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- パリのソルドSOLDESのカウント・ダウンは、ギャラリー・ラファイエット
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント 旅行準備
- 投稿日:2014/01/08 17:47
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
今年の冬のバーゲンが1月8日に始まった。パリ最大のデパート、ギャラリー・ラファイエットでソルドSoldesのカウント・ダウンのセレモニーが朝7時45分からフランス人のロック・グループAIRNADETTEによるオープニング・ショーで幕を開けた。
熱狂的なファン約50名前後が朝早くから嬌声をあげながらロッカーたちを待ちあびる中、白いロング・リムジーンに乗ってロッカーたちが登場。
カウント・ダウンと同時にオープンした店内に数百名の買い物客たちが目ざすショッピング・コーナーに吸い込まれるように走って行った。ギャラリー・ラファイエットのショーウィンドーもクリスマス・モードからソルドSoldesモードに一変。ソルドSOLDESは健在!パリでは1月8日から5週間続く。
ギャラリー・ラファイエットはソルドSoldes期間の最初の日曜日は、1月12日は10時半から20時まで営業。
- タグ:
- ソルド 1月8日 ギャラリー・ラファイエット オープニング 5週間

- 映画「イブ・サンローラン」 1月8日より上映
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/01/07 02:38
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日、もパリから。
2008年に亡くなった偉大なるモードの天才イブ・サンローラン。2010年にはドキュメンタリー映画が出たのも記憶に新しいが、2014年1月8日からイヴ・サンローラン役をピエール・ニネが演じた新しい映画が上映される。 イブ・サンローランの生涯を通して公私ともにパートナーであったピエール・ベルジェにはギヨーム・ガリエンヌ。
ディオール社でクリスチャン・ディオールの後継者として認められた若干21歳のサンローランは、初コレクションの成功を祝うディナーの席でピエール・ベルジェ(当時26歳の雑誌発行人)と出会う。サンローランがディオール社を離れることになった時に独立を薦め、「イブ・サンローラン(YSL)」立ち上げから支えたのがファッションビジネスに素人だったベルジェ。天才の苦悩と、それをも愛して共に生きた二人の、壮大な物語。
- タグ:
- イブ・サンローラン ピエール・ベルジェ クリスチャン・ディオールの後継者 映画 ファッションビジネス

- パリ国立近代美術館 (ポンピドーセンター)
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/01/02 07:29
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日、もパリから。
パリの現代美術の殿堂ポンピドーセンター内にあるパリ国立近代美術館の展示品が10月よりリニューアル・オープンされた。5階は、20世紀初頭から1960年までの近代美術、4階に1960年から現代までの現代美術を展示している。展示内容、展示方法も、様式別、作家の出身国に別れていて分かりやすい。
日本のコーナーには、エコール・ド・パリのレオナール藤田の作品5点の他、日本画家土田麦僊の作品なども展示されている。
Musee National D’Art Moderne
Centre Pompidou
開館時間 水曜日から月曜日まで11時から21時まで
休館日 火曜日 5月1日
- タグ:
- ポンピドーセンター パリ国立近代美術館 近代美術 現代美術 レオナール藤田

- 2014 新年のご挨拶
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 世界遺産
- 投稿日:2014/01/01 01:45
- コメント(2)
明けましておめでとうございます♪
pelicanfranceです。
昨年中はペリカン・フランスのブログをご覧いただき、本当に有難うございました。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
2014年も皆様にとって良い年になりますように。。。。。
皆様をフランスでお迎えできたらいいな、と願いつつ、
ご多幸をお祈り申し上げます。
(写真は朝焼けのセーヌ川です)
- タグ:
- 謹賀新年 2014 セーヌ河 パリ フランス

- ノートル・ダム大聖堂のクレッシュ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/31 17:05
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日、もパリから。
12月に入るとカトリックの教会に飾られるクレッシュ(イエスの生誕の場面を再現した人形の置物)。パリのノートル・ダム大聖堂のクレッシュも、毎年どんなものがお目見えするのか話題になる。ノートル・ダムでは昨年から外国のクレッシュを展示しており、昨年のシシリア(イタリアの特別自治州)に続いて今年はチェコ共和国の木製彫刻の作品が、この栄誉に輝いた。
一般的なクレッシュだと12月25日になってから生まれたてのイエスを置くのだが、この彫刻では最初からイエスが彫られているのが面白い。
11月30日から2014年2月2日まで展示。
2013年が暮れようとしています。
皆様、どうぞよいお年をお迎えください。
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- ノートルダム大聖堂 クレッシュ クリスマス チェコ 木造彫刻
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