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エリア:
- ヨーロッパ > フランス > パリ
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テーマ:
- 観光地
- / 旅行準備
7月上旬まで最高20度前後の日々が続き、今年は冷夏と思われていたフランスに、7月14日の革命記念日を境に猛暑が訪れ始めた。15日から晴天が続き、水銀柱もうなぎ上り。連日30度を越す日々が続いている。


気温の上昇と共に、街行くパリジェンヌ、観光客の女性陣たちの肌の露出度も急上昇。ショート・パンツに、ノースリーブ、タンクトップでお買い物、観光する人たちも目立ち、木陰で涼を取りながらの観光に。セーヌ河畔は、夜遅くまで夕涼みしている人で賑わっている。
しかしながら、この暑さも18日までで、皮肉にもセーヌ河畔に特設されるパリ・プラージュ(パリの砂浜)のオープニングの週末には気温がまた下がり、最高25度、最低15度と予測されている。





気温の上昇と共に、街行くパリジェンヌ、観光客の女性陣たちの肌の露出度も急上昇。ショート・パンツに、ノースリーブ、タンクトップでお買い物、観光する人たちも目立ち、木陰で涼を取りながらの観光に。セーヌ河畔は、夜遅くまで夕涼みしている人で賑わっている。
しかしながら、この暑さも18日までで、皮肉にもセーヌ河畔に特設されるパリ・プラージュ(パリの砂浜)のオープニングの週末には気温がまた下がり、最高25度、最低15度と予測されている。



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