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- 歴史的建造物でアルザス料理を堪能
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/18 03:21
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日のアルザス通信です。
ストラスブールの観光のメッカ、プティット・フランス地区は、その昔、なめし皮業者、染色業者の家が軒を並べていた。現在、プティット・フランス地区に残っている数多くの木組み骨の家屋は、なめし皮業者、染色業者たちの職住一体の建物であった。
その一つ、1572年に建てられた染色業者の建物がレストランになっている。
1949年からその名もずばり染色業者の家と言う意味からメゾン・デ・タヌールと呼ばれ、アルザス料理専門のレストランとして利用されている。
オニオン・スープ、タルト・オニオン始め、アルザス料理には欠くことの出来ないシュクルートなども食べることができる。アルザスは、ドイツに国境を接していることもありビールが美味しいが、シュクルートなどには地元の白ワインもよく合う。
Maison des Tanneurs
42 rue Bain-aux-Plantes
67000 Strasbourg
Tel 03 88 32 79 70
- タグ:
- プティット・フランス 木組み骨の家 メゾン・デ・タヌール シュクルート アルザス料理

- アルザス地方は二重言語表示
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2013/11/16 19:53
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日のアルザス通信です。
ドイツと国境を接するアルザス地方では、今日もドイツ語に似たアルザス語が使われている。街の道路標示もフランス語とアルザス語。フランス語のRUE(通り)もアルザス語ではGasselとなり、Marche(市場)はMarikと街角の道路標示には双方の言語で表示されている。(芯)
- タグ:
- アルザス地方 アルザス語 二重表示 道路標識 ドイツ

- ターブル・ドットやランチもできるワイン屋さん
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/11/16 03:02
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
オペラ座からも近く、庶民的な活気に溢れたパリ9区にあるル・ルージュ・エ・ル・ヴェールは食事もできるワイン屋さん。
ボルドーはもちろんのこと、それ以外のワインが充実している。
前菜・メイン・デザートで17.5ユーロのランチは人気があり、予約が望ましいほど。
夜もハムやサラミなど簡単な食事と一緒にグラス・ワインを頼むことが可能。(厳密にはワイン・バーではないため、グラス・ワインだけでなく食べものと一緒のオーダーでないといけない。)
事前に打ち合わせをした食事を出してくれるターブル・ドットしての貸切もできる。ワインに造詣の深い漫画家を招待してイベントを行うなど、アット・ホームで、フレンドリーなワイン屋さんです。
Le Rouge Et Le Verre ル・ルージュ・エ・ヴェール
8, rue de maubeuge, 75009, Paris.
tel / fax: 01 48 78 68 43 (r?servations)
月曜から水曜まで 10H-20H
木曜から土曜まで 10H-22H
www.lerougeetleverre.fr
- タグ:
- 人気ランチ ル・ルージュ・エ・ル・ヴェール ターブル・ドット 貸切 ワイン屋

- ストラスブール旧市街の屋台
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 散歩・自転車
- 投稿日:2013/11/15 04:30
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、アルザス地方から。
ストラスブールの旧市街、大聖堂とクレベール広場の間には入り組んだ小道の町並みが続く。小道と小道の間に、新しい市場と言う意味からマルシェ・ヌフと呼ばれる広場がある。広場では、毎週土曜日の朝、7-8店舗の屋台の市が立つ。
野菜・果物の屋台、帽子屋、クッキー屋、陶磁器屋、蜂蜜の屋台、アクセサリー屋と小規模な市ながら珍しく一業種一屋台。
狭い小路を抜けて突然広がる旧市街の空間に市井の一駒を見る思いがした。(芯)
Place Marche Neuf
67000 Strasbourg
- タグ:
- アルザス ストラスブール 旧市街 マルシェ クレベール広場

- ギャラリー・ラファイエットのクリスマス リリーとマルタンの冒険物語
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2013/11/14 17:41
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
毎年恒例のパリのギャラリー・ラファイエットのクリスマス・ショーウィンドーは、今年は子供が大好きなお伽噺のような夢の世界が展開している。お人形のリリーとクマのぬいぐるみマルタンが真夜中にクリスマスの食卓にたどりつくまでのストリー。
道中で出会う不思議な物体、巨大な砂時計、クロネコ、懐中時計に乗ったサルなどがまたかわいい。最後にクリスマスの食卓にたどりつき、プレゼントを開けて、めでたし、めでたし。
Galeries Lafayette
40, boulevard Haussmann
75009 Paris France
TEL:33-(0)1-4282-3833
【地下鉄】
Chaussee d’Antin Lafayette駅:7,9号線、
Opera駅:3,7,8号線、Trinite駅:12号線
【RER】
Auber駅:A線
Haussmann St-Lazare駅:E線
月曜日〜土曜日 9:30〜20:00
木曜日 9:30〜21:00(免税書類作成の受付は20:45まで)
休業日:日・フランスの祝祭日
2013年年末までの特別営業日のお知らせ
11月11日(月)10:30〜20:00
12月8日(日)10:30〜20:00
12月15日(日)10:30〜20:00
12月22日(日)10:30〜20:00
※2013年11月2日現在。特別営業日・営業時間は余儀なく変更になる場合があります。ご了承下さい。
- タグ:
- ギャラリーラファイエット クリスマス リリー マルタン クリスマス・ショーウィンドー
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