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- 自由の女神のオリジナルは?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 旅行準備 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/10 02:08
- コメント(2)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
ニューヨークのランドマークともなっている自由の女神のオリジナルは、意外にもパリ市内3区の工芸技術博物館にある。
自由の女神は、アメリカ合衆国の独立を支援していたフために独立100周年を記念してフランス人の募金によって贈られた。フランス人フレデリック・バルトルディの作品で、設計には、エッフェル塔で知られる建築家エッフェルも参加している。
工芸技術博物館に行くと入り口の広場に自由の女神が立っているが、本物は館内の最後の展示場となる教会堂内の展示場に置かれている。
館内には、ニューヨークの自由の女神建立時のジオラマもあり自由の女神ファンは必見!
Musee des Arts et Metiers 工芸技術博物館
60, rue R?aumur
75003 Paris
開館時間 10時から18時まで
休館日 月曜日 5月1日 12月25日
- タグ:
- 自由の女神 工芸技術博物館 アメリカ合衆国の独立100周年 エッフェル フレデリック・バルトルディ

- この季節のお土産に ツリーの飾り
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2013/12/09 17:53
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
クリスマス・ツリーには、各国様々な飾りつが付けられる。
クラッシクな飾りとして根強い人気があるのが、ガラスで出来た球形のボール。その起源はアダムとイヴのリンゴと言われる。
赤いボールから、ボールに各地のランド・マークを描いたボールなど各国デザインも様々だ。
パリのツリー飾りボールには、エッフェル塔、凱旋門などが描かれているので、おみやげにも最適。
この時期、各地のクリスマス・マーケットで販売しています。
- タグ:
- クリスマス・ツリー ガラスのボール リンゴ アダムとイブ エッフェル塔、凱旋門

- 世界文化遺産 リヨン旧市街のパッサージュ、トラブール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リヨン
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 散歩・自転車
- 投稿日:2013/12/09 04:32
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、リヨンから。
世界文化遺産にも登録されているリヨンのオールド・タウン(旧市街)には、表通リと裏通りを結ぶトラブールという通路が張り巡らされいます。
旧市街は、14世紀から16世紀にかけてフルヴィエールの丘とソーヌ川に挟まれたせまい土地に発展しました。家々が密集したため、大きな道も作れないために換気が悪く、非常に不便でした。そのため、家屋うや館の間に細い通路を作り、空気と人の流れを作ったのです。
美しいゴシック様式、あるいはルネッサンス様式で飾られた螺旋階段を持つトラブールは今では観光の名所となっています。(潤)
- タグ:
- リヨン 世界遺産 トラブール ソーヌ川 フルヴィエール

- エコ感覚抜群 シャンゼリゼのクリスマス・イリュミネーション
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/07 02:46
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
11月20日から始まったシャンゼリゼ大通りのイルミネーションは、エコの優等生。電力を節約しながら世界で最も美しい並木道の豪華な装飾を可能にしたのは、2007年から採用している省エネのLED照明に負うところが大きい。
シャンゼリゼ大通りの装飾にかかる期間中の予想消費電力量は、シャンゼリゼ委員会によると38000kWh(キロワット時)で、四人家族が9世帯住んでいるマンション全体の消費電力量でしかない。
LED利用前の2006年は480000kWhで、現在の13倍の電力使用料。LED照明のために約100万ユーロ(約1億3千万円!)が投入され、その2割がパリ市の負担。費用もゴージャス。
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- クリスマス シャンゼリゼ イルミネーション LED エコ

- 12月6日はサンタクロースの日 聖ニコラオスの聖人伝説
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/05 17:13
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、サンタクロースのお話の続き。
サンタクロースのモデルとなった聖ニコラオスは、貧しい三人の娘たちの家に煙突から金貨を放り込み身売りを防ぎ、冤罪者たちを死刑から救うなど生前の数々の聖伝が伝わっていることから聖人に列聖された。
貧しい娘たちの家に金貨を投げ込んだ際に靴下の中に金貨が入ったことから、後世、プレゼントを靴下の中に入れる習慣が生まれたとも言われる。
キリスト教社会では、12月6日が聖ニコラオスの命日とされていることから、この日を聖ニコラオスの祝日と定め、ヨーロッパ各国でさまざまな行事が開催される。
- タグ:
- サンタクロース 聖ニコラオス クリスマス キリスト教 12月6日
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