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イチローとジュンコの夫婦珍道中

~バックパッカー日記~

プロフィール

ニックネーム:
イチローとジュンコ
居住地:
東京都
自己紹介:
2000年9月 日本を旅立ったイチローとジュンコは、飛行機で、南アフリカ・ケープタウンに降り立った。
二人はそこから日本まで、飛行機を使わずに、陸路と船のみで帰る。
アフリカ大陸南端の喜望峰から日本まで、アフリカ、東西ヨーロッパ、中東、シルクロードとまるまる1年かけての、夫婦珍道中。
野宿もしました。ゴリラと挨拶もしました。サハラを越え、ヒマラヤを越え。。
大自然、世界遺産、カルチャーショック、紛争の傷跡、そして、多くの出会い。
2001年8月無事帰国した二人の旅を振り返って、番外編コラムを掲載します。

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NoPhoto
事故!! (トルコ)ドゥ・バヤ・ズィット→ギュルブラック→(イラン)テヘラン
エリア:
  • 中近東>トルコ>ドウバヤジット
  • 中近東>イラン>テヘラン
テーマ:鉄道・乗り物 
投稿日:2001/06/14 12:29
 昨夕、マクーを出た我々を乗せた夜行バスは、深夜日付をまたいでも快調にテヘランへ向かって走り続けている。
 事は順調に運んでいる様に思えた。

 エアコンの効いた車内でニ人ともウトウトしていたその時、
 「キキーッ」
突然バスは右に、そして左に大きく蛇行。そして
 「ドカン!!」
激しい衝撃音。

 停車したバスから、慌てて運転手と乗務員が飛び降りて行く。

 窓から身を乗り出して外を見てみると、対抗車線の路肩に停車したバスの後方に片側のボディーを大きくくぼませた乗用車がひっくり返っている。
 「事故だ!」

 状況から見ると、前方の車をムリに追い越そうとした我々のバスが、対抗車線に出て、対向車の側面に衝突したようだ。

 ひっくり返った乗用車からかつぎ出される男、見た目には大事には到っていないようだ。

 我々のような旅をしていて最も心配なのは、治安や病気より、事故だ。交通秩序が整っていない国で移動中、事故に遭う確率は決して低くない。

 我々もこの旅で、幾度も谷底へ落ちたバスやトラック、無残に焼け転げ、骨だけになったワゴン、その他多くの事故の跡を目にし、その度、旅の安全を祈って来た。
 だがついに自分達の乗るバスが事故に巻き込まれ・・・いや、事故の当事者となってしまった。

 「我々の身に何も無かった事は不幸中の幸いだった。」
と、バスの中で事故処理が終わるのをひたすら待つ。

 やがて現場にはパトカーが到着し、警官、目撃者、当事者らが輪を作って話し合っている。もちろんヤジウマ達も、辺りに車を停め、様子をうかがっている。
 不幸中の幸いだったとは言え、一体バスはいつ再出発していつテヘランへたどり着ける事やら、これは長くかかりそうだ。

 途方に暮れて車内で待ちぼうけする事2時間余り。後から来た同じ会社のテヘラン行のバスに乗り移り、ようやく旅はまた動き始める。
 ふうっ。もしあの事故で大事に到っていたら・・・

 「運転手さん、安全運転でお願いしますよ!!」

 朝、何とか無事にテヘランに到着、胸をなでおろす。


【食事】

朝:スミット、干杏
昼:シュークリーム、メロンジュース、干杏
夜:ナン、干杏

【トラベルメモ】

1US$≒約8000Rl(イラン・リアル)

【宿】
(テヘラン)Hotel Mehl 35000Rl/W-1室・シャワー付

アララット山 ノアの方舟伝説1
アララット山 ノアの方舟伝説(49カ国目イラン入国) (トルコ)ドゥ・バヤ・ズィット→ギュルブラック→(イラン)バザルガン→マクー→テヘラン
エリア:
  • 中近東>トルコ>ドウバヤジット
  • 中近東>イラン>イランその他の都市
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2001/06/13 12:15
 朝の日差しに誘われて夜行バスのなかで目を覚ますと、窓の外、荒涼たる乾いた大地の中に、ドドーンとそびえる雪帽子をかぶったアララット山の姿が目に飛び込んで来る。

アララット山 ノアの方舟伝説1

 白銀の山頂からカラカラの裾野までくっきりと浮かび上がるアララット山、何でもノアの方舟が辿り着いた地だとの説もあるそうだ。
 その説について詳しい事は知らないが、ほとんど砂漠のようなこの地にどうやって舟がやって来たと言うのだろう?おまけに地中海に面した中東の地からはかなり離れている。

