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エリア:
- ヨーロッパ > フランス > パリ
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テーマ:
- 観光地
- / 鑑賞・観戦
- / 歴史・文化・芸術
長い間リニューアル後の一般公開が待ち遠しかったパリ・マレ地区のピカソ美術館がフランス歴史遺産の日、9月20日、21日の二日間、10月28日のグランド・オープンを前に、建物の臨時一般公開をした。

マレ地区で最大の17世紀建立のサレ館は、1985年よりピカソ美術館が設置されいたが2009年から大改装に入っていた。2011年に大改装終了の予定であったが、毎年、今年こそと言われている間に2014年まで修・改築、完成が持ち越されていた。

今回、フランス歴史遺産の日に建物は公開されたが、展示されている作品はまだ数点。ミュージアム・ショップはすでにオープンしているものの、展示ホールに梱包されたままの作品なども多数あり、10月末のグランド・オープンが待ち望まれる。





マレ地区で最大の17世紀建立のサレ館は、1985年よりピカソ美術館が設置されいたが2009年から大改装に入っていた。2011年に大改装終了の予定であったが、毎年、今年こそと言われている間に2014年まで修・改築、完成が持ち越されていた。

今回、フランス歴史遺産の日に建物は公開されたが、展示されている作品はまだ数点。ミュージアム・ショップはすでにオープンしているものの、展示ホールに梱包されたままの作品なども多数あり、10月末のグランド・オープンが待ち望まれる。




- タグ:
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