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- デュカス&ミシャラク プロデュース 最強のシュークリーム
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/10/07 00:06
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

「今パリで流行のスイーツはシュークリーム」と言えるほど、何となく昔懐かしい感のあるシュークリームに、ここ最近オシャレな専門店が登場している。中でも シュー・ダンフェールChoux d’enfer は、人気パティシエ、クリストフ・ミシャラクがエッフェル塔の近くで営業する屋台形式のスィーツ店。

プロデュースは世界各地で高級レストランを展開するフランス料理の代表的なカリスマ・シェフ、アラン・デュカス。

クリストフ・ミシャラクは「レストラン・アラン・デュカス」が入っているパリのパラス・ホテル「プラザ・アテネ」のシェフ・パティシエを務める。 プラザ・アテネで食事はできなくても、エッフェル塔を見ながら最強コンビの二人がプロデュースするシュークリームを是非味わって頂きたい!

チョコレート、キャラメルなどの甘いクリーム5種類の他にも、甘くないフレーバー3種もある。(釦)

Choux d’enfer シュー・ダンフェール
rue Jean ReyとQuai Branlyの交差点
01 47 83 26 67
メトロ最寄り駅 6番線 Bir-hakeim
毎日9:00〜20:30 無休
今日は、パリから。

「今パリで流行のスイーツはシュークリーム」と言えるほど、何となく昔懐かしい感のあるシュークリームに、ここ最近オシャレな専門店が登場している。中でも シュー・ダンフェールChoux d’enfer は、人気パティシエ、クリストフ・ミシャラクがエッフェル塔の近くで営業する屋台形式のスィーツ店。

プロデュースは世界各地で高級レストランを展開するフランス料理の代表的なカリスマ・シェフ、アラン・デュカス。

クリストフ・ミシャラクは「レストラン・アラン・デュカス」が入っているパリのパラス・ホテル「プラザ・アテネ」のシェフ・パティシエを務める。 プラザ・アテネで食事はできなくても、エッフェル塔を見ながら最強コンビの二人がプロデュースするシュークリームを是非味わって頂きたい!

チョコレート、キャラメルなどの甘いクリーム5種類の他にも、甘くないフレーバー3種もある。(釦)

Choux d’enfer シュー・ダンフェール
rue Jean ReyとQuai Branlyの交差点
01 47 83 26 67
メトロ最寄り駅 6番線 Bir-hakeim
毎日9:00〜20:30 無休
- タグ:
- アラン・デュカス クリストフ・ミシャラク プラザ・アテネ シュークリーム 流行のスイーツ

- パリでバスク料理を食べるなら Au Bascou オ・バスク
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/05 00:08
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

お店の雰囲気も予算も、気軽においしいものを食べたい時にはレストランよりもビストロがオススメ、そしてビストロといえばバスク料理の名店が多い。バスクとは、フランスとスペインの国境にまたがる地域のこと。大西洋とピレネー山脈に近いこの地域は、海と山の幸に恵まれ、素朴ながらガツンとした美味しい煮込み系の料理も多い。

そんなバスク料理のお店の中でも、パリ3区の中華街近くにあるオ・バスクはお勧めの一軒。


お皿もバスクの伝統的な柄

バスクの生ハム、ブーダン、カモの煮込みといった「いかにも」なバスク料理を楽しめるのは言うまでもなく、ホタテの包み焼きのような軽めの品にも料理人の心意気が感じられる。(釦)

こってりソースのカモとフォワグラ

ホタテの包み焼き 付け合わせのボリュームがいかにもビストロ

Au Bascou オ・バスク
38 Rue Reaumur, 75003 Paris
TEL 01.42.72.69.25
土日休み
今日は、パリから。

お店の雰囲気も予算も、気軽においしいものを食べたい時にはレストランよりもビストロがオススメ、そしてビストロといえばバスク料理の名店が多い。バスクとは、フランスとスペインの国境にまたがる地域のこと。大西洋とピレネー山脈に近いこの地域は、海と山の幸に恵まれ、素朴ながらガツンとした美味しい煮込み系の料理も多い。

そんなバスク料理のお店の中でも、パリ3区の中華街近くにあるオ・バスクはお勧めの一軒。


お皿もバスクの伝統的な柄

バスクの生ハム、ブーダン、カモの煮込みといった「いかにも」なバスク料理を楽しめるのは言うまでもなく、ホタテの包み焼きのような軽めの品にも料理人の心意気が感じられる。(釦)