 それはともかく、アララット山が目の前と言う事は、どうやら我々は確かにトルコとイランの国境近くまでやって来たようだ。

 イラン国境近くのトルコ側のドゥバヤスィットの街には、顔に小さなヘンナの様な化粧をワンポイントほどこし、ベルベル人の衣装にも似たヘリに飾り糸をたらしたスカーフを頭に巻いた、恐らくクルド系の女性の姿が目を引く。

 これまでヨーロッパからトルコに至るまで、国境越えはいたってシンプルでスムーズだったため、今回のイランへの国境越えは久しぶりの仰々しいものになった。

 まずはトルコ出国。

 ドゥバヤスィットのから国境のギュルブラックまで、ミニバスを乗り継ぎ、トラックが行列する脇をイミグレーションオフィスまで歩く。

 イミグレオフィスが近づいてくると、Junkoはモロッコで買っておいた黒いチャドルを着用。
チャドルというのは、イスラムの女性が着用するくるぶしまでのダボッとしたかぶりのワンピースの事で、厳格なイスラム教国のイランでは、外国人観光客であっても女性はチャドルを着用しスカーフを顔にかぶり、完全に体のラインと顔のラインを隠さなければいけないのだ。

アララット山 ノアの方舟伝説2

 実はJunko、この暑さと乾燥のせいだろう、体調が良くない。やっとの思いで歩いているのに、その上、着ている物を全て脱ぎ捨ててしまいたい程の炎天下に、このチャドル着用は弱り目にたたり目だ。

 パスポートに出国スタンプを貰い、トルコを無事出国。
 だが、イラン側のイミグレオフィスの扉の前は人だかりが出来ている。

 やがて扉の向こうからイミグレ官が登場。待っている人達のパスポートを回収し、また去って行く。
 更にしばらくすると扉の向こうにパスポートを手にしたイミグレ官の姿が再び現れる。一人一人名前を呼ばれた順にパスポートを受け取り、ようやくイランへ入国。

 イミグレオフィスの建物に入っている銀行でトルコの通貨からイランの通貨への両替を申し出るが、そこではUSドルしか両替できないと言われる。
 仕方なく、イミグレオフィスの出口にたむろする闇両替屋とエクスチェンジ。この先、バスに乗ったりするのに必要なイランマネーはどうしても必要なのだ。
 こんな風に国境で闇両替するのもアフリカ以来。ヨーロッパ〜トルコではなかった。、久しぶりの事だ。

 イラン側国境のイミグレから最初の街、バザルガンまで2kmあまり。背後にそびえるアララット山を背に、強烈な日差しの下、だらだらとした長い下り坂を、荷物を背負ってよちよちと歩く。
 チャドルを着させられた体調の良くないJunkoはもうふらふらだ。

 バザルガンからはタクシーでマクーへ。テヘラン行のバスはマクーからしか出ていないのだ。

 マクーのバスターミナルの待合室で、汗をしたたらせながらバスを待っていると、
 「もう我慢できない!!」
Junkoがチャドルを脱いで、ベンチの上に寝転がっている。
 そんな姿をもし厳しいポリスにでも見つかったりしたら・・・女性のチャドル着用はイランでは戒律であると同時に法律なのだ。

 砂漠の国、イランの旅はまだまだ始まったばかりだよ。
 テヘランまでは体調の悪いJunkoの為に、エアコン付の夜行バスのチケットを買っておいたから。

 涼しい車内でゆっくり休んで、暑いだろうが、テヘランからはまたチャドルを被ってがんばろう!!


【食事】

朝兼昼:スミット、干杏
夜:パン、干杏

【トラベルメモ】

1US$ ≒ 1100000TL(トルコ・リラ)
1US$≒約8000Rl(イラン・リアル)
・ドゥバヤジット→ギュルブラック(ミニバス)30分 1250000tl
・ギュルブラック→バザルカン(徒歩)30分 歩きたくない人はタクシー、乗合もある。
・バザルカン→マクー(タクシー)30分 1000Rl/3人乗合で1人当り
・マクー→テヘラン(夜行バス/エアコン付)16:30発、翌8:00着 25000Rl

・要イランビザ 我々はトルコ・イスタンブールで取得

【宿】
上記マクー→テヘラン夜行バス

ネムルート・ダゥ と マラテヤのあんず1
ネムルート・ダゥ と マラテヤのあんず (トルコ)マラテヤ⇔ネムルート・ダゥ→ドゥ・バヤ・ズィット
エリア:
  • 中近東>トルコ>マラティヤ
  • 中近東>トルコ>トルコその他の都市
  • 中近東>トルコ>ドウバヤジット
テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 グルメ 
投稿日:2001/06/12 12:00
 市場の脇にズラっと並ぶ名物干アンズ屋。アンズの鮮やかなオレンジ色で街角が埋め尽くされ、見事だ。

