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- 最近日本にもお目見え ジョリー・ シャンパーニュ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/01/12 07:33
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、シャンパーニュから。
ジョリー・ シャンパーニュは、もともとブドウ栽培農家だったジョリー家が、第二次世界大戦後になって元詰めを開始した小さなレコルタン・マニピュラン。当時シャンパーニュではまだ珍しかった自社栽培醸造を開始した、レコルタン生産者の先駆けの1軒がジョリー・シャンパーニュ社だ。
畑の総栽培面積12haの大半が、ピノ・ムニエ種の栽培と言うのも特色の一つ。生産量の少なさゆえ現地とイギリス向けがほとんどだったのが、最近日本でも時折目にするようになった。パリからランスに向かい、ヴァレ・ド・ラ・マルヌ沿いの「パリ街道」を走っていると、なぜか南国風の陽気なカーブが目につく。
JOLY CHAMPAGNE ジョリー・ シャンパーニュ
16 route de Paris
51 700 TROISSY (Marne)
T?l. : 03.26.52.73.48
Fax. : 03.26.52.97.93
Email : info@champagne-joly-champagne.com
月曜から土曜の9h00 ? 12h00 14h00 ? 18h00
日曜 9h00 ? 12h00 営業
不定期の休業もあるので事前確認が望ましい
- タグ:
- ジョリー・ シャンパーニュ レコルタン・マニピュラン 自社栽培醸造 、ピノ・ムニエ パリ街道

- パリの冬のセールSoldes、始まる
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2013/01/10 00:01
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリからバーゲン開始のお知らせ。
パリの年始恒例の冬のセールが1月9日から始まった。初日から最大70%の値引きのブティックなどもあり大人気。大手デパートの前には、9日朝の開店前から入り口で待っている人たちもいて大賑わい。
近年、フランスではインターネットでもセールが行われるようになり、フランス国民の約6割がインターネットでセールを楽しんでいるとか。
フランスのセールは、2月初旬まで約5週間続く。
- タグ:
- パリ バーゲン セール ソルド 1月9日

- 航空関連アンティーク アール・デポ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 鉄道・乗り物 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/08 07:23
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリから。
高感度のお店がどんどんできてくオシャレなマレ地区には、なにげにアンティーク屋さんも多い。でも、航空関連のアンティーク屋さんというのは、かなり珍しいはず。ランプシェード、20世紀デザイン、アール・デコ、飛行機の模型、航空機関連のポスターとかシートとか部品のようなものとか、扇風機とか。いかにもメカや飛行機好きな男性好みのアンティーク屋さん、といった感じ。適当に積み上げた感じのディスプレーがまたマニア心をくすぐりそう。
ART DEPOT
3 Rue du Pont Louis-Philippe Paris
+33 1 42 77 99 02
火曜から日曜まで14時から19時まで営業
http://www.artdepot-paris.com
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- マレ地区 アンティーク 飛行機の模型 ランプシェード ポスター

- 王様のガレット ガレット・デ・ロワ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/06 07:25
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、季節のお菓子について。
ガレット・デ・ロワは、キリスト教の1月6日の公現祭(東方の三博士の訪問を記念する祝日)に食べるデザート。アーモンドベースのクリームが入ったパイ菓子で、中にフェーヴ(f?ve、ソラマメの意)と呼ばれる陶製の小さな人形が一つ入っている。切り分けたガレットの中に、このフェーヴが入っていたら「当たり♪」。王様としてその席に君臨する。
もともとフェーヴは本物のソラマメを使っていたのが陶製の人形を使うようになってバリエーションが増え、今ではフェーヴのコレクターまでいるほど。
PAULにはフェーヴだけのデコレーションがありました!
北大西洋岸のヴォンデ地方のガレットには乾燥果物が載っているなど、地方によってヴァリエーションがある。
メゾン・ド・チョコラのガレットは珍しく四角
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- ガレット・デ・ロワ 王様 フェーヴ 公現祭 東方の三博士

- ジャムの専門店 ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/01/05 07:04
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリから。
オシャレなブティックの多いマレ地区の中でも、ヴィエイユ・デュ・タンプル通りには旬で小粋な新しいお店が多い。ラ・シャンブル・オ・コンフィテュールもそんなお店の一つ。直訳すると「ジャムの部屋」の意味の名前そのままに、こじんまりとした店内の壁一面に、見事にジャムがびっしり整然と並んでいる。その種類100種とか。すべて試食可能なのは、味と素材に自信がある証拠。
季節限定品があったり、プレゼント用のパッケージも凝っていたり、これから益々話題になりそうなジャムの専門店。現在のところ、毎年のようにパリで一番おいしいバゲットに認定されるパン屋を輩出しているマルティール通りと、マレ地区との二店舗がある。
La Chambre aux confitures
ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール
マルティール通り 9 rue des Martyrs 75009 PARIS
マレ地区 60、rue Vieille du Temples 75003 PARIS
http://lachambreauxconfitures.com/
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- ヴィエイユ・デュ・タンプル通り ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール ジャムの部屋 マレ地区 マルティール通り
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