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- ル・ロワイヤル・モンソー・ラッフルズ・パリ内アート・ライブラリー(ホテル・ショップ)
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/25 15:27
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
リニューアルして今までにないアーティスティックなホテルに生まれ変わったロワイヤル・モンソー・ラッフルズ・パリ。ホテル内に映画祭のフェスティバルにも利用されるシアターや、レコーディングスタジオ、アートライブラリーのブックショップを持つ。ブックショップ「ラ・リブラリ・デ・アーツ」では、スペシャリストが厳選したアート、ファッション、建築などの書籍や美術展のカタログ、アーティストのデザインしたオブジェが並ぶ。
実は客室にはアコースティックギターが置かれていて、五感をフルに研ぎ澄ませて堪能したい究極のブティックホテルと言える。味覚については、またのご紹介。
Le Royal Monceau Raffles Paris
37 Avenue Hoche,
75008 Paris
- タグ:
- ロワイヤル・モンソー・ラッフルズ・パリ アーティスティックなホテル ラ・リブラリ・デ・アーツ 究極のブティックホテル アートライブラリー

- 名前が住所「トロワグロ」 ロアンヌの三ツ星レストラン 書斎でデザート編
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/22 14:29
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、フランス中央部ローヌ=アルプ地域圏から。
先日お伝えしたトロワグロ、好評につきメインの後のチーズからご紹介です。
選ぶのに困るチーズは、「土地のものをお願いします」と選んでもらうのもヨシ。
ここまでは、メインダイニングでいただきます。その後は。。。
格の高いレストランでは、エスプレッソなどの食後の飲物のときだけ別の場所に移動してゆっくりたしなむことも多い。トロワグロでも書斎のようなバーのような別室に移動していただく食事の〆は、目にも嬉しいスイーツとともに。
日本にもお店があり、長年三ツ星をキープしているトロワ・グロの本拠地はフランス南西部のロアンヌ。ここのホテル・レストランの住所はなんとトロワグロ広場、つまりお店の名前が公式住所にまでなっていたのだから、どれだけスゴイかよくわかる。
MAISON TROIGROS
Place Jean Troigros
42300 ROANNE
04 77 71 66 97
- タグ:
- フランス中央部ローヌ=アルプ地域圏 トロワグロ ロアンヌ ホテル・レストラン 長年三ツ星

- ロアンヌの三ツ星レストラン トロワグロ レストラン編
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/19 13:51
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、フランス中央部ローヌ=アルプ地域圏から。
フランスの食文化を支えているのは、この国の豊かな農産物と地方の豊かさ。ミシュランの三ツ星を獲得しているレストランは地方にも点在し、多くは宿泊施設も併設している。日本にもお店があり、長年三ツ星をキープしているトロワ・グロの本拠地はフランス南西部のロアンヌ。リヨンから高速89号線を北西に45分ほど飛ばすとロアンヌの街に出る。
町の中心地ロアンヌの駅前広場に面たレストラン・ホテルは穏やかな色のトーンとナチュラルな素材を用い、落ち着いた空間ながらモダンで美しい。真っ白いお皿に絵を描くように置かれた料理は、空間の取り方が何となく和風。新鮮な食材に繊細な調理をほどこし、軽めのソースも日本人好みかも。
席によってはガラスの向こうに調理場が見えるのも一興。
MAISON TROIGROS
Place Jean Troigros
42300 ROANNE
04 77 71 66 97
- タグ:
- フランス中央部ローヌ=アルプ地域圏 ミシュランの三ツ星 トロワ・グロ ロアンヌ ロアンヌの駅前広場

- ロワイヤル・モンソー・ラッフルズ・パリのスパ & エステ・サロン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 スパ・エステ ホテル・宿泊
- 投稿日:2013/05/17 22:50
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
夢のホテルの代名詞、ラッフルズの傘下に入ったロワイヤル・モンソー。館内のインテリアは、暮らすように泊まるをコンセプトにしたフランスの著名デザイナー、フィリップ・シュタルクのデザイン。ラグジュアリー・ホテルにつきものの都会の楽園とも言えるスパ・エステ・サロンは白い壁に白い家具で、白い楽園そのもの!
ル・ロワイヤル・モンソー・ラッフルズパリには、クラランスの「マイ・ブレンド」ライン初のスパがオープンした。天窓から自然の光が降り注ぐ23メートルの室内プールは、パリ市内の高級ホテルの中で一番長い。こんなうっとりするような大都市の楽園で過ごしてみたいものですね。
Le Royal Monceau Raffles Paris
37 Avenue Hoche,
75008 Paris
- タグ:
- ロワイヤル・モンソー フィリップ・シュタルク スパ・エステ・サロン クラランス 23メートルの室内プール

- 住むように泊まる、ロワイヤル・モンソー・ラッフェルズ・パリ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/09 22:19
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
日本でも人気のフランスの建築・インテリア・デザイナー、フリップ・シュタルクのデザインとなるパリ8区、凱旋門から徒歩5分のところにあるホテル・ロワイヤル・モンソー・ラッフェルズ・パリは、シュタルクの住むように泊まるコンセプトを見事に結晶させたホテル。
スタンダード・ルームが36平方でパリでも最も大きなスタンダード・ルーム。ジャン・コクトーに傾倒していたシュタルクらしく、インテリアの随所にジャン・コクトーの影響が。室内の家具は、シュタルク・デザイン。ジュニア・スィート以上の部屋には、パリでも珍しいウオシュレットの便器が使用されている。
気なるお値段は、スタンダード・ルームのラック・レートが1泊950Euro(約12万円)、ジュニア・スシートは1300Euro(約16万円)、プレジデンシャル・スイートは3万Euro(約380万円)と、さすがカタール所有と感服せざるを得ない料金だ。
Le Royal Monceau ? Raffles Paris
37 Avenue Hoche,
75008 Paris
- タグ:
- フリップ・シュタルク ホテル・ロワイヤル・モンソー・ラッフェル 住むように泊まる ジャン・コクトー パリ8区、凱旋門から徒歩5分
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