ネムルート・ダゥ と マラテヤのあんず2

 小ぢんまりした繁華街には、イスタンブールよりずっと庶民的な店舗や食堂が多いようだ。
 おししい水でも有名との事。

 そんなマラテヤに我々がやって来た理由、お目当ては、ネムルート・ダゥ。地元の人からネムルートと呼ばれる山の頂きにある遺跡だ。
 刀のサヤの様なスラッとした形の帽子をかぶった大きな頭だけの石像がゴロゴロと散らばるその写真を見て、いつか一度は訪れてみたいと思っていたのだ。

 念願かなって実際に目にしたその姿は、石像群が並ぶそのエリアは「意外に小さいな。」と言うのが正直な所。

 ただ、不思議な形の帽子をかぶった面長のたんせいな顔立ちの大きな石像が散らばる様に在り様は期待通り。
 向こうからたてがみを従えた大きなライオン像もこちらを伺っている。

 意外に小さいエリアに、小ぢんまりとかたまって石像群があるお陰で、かえって写真に収め易く、そういう意味では「写真映りがいい」遺跡と言えるだろう。
 そんな訳で、我々も記念写真をパチリ。夕刻、ネムルートの山を後にする。

ネムルート・ダゥ と マラテヤのあんず1

 夜、ドゥバヤズィット行の夜行バスの中でマラテヤ名物干アンズをかじる。
 おいしいし、腹もちもいい、何より体にいいとも聞いている。
 そんなフレッシュな干しアンズが1kg、ビニール袋いっぱいでわずか100円余り。食べても食べてもなくならない。

 ネムルートの遺跡もまぁ、中々ではあったが、このマラテヤ名物を思う存分味わえた事こそ、マラテヤに来た甲斐があったと言うものだ。


【食事】

朝:スミット
昼:ドルネケバブ、プディング、チェリー、スイカ
夜:スミット、干アンズ、パン

【トラベルメモ】

1US$ ≒ 1100000TL(トルコ・リラ)
・マラテヤ発ネムルートダゥ日帰りツアー:24000000tl
・マラテヤ→ドゥバヤズィット:夜行バス20:30発、翌8:30着

NoPhoto
トルコ・バスの旅 (トルコ)ギョレメ→カイセリ→マラテヤ
エリア:
  • 中近東>トルコ>トルコその他の都市
  • 中近東>トルコ>カイセリ
  • 中近東>トルコ>マラティヤ
テーマ:鉄道・乗り物 
投稿日:2001/06/11 11:53
 バスでのトルコの旅は概ね快適だ。
 切符売場では、目的地まで行くバスがない場合でも、乗り継ぎ地点までのバスと、接続を取ってその先の目的地まで乗り継ぐバスの切符まで手配してくれる。
 バス自体も大型のエアコン付きで、乗り心地も良く、夜行長距離バスも多く走っているのでぐっすり寝ている内に目的地に着いてしまう。

 そしてトルコの長距離バスならではと言えるのが、少々過剰とも思える車内サービス。
 バスには必ずパーサならぬ専門のサービスボーイが乗車しており、折あるごとに乗客一人一人にコロンヤと呼ばれる香水をふりまく。その量からして差し出した手の平の内にしたたるほどの過剰ぶり。
 おしぼりに、コーラやコーヒー等の飲み物のサービスは当たり前、時にはおやつまで差し出される。

 そんなにサービスを提供しているのに、もっとなんとかして欲しいのがトイレ。
 どのバスにもトイレは設置されてはいるのだが、我々が乗車した全てのバスで、そこは単なる物置になっており、トイレとして機能しておらず。
 エアコンがガンガンに効いた車内では、コーラやコーヒーを差し出されるがままに飲まされると、どうしてももよおしてしまうのが人間の生理。ところがバスは中々休息を取らず、やっと停まったドライブイン兼ガソリンスタンドの様な所ではトイレは有料ときた。

 今日もそんなトルコ各地を縦横無尽に結ぶ長距離バスにて、マラテヤを目指す。

 恒例の車内サービスで差し出された小さな紙のパッケージ。 「お菓子かなにかの様だが、何だろう?」と開けてみると、鮮やかなオレンジ色のツヤの良いプクプクの干しアンズが2つばかり。
 我々が乗っているのはマラテヤに本社があるバス会社のバス。そして干しアンズはトルコでも有名なマラテヤ名物なのだそうだ。

