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ルーブル美術館 隠れた名品60 Fran?ois Boucher フランソワ・ブーシェ 昼食

2013/05/01 21:59
昼食
エリア:
  • ヨーロッパ > フランス > パリ
テーマ:
  • 鑑賞・観戦
  • / 世界遺産
  • / 歴史・文化・芸術

こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリのルーブル美術館から隠れた名品のご紹介です。

フランソワ・ブーシェFran?ois Boucherは、フランスのロココを代表する画家。フランス絶対王政時代の芸術が最も華やいだ時に活躍した画家のひとりである。ブーシェは神話や肖像画などのほか、フランス人の日常の光景を描いた風俗画も描いており、多作でも知られている。

幸せそうな一家のコーヒー・タイム

幸せそうな一家のコーヒー・タイム

幸せな家庭の一コマを切り取ったこの作品では、ルイ15世時代に流行ったインテリア(凝った装飾の時計や中国人形)や、コーヒーを飲む文化などを伺い知ることができる。

壁の豪華な時計や中国人形が流行っていたらしい

壁の豪華な時計や中国人形が流行っていたらしい

何だか湯呑のようにも見えなくないけど

何だか湯呑のようにも見えなくないけど

確かに注いでいるのはコーヒーのよう

確かに注いでいるのはコーヒーのよう

タグ:
ブーシェ
ルーブル美術館
隠れた名品
昼食
ロココ
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世界三大美術館のひとつ、世界最大級の「美の殿堂」ルーブル美術館、日本語ガイドによる解説を聞きながら鑑賞ポイントを押さえ効率的に巡ります。
世界三大美術館のひとつ、世界最大級の「美の殿堂」ルーブル美術館、日本語ガイドによる解説を聞きながら鑑賞ポイントを押さえ効率的に巡ります。
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