、ビーチに行くのにピッタリの大型の自然素材バッグ。

 

 

このお店には、アンティークや、石鹸、オリーブオイルなど、おみやげにピッタリなものが沢山ありました。

 

ラマチュエルの知人宅には、フィグ(いちじく)の木があり、わんさかなってました。思いがけずいちじく狩り

 

南仏の太陽をふんだんに浴びた完熟いちじくは、とっても甘く、この日はポークのいちじく煮を振る舞ってもらえました♪ 

南仏バカンスはまだ始まったばかりです。

 

(桃)

タグ:
南仏 バカンス ラマチュエル 花 サントロペ 

PR
フランスのオプショナルツアーは[みゅう]パリへ!
フランスのオプショナルツアーは[みゅう]パリへ!
オバマさんが大好きなハンバーガー屋さん
オバマさんが大好きなハンバーガー屋さん
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:買物・土産 観光地 グルメ 
投稿日:2016/09/07 00:00
コメント(0)

日本未上陸、アメリカで大人気のハンバーガー屋さん『Five Guys』が2016年8月、パリにも初進出しました〜!
『Five Guys』はオバマさんのお気に入り、ということで、Five Guys, Obama でググると、オバマさんが食べてる写真がたくさんでてきます。

 

パリの『Five Guys』1号店は、ベルシー地区です(Bercy village)。オープンして1ヶ月、まだまだ大行列ですね。

 

注文してから作られるのでちょっとだけ時間がかかりますが、キッチンも客席も大混雑。店内いいにおいです〜

 

ベースとなるハンバーガーに、15種類からトッピングを選びます。お好みで自由にカスタマイズできるので、ひとりひとり異なるハンバーガーになるんです。作るほうはタイヘンすぎますよね。注文表をみながらテキパキ作られていました。

 

ハンバーガー、ポテト、飲み物、すべて小さいサイズとノーマルサイズから選べますが、小さいサイズで充分です。とくにポテト、ちいさいサイズでも多くてとても食べ切れません。飲み物もとにかくビックなアメリカンサイズでした。

 

これまでパリで数々のハンバーガーを食べてきましたが、うーんんん『Five Guys』はかなり上位にランクインするほどおいしかったです。またいきまーす

 

Five Guys
Unit 42 & Unit D Rue des Pirogues de Bercy, 75012 Paris

(城)

タグ:
フランス パリ ハンバーガー Five guys オバマ 

PR
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
アンヴァリッドのプロジェクションマッピン
夏限定☆アンヴァリッドのプロジェクションマッピングショー
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2016/09/06 00:00
コメント(0)

パリ7区アンヴァリッドは、廃兵院ともいわれ、ルイ14世時代に軍人たちの病院として建築された歴史的建築物です。現在は軍事博物館として、数々の軍事コレクションを見学できますが、なんといってもあのナポレオン1世のお墓があることでも有名ですね!

 

そんなアンヴァリッドですが、ここ数年は夏の間だけ特別開催される「La nuit aux Invalides」というプロジェクションマッピングショーが人気イベントになっています今年で4回目の開催です。

 

このショーは、ルイ14世、ナポレオン1世、シャルル・ド・ゴール将軍など、フランス史上主要人物に焦点をあてながら、光と音楽でフランスの歴史をめぐります。

 

マッピングはコの字型になっている、アンヴァリッドの中庭部分を使います。(250?だそうです)

<BEFORE>

<AFTER>

ヨーロッパ独特の石畳に座りながら、50分のショー見学。。(おしりがとっても痛かったです。。)。慣れている人はシートを持ってきたりクッションを持ってきたりと、準備バッチリ。きっと何度もこられているんでしょうね。

 

光と音と、迫力満点! まるで映画のようなクオリティの高い映像です。あっという間の50分間でした。

 

8月末をもって今年のショーは終了しましたが、すでに来年の日程が発表されていましたので、ご興味ある方は来年の夏に行ってみてくださいね♪

 

タグ:
フランス パリ アンヴァリッド マッピング 

PR
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
カルケド
遺跡好き集まれ!「ストーンヘンジ」の次はここだ!第二弾 カルケドの円形古墳
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
テーマ:観光地 歴史・文化・芸術 
投稿日:2016/09/05 00:00
コメント(0)

前回は、カルナックの列石を紹介しましたが、カルナックには、「自称」ヨーロッパ最古の円形古墳があります。4500年前に作られたと想定される、カルケドの円形古墳です。

 

前回紹介した、カルナック列石群より、徒歩で20分ほどの場所にあり、カルナックのメガリットの家という観光案内所から、観光用のミニトレインも出発しています。

訪問は、訪問は有料。看板に従って歩いていくと、掘っ立て小屋のような場所を通るようにできていて、そこが料金所になっていました。係員は、とてもかわいい少年!夏休みかな?

料金は、1ユーロ。説明書(残念ながら、日本語なし)をもらい、先に進みます。

そこで現れるのが、この円形古墳。確かに、丸く土がもってあります。

 

全体の大きさは直径約30m、高さが3m50あります。かつては、この周りにさらに列石がありました。いまでは土に埋まってしまってみることができません。

中に入るための細い通路は、高さ80?、幅60?ほど。この細い通路を進んでいくと、内部の小部屋に到達します。内部の部屋の大きさは大体、横3m x 縦3m x 高さ2,3mほどです。

1925年の発掘調査の際、この部屋の中央に人骨、117の真珠でつくられたネックレス、41の水がめ、4本の槍、複数の火打石、大量の木炭が発見されました。今現在、これらの大部分は、カルナックの先史博物館に展示されています。

カルケドの円形古墳は、ブルターニュきってのパワースポット。ブルターニュを攻めるのであれば、外せないでしょう!

 


PR
旅のコンシエルジュ[みゅう]
旅のコンシエルジュ[みゅう]

116 - 120件目まで(752件中)


国一覧
ヨーロッパ
フランス(1,941)
イタリア(4)
ベルギー(2)
フィンランド(1)