 かじってみると、干されているとは言え、半生タイプ、その柔らかい食感としつこ過ぎない酸味の効いた甘味がとてもおいしい。

 ご当地の名産を出すとは、これは過剰サービスの中にあっても、とっても嬉しい気の利いたサービスだ。


【食事】

朝:(自炊)パスタ
昼:パン、干杏、クッキー
夜:ドルネケバブ(焼きチキンそぎ肉のサンドウィッチ)、ギョズレメ(パイ)、プディング、ヨーグルト

【トラベルメモ】

1US$ ≒ 1100000TL(トルコ・リラ)
・ギョレメ→マラテヤ(バス、カイセリで乗り継ぎ)11:00発、19:00着 15000000tl

【宿】
(マラテヤ)Hotel Taharan 4000000/W-1人

地下都市(アンダーグラウンドシティ)
地下都市(アンダーグラウンドシティ)(トルコ)カッパドキア
エリア:
  • 中近東>トルコ>カッパドキア
テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産 
投稿日:2001/06/10 13:29
 カッパドキアには、地下都市(アンダーグラウンドシティ)と呼ばれるものが幾つもあると言う。
 その地下都市の一つ、デリンクユへ、今日は自転車ではなく、ローカルバスを乗り継いで行ってみる。

 アリの巣の様に地中に堀り作られた、巨大なアパートの様な地下都市。
 今は誰も住んでいないが、紀元前から存在し、ここカイマルクだけで40000人もの人々が暮らしていたという。
 地質は土ではなく岩盤。その為、堀築くのに適していたのだろう。

 カイマルクの地下都市は地下8階建て、タテ、ヨコ、ナナメへと縦横無尽に延びる小道の穴道とその脇に連なる小部屋。
 学校、教会、レストランまであったという広大なもので、正に地下住居跡ではなく地下都市なのだ。

 今はガランとして誰も暮らしていないが、ここで灯で明かりを取り、大勢の人々が暮らしている様子を想像してみると何だかワクワクしてくる。SF映画のシーンのようだ。

 これだけ巨大で生活に必要なものは何でも揃っている地下都市、ここで生まれ、一度も外に出ず、日の目を見ないで一生を過ごしていた人々などもいたのだろうか。

 地下都市は、所々に人間よりも大きな石の丸い扉が通路の脇の部屋に備え付けられており、敵が侵入した場合、その扉を押して通路を塞いだそうだ。
 詳細はよくわからないが、その他にも敵の侵入に備えて様々なトラップが仕掛けられていたそうだ。

 カッパドキアにはこんな地下都市が幾つもあるそうなので、その内の一つを、かつて人々が暮らしていた様に再現し、体験できる様にしてくれたら面白いのに・・・なんて思ってしまう。

 地下都市にはもう人は住んでいないが、ギョレメやカイマルク等にある地上の円錐状の大きな岩は内部を掘り抜かれ、今でも住居やホテル、店舗等に使われている。
 デリンクユからギョレメに戻る途中、カイマルクのピジョンバレーと呼ばれる丘の裏手にあるこの「岩の家」に入ってみたのだが、内部は上手に掘られており、5階建てで、窓もあり、床にはじゅうたんが敷かれ、中々過ごし易い。もちろん入口にはカギ付きの扉もあるし、電気も水道もキッチンもある。

地下都市(アンダーグラウンドシティ)

 そんな岩の住居を見て思う事・・・。

 これは住居ではあるけれど、建てられた家じゃないよね。自然にある岩をくり抜いて住んでいるだけだ。という事は、もしも日本で実現しようとしたなら、建ぺい率も、家の税金も関係ないよね!!それは単に大昔からそこにある岩に過ぎないのだから。駐車場にキャンピングカーを停めて暮らすより経済的なのでは・・・?。

 そんな子供じみた下らない空想をしてしまう程、カッパドキアは面白い。


【食事】
朝:パン
昼:スミット、ヨーグルト、プディング
夜:ターキッシュピザ、サラダ、アップルティー

【トラベルメモ】
1US$ ≒ 1100000TL(トルコ・リラ)
※地下都市デリンクユへのアクセス
・ギョレメ→ネビシュヒル(バス)片道30分 500000tl バスはウチヒサルを経由
・ネビシュヒル→デリンクユ(バス)片道40分100000tl

*本日訪れたカッパドキアの見所*
・ギョレメ野外博物館:5000000tl(岩の斜面に出来た洞窟住居跡、壁画などが見られる)
・ギョレメ野外博物館内カランリクキリセ:70000000tl (特にカラフルな状態の良い壁画の洞窟)
・デリンクユ:4000000tl
・ピジョン・バレー:ウチヒナサルの裏手。無料で奇岩の家に入れる。奇岩に囲まれた景観も素晴らしい。
・ウチヒナサルの丘:昨日中も訪れたが、是非ここからの夕暮れが見たいと再訪。だが期待した夕焼け空にはならず。 昨日は無料だったが本日は有料で1000000tl
・ギョレメパノラマ:ウチヒナサルから歩いて帰る途中。無料。

【宿】
(ギョレメ)Atak Hotel 5000000/W-1人

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