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現役たびぃじょが語る!おちゃめな旅バナ通信

~かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅女子を目指して日々奮闘中!~

プロフィール

ニックネーム:
たびぃじょ
居住地:
東京都
性別:
女性
会社名:
学生団体mof.
会社英字名:
会社所在地:
東京都
業種:
その他
自己紹介:
たびぃじょ=かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅している女子!

そんなたびぃじょを応援しよう!
というコンセプトのもと、私たち学生団体mof.はフリーペーパーを作ったり、各種イベントを行ったりと活動をしています!

そんな現役たびぃじょが、女子ならでは学生ならではの旅の楽しさをたくさんレポートしていきます!
秘境大好き、世界中の美味しいもの大好き…たくさんのエピソードをどうぞお楽しみに♪

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記事一覧

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カラフルで刺激的な街、ロンドン!
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス
  • ヨーロッパ>フランス
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2011/06/12 23:58
コメント(0)
こんにちは!学生団体mof.の加藤です。

最後である第4回目はロンドンについてお話ししたいと思います。

パリに別れを告げ、いざイギリス・ロンドンへ。

エッフェル塔が見れるのもこれが最後。
パリにはあまり高い建物がないのでどの角度からもよく見えます。
この写真もかなり遠くから撮りました。
私のオススメはビルアケム橋の上からの眺めです♪
夜になってイルミネーションで青く輝く姿も幻想的で美しいですね♪
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いよいよ大都市ロンドン。
さまざまな人種の人が行き行き交っていました。
まずは、大英博物館。
入場料は無料♪寄付制で成り立っています。
ロンドンは教会などの入場料はけっこう高いですが、
美術館・博物館はタダなのはうれしいです^^
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エジプトの象形文字解読の手がかりとなったロゼッタストーン。
高校時代に世界史でやりましたね。実物なんですねー!
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道で偶然発見!
「ピーター・ラビット」の作者、
ビアトリクス・ ポターが湖水地方に引っ越す前に
かつて住んでいたところ。
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故ダイアナ妃が独身時代に住んでいたフラットの入り口。
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そして、バッキンガム宮殿へ。
すごい豪華な造りの門ですね!
さすがヨーロッパ!という感じです。
バッキンガム宮殿のどの門にも、
左にライオン、右にユニコーンを配備しています。
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建物の上にある旗は、エリザベス女王が在室中は王室旗、
留守中は英国国旗に変わっているそうです^^
この時は王室旗だったので、女王がいらっしゃったはずですね。
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その横にあるのは黄金に輝く天使像。
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この日もバッキンガム宮殿の周りには、
観光客が沢山。
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ロンドンの象徴である国会議事堂のすぐ横にビッグ・ベンが!
かなーり大きいです!
いまだに手動ゼンマイ式のこの大時計は、
15分ごとに鐘の音を鳴らし、
正午にはロンドン中にウェストミンスターの
重みのあるような音色で響き渡る。
そんなイギリスの長く、深い伝統を感じました♪
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移動手段である、地下鉄であるチューブは
とてもわかりやすいので乗りやすいですね^^
しかも1日乗り放題のワンデイパスやオイスターカードが役に立ちました。
これでチューブもバスも乗り放題でした^^

この9日間いろんな体験をしました。
道に迷って帰れなくなったり、
海外の地下鉄を乗りこなせるようになったり、
フランス語のメニューが全然理解不能だったり、
パリのトイレに閉じ込められかけたり(笑)

でもすごーく旅をして良かったと感じました。
最初はやっぱり海外だから警戒していたけれど、
街中を歩いていた時や迷った時に声をかけてくれる人がいたことも。
とにかく親切でフレンドリーな方が多かったです。
本当に困っている時に助けてもらった思い出は、絶対に忘れません^^
ひとり旅ならではの良さですね^^
みなさんもぜひ旅に行ってみてくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)

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モンサンミッシェル黒歴史!?
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス
  • ヨーロッパ>フランス
テーマ:世界遺産 
投稿日:2011/06/10 22:07
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こんにちは!
学生団体mof.の加藤です。
第3回目は、
前回に続きモンサンミッシェルについてお話ししたいと思います。

修道院の屋根のてっぺんには大天使ミカエルが!
モンサンミッシェルはこの大天使ミカエルが司教さんに
お告げをしたことから全ては始まっているんですね。

この日は暖かいし、本当にお天気の良い日でした。
青空にモンサンミッシェルはよく映えますね^^
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上から見た浜辺。
ちなみにこの泥状の浜を慣れない人が歩くと、
沈んでいってしまって抜け出せなくなるらしいです。怖いですね!

偶然発見。
これは何の生き物なんですかね?謎です(笑)
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看板もひとつひとつがおしゃれ。
日本とは全く違います。
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中庭を見下ろした風景。石造りの家々。
どこを見ても絵になりますね。
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教会。時間によって光の射しこみ方が変わって違う印象に。
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これも18世紀に監獄として使われた跡。
この中に囚人を6人入れてハムスターの車輪のように回したといいます。
囚人といっても、反政府的なことを書いただけの政治家や有名人だったそう。
今ではとても罪にならないようなことばかり。
彼らはこの冷たい監獄でひたすら働かされたそうです。
今も生々しく残っています。
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このように修道士さんたちが祈る為の空間でもあり、
監獄や要塞という戦争の為の場所でもあったんですね。
モンサンミッシェルは、
様々な歴史がミックスされた不思議な場所です。
皆さんもぜひ行ってみてくださいね!

