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- レオナルド・ダヴィンチが晩年を過ごしたクロ・リュッセの館
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ロワール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/30 16:50
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ロワール地方から。
アンボワーズ城の南西約500mに、レオナルド・ダヴィンチがフランソワ1世に招かれて晩年を過ごしたクロ・リュッセの館がある。ダヴィンチは1516年に招かれ、亡くなるまでの3年間をここで過ごしたという。IBMの協力により彼が残したデッサンを元にその発明が具現化され城内で展示されている他、庭はダヴィンチのテーマパークとなっている。
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- フランス ロワール レオナルド・ダビンチ クロ・リュッセの館

- ルーブル隠れた名品 その6 ボッティチェリのフレスコ画
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/29 23:49
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
美術館の入り口近くにあるイタリアの盛期ルネサンスの巨匠ボッティチェリのフレスコ画、フィレンツェのメディチ家に繋がるトルナボーニ家の息子が結婚する際に同家の館の壁にボッティチェリに描かせた作品だ。フレスコ画は、二つに分かれており、一枚は新婦にヴィーナスと三美神がプレゼント、愛を贈り物として渡そうとしている場面、もう一枚は6人の芸術の神々の行進が新郎を訪れる場面。この壁画は、19世紀半ばに邸宅から発見され、19世紀後半からルーブル美術館の所蔵となっている。
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- フランス パリ ルーブル美術館 ボッティチェリ フレスコ画

- 古城めぐり〜アンボワーズ城〜
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ロワール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/28 01:26
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ロワール地方から。
15〜16世紀、フランソワ1世に代表されるヴァロワ朝の治世に王家の居城となっていた、もとは中世の城砦であったというアンボワーズ城。ロワール川を見下ろすように小高い丘の上に建っている。フランボワイヤン・ゴシック様式のサン・ジュベール礼拝堂やテラスなどが見どころ。
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- フランス ロワール 古城 アンボワーズ城

- 古城めぐり〜シュノンソー城〜
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ロワール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/26 02:17
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ロワール地方から。
「6人の奥方の城」と呼ばれるのが、ロワールの支流シェール川をまたぐように優雅に佇む、白い城館シュノンソー城。見どころは、1576年にカトリーヌ・ド・メディシスによって橋を改装して作られたギャラリー。18の大きな窓から差し込む陽光に照らされる、白と黒のタイル張りの床が印象的。ここで数々の華やかな舞踏会が催されたという。よく手入れされた銅鍋が並ぶ、地下の厨房も必見
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- フランス ロワール地方 シュノンソー城 古城

- 大人のグルメ・レストラン、ラセール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 旅行準備 グルメ
- 投稿日:2012/03/23 14:46
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
ミッシェランのスター二つ星の、ラセールは、食事の内容も店内の雰囲気も二つ星に相応しくゴージャース。シャンゼリゼ大通りから徒歩数分の地にありがら、一軒家の邸宅を改造。1階には、個室とサロン、2階にレストラン・ホールがある。フロアのソムリエ、ボーイの数も多く、気配りが随所に感じられる。
Lassere
17 av F.-D.-Roosevelt
75008 Paris
Tel 0& 43 59 53 43
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- フランス パリ ミッシュラン2つ星 フランス料理 ラセール
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