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エリア:
- ヨーロッパ > フランス > パリ
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テーマ:
- 観光地
- / 鑑賞・観戦
- / 歴史・文化・芸術
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。

ルーブル美術館のリシュリュー翼館に、 17世紀のヨーロッパ画壇を代表する画家ルーベンスが描いた フランス王妃マリー・ド・メディシスの生涯を連作画がある。16世紀後半~17世紀フランス名君と言われたアンリ4世の王妃としてイタリアから輿入れしてきた。マリーは、この24枚の連作画を自分の城、ルクサンブール宮に飾らせた。あまり観光客が訪れないリシュリュー翼館の三階にあるので、静謐の中で絵画の鑑賞を楽しめる。



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