次回は、イギリス・ロンドンについてお話ししたいと思います。

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ノルマンディー田舎村とモンサンミッシェルを訪ねる
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス
  • ヨーロッパ>フランス
テーマ:世界遺産 
投稿日:2011/06/08 23:13
コメント(0)
こんにちは!学生団体mof.の加藤です(^^)

イギリス&フランスひとり旅。
今回は、2回にわたってモンミッシェルについてお話ししたいと思います。

孤島に浮かぶ神秘の島、
モンサンミッシェルに、行くのが私の小さい頃からの夢でした^^
今もなお修道士さん達が祈りを捧げる日々を送っています。。

現地のバスツアーに参加したのですが、モンサンミッシェルに行く前に、
パリを出発して約2時間、ノルマンディーのオンノージュ地方の丘にある
わずか人口500人程の小さな田舎村。ボーモン村に立ち寄りました。
大都会パリとはまた違う、ゆったりとした空気が流れていて、本当に癒されます♪

こちらはボーモン村の街並み。
通りに沿って木組み造りの家々が支えあうように並んでいる風景はノルマンディーならではのものらしいです。
写真の中心にあるのはホテル。小さくてかわいいですね^^
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木組みの模様が独特ですね。
早朝だった為か、人気はありませんねー。
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村に唯一1つしかない古い教会。
どっしりと構えています。
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教会の中はこんな感じです。
おっきなステンドグラス!
教会らしい厳かな雰囲気でした。
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ついにモンサンミッシェルに到着。
この私たちが渡ってきた堤防道路は環境の為にもうすぐ壊されて、
モンサンミッシェルと対岸を繋ぐ橋ができるそうです。
バスで行けるのはこれで最後なのですね!
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修道院までの道のり、グランド・リュと呼ばれるメインストリートです。
両サイドにクッキーや塩キャラメルや
綺麗な絵はがきが売られるお土産屋さんがいっぱいあり、
とてもにぎやかでした♪ついついたくさん買いたくなります。
それはそうと、ここは結構な急な上り坂でした(><)息切れします…(笑)
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モンサンミッシェルの名物といえば、巨大ふわふわオムレツ♪
お昼ご飯に食べました^^
オムレツをつくる店員さんのパフォーマンスも見られるのです。
実はこのオムレツ、あまり美味しくないとよく言われていますが、
意外と美味しかったです^^
飲み物はシードル。
シードルとはブルターニュ地方の特産品として有名なりんごのお酒です。
お店にもよく売られていて、300円ぐらいで安く手に入るそうです。
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いよいよ上部にある修道院へ!長い階段が続きます。
この時点で完全にゼーハーしてました(笑)
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修道院内部にある中庭とそれを取り囲む回廊。
修道士さんたちがかつてここで瞑想にふけったと言います。
モンサンミッシェルはかなりの年月を費やして作られているので、
建築様式もバロック形式、ロマネスク形式などなどといった
かなり複雑な感じですねー。
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牢屋を発見!
かつてモンサンミッシェルが牢獄だった時のなごりかも?
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修道院内部を散策するとフランスの歩んできた歴史を感じますね^^

次回もこのモンサンミッシェルについてお話ししたいと思います。

お
初めてのひとり旅フランス&イギリス9日間
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス
  • ヨーロッパ>フランス
テーマ:観光地 
投稿日:2011/06/06 21:18
コメント(0)
こんにちは!学生団体mof.の加藤です。

これから4回にわたって、今年の春休みに行ってきた
フランス&イギリスひとり旅についてお話しさせて頂こうと思います。

まず、旅のおおまかな流れをご紹介します。
旅のスケジュールは全部で9日間。向こうに滞在したのは、
フランス4日間→イギリス3日間です。
国内ひとり旅は経験があるのですが、海外ひとり旅は初めての体験でした。

第一、海外に行ったことないし、英語もあまり喋れないし…
周りの皆から「本当に大丈夫なの?」って言われっぱなしでした。
なので、私自身も内心すごくドキドキでした(>_<)
しかし、一旦行ってしまえば案外なんとかなるものですね^^

ついに来た華の都パリ。凱旋門!まさにフランスに来たって感じです!
エッフェル塔と並ぶパリの象徴ですね!

ちなみに、この凱旋門の周りにはロータリーがあって、車で中に入ると、
ぐるぐる回るので方向が分からなくなる上、
出ようとしても、車線変更が難しく、
運転の上手い人じゃないと大変らしいです(>_<)
い

旅の中盤にはヴェルサイユ宮殿を尋ねました。
一歩足を踏み入れたら、
そこは豪華絢爛なきらびやかな世界が広がっていました!

