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- 食の都リヨンの食道楽横丁
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リヨン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2011/10/20 14:09
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、リヨンから。
食の都リヨンには、二つの食道楽横丁がある。中心街プレスクイル地区の中心街ベルクール広場に近いRue des Marroniers(マロニエ通り)とRue Mericier(メルシエ通り)だ。リヨンの伝統料理を提供するブションが軒を並べ、歩行者天国となっている路上にもテーブルが置かれ、さながら路上レストランだ。
- タグ:
- フランス リヨン

- 富豪の館がチャーミング・ホテルに
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2011/10/20 14:04
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ノルマンディー地方から。
プチ・ホテル系ホテル・チェーン「ホテル・デュ・シャルム」の一つ、ノルマンディ地方もブルターニュ地方の境に近いアヴァランシュに可愛らしいホテル・デュ・シャルム、ホテル・ラマデがある。20世紀半ばの地方の富豪を館を、現在のオーナーギルベール夫妻が購入してから改装してホテルにした館だ。レストランがないが、朝食は可能。広々とした庭、落ち着いた雰囲気、可愛らしいインテリア、お勧めのチャーミング・ホテルであることには変わりない。
- タグ:
- フランス ノルマンディー地方 チャーミングホテル

- フランソワ1世が好んだアンボワーズ城
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ロワール
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/10/20 00:34
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今日は、ロワール地方 アンボワーズ城。
ロワール河の名城の一つに数えられるアンボワーズ城は、ローマ帝国時代の砦にその起源を遡るらしい。もともとロワール河の浅瀬に築かれた渡河地であったために交通の要所として重要な役割を果たしていた。中世に築かれていた城を15世紀にフランス王家が所有してから改築され現在の外観になった。仏ルネサンスの王、フランソワ1世は、アンボワーズ城が母ルイズ・ド・サボワの城であったことから好んで滞在していた。

- モンサンミッシェルのみやげは、サブレーとガレット
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>モンサンミッシェル
- テーマ:買物・土産 観光地 世界遺産
- 投稿日:2011/10/18 16:35
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、モンサンミッシェルから。
北大西洋に面したブルターニュ地方、ノルマンディ地方は酪農が盛んだ。潮風を含んだ牧草で育まれた乳牛の牛乳で作ると酪農製品は天下一品。農家の多いブルターニュ、ノルマンディは養鶏も盛んで鶏卵も美味しい。美味しいバターと滋養あふれる鶏卵で作ったモン・サン・ミッシェルのサブレー、ガレットは一押しのおみやげ。
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- フランス モンサンミッシェル サブレー ガレット

- ルイ14世はかつらの愛用者
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ベルサイユ
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/10/17 00:40
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ルイ14世の話。
ルイ14世と言えば、フサフサとした頭を思い浮かべる人も多い。17世紀からカツラをかぶる王侯貴族が出現。その流行を作ったのは、他ならぬルイ14世の父ルイ13世だった。ルイ13世は、頭髪が薄かったためにカツラを被ったが、ルイ14世は身長が160センチしかなかったので少しでも背を高くみせるためにカツラを被った。
- タグ:
- ルイ14世 フランス ベルサイユ宮殿
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