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パリのピカソ美術館、特別臨時オープン

2014/09/22 01:33
作品一部
エリア:
  • ヨーロッパ > フランス > パリ
テーマ:
  • 観光地
  • / 鑑賞・観戦
  • / 歴史・文化・芸術
長い間リニューアル後の一般公開が待ち遠しかったパリ・マレ地区のピカソ美術館がフランス歴史遺産の日、9月20日、21日の二日間、10月28日のグランド・オープンを前に、建物の臨時一般公開をした。
入り口

マレ地区で最大の17世紀建立のサレ館は、1985年よりピカソ美術館が設置されいたが2009年から大改装に入っていた。2011年に大改装終了の予定であったが、毎年、今年こそと言われている間に2014年まで修・改築、完成が持ち越されていた。
外観

今回、フランス歴史遺産の日に建物は公開されたが、展示されている作品はまだ数点。ミュージアム・ショップはすでにオープンしているものの、展示ホールに梱包されたままの作品なども多数あり、10月末のグランド・オープンが待ち望まれる。
階段向こうに作品

荷物

アトリエのオンナ

作

ミュジアム・ショップ
タグ:
ピカソ
パリのピカソ美術館
マレ地区
再オープン
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クリスマスツリー発祥の地、アルザス地方を訪ねて 11/29より運行
クリスマスの首都と呼ばれるストラスブールを拠点に、パリ、フランクフルトを結ぶ[みゅう]のクリスマスバス・アルザス号。
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