記事一覧
306 - 310件目まで(792件中)

- 料理もワインも地中海産
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/20 00:05
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

パリ九区のフォーブル・モンマルトル通りにあるレストラン、メディ・テラ・ネは、店名が示すように地中海沿岸諸国の素材を使ったフランスでも珍しい回転フレンチだ。

スペインのタパス、パタネグラのチョリゾ、ロモ、ギリシアの山羊チーズ、フェタ、イタリアのフレッシュ・チーズ、ブラータ、南フランスの素材を活かした新鮮なサラダなどなど。

ワインもこだわりのスペイン産、イタリア産、ギリシア産、フレンチでもコルシカ産と他店では見かけないワインばかり。



グラス・ワインもヴァキューム・マシンを使用して保存しているので味はボトルのワインと遜色がない。

一人で入店しても、色々な食事、ワインが試食、試飲できるのが有り難い。


medi terra nea メディ・テラ・ネ
13 Rue du Faubourg Montmartre
75009 Paris
Tel 01 47 70 53 04
今日は、パリから。

パリ九区のフォーブル・モンマルトル通りにあるレストラン、メディ・テラ・ネは、店名が示すように地中海沿岸諸国の素材を使ったフランスでも珍しい回転フレンチだ。

スペインのタパス、パタネグラのチョリゾ、ロモ、ギリシアの山羊チーズ、フェタ、イタリアのフレッシュ・チーズ、ブラータ、南フランスの素材を活かした新鮮なサラダなどなど。

ワインもこだわりのスペイン産、イタリア産、ギリシア産、フレンチでもコルシカ産と他店では見かけないワインばかり。



グラス・ワインもヴァキューム・マシンを使用して保存しているので味はボトルのワインと遜色がない。

一人で入店しても、色々な食事、ワインが試食、試飲できるのが有り難い。


medi terra nea メディ・テラ・ネ
13 Rue du Faubourg Montmartre
75009 Paris
Tel 01 47 70 53 04
- タグ:
- medi terra nea フォーブル・モンマルトル通り 回転フレンチ スペイン産、イタリア産、ギリシア産 ヴァキューム・マシン

- シャンパン・カーブ巡りは電気自動車で
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ランス
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/19 04:10
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、シャンパーニュ地方から。

エペルネーにある大手シャンパン・メーカー、メルシエ社では自社のシャンパン蔵の訪問を月曜日から土曜日まで受け付けている。

地下30メートルに作られた総延長約18キロメートルに渡るシャンパン蔵の訪問は、排気ガスの出ない電気自動車で回る。


イヤホンで日本語の解説を聞きながら電気自動車に乗り約30分の見学と、1杯のシャンパンの試飲とシャンパン蔵見学で平日は13Euro(約2000円)。シャンパン並みの高級品と言えるが、レストランやカフェでシャンパン頼むと、1杯15Euroはするので高くはない。

今日は、シャンパーニュ地方から。

エペルネーにある大手シャンパン・メーカー、メルシエ社では自社のシャンパン蔵の訪問を月曜日から土曜日まで受け付けている。

地下30メートルに作られた総延長約18キロメートルに渡るシャンパン蔵の訪問は、排気ガスの出ない電気自動車で回る。


イヤホンで日本語の解説を聞きながら電気自動車に乗り約30分の見学と、1杯のシャンパンの試飲とシャンパン蔵見学で平日は13Euro(約2000円)。シャンパン並みの高級品と言えるが、レストランやカフェでシャンパン頼むと、1杯15Euroはするので高くはない。

- タグ:
- シャンパーニュ地方 メルシエ エペルネー ワインセラーを訪問 電気自動車

- 隠れた名品 ピエール・マルコリーニのマカロン
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/18 00:37
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

ピエール・マルコリーニといえばベルギー発の高級チョコレートとして有名だけど、ピエール・マルコリーニのマカロンも美味しい。

外側は柔らかすぎず、軽やかにカリっとした歯ごたえがあり、中のしっとりしたクリームもクドすぎず、絶妙なバランス。ボリュームも大きすぎず小さすぎず。


バニラやキャラメル、カシスといった10数種類のフレーバーがあるのは高級マカロンとしては当然としても、チョコレート風味のマカロンの名前が「ピエール・マルコリーニ」なのは、やっぱりショコラティエとしての矜持なのだろう。(釦)

Pierre Marcolini ピエール・マルコリーニ サントノレ店
235 rue saint Honore
75001 Paris
月曜から土曜 10h から 19h30
今日は、パリから。