庭園も綺麗でしたが、全部回るにはかなーり広くて、
丸1日あっても足りないということなので、
あまり遠くには行きませんでした。(>_<)
う

写真はPalais Royal Musée du Louvre駅の入り口。
パリに滞在している間、
何回もメトロにはお世話になりました^^

乗り方さえ覚えてしまえばすごく簡単で、
こんなに便利なものはありませんね!
日本の東京の地下鉄よりはるかに簡単で分かりやすかったです。
か

そして、フランス、ノルマンディー地方ボーモン村。
のどかでゆったりとした空気が流れていて、
パリには無い素朴な風景が印象的でした♪
現在住んでいるのは、500人程度の人らしいです。
あ

旅の後半はイギリス・ロンドンへ。
ずっと見たかった衛兵交代式!
制服はコートを着いて、冬バージョンですね。
写真は楽隊です。
バッキンガム宮殿前はたくさんの人で埋め尽くされていました。
まるで機械仕掛けのおもちゃの兵隊さんのような動きだ!
え

こんな感じで4回にわたってお送りしていきたいと思います。

一人旅の醍醐味は自由気ままに過ごせること。
見たいものを見て、食べたいものを食べる。
時間を自分の為に自由に使えるさいうことは最高の贅沢ですね♪

そしてもうひとつは、旅先の出会いですね。
旅先々で親切にしてもらったことは忘れられない思い出です^^

私もこの旅は、決して孤独ではありませんでした^^

次回は、パリの街並みや美術館についてお話ししたいと思います!

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【春旅2011】大好きな街、セビーリャ!
エリア:
  • ヨーロッパ>スペイン
テーマ:観光地 
投稿日:2011/06/05 11:46
コメント(0)
Hola(オラ)ヾ( ´ー`)♪

学生団体mof.の石原です!

ついに最終回になってしましました><

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最終回は私が大好きになった、1番お気に入りの街

スペインのセビーリャをご紹介して締めくくりにしたいと思います。


スペインはバルセロナやマドリードで終わりにする人も多々いますが、

そんなんでスペインを行ったことにして欲しくありませんっ!!!

スペインの魅力はアンダルシア地方にあると、私は思います。

アンダルシア地方は、グラナダやセビーリャ、コルドバのような街を指します。

白い村やイスラム建築がいたるところに残り、マドリードとの差にとても驚きました…!!!

そして、都会のバルセロナやマドリードとは違い

人々がみんな陽気なことと言ったら…(ノ^^)八(^^ )ノ♪

イタリア人のノリと似ていて、たくさんの人があいさつをしてくれました^^

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見てください!この青い空!!!日本と同じ空とは思えない。
ここは私のお気に入り。本場のスペイン広場です★


私がまず驚いたのは、このように道端にオレンジの木があること。
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ずらーっと道沿いに植わっていて、かわいいオレンジを実らせています。


そして、なんでこんなにかわいいの?と思うくらい

街全体の建物がカラフルで、いたるとこにタイルが使われ、とってもわたし好み!!
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この空の青さ、きれいなオレンジ色、白を基調にした青や黄色や赤の街並み。

何回も何枚も写真を撮っても、全部絵になってしまう風景に、私はすっかり虜になってしまいました。


ここで印象的な出逢いがありました。名前も知らない人たちだったけど、今も深く心に残っています。

セビーリャに来た時は、ちょうど日本で大きな地震があった次の日でした。

道に迷ってしまった私は、広場にいるおじさんに声をかけました。

するとおじさんは、自分が持っていた新聞を見せてくれました。

そこには、数々の日本の悲惨な写真たちが。

私は我慢していた気持ちを抑えきれなくなり、その場で号泣。

すると、広場にいた人たちが来てくれて、おじさんも含めみんなが私が泣きやむまでなぐさめてくれました。

抱きしめてくれ、手を握ってくれ、まるで自分の子どもにするかのように。

スペイン語で一生懸命励ましてくれました。スペイン語は全く分かりませんが、気持ちは十分伝わってきました。

全身であたたかい優しさを感じました。

結局好きな国を決めるのは、そこで見た建造物や風景ではなくて

そこで出逢った人たちだと思います。今回の旅で気付きました。

だから私は、日本に帰ってからも日本に来た旅人や観光客の人たちに、自分がされたように優しくしようと強く思いました。
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ありがとう。


旅の出逢いには、道を教えてくれたり、カフェで少し会話をしたくらいの小さな出逢いから、

ホステルが一緒だったり電車で会ったりして、今でも連絡を取り合ったり遊んだりするような大きな出逢いまで

さまざまな出逢いがあります。1人に出逢う度に、1つ以上のことを学んできました。そのたびに自分が成長している気がしました。
それに、日本にいたら気付かないような、新しい自分との出逢いもありました。

まだ旅に出ていない人は、短くて全然構いません。ぜひ、旅に行ってみてください。

最初は小さな1歩でも、それから広がることは大きいです!

まだまだヨーロッパの魅力、旅の魅力、伝えきれませんでしたが、

少しでも興味をもってくれたらうれしいですっ(*^▽^*)

最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!!!

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シエスタ(お昼寝)中のおじさんでお別れです^^

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