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- エッフェル塔を見ながら食事
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2013/12/10 17:24
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
エスニック・アートが堪能できるケ・ブランリ美術館の最上階にあるレストラン・レゾンブルは、貴重な「エッフェル塔を見ながら食事が出来るレストラン」の一つ。全面ガラス張りの向こうに見えるパリの景色、中でもエッフェル塔を見ながら堪能するご馳走はまた格別です。料理もオシャレなモダン・フレンチ。特に夜は人気のため予約時間は19:00か21:30のどちらかを選ぶ方式です。
Restaurant Les Ombres レストラン レゾンブル
206 rue de l’universit? 75007 Paris ケブランリ美術館内 最上階
(美術館の住所は同じ建物でも27 Quai Branly 75007 Paris)
- タグ:
- レゾンブル エッフェル塔 ケ・ブランリ美術館 ガラス張り モダン・フレンチ

- 世界文化遺産 リヨン旧市街のパッサージュ、トラブール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リヨン
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 散歩・自転車
- 投稿日:2013/12/09 04:32
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、リヨンから。
世界文化遺産にも登録されているリヨンのオールド・タウン(旧市街)には、表通リと裏通りを結ぶトラブールという通路が張り巡らされいます。
旧市街は、14世紀から16世紀にかけてフルヴィエールの丘とソーヌ川に挟まれたせまい土地に発展しました。家々が密集したため、大きな道も作れないために換気が悪く、非常に不便でした。そのため、家屋うや館の間に細い通路を作り、空気と人の流れを作ったのです。
美しいゴシック様式、あるいはルネッサンス様式で飾られた螺旋階段を持つトラブールは今では観光の名所となっています。(潤)
- タグ:
- リヨン 世界遺産 トラブール ソーヌ川 フルヴィエール

- ルーブル美術館 隠れた名品75 ギルランダイオ「幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネと3人の天使」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/08 17:47
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリのルーブル美術館から隠れた名品のご紹介です。
15世紀後半のフィレンツェの人気画家であったギルランダイオ。ギルランダイオの工房で多数作成された聖母子と洗礼者ヨハネ(と、天使)を描いたもののうち、最も優れた作品と見られている逸品である。
当時のルネサンス期の芸術家が渾名で呼ばれていたように、ギルランダイオも通称で、頭につける花飾りを意味する。父が金銀細工師で女性たちの花飾りを作っていたことからこの名がついたのだが、この額の四隅にあしらわれた花飾りや、まるで聖母の花飾りのように配された白ユリが、作者の名前を強調しているかのようだ。
ドメニコ・ギルランダイオ作『幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネと3人の天使』はドウノン翼2階グランド・ギャラリーにある。
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- ギルランダイオ 幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネ ルーブル グランド・ギャラリー 花飾り

- フロマージュ・ブランを知っていますか?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:世界遺産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/06 15:57
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日はアルザス地方から。
フランス語でフロマージュ・ブランと言えば、白いチーズを意味する。白いチーズの総称でもあるが、パリのスーパーやチーズ屋では酸味のある固めのヨーグルトのようなチーズを指す場合が多い。
それが、アルザス地方のレストランなどでフロマージュ・ブランと言うと、ベークド・ポテトに白いスープのようなチーズをかけて食べる料理となる。
柔らかい液体状のチーズにエシャロットやあさつきを入れて混ぜて、ベークド・ポテト、アルザス地方特有のゆで豚肉などに掛けて食べる。
脂肪分を気にしている人には格好のダイエット料理になることだろう。
アルザス地方では、正式にはビブルカースBibleskaesと言う。(蜀)
Chez Yvonne
10 Rue du Sanglier,
67000 Strasbourg
03 88 32 84 15
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- アルザス ストラスブール フロマージュ・ブラン チーズ ビブルカースBibleskaes

- ルネサンスの春、彫刻とフィレンツェ展 ルーブル美術館
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/06 01:30
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
ルーブル博物館で特別展ルネサンスの春、彫刻とフィレツェ展が開催されている。本展では、近代人の育成にいかにルネサンス彫刻が影響を与えたか?をテーマに、ドナテッロ、ギベルティ、ブルネルスキ、デラ・ロッビアなど15世紀前半にフィレンツェで活躍した彫刻家たちの作品140点を展示している。
今回の展覧会にはフィレツェの国立バルジェロ博物館、ストロッチ宮殿から特別借用した作品が多く展示されている。展覧会は2014年1月6日まで。(亜土)
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- ルネサンスの春、彫刻とフィレツェ展 ルーブル ドナテッロ ギベルティ ブルネルスキ
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