ピエール・マルコリーニといえばベルギー発の高級チョコレートとして有名だけど、ピエール・マルコリーニのマカロンも美味しい。

外側は柔らかすぎず、軽やかにカリっとした歯ごたえがあり、中のしっとりしたクリームもクドすぎず、絶妙なバランス。ボリュームも大きすぎず小さすぎず。


バニラやキャラメル、カシスといった10数種類のフレーバーがあるのは高級マカロンとしては当然としても、チョコレート風味のマカロンの名前が「ピエール・マルコリーニ」なのは、やっぱりショコラティエとしての矜持なのだろう。(釦)

Pierre Marcolini ピエール・マルコリーニ サントノレ店
235 rue saint Honore
75001 Paris
月曜から土曜 10h から 19h30
- タグ:
- ピエール・マルコリーニ ベルギー発の高級チョコレート マカロン サントノレ ショコラティエ

- メール・プラールを訪れた有名人
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>モンサンミッシェル
- テーマ:世界遺産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/17 00:25
- コメント(0)
こんにちは♪ MYUfranceです。
今日は、ノルマンディーから。

世界遺産モンサンミッシェルにあるオムレツの名店「メール・プラール」の壁には、所狭しここを訪れた世界中のVIPの写真が飾られている。

ピカソやモネといった芸術家、ディオールやサンローランなどデザイナー、映画俳優などの芸能人も多数この店を訪れている。

親仏家だったイギリスのエドワード7世の写真もある。


第二次世界大戦の終結で活躍した連合軍側の首相たちや20世紀も終わりころのヨーロッパ閣僚会議の出席者の写真など、時代を切り開いてきた政治家や国家元首、王族の写真などは、まるで歴史の絵巻物を見ているようだ。

La Mere Poulard
Grande rue
TEL 02.33.89.68.68
http://www.merepoulard.com/
今日は、ノルマンディーから。

世界遺産モンサンミッシェルにあるオムレツの名店「メール・プラール」の壁には、所狭しここを訪れた世界中のVIPの写真が飾られている。

ピカソやモネといった芸術家、ディオールやサンローランなどデザイナー、映画俳優などの芸能人も多数この店を訪れている。

親仏家だったイギリスのエドワード7世の写真もある。


第二次世界大戦の終結で活躍した連合軍側の首相たちや20世紀も終わりころのヨーロッパ閣僚会議の出席者の写真など、時代を切り開いてきた政治家や国家元首、王族の写真などは、まるで歴史の絵巻物を見ているようだ。

La Mere Poulard
Grande rue
TEL 02.33.89.68.68
http://www.merepoulard.com/
- タグ:
- ノルマンディー メール・プラール オムレツ 世界中のVIPの写真 エドワード7世

- 世界遺産の広場、ナンシーのブラスリー
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ナンシー
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/15 05:05
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、フランス北東部の中心都市ナンシーから。

フランス北東部の主要都市ナンシーの中心部にある世界遺産にも登録されているスタニスラス広場に面してブラスリー・ジャン・ラムールがある。店の名前ジャン・ラムールは、この広場の世界遺産登録に一役かった広場を飾る金銀細工の鉄の扉やランタン、飾りを作った鋳物師の名前。

内部は、マホガニー材を基調にした風雅な客席、お洒落なバー風のカウンター、春から秋にかけては世界遺産の広場に面したテラスで食事もできるので観光客、そして地元の人からも人気が高い。


レストランの創業は1897年に遡り、ナンシーでも由緒あるレストランの一つ。



Jean Lamour
7 Place Stanislas
54000 Nancy
03 83 32 53 53
今日は、フランス北東部の中心都市ナンシーから。

フランス北東部の主要都市ナンシーの中心部にある世界遺産にも登録されているスタニスラス広場に面してブラスリー・ジャン・ラムールがある。店の名前ジャン・ラムールは、この広場の世界遺産登録に一役かった広場を飾る金銀細工の鉄の扉やランタン、飾りを作った鋳物師の名前。

内部は、マホガニー材を基調にした風雅な客席、お洒落なバー風のカウンター、春から秋にかけては世界遺産の広場に面したテラスで食事もできるので観光客、そして地元の人からも人気が高い。


レストランの創業は1897年に遡り、ナンシーでも由緒あるレストランの一つ。



Jean Lamour
7 Place Stanislas
54000 Nancy
03 83 32 53 53
- タグ:
- ナンシー 世界遺産 ブラスリー・ジャン・ラムール スタニスラス広場
306 - 310件目まで(792件中)


