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- パリのマルシェ 高級住宅地16区 マルシェ・プレジダン・ウィルソン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/25 05:56
- コメント(2)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリの16区といえば高級住宅地。そんな16区の市立近代美術館やパレ・ド・トーキョーがあるプレジダン・ウィルソン大通りにも、水曜と土曜に市場が立つ。マルシェは生活に密着しているから、お客さんもその土地柄を反映していて面白い。
日本人にとっては魚屋さんがあるかどうかも大切だったりするけれど、ここは魚屋さんもポイント高そうだ。
March? Pr?sident Wilson
Avenue du Pr?sident Wilson 75016 Paris
Entre rue Debrousse et Place d’I?na
水曜 7h00 から 14h30 土曜 7h00 ? 15h00
(時間は公式発表のものですが、目安とお考えください)
- タグ:
- マルシェ 16区のマルシェ プレジダン・ウィルソン大通り 高級住宅地 魚屋さん

- オペラ地区 メトロ駅にある便利な靴修理屋さん
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 留学・長期滞在 散歩・自転車
- 投稿日:2013/03/23 22:07
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
モノを大切に長く使うフランス人にとって、靴の修理屋さんは身近な存在。日本人観光客も多いオペラ地区、プランタン・デパートのメトロ最寄駅であるアーブル・コマルタン駅にも、靴の修理屋さんがある。通常は持ち込んで1、2時間後には引き取ることができるし、その場で待って修理してもらうことも可能。女性用の靴のかかと張替なら10ユーロ程度で済む。
靴の修理屋さんが合鍵やさんと併設してるのは日本と同じです。
Mille pas
メトロ:Havre Caumartin アーブル・コマルタン駅(3番線と9番線)
- タグ:
- 靴の修理屋さん アーブル・コマルタン 修理 合鍵 かかとの修理

- パリの伊達男御用達 お仕立てシャツ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/03/21 23:30
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリ6区のシックな地区にある、男性用を中心としたお仕立てシャツのお店のご紹介です。このクールトCourtotは、レンヌ通りに面した入りやすい店構え。中に入ると生地の見本やカタログがズラリと並び、お客の細かい注文に応えるべくお店の人があれこれ見本を出してくれる。
オーナーのクールト氏の人柄そのままに、とても気持ちの良い空気が流れているお店です。シャツ生地は男性用を中心に200種類ほどあり、料金は一枚200ユーロ前後。仕立てには4週間ほどかかります。自分だけの一点モノが欲しい方は、是非のぞいてみて。
Maison Courtot
113,rue de Rennes
75006 Paris
Tel 01 45 48 54 86
courtot75@gmail.com
- タグ:
- 一点モノ お仕立てシャツ クールトCourtot シャツ生地 レンヌ通り

- パリのマルシェ 歴史ある常設マルシェ、サン・カンタン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/20 07:49
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリにマルシェはたくさんあれど、屋根つきの大きな建物の中にある常設マルシェは数が限られる。10区のマルシェ・サン・カンタンは、そんな数少ない常設マルシェの一つ。もともとは17世紀から今の東駅あたりで開かれていたサン・ロランの市が、18世紀になってサン・カンタン通りの市場にとってかわられ、さらに1866年に今のマジェンタ大通りに移った。歴史あるマルシェでもあるのだ。
March? couvert Saint-Quentin
85 bis, bd magenta 75010 Paris
月曜休み
火曜から土曜 8h00 から 20h00
日曜 8h00 ? 13h30
(時間は公式発表のものですが、目安とお考えください)
- タグ:
- マルシェ サン・カンタン 常設マルシェ サン・ロランの市 マジェンタ通り

- アラン・デュカスのチョコレート工場 続編
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/18 11:34
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリからアラン・デュカスのチョコレートについて続編。
昨日お知らせしたカリスマ・シェフ、アラン・デュカスのショコラティエ。お店のサブ・タイトルにmanufacture(工場)と入っているように、もともと工場だった場所を改装した場所でもあり、チョコレート工場自体でもある。
ガラス越しにのぞけるのも趣向の一つ。シンプルなパッケージも時代に合っている。
LE CHOCOLAT ALAIN DUCASSE ル・ショコラ・アラン・デュカス
40, rue de la roquette 75011 Paris
T?l : 01 48 05 82 86
www.lechocolat-alainducasse.com
火曜から土曜 10 時から19時 営業
- タグ:
- アラン・デュカス ショコラティエ チョコレート工場 高級チョコ シンプルなパッケージ
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