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パリの夏は民衆参加のフェスティバルの季節

2014/06/18 01:42
教会前2
エリア:
  • ヨーロッパ > フランス > パリ
テーマ:
  • 観光地
  • / お祭り・イベント
  • / 歴史・文化・芸術
パリは6月に入ると22時過ぎても明るい。6月、7月には長い日照時間を利用してパリ市内では、商店街や町内会、教区・教会主催のストリート・フェスティバルが開催される。パリの庶民が企画、運営する手作りのフェスティヴァルとも言える。会場の飲食店のメイド、ギャルソンは、隣の娘や息子たちが活躍。両親たちも販売する料理を準備し、家族総出で微笑ましい。

教会前

ミュージシャン

6月21日の週末は、パリ市内の広場や通りの各所を会場としたパリジャン、パリジェンヌが参加、演奏する大小さまざまの庶民的なコンサート、音楽祭が開催される。深夜遅くまで演奏会が催され、ストライキが多く顰蹙ものの公共交通機関もこの夜だけは夜通し運行する。
住民参加型の夏祭りは、革命祭の7月14日まで続く。革命祭が過ぎるとパリジャン、パリジェンヌが待ち焦がれるヴァカンスに突入だ。
メイドのオンナの子

ソーセージ

教会前3
タグ:
パリの夏祭り
民衆参加
ストリート・フェスティヴァル
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