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- ルーブル美術館隠れた名品21 マグダラの聖女マリア
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/09/13 11:27
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ルーブル美術館から。
彫刻家エアハールトのマグダラの聖女マリアは、ドイツルネサンス期の至宝の彫刻作品でもある。マグダラの聖女マリアは、イエスの復活に最初に立ち会ったと言われ、晩年、南フランスに辿り着き、長い髪の毛で身をまとい洞窟に済み、毎日天空でのコンサートに招かれていたという。娼婦から悔い改めイエスに付き添ったマグダラの聖女マリアは、宗教改革、宗教戦争の時代、宗教的にも政治的にも格好の題材とされた。
グレゴール・エアハールト Gregor Erhart
マグダラの聖女マリアはルーブル美術館 ドノン翼1Fに展示
- タグ:
- フランス パリ ルーブル美術館 マグダラの聖女マリア グレゴール・エアハールト Gregor

- シャブリのアンティークドール屋さん
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:買物・土産 観光地 鑑賞・観戦
- 投稿日:2012/09/11 23:17
- コメント(0)
こんにちは♪ myuFRANCEです。
今日hあ、ブルゴーニュ地方から。
幸せを振りまく聖人の名前を冠したアンティーク屋さんは、その名の通り、素敵な掘り出し物がたくさんみつかりそう。家具もあれば、食器、壷、ガラス製品などの骨董品を中心に、お店のオーナー・マダムは、中庭の置くに玩具、アンティーク・ドールの専門ショップを開いている。マダムは、アンティーク・ドールの修理を自ら手がける、さながらお人形のお医者さん
Antiquit?s Saint Nicolas
2 rue des fosses 89800 Chablis
TEL 03.86.42.14.99
- タグ:
- フランス ブルゴーニュ地方 シャブリ 骨董品 アンティークドール

- クリストバル・バレンシアガ、モードのコレクター
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/09/08 22:39
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリの左岸「モードとデザインの都市」で、『コム デ ギャルソン、ホワイトドラマ』と同時に開催されている『クリストバル・バレンシアガ、モードのコレクター』展。バレンシアガ没後40年を記念して、オートクチュールの作品と、彼の収集品を展示している。民族調のテキスタイルや手の込んだ刺繍やアクセサリーなどの収集品は、没後、遺族から美術館に寄贈されたもので、今回初公開。「ホワイトドラマ」がテーマになったコム デ ギャルソンに対し、こちらは黒?と様々な色の会場、といった感じ。
Galliera hors les murs aux Docks ? Cit? de la Mode et du Design
34 quai d’Austerlitz 75013 Paris
tel.+33 (0)1 76 77 25 30
2012年4月13日から10月7日まで。
10時〜18時 月曜、祭日休み
- タグ:
- フランス パリ クリストバル・バレンシアガ コムデギャルソン モードのコレクター

- コム デ ギャルソン、ホワイトドラマ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:テーマパーク お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2012/09/01 22:11
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
『コム デ ギャルソン、ホワイトドラマ』と『クリストバル・バレンシアガ、モードのコレクター』が、パリの左岸「モードとデザインの都市」で開催されている。黒の印象の強いコム デ ギャルソンだけど、『ホワイトドラマ』がテーマだった2012年春夏コレクションの展示で会場はほぼ白一色。空間デザインを担当したのもこのブランドのチーフデザイナー川久保玲氏で、特注の透明な球体テント7つの中に、全部で33体のほぼ純白ドレスが並ぶ。
Galliera hors les murs aux Docks ? Cit? de la Mode et du Design
34 quai d’Austerlitz 75013 Paris
tel.+33 (0)1 76 77 25 30
2012年4月13日から10月7日まで。
10時〜18時 月曜、祭日休み
- タグ:
- フランス パリ コムデギャルソン ホワイトドラマ ミュゼ・ガリエラ
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
ノートルダム大聖堂の正面からセーヌ川を渡って左岸に行くと、斜め右向かいに見えるのがルネ・ヴィヴィアニ=モンテベロ広場。その広場の片隅に、パリで一番古いと認定されている大木がある。アンリ4世の庭師ジャン・ロバンがアメリカ大陸から持ち帰り、1601年に植樹したニセアカシア。2011年の測定で高さ11m、幹周3.85mという札もついている。お年なので幹の一部がセメントで補強されていたり、コンクリートの柱3本で支えられたりしている。
Square Ren?-Viviani-Montebello
2 rue du Fouarre 75005 PARIS
- タグ:
- フランス パリ 一番古い木 ルネ・ヴィヴィアニ=モンテベロ広場
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