こってりソースのカモとフォワグラ

ホタテの包み焼き 付け合わせのボリュームがいかにもビストロ

Au Bascou オ・バスク
38 Rue Reaumur, 75003 Paris
TEL 01.42.72.69.25
土日休み
- タグ:
- ビストロ バスク フランスとスペインの国境にまたがる地域 海と山の幸 Au Bascou オ・バスク

- パリのプランタン百貨店も秋のセールに
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/10/04 00:04
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日もパリからセールのお話。

フランスの大型デパートとしてギャラリー・ラファイエットと双璧をなすプランタン百貨店も10月1日から秋の特別セールに入った。割引率もギャラリー・ラファイエット同様、30-50%


こちらは、少々控えめに消費者心理を利用して 8日間 または(8 Jours Or)、とセールのアイキャッチ。

セール期間はギャラリー・ラファイエット同様10月11日まで。

秋の特別セールが終るとすぐにクリマス商戦が始まる。

今日もパリからセールのお話。

フランスの大型デパートとしてギャラリー・ラファイエットと双璧をなすプランタン百貨店も10月1日から秋の特別セールに入った。割引率もギャラリー・ラファイエット同様、30-50%


こちらは、少々控えめに消費者心理を利用して 8日間 または(8 Jours Or)、とセールのアイキャッチ。

セール期間はギャラリー・ラファイエット同様10月11日まで。

秋の特別セールが終るとすぐにクリマス商戦が始まる。

- タグ:
- 秋のセール プランタン フランスの大型デパート 8 Jours Or 10月11日まで

- ギャラリーラファイエット 秋のセール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/10/02 00:14
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

夏のセールが終ったばかりと思っていたら、10月1日から大型店舗の秋のセールが始まった。

パリ最大の百貨店、ギャラリー・ラファイエットは、3 J と命名したセールを開始。割引率も30から50%と夏冬の大セールと遜色はない。

3 J とは通常、3Jours(3日間)を意味することが多いのでG.ラファイエットの係員に尋ねてみたら 3 J とは特別セールの名前で3日間の意味でもなく何も意味はない、とのこと。

私のようなソソッカシイ消費者心理を逆手に取った3 J の特別セールは、10月11日まで10日間続く。

今日は、パリから。

夏のセールが終ったばかりと思っていたら、10月1日から大型店舗の秋のセールが始まった。

パリ最大の百貨店、ギャラリー・ラファイエットは、3 J と命名したセールを開始。割引率も30から50%と夏冬の大セールと遜色はない。

3 J とは通常、3Jours(3日間)を意味することが多いのでG.ラファイエットの係員に尋ねてみたら 3 J とは特別セールの名前で3日間の意味でもなく何も意味はない、とのこと。

私のようなソソッカシイ消費者心理を逆手に取った3 J の特別セールは、10月11日まで10日間続く。

- タグ:
- 秋のセール ギャラリーラファイエット パリ最大の百貨店、ギャラリー・ラファイエ 3 J 10月11日まで

- ロシアのピョートル大帝、シャンパン地方を訪問
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ランス
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/10/01 00:01
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、シャンパーニュ地方から。

ヨーロッパの北部をロシアの版図とした18世紀初頭のロシアの皇帝、ピョートル大帝(1世)はヨーロッパの列強の仲間入りをした後、1717年シャンパーニュ地方の中心都市ランスを訪れた。

当時、シャンパン作りは修道院のお家芸。ピョートル大帝はランスにある聖ニケーズ修道院を訪れ、美酒に酔いしれたという。

聖ニケーズ修道院では、シャンパンの主要葡萄となっているシャルドネ種をパレスチナから持ち帰った十字軍の騎士がシャンパンを作り始めたと言われる。

現在、テタンジェ Taittingerの名前で知られるシャンパン・メーカーの始まりだった。

テタンジェの地下貯蔵庫の入口にあるステンドグラス
今日は、シャンパーニュ地方から。

ヨーロッパの北部をロシアの版図とした18世紀初頭のロシアの皇帝、ピョートル大帝(1世)はヨーロッパの列強の仲間入りをした後、1717年シャンパーニュ地方の中心都市ランスを訪れた。

当時、シャンパン作りは修道院のお家芸。ピョートル大帝はランスにある聖ニケーズ修道院を訪れ、美酒に酔いしれたという。

聖ニケーズ修道院では、シャンパンの主要葡萄となっているシャルドネ種をパレスチナから持ち帰った十字軍の騎士がシャンパンを作り始めたと言われる。

現在、テタンジェ Taittingerの名前で知られるシャンパン・メーカーの始まりだった。

テタンジェの地下貯蔵庫の入口にあるステンドグラス
- タグ:
- シャンパーニュ ピョートル大帝(1世) ランス 聖ニケーズ修道院 テタンジェ
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